【妹との体験談】俺が大学2年生、妹が高校2年生の6月に事件は起きた

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俺には3歳離れた妹がいる。

俺と妹は小さい頃は比較的仲が良く、どこかに遊びに行くときは大体連れていっていたし、妹も楽しそうに付いてきていた。

それはお互い小学生になっても続いたが、高学年にもなると同級生から「いつまで妹とひっついてんだ」とからかわれ、俺から自然と距離を取っていった。

妹も俺が離れたがっているのを察したのか、しつこくは絡んでこなくなった。

そのままおれは中学高校と進学し、妹も時期に中学生になった。



すると妹は今までお互い無口だったのに、急に俺に、というか家族に悪態をつくようになった。

まぁ中学生といえば無意味に親に反抗したくなる時期でもあるので、俺は逆に「妹もここまで大きくなったのか」と、成長を噛み締めていた。

当然、妹との距離がもっと開くものだと思っていたのだが、妹の反抗期は短く中3になる頃には収まっていたのである。

それどころか態度がかなり柔和になり、昔のように俺とまた遊ぶようになったのだ。

そして俺が大学に、妹が高校に入学したときにちょっとしたきっかけが生まれた。

夜、俺が部屋で課題をしてるときに妹が部屋に入ってきて「相談がある」と言ってきた。

かなり改まった感じだったので一体何を言われるのかと覚悟をしたが、内容としては入学した直後から通学の電車で痴漢にあっていて、何とかしたいが恥ずかしくて誰にも相談できないから困っている、というものだった。

やや肩透かしをくらった俺だったが、その痴漢の話を聞いて思わず妹のことを性的な目で見てしまったのである。

妹は素朴系で良く言えば清楚、悪く言えば地味な感じの女だ。

ただかなりの巨乳の持ち主である。

俺の記憶が正しければ小学校高学年くらいから膨らみ始めていた。

どれくらいかと言えば、まず高校一年生には似つかわしくないし、当時俺が付き合っていた大学の彼女よりも遥かに大きかった。

痴漢に狙われやすい理由もおそらくこれだろう。

妹の相談には適当なアドバイスをして、部屋から追い出したが俺はかなり複雑な気分になってしまった。

(痴漢は女性専用車両に乗ったら解決したらしい。初めからそうしろ)

その日をきっかけに妹とは下ネタもよく話すようになり、俺の初体験や妹が痴漢にどんなことされたのかとかも話した。

個人的に一番興奮した話は、電車で人の乗降が激しい駅に着いたとき急に後ろから乳を鷲掴みされて2.3回揉まれて逃げられたって話だった(笑)。

そして俺が大学2年生、妹が高校2年生の6月に事件は起きた。

俺が部屋でゲームしてると妹が部屋に入ってきて、「お願いがある」とかなり真面目な顔で言われた。

何を言われるのかと思い、妹の言葉を待っていたら何も言わない。

何かを恥じらっているようだった。

「すごく変なこと言うけど、笑わないで聞いてくれる?」と言い、ゲームを中断された俺は少しイライラしながら「笑わないからはよ言え」と促した。

妹は意を決したような顔になり「私に、セックスの練習をさせて欲しい」と大真面目な顔で俺に言ってきた。

当時の俺を表現するとしたら、「開いた口が塞がらない」という言葉がぴったりだろう。

何を口走っとるんだこの女は、と脳内はかなりパニックだったが、とりあえず落ち着いて事情を聞いてみた。

妹の事情を要約すると「人生で生まれて初めて彼氏が出来た。しかもその彼氏はかなりのイケメンで、噂によれば経験豊富らしい。だからテクニックがないと満足させてあげられない。でも練習なんてどうすればいいかわからない。そうだ!お兄ちゃんは今までに何人かの女の人と付き合ってる!なのでお兄ちゃん、練習台になって♪」ということだった。

