【盗撮体験談】憧れの奥さんが無修正の女性器を丸見えにしている

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中学1年生の夏休みのことです。 

僕は小学生の頃に野球のリトルに所属していましたが、中学生になった今でも暇を利用しては友達の博と練習の手伝いに行っています。

帰りはいつも、近所の裕也君を家まで送っていくのが習慣になっていました。 

裕也君はまだ2年生なので、お母さんから頼まれていたのでした。 

裕也君の家に着くと「いつもごめんね!直樹君!気を付けて帰ってね!」と声がします。
 



裕也君のお母さんの恵美さんです。 

当時、恵美さんは30歳くらいだったと思いますが、ポニーテールが良く似合うとても綺麗な女性でした。 

僕は密かに彼女のことを想っていました。 

今振り返ってみると、初恋だったのかもしれません。

とある日の夕方、僕はいつものように裕也くんを送って帰りました。 

今日はたまたま博もいます。 

「おかえり!どうもありがとう!今日は博君も一緒なのね!」といつもの笑顔で出迎えてくれました。 

そのまま帰ろうとすると、「そうだ!今週の土曜日、晩御飯食べにおいでよ! お父さん出張でいないし、おばさん寂しいから!」 

僕達に断る理由はありませんでした。 

いよいよ土曜日、結局泊まらせてもらうことになった僕達は着替えなどを持って夕方、練習帰りにそのままお邪魔しました。 

「さあさあ!入ってね!」と恵美さんが居間に案内してくれて、お茶菓子を持ってきてくれました。 

博は裕也君とゲームに熱中しています。 

「ここに置いておこうか!」と恵美さんがスカートで絨毯の上にお盆を置くためにしゃがんだので、白いパンティーが見えてしまいました。 

僕はドキドキしてしまいましたが平静を装って「ありがとうございます!」とだけ返事しました。

しばらくは恵美さんの白いパンティーが目に焼きついて離れませんでした。 

そうこうしているうちに夕食の時間です。 

おかずは僕達のリクエストどうりのハンバーグでしたが本当に美味しかったです。 

夕食後はまたまたテレビゲームです。

相変わらず博と裕也君は熱中していましたが、あまり興味のなかった僕は一人で漫画を読んで時間をつぶしています。

8時を過ぎた頃でしょうか、恵美さんが「もうそろそろ、お風呂に入りよ!」と居間に来ました。 

2人も素直にゲームをやめて、僕達は3人でお風呂に入りました。

お風呂の後も相変わらず2人はゲームをしています。 

よく飽きずにやるよなあと思いながら見ていましたが、さすがに裕也君は小学2年生、もうそろそろ目がショボショボしてきました。 

そして「僕、先に寝るね!」とあっさりと2階にあがってしまいました。

そこに恵美さんが来て「私、お風呂に入ってくるね!直樹君たちはテレビ見ててね!」と言いお風呂に向かいました。

すると博が「風呂覗いてみよか!おばちゃんの裸見れるかもよ!」と、とんでもないことを言うのです。 

「おばちゃん綺麗しな~! こんなチャンスないぞ!」博はいわゆる、ませガキでした。 

学校にはエロ本は持ってくるし、オメコだセックスだと卑猥な話ばかりするので、女の子にも変態などと呼ばれていました。

僕は最初はもちろん断りましたが、とうとう誘惑に負けてしまいました。 

そろ~っとお風呂の前に行き、ドアを慎重に少し開けました。 

すると浴場のカスミのガラス越しに恵美さんがイスに座って体を洗っているのが目に入ります。 

「すげえ・・・おばちゃんスッポンポンや!」となんとスマホを動画モードにして撮影を始めました。

「お前!そこまでするか!」と言いつつ僕の股間ははちきれそうです。 

僕も思わず撮影してしまいましたが・・・ これは、後の出来事の複線になるのですが、脱衣場の蛍光灯が切れそうになった為か、少し点滅していました。

続いて恵美さんはシャワーを始めたました。 

お尻を向けているのでお尻の形がはっきりと分かります。 

「ええけつしとうな~!」などと親父みたいなことを言う博です。

「バタバタンッ!」と浴槽の蓋を閉める音がしたので博が「やばい!」と言い、慌てて風呂場を退散しました。

一旦は居間に戻りましたが僕はトイレに行きたくなったので再びお風呂のほうに向かいました。 

トイレはお風呂の隣にあるのです。

トイレを済ませて戻ろうとすると「ガチャッ!」とお風呂の戸が開いてバスタオル巻いた恵美さんが立っています。 

そして「直樹君!悪いけどちょっと手伝ってくれる?電球換えるから!」と僕に頼んできたので風呂場に入り上の棚からスペアの電球類が入ったケースを下ろしました。

ふたを開けて大きいのや小さいの、たくさんある中から探そうとしたその時です!

「どれか分かる? おばさんよく分からないのよ!」と言いながらケースをはさんで僕の正面にしゃがみ込んだのです! 

恵美さんの股間からオマンコが丸見えになっています! 

一瞬にして僕の股間は熱くなり盛り上がっていくのを感じました。

無理もありません、当時はまだエロDVDもほとんど見たことがなく、見たことがあるのもモザイクがかかっていて女性器の部分は良く分かりません。

それなのにいきなり身近な女性の、それも憧れの恵美さんが無修正の女性器を丸見えにしているのです! 

