【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女③彼氏編

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【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女①
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女②
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女③
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女④
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑤
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑥
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑦
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑧

【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女②の続き

五月二十六日(金)

昨日、ジジイにイカされた佳純ちゃんはあのあとどうしたのかな?

朝からバイト。ジジイがロッキーを散歩させていたが、俺に気付いていないので無視。

3時頃帰宅し、夜のバイトに備え、一眠りしようとしたら、

コンコン!



誰か来た。寝たいのに、誰だ?ドアを開けると、佳純ちゃんだった。なんだろう?俺に抱かれにきたかな?

「佳純ちゃん、どうしたの?」なにやら、くらーい雰囲気…抱かれにきたわけじゃなさそう。(当たり前)

「シンさん…あのう…」

なんかいやーな予感。

「とにかくあがって」

佳純ちゃんを部屋にあげる。

「どうしたの?」

佳純ちゃんはめそめそ泣き始めた。

「あの…グス…あの」

「泣いてちゃわかんないよ?」

「昨日、佳純、大家さんに言われて、エッチな写メを友達に送ったの」

ああ、真美ちゃんか。

「それで?」

「それでね…今日学校で、真美ちゃんに、佳純の写メは誰に撮ってもらったん?て聞かれたの……グス」

ふーん…俺はその真美ちゃんの写メを見たかったので、

「真美ちゃんの写メはどんなのなの?」

「……これ」佳純ちゃんは真美ちゃんが送ってきた写メを見せてくれた。

ひえー!確かに大胆だ。

風呂あがりなのか、頭にタオルを巻いた全裸で、昔流行った、だっちゅーの!のポーズをしてる写メ。

小学生とは思えない、ナイスバディ。

カラダだけなら、山本彩みたいだ。

「真美ちゃんは誰に撮ってもらったの?」

「妹だって……佳純は、兄弟いないし……」

「何て答えたの?」

「グス…彼氏って言ったの」

あらまあ。

「彼氏?佳純ちゃん、彼氏いたんだ!」とわざとらしく言ってみた。

佳純ちゃんはさらに泣いて、

「…いないです…」

そりゃそうよね。

「わかった」

「…グス…?」

「彼氏っていったら、誰とか写メ見せてって言われたんだ」

「はい…グス…どうしよう…」

そうかー。その手があったんだ!佳純ちゃんの彼氏になればいいのよ!

それなら、何かあってもジジイだけリスクを負うわけだ。ムフ。しかも、小学生ワールドが開けるかも!ムフ。

「佳純ちゃん?」

「グス…はい」

「佳純ちゃんはどうしたいの?」

答えはわかってるけどね、ムフ。

「シンさん、佳純の彼氏になって!」

きたきた。

「でも、佳純ちゃん、俺の事好き?」

「好きです」

「嘘?」

「本当ですよ…グス」

「じゃあ、俺の言う事は何でも聞くね?」

「うん」

「じゃあ彼氏になってあげるよ」

「ありがとう!」

おかしな会話だなぁ。

とりあえず、ツーショットの写メを撮り、それを真美ちゃんに送る。

さらに、母親に好印象を与えておく必要があるので、田舎から送ってきた漬け物と入浴剤を、俺からといって渡すように指示。

佳純ちゃんの母親なら御礼を言ってくる筈。

バイトがあるので、佳純ちゃんにはまた水曜日に来てもらう事にして、時間まで寝よう。

佳純ちゃんが夜メールを送ってきた。

シンさん、真美ちゃんうらやましがってたよ。

なかなかイケメンじゃん!だって!

イケメン?俺が?普通だろー。イケメンでもブサメンでもない。

しかし、真美ちゃんという友達……ヤリタイ。

五月二十七日(土)

