私は太股のあたりにガマン汁がダラダラ流れているのがわかりました

15_20131213211140023
妻が3Pは絶対に嫌と言ってたのは、他の男とするのが嫌というのとは違う意味でした。

襖一枚隔てた向こうで私以外の男と布団に入ったとたん妻のあえぎ声は普段以上でした。

今、男の舌は妻のどの部分を舐めているんだろう?

今の大きな声は男の指が侵入した声だろう。

モゴモゴしながらあえぎ声を出すということは男のペニスを咥えているはずだ。



「だめぇーっそんなに吸ったら変になるぅぅーっ」

実際に見るよりも襖の向こうで聞くほうが興奮するのでは?

そう思いました。

しかし、手足を柱に縛りつけられて動けない私はただただ静かに耳をすますだけです。

太股のあたりにガマン汁がダラダラ流れているのがわかりました。

男はわざと聞こえるように、

「奥さん、旦那さん以外のチンポを入れられる気持ちはどうですか」と聞きました。

妻は何か返事をしましたが聞こえませんでした。

「ほーら、ゆっくり入れるよ、ひゃぁー奥さんのは狭いな奥さん痛くないかい?」

挿入の瞬間です。

「はぁぁ~~ん」

私の目の前で聞きなれた妻の挿入時の声です。

とたんに妻のあの時の気持ち良さそうな顔とペニスがプルッと入るときの感触を思い出しました。

「○○さん、とうとう入れました。奥さんすばらしいです。中が狭くて気持ち良いし、悶える顔が可愛いですね。」

男がこちらに向かって叫びました。

しばらくの間妻のすごいあえぎ声が響きました。

私のペニスの先はガマン汁でトロトロでした。

「奥さん、出すよ。中に出すよ。」

男の声がしました。

「ダメだよ中は!コンドームするって約束じゃないか!」

男は生でしていたのです。

私はビックリして叫びました。

「そうそう、もっと怒って、これがこの世界の本当の醍醐味なんです。うう出る・・・○○さん、奥さんの中に私の精液を出しますよ」

「おいっ!雅恵離れろ!中はダメだ!怒るぞ!」

「はうっはうっ・・・ダメッイク・・・イクッ・・・ああっ」

妻はそれどころではありませんでした。

「あああっ、でるぅ~っ!」

とうとう妻の中に出されてしまいました。

妻は、中に出されるのを嫌がるどころか、イキながら男の精液を受け止めたのです。

しばらくして男は襖を開けて出てきました。

裸の私の股間を見ながら、

「私も1年前同じ気持ちを味わいました。どうです?たまらない興奮でしょ?ご主人40過ぎには見えないほど立ってますよ。ほら、奥さん、ご主人を解いてあげてください。私はこれで帰ります。」

その夜の妻は今までに無く色っぽく、15年ぶりに最高の快感に包まれて過ごしました。

「身体がしびれて離れることなんて出来ないわよ」

「あの人太いからメリッて入ってくるときが気持ち良かった」

そんな言葉を聞きながら、妻の股間を舐めると男の精液の匂いがぷんぷんとしてきました。

嫉妬に狂いながらかちんかちんに勃起している私の姿を見て妻はニヤニヤしながら

「そんなに興奮した?そんなに興奮してくれるなら病み付きになっちゃおうかな・・・」

女のほうがすごいです。

What do you think of this post?
  • エロいいね (5)
  • エロくない (2)

厳選記事PICKUP!