割れ目の両方の淵にはビラビラがありその上には小さな突起のようなものが付いています。

「多分、これちゃうかな・・」と僕が電球の箱を取って開けようとすると、博が様子をみにやってきました。 

「何してるん?」と言ったきり博は黙り込みました。 

おそらく恵美さんのオマンコが見えていることに気付き、凝視しているのでしょう。

恵美さんは僕達にオマンコを覗かれている事には全く気付いていないようです。

箱を開けた後はカバーを外して電球を取り替えました。

しかしプラスチックのカバーが虫で汚れていてので僕が洗剤を付けて洗います。

「直樹君、ごめんね!ありがとう!」と恵美さんが声をかけてくれたので僕は「たいしたことないですよ!」と言い恵美さんの方を見上げました。 

恵美さん立って手を膝に置いて、丁度、野球選手が守備の時にとる様な格好をしていました。 

その後ろで博がしゃがみ込んでニヤニヤしながら恵美さんを見上げています。 

何と、その手にはスマホが! 

博はしゃがんで下から恵美子さんの突き出したお尻をこっそりと撮影していたのです! 

カバーは外れていますが換えた電球は明るく恵美さんを照らしています。

やがてカバーを洗い終え、拭いて取り付けました。

「ありがとう!綺麗になったね!」とご機嫌の恵美さん。

博に下半身を盗撮されたことも知らずにニコニコしています。

恵美さんはパジャマに着替えて台所で片付けをしているようです。 

居間に戻った僕は博に「お前!後ろから撮ったやろ!」と半ばあきれ気味言うと、

博は悪びれる様子もなく「おお!ばっちり写っとうわ!!」「ケツの穴ズームしてもたわ!」と言い返してきます。 

恵美さんの肛門・・・? お尻の穴・・・? 

僕は嫉妬とも興奮ともつかない複雑な感情に支配されました。 

博が「ほれ!見てみいよ! すごいぜ!」と動画を再生します! 

僅か15秒ほどの映像(あの状況では、精一杯だったそうです・・・)でしたが、恵美さんの全てが捉えられていました。

最初は女性器と肛門が一緒に写るくらいの映像、つぎに女性器のアップ、そして肛門のアップ・・・ 信じられませんでした。 

憧れの恵美さんのオマンコと肛門のどアップ! 

恵美さんのクリトリスもはっきりと・・・そして開き気味になった膣口・・・

肛門でとどめを刺されました!・・・皺の一本一本が数えられそうなくらいで、放射状の右上に小さなほくろがあるのまで分かります。

「この穴におじさんのチンコ入れられてるんやで!」

「こっちの穴からおばさんのウンチが出てくるんや!」

「ちょっと見にくいけど、この上の小さな穴が尿道口でオシッコが出る穴なんよ・・・」

博には6つ上の兄貴がいるので普段からいろいろと教えられているのかもしれませんが、本当にこのときばかりは博のことを真の変態だと思いました。 

その話に聞き入っている僕も似たようなものかもしれませんが・・・

その夜は二人とも枕元にティッシュを置いて抜いてしまいました。 

さすがに2人とも我慢できなくなっていたのです。

思い浮かべなくても、スマホの映像があるのですから一発です。

(僕も当然、博から映像を送ってもらいました)

さらに博は歯磨きをする時に僕を連れて行き、洗濯機の中の恵美さんのパンティーを取り出したのです! 

今日、履いていた白いパンティーでした。

そして、そのパンティーのオマンコの部分を鼻でクンクン匂い始めました。 

「ああ~おばちゃんのオメコの匂いするわ!」

「お前もかいでみ!」

もう僕も紛れもない変態の仲間入りです。 

夢中で匂い、そして舐めました。 

恵美さんのオマンコを舐めたような気分になり、さっき抜いたばかりなのに、また股間がそそり立ちます。 

少しだけオシッコの匂いがしましたが、恵美さんのオシッコだと思うと逆に愛おしく感じられ、舐めまくりました。

さらにお尻の部分です。 

染みはなかったのですが、ほんの少しだけウンチの匂いがしています。 

恵美さんのウンチ!・・・恵美さんの愛らしい笑顔が思い浮かびます。

恵美さんの全てが自分の物になった気がしました・・・彼女を支配したような征服感と言ったらいいでしょうか・・・恵美さんは、決して人には見せてはいけない、恥ずかしい部分を全て僕達に見られたのです。

次の日の朝、恵美さんは「朝ごはんよ!起きて!」と元気に僕達を起こしてくれました。

その瞬間、昨日の出来事が頭によみがえります。 

いたずら好きな博は恵美さんの肛門を待ちうけ画像にしてニヤニヤしながら隣の僕に見せてきます。 

僕は思わず赤面して「やめろや!」と口走りましたが、恵美さんは「どうしたの直樹君!顔が真っ赤よ!」と微笑んでいます。 

まさか恵美さんも自分の肛門を2人が見ながら話しているなんて夢にも思わないでしょう!

信じられないような体験をしましたが、今でもその映像は僕の宝物になっています。

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