【少女との体験談】「ロリコン殺し」の危ないマンコの持ち主、黄瀬やよい

027-yayoi-kise-20140415
「やよいちゃんはまだ1×歳なんだよね。こんなことシテいいのかな?」

人差し指でクイっとパンティをずらしながら、少女を見上げる。

目を閉じ顔を真っ赤にしている。

でも決して抵抗しない。抵抗できないのだ。

なぜならこれは彼女自身が自ら進んで行っている行為だからだ。



少女の名前は黄瀬やよいと言った。

クラスでもおそらく真面目な方だろう。

肩までかかったクルンとウェーブした髪がかわいらしい女の子だった。

こんな子がこういう行為をするなんて正直最初は信じられなかった。

もしかしたら、同級生の友人が不幸にも妊娠してしまい、そのカンパの費用の為お金を稼がなくてはいけないとか、父親の事業が失敗したので少しでも生活費の足しにすべく、苦学生のように働いているのかもしれないとか、まさかの快感目的ってのも、もしかしたらあるのかもしれないが、実際のところ彼女の目的はわからない。

細かいことは俺は知らないし興味がない。

俺からしたらその動機や経緯など正直どうでも良くて、単純に俺の好みドストライクな幼い少女とセックスできるだけで、お金を払う価値があるというものだった。

中学生といえばまだ義務教育の真っ只中。

中でもやよいは特に幼い体つきをしていた。

背も低く、制服を着ていなければ小学生といっても通じるだろう。

一日着古した征服からは大人でもない子どもでもない、

その中間の女が発する特有のニオイ(汗なのか?フェロモンなのか?)を全身からプンプン撒き散らしていた。

そのニオイを嗅ぐだけで俺の男性器はたぎるように硬度を増した。

ロリコンにしかわからない、そしてロリコンにはたまらない少女の中の少女だった。

だからホテルを選ぶときも気を使った。

フロントを通って入るタイプや、待合室で少し待つタイプのはだめだ。

それぞれの建物が独立していて、駐車場から部屋まで誰にも会わずに行けるタイプのそれが一番ベスト。

俺はこのテの娘と行為に及ぶときは必ずこのホテルにすると決めていた。

ここなら高速のインターからも近いしコンビニも近い。

今日も駅でやよいを拾ったあと、まっすぐこのホテルにチェックインした。

「黄色の縞パンか。やよいちゃんらしくてイイね」

つい数年前まで小学生だった女の子が俺の前で股を開いてパンティを晒している。

顔を近づけて、大事な部分の布に鼻を押し当てる。

グ、グググ。

「あ、だめです。そんなとこ。汚いです…」

泣きそうになるやよいを尻目に行為を続ける。

「やよいちゃん、今日は体育あったのかな?」

「…ありました」

「今日はトイレ、行った?おしっこくらいはしたよね?」

「…し、しました」

思春期の少女の分泌した汗、尿の残滓、もしかしたらマンカスも残っているかもしれない。

まだここを見られることに慣れていない少女のその部分は、おそらくまだ”洗い慣れていない”のだろう。

思春期少女の濃厚なニオイがこもって俺を惹き付けてやまなかった。

やよいが一日学校生活を過ごした証が、そこからプンプン匂っていた。

彼女が嫌がるのもかまわず俺はそのまま鼻を押し当てる。

「だ、だめ。おねがい、パンツ、よごれちゃう…」

彼女の要望を受け入れて、その布を脱がしてやることにする。

そうだよな。

このまま続けてしまったら今度は新しく分泌される女の快感汁で、もっともっと汚してしまうもんな。OKOKわかった脱がそう。

このまま無理矢理続けて、やよいが本格的に泣き出してしまったら面白くない。

俺は強姦は嫌いだ。

セックスは相姦に限る。

当然だろ?

俺は黄色の縞パンを速やかに脱がせにかかる。

やよいも椅子に座りながらも腰を浮かせて脱がせやすく協力してくれる。

ほうら相姦でしょ?ね?