金曜日夜からのバイトが朝終わり、帰宅。夜バイトなので、洗濯やら掃除を軽くしてから寝ようとすると、佳純ちゃんからメールが。

と、同時くらいに、訪問者が。でてみると、佳純ちゃんの母親。

「隣の中島です。お休みでしたか?ごめんなさい」

「いや、いいですよ。何か?」

「漬け物と入浴剤を頂いたみたいで、ありがとうございました」母親は礼をした。

「いやいや、わざわざどうも。田舎から送ってくるんですが、何しろ食べ切れないくらい送ってくるんで、おすそ分けです。お口にあいますかどうか」

「いいえ。私も娘も漬け物は大好きですから、助かります」

「佳純ちゃんはいい娘さんですね」

「いいえぇ。生意気盛りで」

「ああ、お母さん」

「はい?」

「佳純ちゃんに今度、勉強を教えて欲しいと言われてましてね」

「あら、あの子そんな厚かましい事を?」

「よろしいですかね?勿論、私が休みの日だけなんですが」

「いいんですか?お願いして」

「勿論です」

ムフ。これで、俺達が互いの部屋にいても不自然じゃないな。

しかし、母親もなかなか色気のある雰囲気だね。ジジイにヤラレテるからか?

佳純ちゃんからのメールをみると、澪(みお)ちゃん家にいます。

だから何?なメール。

もう一通きていて、

澪ちゃんです。と写メに澪ちゃんが佳純ちゃんと映っていた。

澪という子は随分子供っぽい感じな子。見た目は小学四年生くらいにしか見えないが、カワイイ。

さらにもう一通きていて、シンさん、お仕事頑張って!だそうです。

五月三十日(火)

日曜日、月曜日と、ほぼ通しでバイトを掛け持ち。

火曜日も昼からバイト。

その間、佳純ちゃんから頻繁にメールがくる。

ほとんど他愛のないメールだが、月曜日の夜のメール。

シンさん、火曜日に大家さんが来るって…

ナニィ?木曜日じゃないのか?

シンさんが佳純の彼氏なのに、大家さんとエッチしていいの?とメールが。

何故に火曜日?

なんで火曜日なの?と返信すると、

木曜日は都合が悪いんだって。と返ってきた。

俺は火曜日に学校へ行く前に、部屋へくるようにメール。

母親が出かけてすぐに佳純ちゃんがやってきた。

「大家さんのいうこともきかないと。家賃払わなきゃいけなくなるよ?そしたら、ケータイ持てなくなるし」

「…うん」

「俺は大丈夫だから」

むしろ楽しみなんですが?

「わかった」

「それから佳純ちゃん、勉強教えてあげるからね。お母さんには許可もらったから」

「本当!?やったぁ」

「後、これね」隠し撮りカメラを渡して、

「いつものようにするんだよ?」

「うん」

「終わったら、シンの部屋のドアの前に置いておく事!」

「はい!」

「じゃ、学校行っておいで」

「行ってきます」

火曜日(水曜日)の深夜に帰宅。

203の前を通る。

明かりは消えてるから、もうおやすみだな。

おっ隠し撮りカメラちゃんと置いてあるね!

さっそく観てみないと。

そのまえにメールチェックしてみる。

佳純ちゃんからきてる。

カメラ置いといたよー。

明日シンさん家いくね!

だそうです。

佳純ちゃんみたいなカワイイ素直な小学生をジジイと俺でオモチャにしてるのが少し、罪悪感があるけど、欲望にはかないません。

かなう方なんているの?と思うよ。

〜再生〜

ジジイが部屋に入ってくるところからスタート。もう見慣れた場面だな。

すでに布団は敷いてある。ジジイは片手に何か袋を持っている。何だ?

「んー、佳純ちゃん、この間は凄かったねぇ?失神するほど気持ちよかったんだねぇ」

「なんか、空飛んだみたいだった…気持ちよかった…」

「そうだろうそうだろう、今日はもっと気持ちよくしてあげるからな、さ、おいで」

ジジイと佳純ちゃんの濃厚ベロチュータイム。

エロい…方や還暦過ぎたジジイ、方や小学六年生……ありえない光景だ。

ベロチューを一旦止めて、二人とも服を脱いで、いきなり全裸に。

ジジイと佳純ちゃんはたったままベロチュー。

ジジイの方が背が高いので、佳純ちゃんが顔を上げてベロチュー。

ジジイは、肩を掴んでいた佳純ちゃんの手を、ジュニアに導くと、扱かせた。

ジジイは佳純ちゃんのおっぱいをいじくる。

ぐわー!エロい!エロすぎるぅ!

