40歳の主婦です。息子と関係してしまいました

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40歳の主婦です。

息子と関係してしまいました。

正直言って悩んでいます。

懺悔するような気持ちで告白したいと思います。

夏休み中のある晩9時ころになって、食後に食べようと思っていたスイカがあることを思い出し、家族で食べようと息子の勉強部屋に呼びに行きましたが、息子がいません。



トイレかなとも思いましたが、いないようです。

翌日の晩、庭に出る用があって外に出たとき、息子が自分の部屋から出てくるのが見えました。

どうしたんだろうと見ていると、なんと生垣の間を抜けて、隣の敷地に入っていきます。

私は、気づかれないように、生垣のそばに近づいてみました。

息子のいる場所はなんとお隣のお風呂場の外だったのです。

私は目の前が真っ暗になりました。

すると突然その家の明かりが点き、その窓の外にいる息子が見えました。

そして、そのお風呂に入ろうとしていたのは、そこの家の奥さんでした。

家の壁に張り付くようにして窓から覗き見る息子の見苦しい姿を確認しました。

私は、息子をその場から腕を引っ張って連れて来ようかと思いましたが、そこの家の人に見つかりそうで、あまりにも危ない状況なので、ここは冷静にならなくてはと思い、一人家に入りました。

主人は2本目のビールを開けて、うつらうつらしながらプロ野球を見ていました。

私は、息子の部屋に入りました。

机の上のスタンドの明かりが点いていましたが、本は置いてありませんでした。

私はベッドの上に座り、息子の帰りを待ちました。

20分足らずの時間でしたが、とても長く感じられました。

やっと息子が窓から入って来ました。息子はびっくりした顔をしていました。

「あなた、今、何やっていたの?おかあさんね、何をやっていたか知っているのよ。あなた、隣の家のおばさんがお風呂に入るところを覗いていたでしょ。」

息子は、目をそらして何も言いません。

「お父さんには、黙っていてあげるから、2度とこんなことしてはだめよ。」

私はそう言うと部屋を出ました。

それから私はお風呂に入りました。湯船につかりながら、息子が母親より年上の女の裸を見たがるなんてと悲しくなり
ました。

そして中学校の講演会で講師の方が中学生の性的欲求と関心はかなり強烈であると言っていたことを思い出しました。

私はある決心をしました。

息子がお風呂から出て自分の部屋に戻ると、追いかけるようにして、私も入って行きました。

息子はベッドで寝そべっていましたが、上半身をこっちの向けて座りました。

私もベッドに腰掛けて言いました。

「さっきのことだけど、2度とあんなことしてはだめよ。見つかったら、警察に連れて行かれて、お母さんだって恥かしくて外を歩けなくなってしまうわ。あなた、あそこの奥さんが好きであんなことしたわけではないんでしょ。ただ、大人の女の裸が見たかったのよね。そうだったら、お母さんが大人の女の裸を見せてあげるわ。だからもう絶対にしないのよ。」

私は立ち上がり、息子の方を向いて水色のパジャマのボタンをはずし始めました。

腕を袖から抜くと、ブラジャーをしていないので、乳房があらわになりました。

一瞬、恥かしくて手で隠したい衝動にかられましたが、何でもないそぶりをしました。

パジャマのズボンはできるだけ無造作に脱ぎました。

パジャマをたたんでベッドの隅に置くと、パンティ1枚の姿で、息子に向かって言いました。

パンティは白い木綿の何の飾りもないシンプルなセミビキニタイプのでしたが、どうやって脱いだらいいものか、恥かしさもあり困ってしまいました。

「お母さんだって、まだまだ、魅力的でしょ。」と左手を腰にあて、右のかかと上げ膝を内側に曲げて、少しおどけてポーズをとり、間をつくろいました。意を決して、私は息子のすぐ隣に両手をももの上に置いて座りました。

息子はびっくりしたような顔をして、私のあらわな乳房、おなか、パンティ、ももを何回も往復するように見ています。

私はもちろんすべてを脱いで、息子に見せるつもりでした。

だけどなかなかパンティを脱ぐ決心がつきません。

「ねえ、これで満足?それとももっと見てみる?」と小さな声で聞くと、息子はうなずきます。

「じゃあ、見せてあげるけど、もう覗きなんかしちゃだめよ。」と言って聞かせました。

私はベッドの上に足を伸ばして座り、息子を私の足の方に移動させました。

私はパンティのゴムに両手の親指をかけて少しおろし、膝をそろえたまま曲げて横座りになってお尻を抜きました。

おなかの下のヘアーが見えたので今度は膝を立て、パンティを足から抜きました。

こんなことしてほんとにいいのかしら、という迷いと恥かしさで耳が赤くなるのが分かります。

そしてなんだか私の女の部分が反応してしまっているようです。

「さあよく見なさい。女の体ってみんな同じ、こんなものよ。」と私は後ろに両手をついて膝をゆっくり開きました。

息子は視線を私の顔から股に移しました。

息子の顔は私から1メートルくらい離れていました。

息子はマジマジと見つめます。

明かりをつけたまま、こんな格好するなんて。

視線を息子が見ている部分に落とすと、人よりも薄い茂みが、おなかにはり付いて、上からも割れ目がみえます。

「もっと近くによって見ていいのよ。」と恥かしさをこらえて、膝を今すぐ閉じたい気持ちを抑えて言いますと、「でも、母さんに見られているとなんだか恥かしいよ。」と言います。

