【JCとの体験談】出会い系で知り合ったJCの危険日に中出し③

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【JCとの体験談】出会い系で知り合ったJCの危険日に中出し②の続き

「んっ・んっ・んっ」

今日もセーラー服姿のゆうちゃんが俺の上で踊ります。

朝迎えにいって公園の駐車場に直行し、俺の車に置きっぱなしのセーラーに着替えさせると、すぐ自分で入れてくる。

そして自分で動き続け、俺がいくと満足するのか、それで終わり。

午後に響くため、最後まではイかないようにしてるみたいです。



それが今日で五日目。俺はゆうちゃんに飽き始めていました。

確かに締まりはよく、中に出せるし、自分は何もしないでも動いてくれるので楽なのですが、初めて交わった時のような興奮は得られませんでした。

「ゆう、いくよ!」

俺はゆうちゃんの腰を押し付けると奥に発射しました。

「はあっ・はあっ・気持ちよかった?」

ゆうちゃんはにっこりと聞いてきます。

「うん、良かったよ。」

「よかった。じゃあ舐めるね。」

ゆうちゃんは抜くと当たり前のようにチンポをくわえます。

しばらくそうさせた後、着替えさせ、いつものように送って行きました。

次の日のことです。朝待ち合わせの場所に行ってもゆうちゃんはいませんでした。

帰ってメールを見ると、ゆうちゃんから届いていました。

「すいません、塾をさぼったのが親にバレてものすごい怒られました。最近全然勉強できてなかったし、やばいと思うのでもう行けません。すいません。」

俺は一瞬ヒヤッとしましたがHのことはばれてないようです。

ゆうちゃんの生理予定日まで後十日弱。妊娠させてたとしたらいい引き際かなと思うようにしました。

「明日、最期にもう1日だけ付き合ってくれない?制服もまだ車の中だし」

俺はゆうちゃんにそう返信しました。

しばらくすると、

「わかりました。本当に最後ですよ。」

と返事が帰ってきたので、俺はすぐ明日の準備を始めました。

次の日会うと、さっそくホテルへ向かいました。

車の中でゆうちゃんは昨日ドタキャンしたことを何度も何度もあやまってきます。

「いいよ。あやまるより舐めてよ。」

「うん。」

ゆうちゃんは運転中の俺のものを舐め出しました。

いきそうになってくると、いったんやめさせ、ローターを渡しました。

「着いたらすぐ入れれるようにこれ使って濡らしといて。」

「えっ、自分でですか?」

「うん。オナニーしたことあるっていってたよね?」

ゆうちゃんは少しローターを見つめた後、スイッチを入れ、右手をスカートの中に入れました。

「・はぁっ!」

口から吐息がもれます。

「うううう・はっ・・ああ・・あっ!」

しばらくするといったようで、前のめりにうずくまり息を荒くしてました。

パンツだけ脱いどくようにいい、その調子で続けさせると、ホテルにつくころには三回は果てたようでした。

ホテルに着くと、さっそくベッドに寝かせ、そのまま挿入します。

「ううん・・」

ぐっしょり濡れてるせいか、いつになくあっさり奥まで達します。

俺はゆっくり腰を動かし始めました。

「あっ・あっ・あっ・」

いつもより喘ぎ声が大きいです。

すぐに声の質が代わり始めました。

「あっ・だめ・だめ~・・うっあっ!」

ゆうちゃんの体が硬直します。

ゆうちゃんは余韻に浸るようにぼーっとしています。

「いくよ!」

俺はゆうちゃんの子宮に向けて発射しました。

ゆうちゃんから抜くと、いつもは閉じてしまい、精子ももれてこないマンコが開ききっていて、中から少し白いものがでてきました。

ゆうちゃんはそのままぼーっとしてるので、俺はこっそりこのホテルどっかの部屋にいる友達を呼び出しました。

ガチャリとドアが開き、8人の友人達が入ってきました。

「おーっ、きたか。こっちこい。」

ゆうちゃんも友人達に気がついたようです。

「何?誰なんですか?」

上半身を起こし、不安そうに友人たちの方を見ています。

「今日が最後だから、ゆうちゃんに俺以外のHも体験してもらいたくてさ。」

「えっそんな・・どうしよう・。」

いきなりの展開にゆうちゃんは混乱しきってるようです。

一人の友人が裸になってベッドにあがってきました。

「おっかわいい~。俺たかし、よろしく」