長いベロチューから、佳純ちゃんが立て膝になって、フェラ。

「今日はふえらちおで、じいちゃんを気持ち良くしておくれ」

佳純ちゃんは一生懸命フェラをする。ジジイは、佳純ちゃんにフェラ指南。

カリ首を舌でちろちろさせたり、玉袋を舐めさせたり、高速フェラや、高速テコキ。

「そうじゃ、うまいぞ、おぅっ!気持ちいいよ、佳純ちゃん」

ジジイ、フェラでイクつもりか?

佳純ちゃんが高速テコキをすると、

「お!出るぞ、佳純ちゃん!チンポをくわえるなさい」さっとチンポをくわえた。

「んぐふ……」ジジイは佳純ちゃんに口内発射。白濁が口の端から漏れた。

「んふ…?」

「出したらいかんよ?飲むんだよ」

「んぐっ……」佳純ちゃんが白濁を飲んだのを確認して、ジジイはジュニアを抜いた。

「ふぅ…ふえらちおで、イカす事ができれば、一人前じゃ、佳純ちゃん」

「……」佳純ちゃんは頷く。

「よし、今度はじいちゃんが気持ち良くしてあげる番だよ」

ジジイはいきなり佳純ちゃんをまんぐり返した。

「いやん……」

「おほ?もう、濡れとるよ?チンポ欲しいんか?」

ジジイは指と口でクンニ。

「あはぁっ!…くぁぁぁ!」

「カワイイ栗じゃ、ほれ」「あくぅぅん……」佳純ちゃんの脚がピンと突っ張った。

「あぅぅぅ……」

まんぐり返しを戻すと、佳純ちゃんはしばらく痙攣していた。イッタみたい。

ジジイが持ってきた袋から何か出した。

「じいちゃん、今日はこれを持ってきたんだよ」

ん?バイブかな?

ジジイは手の黒光りするモノを佳純ちゃんに見せた。まだイッタ余韻がある佳純ちゃんは、ぼーっとしながら、

「何ですか?それ」と聞いた。バイブ?じゃないのか?チンポの形してるが?いぼいぼもあるし。

「こりゃあな、チンポの形をしたコケシだよ」

「?コケシ?」

コケシ?ジジイはあれをコケシというんだ。ほー。

「ハリガタともいうんだよ」

ハリガタ(漢字があるんだろうけど、ワカラン)?

「……」

「じいちゃんのチンポが元気になるまで、これで気持ち良くしてやるからな、佳純ちゃん」

ジジイはハリガタに何か、ワセリンのようなモノを塗った。

「さーあ、佳純ちゃん、脚開いて…」

「……」膝を曲げ、すっと脚を開いた。

「昔はこれで、婆さんをヒイヒイ言わせたもんだ」 「あ!あああっ!うあっ」顔をのけ反らせ、しかめっつらの佳純ちゃん。

「この途中のいぼいぼが気持ちいいんだよ、ほれ」

「んいーーーっ!」

「おほ、たまらんか?佳純ちゃん。たまらんか?」

横アングルだから、ハリガタを挿入しているのはよく見えないがジジイはハリガタをだしいれしてるみたい

「あぃぃー!いぃっ!ああっ!」

佳純ちゃんは顔を左右に振り、布団をギュッと掴んでいる。

たまらなそうだなぁ「どうだい?佳純ちゃん、気持ちいいだろう?」

「気持ちいい!いいの!」

「うむうむ、ぐちょぐちょいっとるよ」

「あうあうあうぅー」

「じいちゃんがハリガタでイカせてあげてもいいが…」

「イイッ!気持ちいいの!寅ちゃん!あぅ」

ジジイは佳純ちゃんにハリガタを握らせた。

「ほれ、佳純ちゃん、自分でやってみなさい」

「う…?はぁはぁ」

「ハリガタは、オンナの自慰道具でもあるんだからの!」

「あぅ」

「ほれ、自分ですきなように、動かして、気持ち良くなりなさい」

うわあ、ジジイすげぇな。

佳純ちゃんはハリガタを自分で使い始めた。

「はぐぅ!気持ちイイッ!」佳純ちゃんの右手が自分の股間の辺りで動いている。

「あうん!あうん!すごいの!気持ちいいのぉぉーー!!」佳純ちゃんは少し脚を閉じると、腰を跳ね上げ、激しく右手を動かし、

「あああああーーーーっ!!」

と、まさに絶叫し、イッちゃいました。凄すぎ…

ビクビク痙攣して、荒い呼吸の佳純ちゃん。ハリガタがまだ嵌まってます。

それをニヤニヤしながら見ているジジイ。

「気持ちよかったのう、佳純ちゃん」ジジイはのびている佳純ちゃんのおっぱいを触りながら、ベロチューをした。

「うむ、佳純ちゃんのオナニーみたら、じいちゃんのチンポまた元気になったよ」ジジイ……ほんとに還暦過ぎか?