「馬鹿ね、見ている方が恥かしいなんて。じゃあ、寝てあげるわ。」と膝を立てたままベッドに横になりました。

すると息子は私の膝の間に顔を入れるようにして覗き始めました。

このころから、だんだん私の気持ちがおかしくなってきました。

息子にこんな間近で恥かしい部分を見つめられると、何故か体が反応してしまうのです。

このまま息子に犯されたら、なんていうような考えが頭の中をよぎります。

「母さん、ちょっと触っていい?」と言う息子にびっくりしましたが、できるだけ許してあげようと思いました。

「ええっ?まあ、いいわ、好きにしなさい。」そう私が答えると、息子は、両手で私の太ももを軽く押し広げると、ヘアーを少しなで上げました。

敏感になっている女の豆の両脇に指を置き、広げたり上下左右にゆするようにいじります。

触られている部分は少しなのに電流のような快感が全身をはしりました。

「そこはね、敏感なんだから、変にさわらないでちょうだい。」とたまらず言うと、息子は、指の位置を下げ、割れ目の部分を広げます。

そこはもう濡れてしまっていました。

息子は両手をももの付け根におき、両方の人さし指で割れ目の唇のところをなぞります。

何回かなぞった後、今度は、右手の3本か4本の指の腹で、濡れた割れ目を軽いタッチで擦ります。

遅くてもここでやめさせなければならなかったのです。

でも、これも息子のためだと思いましたし、正直に言って、何よりも快感に私の体が参ってしまっておりました。

私は親指を噛み、息をとめて必死に耐えていました。

ここまでは、息子が見られたくないと言うので、私は息子の方を見ないようにしておりましたが、もう息子の手をおさえなくてはと思いましたので、少し顔を上げて息子を見て驚きました。

息子は右手で私の体を触りながら、左手はパジャマのズボンを少し下げ、自分のペニスを握り締めていたのです。

私は、一糸まとわぬ姿で恥かしいところを息子に触らせ、息子は自分のペニスを握っているなんて。

私は体の興奮と頭の混乱が極致の状態になりました。

息子は母親である私をセックスの対象としては見ていないだろうと思っていました。

だからこそ、私の体を息子にさらしたのです。

それなのに、息子の握り締めているペニスは興奮してコチコチなのです。

この子、私の体に興奮しているのだわ。私一人が興奮しているのなら恥かしいけど、この子も同じならこのまま続けようと思いました。

そのとき、息子の指が、大きくなった女の豆の部分に不意に触れました。

そして、その指先を小刻みに震わしました。私はそれでなくても必死だったのです。

これにはたまらず、小さく声を漏らしてしまいました。

やっと呼吸が整うと言いました。「そこはいけないのよ。」

息子は指先を震わすのはやめましたが、指をそこに触れたまま、膣口にも指先を入れようとします。

「母さん、指なら入れてもいいね。」

「だめよ、見せるだけのつもりなのよ、お母さんは。」

「母さん、オレ、出ちゃいそうなんだよ。」

息子も何かをこらえるように、力が入ったような口調でそう言うと、私のことなどかまわず、指を入れてきました。

指を動かすたびに私が感じてしまっている証拠の湿った音がきこえます。

と、息子が急に指を抜き、私の太ももをわしづかみにして力んだような声を発し、からだをつっぱらせました。

息子はペニスを握ったまま射精したようでした。

息子が私の体を放しましたので、私は息子にお尻をむけ、体を冷ましました。

こんなことして良かったのかしら、とかいろいろ考えました。
 
う、起きなくてはと思ったときです。後ろから息子が襲いかかってきました。

それは獣そのものでした。息子はパジャマのズボンを脱ぎ、固いペニスを私の股間に押し付けてきました。

こんなことはいけないと思いましたが、このエネルギーが変に外に向くよりはましではないかと、そして、息子がよその女ではなく私に関心を持ってくれるのなら安心だと思いました。

言葉と表情は、拒絶していましたが、体は強い力では抵抗しませんでした。

それから、息子はチャンスを見つけては、私を求めてきます。

前の息子より良い息子になったとは思えないのです。

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