【JKとの体験談】バス停の待合所でセーラ服の女の子の背中にぶっかけた

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バス停でさ、待合所が掘っ立て小屋になってるみたいなとこあるだろ。

雨よけ程度の屋根があって、左右と後ろにうっすい風除け程度の壁があって、その中にしょっぽいベンチがあるだけの、素人の日曜大工でも作れそうな待合所。

俺の田舎にもその手のバス停があってな。

町の外れの、雑木林の入り口あたりに、ぽつんとそのバス待ち小屋があるわけ。

周りに人家はほとんどないし、小屋の後ろはもう林だから、人通りも少ない。



ホントにバス使う人以外は、誰も近寄らないんじゃないかな。

で、そのバス停を使うのって、大抵学生なんだよね。

通学の時はもちろん、遊びに行く時も バス使う。

若い子がベンチに座って、おしゃべりしてるの、よく見てたんだ。

で、ある日ふと気付いたんだ。

待合所の屋根と壁って、すごい薄いから、女の子が待合所のベンチに座ってバス待ってる間、その壁の後ろで待機してたら、壁越しとはいえ、ほぼゼロ距離オナニーが可能なんじゃないかと。

思いついた次の日に、さっそく俺は待合所の裏で待機してみた。

実際行ってみると、すごい安心できるオナニー場所だったね。

待合所の左右まで木の枝がもさもさ茂ってるから、道路や待合所から俺の姿が見える心配はなかった。

後ろは林で、もちろん誰も入ってなんかこないから、安心してチンポ出せた。

待合所の壁は、ちょっと黄ばんだ頑丈なプラスチックみたいな板で、薄いのはいいけど不透明で中の様子がわからないから、こっそりプラモデル用のハンドドリルで小さい穴を何ヵ所か開けといた。

待合所の中の壁は結構汚れてたり、傷がついたりしてたから、いくつか穴が増えても目立たなかった。

そこに目を当てて、待合所の中を覗くんだけど、これが随分具合がいい。

俺のいる待合所の裏は林だから、薄暗い。

壁を挟んだ待合所の方は、道路に面しているから、明るい。

穴を通して見ると、こちらから向こうはよく見えて、向こうからこちらは見えにくいってわけだ。

で、覗き穴から待合所の様子を観察しながら、チンポ握って女の子が来るのをじっと待ってた。

男や年寄りが来た時はスルーで、女の子が来た時だけシコシコした。

まず最初にオカズになってくれたのは、二人組のセーラー服の女子高生たちだった。

片っぽはロングの黒髪を、盆の窪あたりで縛ってる大人しそうな子。

もう片っぽは、茶髪を肩の辺りで内巻きにしたヘアスタイルの、ちょっとお洒落っぽい子だった。

茶髪の子は、ちょっと化粧もしてたっぽい。

ふたりはベンチに仲良く並んで座り、なんかバカ話をしてた。

ベンチは背もたれがなくて、後ろの壁にくっつけるように設置してあったから、女の子たちが壁にもたれかかった時には、軽く壁がたわんだりした。

そういう時には、座ってる女の子たちのちょうど頭や背中の高さのところに開けた穴を覗くと、すごいドキドキした。

女の子たちは壁にもたれてるから、その穴を彼女らの背中がふさいでたり、ほんの数センチ先に彼女らの後頭部が見えたりしたのだ。

穴に鼻をあてて息を吸い込めば、女の子の髪の毛の匂いが嗅ぎ放題だった。

覗いたり、匂ったり、壁一枚隔てた向こう側にいる女の子たちを感じながらチンポをしごいてれば、もちろんあっという間に射精したくなる。

ティッシュだとか地面だとかに放出してもよかったが、こんな近距離に女の子がいるのに、それはもったいない気がした。

こっちと向こうをつなぐ穴もあるんだし、俺は冒険することにしたんだ。

さっき、女の子の頭や背中ぐらいの高さにも、覗き穴開けてたって言ったけど、それを使った。

穴からもう一度確認すると、ちょうど穴のすぐ向こうに、茶髪の子の白い首筋と、セーラー服のえりが見えた。

壁に背中をくっつけているから、首筋から壁までの距離は、ほんの一、二センチだった。

穴の大きさはせいぜい三ミリぐらいだったけど、チンポの先端をきっちり合わせて出せば、いけるはず。

そう思って、今まで覗いてた穴にチンポを当てて、最後のシコシコ。

ドビュって音がしそうなぐらい、勢いよく出た。

しかもドビュッ、ドビュッ、ドビュって感じで、断続的に精液が飛び出した。

最後の1ドビュは、狙いが外れて壁のこちら側を汚したけど、それ以外はうまく穴を通って、向こう側に行ったっぽかった。

で、確認のために精液を注ぎこんだ穴を覗いてみる。

もちろん、穴の周りはちゃんと拭いてからね。

待合所の中のふたりは、何事もなかったかのようにおしゃべりを続けてた。

でも茶髪の子の体には、俺のしたことの痕跡がしっかり残ってた。

紺色のセーラー服のえりから背中にかけて、白い汚れがべったり付着していたのだ。

やがてバスが来て、ふたりはそれに乗って行ってしまった。

黒髪の子の方が先に立って乗りこんだから、後ろからついていった茶髪の子の背中についた精液の存在には、ついに気付かれなかった。

あとで気付いたとしても、バスの中とか街中でつけられたって思うんだろうなぁ。

その時の成功で味を占めて、俺はそれから何度もバスの待合所覗きオナニーを楽しんだ。

壁越しに女の子にぶっかけたことも何回かあるが、運よくまだ捕まらずに済んでる。

俺の場合はバス停だったけど、こういう壁越しオナニーって女の子にも気付かれにくいし、すごい接近できるし、結構いいやり口なんじゃね?

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