謎理論である。何故その発想に至ったのか小一時間ほど問い詰めたい。

もちろん普通の兄ならバカ野郎!と一喝して部屋から追い出すのが理想なのだろう。

しかし俺には一回でいいから妹の胸を揉んでみたい、という願望があった。

というのも、今まで俺が付き合ってきた女性(3人)は全員漏れなくちっぱいだったのだ。

別におっぱい星人というわけではないのだがやはり巨乳は漢のロマンなので、そんな願望が心の片隅にあったのだ。

というわけで、心の中では返事が決まりきっているのに、悩んだ末渋々OKというフリをした。

ただし、本番はなしという条件をつけた。

妹も最初からそこまで行く気はなかったらしい。

というわけで早速、と思ったが下に親はいるし次の日は1限だったのでその日は何もしなかった。

妹と話して毎週月木金が親が二人ともいないのでその日にしようと決めた。

木曜日、学校が終わったらサークルサボってマッハで家に帰りシャワーを浴びた。

妹が帰ってくるまでの時間が無限に感じた。

あの時の俺は異様に興奮しており、まるで初体験のときのようだった。

きっと妹とするというアブノーマル感がそうさせたのだろう。

妹が帰ってくるや否や妹の手を引き俺の部屋に連れ込んだ。

ここまで来ると最早どっちがお願いしているのかわからない。

妹は当然戸惑っているが、そんなことはお構いなしに早く始めようと急かした。

「着替えてから…」と言ったが制服フェチの俺はそのままして欲しいとお願いした。

結構嫌がったが、「制服が嫌いな男はいない。してあげたらきっと彼氏も喜ぶ」と詭弁を駆使してなんとか同意させた。

胸でパツパツになってるブラウスを見るだけでちんこはギンギンになった。

「妹の学校の男共はこれ見てシコってるんだろうなぁ」とか考えたら余計に興奮した。

さぁいよいよ始まりだ。

名目はあくまで妹の勉強なのを忘れてはいけない。

まずは妹に俺のパンツを脱がせるよう指示。

それだけでもうオドオドしている妹が非常に初々しい。

パンツを脱がし終わるとちんこがビターンと腹に当たった。

「うわっ!すっごいグロい!」と妹。

「まずは手で優しく触ってみて」と俺。

恐る恐る手を伸ばし、ゆっくりとさすり始める妹。

気持ちいい。

「熱い…」と妹。

「男はカリの部分が弱点だからそこ狙うといいよ」と俺。

従順にカリをいじる妹。

こんな感じでガンガン指摘していってどんどん俺好みの愛撫にしていった。

最初の1週目はこれを続けた。

2週目からはフェラチオに入った。

最初はすごく抵抗していたが、彼氏を喜ばせるためだからと詭弁満載で騙し騙し続けてさせていくと、一月経ったくらいで俺の反応を楽しみながらするようになり、俺も何度かいった。