「どうじゃー?チンポ欲しいか?」

佳純ちゃんは潤んだ目(多分)で頷く。

「ん?言わないとわからんよ」

「寅ちゃんのチンポ下さい……」

「じいちゃん、歳で耳遠いんだよ」ジジイ!うそつけ!

「寅ちゃんのチンポ下さい!」

「うむ、じゃああげようか……」

ジジイは佳純ちゃんの左足を持って肩に乗せ、側位で挿入した。

「あぐぅー!イイッ」

早くも乱れまくる佳純ちゃん。

側位から正常位、座位で嵌めまくり、佳純ちゃんは、喘ぎまくり。

騎乗位では、狂ったように自分で腰を振る。

完全にオンナですね。

「ハァハァ……」

「次はバックじゃ」

いつものように、佳純ちゃんは四つん這いで高くお尻をあげる。

「いやらしいのう……ほれ」

「ああっ…イイッ!」

激しくバックで突くジジイ。

「ほれ、バックでイッちゃいなさい」

「あああ〜〜……イッ…」「ほれ」

「あっ…イクっ!イク…」思いきり弓なりにのけ反る佳純ちゃん。そのまま布団に崩れ落ちた。

「ゥゥゥ……ぁはぁ……」

「じいちゃんはまだイッテないよ」

ジジイは仰向けにすると、正常位で挿入して、また激しく腰をふる。

ひとたまりもない佳純ちゃん。

「あああっ!またイク!寅ちゃん!イク!ああぁぁ…」

ジジイは、ほんとに二回目?てなくらいの量の白濁をおっぱいや顔に発射。

佳純ちゃんは荒い呼吸に大股開きでピクッピクッと痙攣していた。

「ふぅ、今日も満足だ…」ジジイは着替えると、佳純ちゃんにベロチューして帰っていった。

佳純ちゃんはしばらくそのまま動けず、寝ていたが、ようやく起き上がり、白濁をティッシュで始末し、パジャマに着替えた。

カメラに迫ってきて……

終了!

俺、三回もドピュッ!

俺もジジイに負けてられないね。一応?佳純ちゃんの彼氏だしぃ?

木曜日、ジジイは来ないんだったな……二日間、やりまくってやるぅ!!

水曜日。イレギュラーで火曜日にジジイが佳純ちゃんを抱いたので、初?ジジイのすぐ後に佳純ちゃんとエッチできる。

しかし、ジジイのエロテクに、昔のバイブ(張型)による攻めはたまんないだろうなぁ。

昼過ぎまで寝て、起きると、佳純ちゃんからメールが。

今学校終わったから、急いでシンさん家いきます!

カスミ。

だそうです。

明日も休みだし、ジジイも来ないだろうし、佳純ちゃんとやりまくるか!ムフ。コンコン。

「どうぞー」

「シンさん!来たよー」

佳純ちゃんがニコニコ顔で入ってきた。

「佳純ちゃん、やけに嬉しそうだね?」

「えへへー」佳純ちゃんが俺に抱き着いてくる。

なんだ?どうしたんですか?いきなりやりますか?

「どうしたの?」

「友達がね、シンさんカッコイイって!」

カッコイイ?言われた事ないんですけど?

「佳純の彼氏なんだーって言っちゃった!エヘヘ」

まあ、それは構いませんが…

「そしたらねー、会わせて会わせてってうるさいの、みんな」

お!小学生ワールド全開か!?

「それに…」

「それに?」

「もうキスしたのとか、エッチしたの?とか聞くし」

近頃の小学生はませてんなぁ。

「何ていったの?」

「まだっていったよー。言えないもん!」

そりゃそうだね。

「みんな佳純ちゃんがうらやましいんだよ」

「そうかなぁ。シンさん、今度、友達連れてきていいかなぁ」

なに!それは願ってもないことですよ!

