フェラがヘタクソなので、自分が腰を使ってイラマチオで口内発射

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ツーショットにコールしてくる女の子は、独身だけとは限りません。
人妻もいれば、バツイチもいます。その中で、思い出深かったのは香奈(24歳)でした。

コールが繋がったときに、なんとなく妙な雰囲気はあったのです。
というのは、24歳にしてはやけに大人な雰囲気を出していて、こっちの気持ちをよくわかっている感じがしたからです。

実は香奈はバツイチで子どもありです。子どもを幼稚園に行かせている間、ツーショットダイヤルを楽しんでいるのでした。



「こんにちは。はじめまして。どうぞよろしく!」

「あ、どうぞよろしく~」

やけに落ち着いていて、それでいてノリが軽いです。でも、それなりに楽しくて趣味の話とか、学生時代の話とかで盛り上がりました。すると突然

「あ、ごめんなさい。アタシそろそろ・・」

「え?何かあるの?」

「あの・・実はアタシ、お子ちゃまがいてね。そろそろ幼稚園バスが帰ってくるの」

「あ、そうなんだ。でもせっかくだし、ケータイの番号教えておくね」

というわけで、まずはケータイ番号ゲット・・・とは言え、バツイチ女ってお古感があるしなぁと思う反面、24歳ならまずまず女としては旬だなとも思ったので、今度は会おうと心に決めたのでした。

それから1週間ほど経ったある日、香奈から電話がかかってきました。

「あ、香奈だけど、今、時間ある?」

「あるけど、どうかしたの?」

「いや、会えないかな~なんて」

「うん。いいよ」

そこで、場所を決めて会うことにしました。僕はツーショットで出会う子とはおおむね会う場所を決めているんです。

それはスタバの前です。スタバがほどほどオシャレで、ほどほどカジュアルという立ち位置が、待ち合わせ場所にはピッタリなのですね。

そこで、始めて会った香奈は、かなりラフな服装で表れました。
これはあまり着飾ると、近所の奥さんたちが見ていて、あらぬウワサを立てられるからでしょう。でも、元人妻の色気だけはムンムンでした。やはり女は「男のモノになる」ことで、自信を持って、独自の品格が上がるようです。

香奈とは、こんな会話をしましたよ。

「今日はお子さんは?」

「今日はね、母親にあずかってもらった」

「大丈夫なの?」

「うん、だって、毎日、幼稚園の送り迎えと、家事だけの日々なら気が滅入っちゃう」

「じゃあ、今日は時間は何時まででもいいの?」

「一応、夕方までなら・・・ねっ」

この最後の「ねっ」というのは、意味深でした。あとで分かりましたが、香奈は元夫と別れて以来、女として意識されることがなくて、カラダも心も欲求不満だったようです。

だから、この「ねっ」という短い一言は、身も心も愛して欲しいというサインなのでした。あとは、彼女がリードするままに、ホテルに「連れて行かれ」ましたよ。だって、ほとんど僕の腕を引っ張って、「ね、いいでしょ。気持ちよくなろぅよ」とあっけらかんとした感じでしたからね。

そこで、元人妻の熟練のワザを堪能しようと思ったのですが、これが結構ヘタクソなんです(笑)

しゃぶってもらったのですが、口の中にチンポくわえてパクパクしていたり、こすりかたもぎこちなかったんです。

きっと、元夫から一方的に便器扱いされるだけの貧しい性生活だったのでしょう。
そこで、僕は得意のナメ技を繰り出して、気持ちよくしてあげましたよ。高速上下回転でクリトリスを舐めるんです。最初はゆっくりとナメていって、途中から猛スピードで回転させます。

すると、香奈は、「あ!あん!ああっ!ああ!」と激しく声を出して、シーツをつかんでカラダを硬直させてきました。

女の子が、シーツをつかむ動作は、間違いなく感じていることのサインです。
香奈はこのままイカせてほしそうでした。そこで最高速ナメ上げで攻め立てると、「あっあっあっ」と叫んで一言「ううーーーーーーーーーーーーー」とケダモノのようなうめき声を上げると、そのままビクンビクンと痙攣しながら達しました。

汗がびっしょりです。垂れてきた大量のマンコ汁で、僕の口の周りはドロドロになっていました。

そのあまりに淫乱ぶりに、僕は「コレは関わるとえらいことになるぞ」と直感した僕はマンコに出すのをやめて、口でイカせてもらうことにしました。

でもフェラはヘタクソなので、僕が腰を使うイラマチオです。激しく口の中にズコズコして口内発射でいい気持ちになりました。

最高です!そしてこのバツイチ女に結婚を迫られたら危険なので、1回会ってサヨナラさせてもらいました。

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