私は40代の女性。自宅でマッサージ業を営んでいます②

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私は40代の女性。自宅でマッサージ業を営んでいます①の続き

今日は先日初めて局部マッサージを受けてくれた芳樹君が再来店する予定だ。

こんにちは、いらっしゃい。こんにちは。

恥ずかしそうに芳樹が入ってくる。

今日のメニューは・・・局部マッサージだけでいいの?

はい・・・気持ち良かったので。



そう、それはよかったわ。では服を脱いでベットに横になってください。

はい。あの・・・全部ですか?パンツ一枚になって。

芳樹が服を脱いでパンツ一枚になる。カラーのブリーフをはいている。

今日は最初からブリーフをはいてきてくれたのね。偉いわ。

はい。新しく買いました。へえ。どれ?お姉さんにもっと見せて。

私はパンツの近くに顔を近づけてみた。

萌えてきたのでもっこりしたところにチュッとキスをした。

芳樹がびくっとする。私はふっと笑って心配しないで、変なことはしないから。

さあ、うつぶせになってください。芳樹が大人しくうつぶせになる。

では、始めます。手のひらでお尻をもみまくる。お尻をつまむ。

そして人差し指でお尻の割れ目をすっとなぞった。

あはん!芳樹が女の子のような声をあげた。

大丈夫?だ、大丈夫です。

そしてそれを5往復ほど繰り返した。

はい。そしたら上向けになってください。

芳樹が上向けになる。左足を持ち上げ、パンツの上からおちんちんを揉もうとしたその時、あっ!あなたおもらししたわね。

はい、す、すみません。

おしっこが出るなら出るって言ってくれないと。シーツが汚れちゃったわ。

ごめんなさい。

24歳にもなる芳樹が泣きべそをかいている。

もう、仕方ないわね。代わりのパンツを出すからそれに履き替えてもう一度寝てください。

はい。芳樹が私の真ん前でパンツを履き替える。

今度は白ブリーフだ。

今度はおもらししないでね。ではいくわよ。

もう一度左足をあげておちんちんを揉みしだく。揉みまわす。

あはん!あはん!また芳樹が声をあげる。

最後は先をちょんちょんと軽くつまんで終わり。

はい、終わりました。では芳樹君今履いてるパンツと汚してしまったパンツを自分で洗ってください。はい。

芳樹が洗面所で二枚のパンツを洗う。もちろんその間はスッポンポンだ。

洗ったパンツを乾かしている間、私は芳樹のおチンチンをつまんで遊んだ。

ハアハアハア・・・。そんなに興奮する?はい、すみません。

謝らなくてもいいけどあなた童貞なの?はい。

女の子としたいと思う?

思いますけど自信がないので。

じゃあ私がおしえてあげるわ。また週に一回ほどこちらに通いなさいな。

はい。よろしくお願いします。

かわいいわ、ボク。私は芳樹のおちんちんに軽くキスをした。

あっ!芳樹がおちんちんを抑える。どうしたの?

も、もらしちゃいました。またおしっこをもらしてしまったようだ。

24にもなるのにダメな童貞ね。これじゃまだまだセックスなんて無理ね。

私はため息をついた。

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