【温泉旅館での体験談】妻がヤクザ風の男達に絡まれ、散々もてあそばれた

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もう2年程前の実話です。

当時29歳の妻(美恵)と旅行に出かけ、地方の温泉旅館に泊まったんです。

老舗と言った風貌の建物に奥は新館と表記され、鉄筋の真新しい建物が繋がっていました。

そんな中、案内されたのが新館の5階の奥から2番目の部屋でした。

一番奥の角部屋は特別室なのか?私達が泊まる部屋とは違う感じだったんです。



部屋まで案内される時も、他の客に会う事も無く女中さんに聞いても”今日は少ないんですよ”と言う事でした。

部屋に入った私達は”何だかラッキーだな!貸切状態じゃないか”と浮かれていたんです。

夕食まで時間も有ったので、妻と浴衣に着替えゆっくり貸切風呂でも楽しもうと2人で風呂に向かったんです。

誰も居ない脱衣場!静まり返った風呂に、温泉が流れる水の音が響いています。

ゆっくり風呂に浸かり、仕事の疲れ、旅の疲れを癒していたんです。

ちょっとサウナでも入るか!そう思いサウナ室へ入ると何も付けず仰向けになって

静かに横になっていると、”ジャバジャバ~”と水を勢いよく掛ける音が響き、男性数人の声が聞えたんです。

やがてサウナの戸が開き、私は驚きました。

体格の良い40代後半の男性3人がサウナ室へ入って来たんですが、肩には入れ墨が入っていたんです。

慌てて置き上がり、タオルで股間を覆いました。

直ぐに出ると逃げた様にも思われるので、ちょっと我慢していると気になるのが男達の一物!

何も付けず股間にブラ上がる肉棒は太く長かったんです。

黒ずんだ色に、小さい状態で十数センチはあるでしょう!