驚きの上達スピードである。

一月経ったところで俺はある提案を持ちかけてみた。

「なぁ、今度は俺が愛撫してやろうか?」と俺。

拒否る妹に対して「女性もちゃんと慣らしておかないと感じられないから、彼氏満足させられないよ」と詭弁に詭弁を重ねて同意をゲット。

ついに、ついに妹の胸に触れる、そう思ったら手先が少し震えていた。

妹をベッドに座らせ、制服を脱がしゆっくりと下着を取る。

下着で押さえられていた巨乳が一気に解放され、何とも見ごたえのある風景が広がった。

恐る恐る胸に触れる。

ずっしりとした重量感にしっとりとした肌、今思い出してもそれで抜けるくらい鮮明に覚えてる。

少しずつ満遍なく触って、乳首を捏ね始めたら妹の息も少しだけ荒くなっていた。

興奮しているのだろうか。

妹の顔を近くで見たら、思わずそのままキスをしてしまった。

びっくりして顔を離そうとする妹だが、それを許さずさらにキスの追撃をする俺。

妹も観念したのか舌を絡めてきてくれた。

結構長い時間キスしてたと思う。

唇を話すと互いに糸を引いていて非常にエロい。

妹も発情しきった顔だ。

パンティに手をかけるが、妹は何も言わず腰を上げてアシストしてくれた。

そのまま手マンに移行。

でも処女なので優しく丁寧になぞる感じで。

妹も少しずつ呻き声みたいなものをあげてる。

指を中に入れて少し動きをつけてみる。

徐々に矯声も大きくなる。

調子に乗って動きを大きくしたらそれに比例するかのように妹の声も大きくなった。

「ああぁっ!!」と一際大きな声を挙げたと同時に身体をビクッと震わせプルプルと痙攣していた。

(…え?いったの?処女なのに?)と疑問に思う俺。

息遣いが荒い妹。

「…なぁ、もう彼氏としたのか?」

「ハァハァ…え?…まだだけど…なんで?」

「いや…その…」非常に聞きづらい俺。

まぁいちいち遠慮する間柄でもないので直球で聞くことにした。

「処女の人ってあんまり、ってか全然いかないからさ。もう彼氏としたのかと思った」

「ふーん…そうなんだ…もしかして、嫉妬してんの?」と、嬉しそうにする妹。

「そうかもな」

「…ちょっとは否定したら?」

後でわかったことだが、今まで妹は俺のちんこをしゃぶった後自分の部屋でいつもオナってたらしい。

それが初体験でも感じた理由かもしれない。

妹がまだ何か言おうとしてたが無視してクンニに移る。

再び矯正をあげ始める妹。

もうまんこはかなりグショグショだ。

これぐらい濡れてれば十分だろう、俺は引き出しからゴムを出して装着し妹の懐に構えた。

が、ここで最初にした約束「本番はなし」を今更思い出した。

しかしもう俺は自分で止まれそうにない。

妹に拒否られたら止めようと思った。

「…なぁ、してもいいか?」

「………いいよ別に。最初にお願いした時から、覚悟はしてたし。それに、お兄ちゃんのこと、嫌いじゃないし」

かわいいこと言ってくれる。

思わずキュンと来た。

「わかった。じゃ力抜いてくれ」

「…うん。優しくしてね…」

ふーっと一息、覚悟を決める妹と俺。ゆっくりと腰を沈めていく。

ぎゅっと目をつぶる妹が愛らしくて思わずまたキスをしてしまった。

腰を沈めながら妹の唇も撫でる。

「…全部入ったぞ。痛いか?」

「あんまり…むしろ、ちょっと気持ちいい…」

「マジでか。普通初めては痛いもんだと思うんだがな」

「お兄ちゃんのがちっちゃいんじゃない?」

「バカいえ。お前がエロいんだよ」

「…そうかもね、お兄ちゃんの妹だし」

こういう遠慮がない会話ですら今は心地いい。

というか、まずい。妹の膣がかなり気持ちいい。

これがいわゆるミミズ千匹数の子天丼というやつなのか。

今までの女性とは比較にならないくらい(たった3人だけど)気持ちがいい。

腰を少しずつ動かす。鼻にかかったエロい声を出す妹。

それを聞いてさらに拍車が掛かったように激しく腰を動かす。

妹の声も大きくなってきた。

腰の動きに連動して動く巨乳がより興奮させる。

「…悪い。ダメだ。もう出そう…」

「いいよ…ゴムしてるんでしょ…そのまま出して…」

「ごめん…出る!!」

一気に精を放つ俺。

興奮のし過ぎで疲れた俺は腰も抜かずにそのまま妹に倒れた。

「ごめん…先にいっちゃった」

「別にいいよ…すごく気持ちよかったし…それに練習だから」

そう、これは練習だった。忘れてはいけない。

「そうだな…あとは彼氏に任せようかな」

「そうだね…」

何とも言えない空気が漂う。

とりあえず、身体を拭いて風呂に入ることした。

先に妹が入って、

その間妹との情事を思い出してもまた興奮してしまった。

「上がったよ」

「あぁ…なぁ」

「…何?」

「…また今度練習しようぜ」

「…そうね。考えとく」

これで終わったら美しい終わり方なんだが、そうもいかなかった。

というのも、妹とのセックスにどはまりしてしまったのだ。

一度あの巨乳と性器を味わってしまったらもう彼女とのセックスでは満足できなかった。

また幸か不幸か妹の方も彼氏のセックスでは満足できなかったらしい。

曰く「愛が全く感じられなかった。やっぱり身体目当てだったんだなって感じ。お兄ちゃんとした方が終わったあとの充実感があった。あと粗ちん」とのこと。

俺のちんこは15cmくらいなので彼氏のものはかなり粗ちんなのだろう。

妹はすぐに別れた。

それがきっかけでお互い狂ったようにセックスした。

それで俺も彼女のこと蔑ろにしてしまったのでフラれてしまったが俺はむしろその方がよかった。

余計なこと考えずに妹と愛し合えるからだ。

この時点で俺は妹に惚れてた。

もはやベタ惚れだった。

この時期にはセックスの最中にもお互いに好き好き言いまくってベロチューもしまくりだった。

また兄妹ということもあって遠慮なしに好きなことを望めるのも魅力だった。

夢だったパイズリもしてもらったし、近所の公園で露出プレイも楽しんだ。

妹はちょいMでソフトSMなんかもした。

妹もどんどん大胆になってきて、すぐ近くに親がいるところでいちゃついてきたり、親が後ろ向いたときにキスしたりやりたい放題だった。

常にヤバイなとは思っていたが、半年くらい経ったときにいい加減この関係を絶たないとと急に悟った。

妹を部屋に呼んで真剣に話し合った。

「このままずるずる関係を続けてもお互いに絶対幸せになれないし、いつかは離れなくてはいけない。この関係を終わらそう」

こんな感じのことを話した。

妹も真剣に向き合ってくれたが、嬉しいやら悲しいやらそれでもお兄ちゃんが好きと言って泣いてしまった。

俺も困ってしまい、結局俺が大学卒業して独り暮らしするまでということで手打ちになった。

時は流れ今や俺は就活も終わった大学4年生、妹は大学1年生になった。

今でも関係が続いている。

正直この関係に終わりが見えない。

妹も大学デビューして新しい男を探そうと前向きになっているが、やはり兄妹の関係に帰着してしまう。

情けない話だが、俺も妹に彼氏が出来たらと考えただけでも嫉妬で狂いそうになる。

「飲み会で複数の男に言い寄られた」

「先輩に胸をつつかれた」なんて話を妹の口から聞いてしまうと無茶苦茶に妹を抱いてしまう。

どうやら妹はそれを楽しんでいるようだ。

事が終われば関係がより深まっている。

妹の人生を狂わしてしまった、両親を裏切ってしまった罪悪感に苛まれない日はない。

それでも抜け出せないし、きっと独り暮らししても妹を家に呼んで結局は抱いてしまうだろう。

俺はこの先どうすればいいのか。

両親に素直に話して関係を認めてもらうか、誰にも話さず一生この関係を保つのか。

何が正しく悪いのかもうわからない。

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