そう言いながらゆうちゃんをベッドに寝かせます。

「えっえっ?」

ゆうちゃんはとまどったままです。

「入れるよ。」

「は、はい。・・んっ」

ゆうちゃんの体はあっさりたかしを受け入れました。

「締まりいいな~。こんなの初めてだよ。」

たかしは正常位で入れながらゆうちゃんを裸にしました。

ゆうちゃんはわけわかんないままたかしに身をまかせています。

「ねっ舐めてよ」

ゆうやがゆうちゃんの口にチンポを近付けました。

ゆうちゃん迷ってましたが、結局それを口に含みました。

ゆうやはゆうちゃんの頭をもって動かし出しました。

しばらくその状態が続いた後、

「ゆうちゃん、安全日なんだよね?」

たかしが聞くと、ゆうちゃんはくわえたままうなづきました。

実際は生理十日前くらいで、あやしいとこですが、ゆうちゃんは知るよしもありません。

「いくよ!」

たかしはゆうちゃんの中に放出しました。

すぐにけんたが中に入ります。

途中ゆうやがいきそうになったので交代し、中でいき、次にけんたも膣奥に出しました。

そのまま一巡目はゆうちゃんはされるがままになっていましたが、2巡目の6人目のともが後ろからやっている時です。

突然ゆうちゃんがくわえてたひろしのものを吐き出し、顔をふせてしまいました。

「どうした?大丈夫か?」

撮影をしていた俺はなだめに行きました。

「もうやだ・・あたし・・人形じゃない・」

すすり泣く声が聞こえます。

「そ。じゃあ舐めなくて手でやってくれてもいいから」

俺は頑張ってなだめにかかりました。

その間もともは続け、中に発射しました。

そしてすぐ次の人が入ります。

しばらくゆうちゃんも反応しませんでしたが、少しすると落ち着いたようで、俺の問いかけに顔をふせたままうなづきました。

そこからはゆうちゃんに手でこすらせ、いくときは膣にいれ、8人が次々と発射していきます。

俺はその様子をビデオに続けました。

友達四時ごろからは順に帰って行き、今最後の一人のともが、手に握らせています。

「なぁ、最後口でやっていい?」

ともが俺の方を見ました。

俺は首を振ります。

今日呼ぶときに、出すのは全部中と約束しています。

「え~っ、中もうどろどろだから入れたくないんだよな。」

ともは嫌そうに精液をたれながすゆうちゃんの膣口に入っていきました。

「うっわ~、気持ち悪り。オナニーの方がましだわ。早く抜きてーよ。」

その言葉はよっぽどショックだったのでしょう、途中から放心状態だったゆうちゃんの目に涙がうかんできました。

ともはそのまま中に出すとさっさと帰ってしまいました。

俺はビデオを置くとゆうちゃんに近付きました。

「大丈夫?」

するとゆうちゃんはいきなり号泣しだし、抱きついてきました。

「怖かった・怖かったよ~!」

ゆうちゃんは俺を強く抱き締めてきます。

俺はゆうちゃんの頭を抱き、背中をさすってやりました。

「うっ・・うっ・・うっ・・して・して下さい。」

ゆうちゃんは泣きながらつぶやきました。

俺が躊躇してると、

「やっぱり入れたくないんですか?あたしってそんなにだめなんですか?うっうっ」

と号泣しだしました。かわいそうに思った俺は、

「そんなことない」

と正常位でゆうちゃんに挿入しました。

「ひろさん・ひろさん・」

と、ゆうちゃんは俺を強く抱き締めます。

俺もゆうちゃんを抱き締め、密着しながらいきました。

ゆうちゃんが泣き止むまでそのまましばらくいた後、

「シャワー浴びてきな」

と言うと、ゆうちゃんはそれに従いました。

その後はいつものような送っていき、最後の別れをしました。

それから一月後、久しぶりに連絡に使ってたフリーメールを見ると、ゆうちゃんからのメールが大量にきてました。

始めメールを開けると、

「生理がまだこないんです。安全日って妊娠しないんですよね?」とのこと。

後のメールは、まだこないから連絡して。というのがほとんどでした。

俺はとりあえず、

「絶対大丈夫だから安心して。初めてHしたから体がびっくりしてるだけ。よくあること。人によるけど長くて半年遅れるらしいから大丈夫。安心して受験勉強頑張って。」

と返し、アカウントを削除した。

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