ず、ず、ず、と少しずつあらわになる思春期の肌色。

その中心にひそむ花弁の真紅。

まるで内臓のような生々しさを帯びたそこの色は、実に美しく、実に色鮮やかだった。

無修正AVで見かける大人のそことは大違いだ。

俺の心臓は高まった。

幾度となく経験している瞬間だが、一番興奮する瞬間だった。

やよいは陰毛が生えていなかった。

まだ中学生とはいえ早い娘は小学校高学年から生え始めるのが普通だろう。

男である俺もそうだったし当時の俺の彼女もそうだった。

それなのにやよいときたら、第二次性長期真っ最中だというのに、アソコは未成熟すぎる天然パイパンだったのだ。

俺とこういう行為を始めたのは夏前からなので、すでに数ヶ月経つのだが、成長する気配は一向にない。

たまに産毛がパラパラ生えるのだけれども、いたずらにカラダを重ねるうちに、すぐにまたパイパンに戻ってしまう「ロリコン殺し」の危ないマンコの持ち主だった。

ここだけの話ではあるが実は俺も…パイパンだ。

やよいとの特殊なセックスにハマってからというもの、俺もこの状態をずっと続けている。

恥ずかしそうに太ももを閉じようとするやよいの足に手をかけて、それを制する。

やさしく声をかけて彼女のココロとカラダを開いた。

大丈夫だよ?

見せておくれ、やよいの女の子の部分を…。

目を潤ませながらも、次第に力を抜いていくやよい。

大事な女の子の部分が目に飛び込んできた。

くぱぁ。

やよいのそこは大陰唇がプックリとふくらみ、弾力があった。

その周りには陰毛はない。何も生えていないツルンツルンの状態だ。

「ペロリ」と舐める。

やよいのココは舐めやすくて好きだ。

ヒダヒダ等一切はみ出ていない。

実に美しい。

マンコの持ち主に似て、きれいに整った優等生のマンコだった。

俺は指でひらくと、内臓のような真っ赤な膣がコンニチワした。

そこからはこれから起こる出来事を期待しているかのようにトロトロのエキスが次から次へとあふれ出ていた。

なんだこいつ、やっぱりスケベだな。

「クラスの女の子は、男子にここを見せたりとかしてるのかな?」

「…ふえっ!?」

金目的じゃなくて快感目的なのかもしれない。

俺はその汁を味見する。濃厚な女の味が口の中一杯に広がっていく。

俺はたまらなくなってやよいをそのままベットに連れていった。

「ふぁっ!?」

「おっぱいもイクぜ?」

制服をはだけさせると下から黄と白のストライプカラーのジュニアブラが露出する。

それもあわせて速やかに脱がす。

思春期のいたいけなおっぱいが空気に触れた。

やよいのおっぱいは小ぶりだが実にカタチがいい。

まるで桜桃のような弾力が心地よい。

俺はそこに吸い付き激しく揉みしだく。

紅色の先端がキュンと立ち上がる。

ぷくぅ。ほら、コリコリしてきた。

舌の腹の部分でその思春期の尖がりの部分を丁寧に舐めあげる。

コリコリしこしこ。

「あまり…強くしないで…痛くなるから…」

この時期の少女の胸は敏感だ。

俺は胸から脇に舌を移動させて、その窪みを執拗に舐めた。

それと同時に指をやよいのマンコにすべり込ませる。

ヌルン。

トロトロのそこはあっさりと俺の指の進入を許してしまった。

なんて淫乱な中学生なのだろう。

指とはいえこんなにスムーズに挿入を受け入れる女性器をやよいは股間に持っていた。

なんていかがわしいマンコだろう。

義務教育のくせに…。

親が知ったら悲しむぞ…。

これはお仕置きが必要だ。

俺はズボンと一緒にトランクスを脱ぎ捨てて、最高潮に怒張したペニスをやよいのマンコにあてがった。

「え、淹れるの?」

「ああぁ、ナマで挿れるよ」

「コンドーム…して…」

「だめだ」

俺は腰を進めた。

「アァ…あかちゃんできちゃう…」

ぐぐぐ。更に進める。

「だめだだめだ。ナマで挿れるんだ…」

ペニスの付け根と大陰唇がくっついた。

「ナマはダメだよ…ダメ…オネガイ…」

「だめだだめだだめだだめだ」

ヌルゥッ!!