”兄ちゃん!何チラチラ見てんだよ!”と言われ”ハッとしました。

確かに彼らから見れば35歳の私は若造です。

”すいません”と言い残し風呂を出て体を洗い始めたんです。

すると外の露天にも3人程男が居て塀で仕切られた向う側(女湯)を覗いていたんです。

やがて、1人が中に入って来ると、

『おい!隣の風呂に良い女が居るぜ』

『そうなのか!どれ!』

やがてサウナに居た3人も露天風呂に覗きに向かって行ったんです。

ハッとしました。

今隣には妻が入っている筈!彼らが見ているのは妻でない事を祈りつつも正直妻に間違いないと思っていました。

妻(美恵)は、細身ながら胸はGカップもあり、お尻も中々の大きさで、小顔で色白な肌!自慢の妻だったんです。

携帯ショップ店長と言う肩書で、友人・知人からも羨ましがられる美人です。

急いで風呂を出た私は、妻が早く出て来る事を祈りながら待ち合わせの椅子に座って待っていたんです。

しかし、祈りは通じる事も無く妻が出て来ると同時に彼らがあがって来てしまったんです。

しかも、私が座る椅子も廊下から反対向きで、気づいて妻に向かう前には妻は奴らに声を掛けられていました。

『お~美人のお姉ちゃん!待ってたよ』

『あの~すいません除けて下さい』

『何だよ!冷たてぇ~なぁ~、さっき見っちゃったんだよね!おっぱいおっきいね~』

『覗いてたんですか?』

『少し見えちゃったんだよ!塀壊れてて・・・なぁ』

そんな妻に馴れ馴れしく肩に手を回し、今にも襲い掛かろうとしていました。

私も勇気を振り絞り”やっと来たのか?待ってたよ”と声を掛けると、

『何だよ!さっきの変態兄ちゃんの嫁かよ』

『あなた・・・』

『こいつ!サウナで俺達のチンポジロジロ見て、ホモかもよ!ハハハ』

『何言ってるんですか!勘違いでしょ』

『まぁいいけど!お前には勿体ない女だな!俺達が貰ってやろうか』

『さぁ行こう!変な奴らに絡むと良い事無いから』

『おいおい!兄ちゃん随分な事言ってくれるじゃないか』

私は妻の手を引き急いで部屋に戻りました。

部屋で落ち着きを取り戻していると、夕食が部屋に運ばれて来たんです。

妻と2人夕食を食べ、風呂にはもう行かない様にしようと話をして部屋でTVを見ていました。

ところがTVの裏の壁がドンドンされやがて凄い声で騒ぐ隣の客。

旅館のフロントに電話を掛けたんですが、客が少ないせいか?誰も出ません。

仕方なく、隣の部屋に行き戸をノックしました。

すると中から出て来たのは、風呂で会った強面の男で”何だよ!また文句言いに来たのか”と手を掴まれ部屋に連れ込まれたんです。

部屋には男性6人が酒を飲み、タバコを吸いながらエッチなTV(有料)を音量大で見ていて、やがて”うるさいって文句か!まぁ隣同士仲良くしようぜ”と言うと酒の入ったグラスを手渡されました。

