小1の妹に俺は下を脱いでチンコを出した

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俺が中2の時のことです。

俺には7つ下の小1の妹夕香がいて母さんは俺が小学生の時に亡くなり父さんと妹の3人暮らしでした。

父さんは病院の院長で家にはめったに帰ってこない。

そのため普段家には2人でいる。

でも父さんは夕香を寂しがらせないように家政婦を雇っていて家事などはしてくれていた。



家政婦は夜には帰るので結局は俺たち兄妹2人になる。

そんな時夕香とリビングでテレビを見ている時に夕香に「なぁ 俺の言うこと聞いてくれる?」と言った。

「なぁ~に」

夕香は笑顔で聞いてきた。

「俺のチンコを舐めてくれない」

一度でいいからやってほしかったことを言った。

「楽しいの?」

「やったらわかるかな」

「じゃあやってみる~」

夕香はそういったので俺は下を脱いでチンコを出した。

「さぁ 夕香」

夕香は小さい口で咥えた。

「よしもっと舌を動かして」

夕香は俺の言うとおりに舌を動かして舐めてくれた。

「お兄ちゃんうれしいの?」

「あぁ 夕香にこんなことしてもらってうれしいよ」

夕香のフェラは意外にうまかった。

「夕香イクよ」

俺は夕香の口の中に射精した。

「夕香飲んで」

夕香は全部ごくごく飲んでくれた。

「うぇ~お兄ちゃん苦いよ」

夕香は不味そうな顔をした。

「美味しくなかった?」

「うん」

「夕香ワンピースを脱いで」

「そんなことしたら私パンツだけになっちゃうよ」

「いいから」

俺は夕香のワンピースを脱がした。

可愛い未発達の乳首と純白のパンツがあらわれた。

俺は夕香の乳首を舌で舐め始めた。

「お兄ちゃんくすぐったいよ」

「我慢してな」

俺は夕香の乳首を舐めながら夕香のパンツを下した。

そして夕香をソファーに押し倒し夕香のマンコを舐め回した。

「夕香これで滑りを良くするんだ」

「何の?」

「見ておけよ」

俺はチンコを夕香のマンコに近づけ挿入しようとした。

「いた~い」

夕香は悲鳴を上げた。

中々小さくて入らなかった。

それでも俺は押し込んだ。

頑張って入れてようやくきつきつマンコに入った。

「夕香痛いか?」

「今は大丈夫」

俺はそのまま腰を振った。

「お兄ちゃんのアソコが私の中で動いてる」

俺は一気に動かした。

「夕香出すぞ」

「お兄ちゃん~」

俺は夕香の中に出した。

「夕香気持ちよかったか?」

「お兄ちゃん体熱いよ」

「大丈夫 そのうち収まるから」

俺は夕香のマンコから溢れてきた精液と俺のチンコについてる精液をティッシュで拭いた。

その後夕香に服を着せて俺も服を着た。

夕香は疲れきっていたので布団に寝かしつけた。

俺はそれからも夕香の性交を続けた。

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