やよいの脚を俺の肩に乗せて大きく体をかぶせる。

深くまでチンポが刺さる、一体感が強い体位だ。

奥まで刺さった俺のペニスがやよいの敏感な部分にスポリとハマる。

やよいの一番好きなスポットだ。

だめだめ言っていたやよいはどこに言ったのやら。

すぐに快感の波におぼれて、涎をたらし始めた。

本当に淫乱で呆れる。

でもこれからだ。

俺がこいつとこういう行為に及んでいるのはこっから先が重要なのだ。

ヌルヌルんと暖かい湿りが俺のチンポを締め付ける。

運動部ではないからか、すこし贅肉が付いた処女太りのような(もう処女じゃないけどなw)むっちりとした体型を抱きしめてナマで犯している。

俺の下であえぐ思春期。

この幼い声、幼い汗、幼い体型…

俺の五感という五感をフルに刺激して射精を催促する。

熱い膣内につつまれた俺の愚息はもはや限界だった。

「やよい、いつものやって」

「…ふぇっ!えっ!あッでもッ!きもちいいッ…」

「はやくはやく!」

「…ウン…わ、わかったァ…!」

やよいは変身した。

そう、やよいは黄色いプリキュア。キュアピースだったのだ。

「…ピ、ピカピカぴかりん…!じゃんけんぽん♪」

ダブルピースでアへ顔になる。髪の毛がロングになり、胸は膨らみオトナの色気があたりに散らばる。

それだけじゃない。

俺が好きなのはこっから先だ。

こっから先のアレに俺はヤミツキなのだ!!

「やよい!いけー!はやくはやく!出るから!出そうだから!」

「待って!いまやる…ッ!いくよッ!いくよッ!」

やよいの必殺技が炸裂した。

「プ、プリキュア・ピースサンダァッー!!」

「あああーーーッキタキタキタキタ!!」

「アァぁあーーッ!」

「イ、イクよ!イクよ!」

ビリビリビリビリッ!ドピュドピュドピュ!!

「やよいのナカに出すよ!精子だす!」

ビリビリドクドク!ドバドバ!ビシビシィ!!!!

その瞬間、俺もやよいの膣内に射精した。

やよいの膣に電気が走る。俺のペニスを収納している膣が痙攣したかのように蠢きだす。

痛いほどの快感。

(あああぁああぁぁぁああああああ…)

精子をすべて搾り出すかのような膣肉リングがヌルヌルと激しく振動する。

まるでそこだけ別の生き物のような動き!

ほとばしる愛液、あふれ出る精液。

ふたりの愛のエキスが混ざり合ってさらなる潤滑液となると同時にさらなる電流が俺のペニスを伝って前立腺、睾丸、脊髄、脳髄を通って頭のてっぺんまでかけめぐる。

全身の毛穴から射精してしまうのではないかというようなトンデモナイ快感のビックウェーブが俺を襲い続ける。

すべてがスローモーションになったかと思うと目の前に光が広がっていった。

(あぁぁああぁ…射精が…止まらない…ッ)

頭がクラクラ。腰はガクガク。

目はチカチカ。

すざましいほどの痺れ。

それでも射精は止まらない。

次から次へと俺の尿道をかけめぐり、やよいの子宮をパンパンに膨らませる。

それでも快感は止まらない。

ドッピュ!ドクンドクン!プシュ!ドピューッピピュッ!!

倍、倍、倍と…次々に膨らんでいく快感の波が恐ろしい。

それも1秒や2秒の出来事ではない。

永遠にも感じられるかのような無限の快感地獄。

それでもやよいの膣電気は止まらない。

やよいの必殺技は俺の精巣を空っぽにするまで続いた。

放電しているやよい自身もその快感によって失神していたが、本能でカラダが電流を流し続けた。

それをまともに受けた俺もその後すぐに失神。

その後のことは覚えていない。

気がついたらベットでふたり口から泡を吹いて気絶していた。

これがやよいとの、いや、キュアピースとのセックスだ。

たまらないだろ?ヤミツキになるのもわかるだろ?

陰毛もスッカリ焼け焦げてしまった。

これが俺とやよいがパイパンになったわけ。

「はースッキリしたー!コンビにでも行きませんか?

新作のプリンケーキが出たんです!」

「やよい…お前、タフだな…」

「食べたら次はほらこれ、白熱灯」

「…これを俺の穴の中に入れてお前の電気で明るくして”蛍プレイ”とかそういうのだったらお断りだぞ」

「あははwやっぱりw じゃあLEDの方がイイ?」

「…エコとかそういうの関係ないし」

「あははwやっぱりw

女子中学生はエコよりエロが好きなのですっ!えへ♪」

すっかり変身が解けてもとのやよいに戻った彼女の笑顔はいつもの中学生のそれだった。

俺の陰毛は当分生えそろうことはなさそうだ。

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