断ればきっと何かされると思い、私は1杯飲んで部屋に戻るつもりでしたが、彼らはグラスを空けると直ぐに注ぎ”残さないよなぁ!”と言うと睨みつけられたんです。

酒の弱い私は日本酒3杯目には既に酔いが回り、呂律も怪しくなり始めていました。

そんな時でした。

男性に腕を引っ張られ妻が部屋に来たんです。

『おっ来ましたね!奥さんも一緒に酒飲みましょうよ』

『あなた・・・大丈夫?』

『旦那さんはもうダメらしいから、代わりに奥さん飲んでくださいよ』

『私の飲めないんです』

『少しだけ飲みましょうよ!じゃないと旦那に無理やり飲んで貰うよ』

彼らの言葉に妻も観念した様子で、グラスに口を付けたんです。

妻も酒は弱く、直ぐに酔いが回りヘロヘロになります。

コップ1杯を飲みきった時には、既に目が虚ろでまともに考える事が出来ない状態でした。

私も更に2杯飲まされ、壁際に横になった状態から起き上がる事すら出来ません。

目も開けるのがやっとの状態で、あの出来事が起きたんです。

妻はすっかり酔いが回り、40代の男性の方に寄りかかる状態で、やがて男性の手が妻の浴衣の中に入れられていました。

妻も風呂上りで部屋で寛いでいる時で、ブラはしていませんでした。

男にGカップの胸を激しく揉まれ、やがて乳首も指で転がされると、男の口に吸いこまれて行きました。

『良い胸してるよ!こんないい女こいつには勿体ないから今日は俺達が使わせてもらうよ』

『乱れた浴衣姿も何とも言えないね』

妻も意識があるのか?小さいながらも抵抗している様でしたが、簡単に振り払われていました。

浴衣の帯取られると、もう前を覆う物は何も無く、巨乳は男達の目の前に露わになったんです。

もう一人の男が妻の薄緑のレースのパンティを剥ぎ取ると、マンコに指を指し込みました。

『奥さん!旦那の目の前でこんなに濡らしちゃって・・・変態だなぁ』

『凄い濡れ様だな!俺達の物が欲しくて堪らないんじゃないか』

そう言うと男性は浴衣を脱ぎ、パンツを膝元に降ろすとデカくなった肉棒を妻の前に差し出したんです。

1人が妻の頭を押さえつけ、男性の肉棒を口に押し込むと妻はただ玩具の様にチュパチュパしていました。

胸を吸われ、口には肉棒を咥えた妻!マンコには2人の男性の指が出入りし”ペチャペチャ”と厭らしい音を発てていたんです。

『そろそろ1発目、逝かせて貰おうかなぁ』

そう言って、1人が妻を上向きに寝かせ足を大きく開かせると大きくなった肉棒をマンコに差し込んだんです。

パンパン激しく音を発て妻は、酔いながらも”ハァハァ!アッ・・・ア~ン”と喘ぎ声を漏らしていました。

やがてもう1人も妻の口元に肉棒を差し込み、舐めさせると腰を動かしていました。

気づけば6人が全裸で私のチンポとは比べものにならない大きさで、中には何かを仕込んでいると思われる人も・・・。

男性が寝そべる上に跨がされ、妻が自ら腰を動かしていると、1人の男性がニヤニヤ私を見ながら妻の背後に回り、空いたビール瓶を妻のアナルに差し込んでいました。

目の前で妻のアナルに刺されたビール瓶!がドンドン奥に差し込まれ穴を広げていきます。

妻も苦しそうな声を出しながらも、彼らにクリトリスを弄られ声にならないと言った感じでした。

1人目が限界に達する前に妻は”イ・・・ク~イク~”と呂律が回らない声を発し、体をブルブルさせていました。

1人目が妻から抜くと既に中出しされた後で、マンコから精液が流れ出していました。

それも構わず2人目が妻の中に入り、3人・4人と続いたんです。

全員が抜き終える頃には、妻は既に絶頂を迎え潮を噴き布団を汚し、口とマンコから精液を溢れさせていました。

何も出来ずただ妻が犯される姿を見ていた私!

妻も意識朦朧となりながら息を荒らしていたんです。

しかし彼らの妻への性処理はこれで終わりではありませんでした。

全裸の妻を抱きかかえた一人の男性!

そして何故か?私まで男達に抱きかかえられ連れて行かれたのが露天風呂でした。

既に12時を回り辺りは静まり返っている中、私は岩の隅に寝かされ妻は汚れた体を男性達に現れていました。

しかもよく見ると、奥には従業員らしき若い男が強面男に何か言われ首を縦に振っています。

きっと清掃中だったんでしょうけど、男に口止めされていたんだと思います。

妻は湯船でも男達に2度目の性処理を受け始めたんです。

しかも清掃用具から持って来たホースを妻のアナルに差し込み、水を流し込んだんです。

苦しむ妻は四つん這いの格好のまま、岩場に糞と水を吐き出し、何度も繰り返されていました。

やがて綺麗になったアナルに、男達の肉棒を差し込まれ3穴同時プレーです。

従業員も近くで見ている様で、携帯で写真に納めているのが分かりました。

記憶を失い、気づいた時には朝日が上がった午前8時でした。

昨日の出来事も一瞬忘れていた私の目の前に哀れも無い妻の姿!全身裸で体中に精液を浴びアナルはまだ痛々しく赤く腫れ上がっていました。

しかも彼らは妻の陰毛も全て剃った様で、アソコには毛がありません。

私の携帯にメールが届いていて”お前には勿体ない女だ!まぁ十分楽しんだから返してやる”と書かれ、添付には妻の哀れな姿の写真が数枚張り付けられていました。

部屋のシャワーで妻の体を洗い流し、旅館を後にしましたがお互い会話はありませんでした。

しかし、そんな妻とも別れる事も無く、数日後には愛する妻を抱きました。

彼らに犯されている妻の姿が頭から離れませんが、それでも私には勿体ない位の女性です。

そして、あの出来事から半年後、妻のお腹には私の子供が出来ました。

彼らは私達夫婦の携帯番号やメールを知っていると思われ、ちょっと怖い感じもしますが、もう2年が経ち、子供も1歳半で元気に歩いています。

正直、彼らの巨根に突き捲られた妻が、俺の租チンで満足しているのか?不安ですが、妻に聞く事すら出来ません。

ただ、以前より妻は感じやすく濡れ易くなった気がします。

そして、妻が1人で外出していると何でか?彼らに廻されているんじゃないか?って不安を抱くんです。

きっと、俺の携帯に送られてきる写真が増えている為でしょうか?

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