「いいよ」

「ほんと!?やったぁ!自慢しちゃおっと」

やっぱりまだ仕草は子供子供してるなー。

「佳純ちゃん、昨日は大家さんと凄かったねぇ」

「…恥ずかしいよ……」

「でも、あれが大人同士のエッチだからね」

「シンさん?」

「ん?」

「これからも、大家さんとエッチしてもいいのかなぁ?」

「もちろんだよ。大家さんにもっとオンナにしてもらいなよ。俺は、エッチもするけど、そうだなぁ……勉強教えてあげるし、お母さんがいいっていえば、どっかに連れていってあげるし」

「本当!?どっか連れていってくれるの?どこ?どこー?」

「お母さんがいいって言ったらね」

「うん……」

「佳純ちゃんはどこに行きたいの?」

「どこでもいいの?」

「いいよ」まあ小学生の行きたいところはたかが知れてる。

「佳純ね、ディズニーランド行きたい!」

やっぱりなぁ。ネズミーランドだよな。やっぱり。

「お母さんに聞いてみてからね」

「行きたいよー!」

「じゃ、イカシテあげるぞー!」俺はベロチューをした。

「んう…んうぅ…シンさん、エッチでイクんじゃなくてぇ!」

俺は佳純ちゃんの服をぬがしながらベロチューし、自分も脱いだ。

「ねぇーん。シンさーん…ディズニーランドぉ」

甘える佳純ちゃんもカワイイなぁ。ディズニーランドくらい連れていってあげますよ、ええ。

でも…ただ行くんじゃねぇ?ねぇ?ムフ。

「ブラ外して」

「行きたいよー」

といいつつブラを外し、ついでにパンテーも脱いだ。

「イカしてあげるよぉ?」

「ちがくてー!ディズニーランドぉ…んふ」ベロチューして唇を塞ぐ。

そのまま万年床に押し倒して、愛撫。

「あはあーん…あん」

「おっぱい感じる?」

「んー?くすぐったい」

おまんこをまさぐると、もう濡れてる。

「佳純ちゃん、もう濡れてるじゃん」

「恥ずかしいなぁ」

俺はシックスナインの体勢にして、クンニ。

佳純ちゃんはまだ殆どパイパン。クリを舌で転がしてみた。

「あむっ!」ジュニアをくわえながら、喘いでいる。しかし俺も気持ちがいい。

ジジイに教わったフェラテクを覚えたみたい。かなり気持ちいい。

ダメ!ジジイみたいにはもちませーん!

佳純ちゃんに予告なく、思いきりドピュッ!

「わっ!でた」白濁が佳純ちゃんの顔にかかる。

「はあー。佳純ちゃん、フェラうますぎ…」

俺はバイブを用意した。ジジイの張型に負けてられません。こっちは電動コケシです!電動!

「あぁ…気持ちいいやつだ…」佳純ちゃんは何もいっていないのに、脚を大きく開いて、バイブを待ち構える。

強さはいきなり最大にしとこ。ぶぅぃん…ウネウネ。割れ目をバイブでなぞる。

「う…あぅ?」なかなかバイブをいれない俺に目が入れて!といってますね。

「佳純ちゃん、何かな?」

「シンさん、入れてー」

「は?何を?」

「うーいじわる…バイブいれてぇ!」ほい!俺はいきなりバイブを挿入した。

ずぶずぶっ!

「んぐぅーーー!」佳純ちゃんは思いきりのけ反った。

「あはぁ…気持ちイイッ!」ぐぃんぐぃんバイブが佳純ちゃんの中で暴れてる。

「くぅぅ…あくぅぅ」

おっぱいを揉んで、ベロチュー。

「んんん!んぐぐ…あはぁぁ…」

バイブを激しく動かした。

「ああああっ!シンさん、だめぇぇ!!だめなのぉ……イク…」

あらら、すっかりイクようになっちゃいました。

「…うぅ…」ぴくぴく痙攣してる。

この状態でバイブを動かしちゃおう!

「んあ!ああああーーーっ……う…」激しくのけ反ってまたイッちゃった。

「あぁ…はあはあ…」バイブはまだウネウネ佳純ちゃんの中で動いたまま。

「自分で、動かしてみて」

「はあはあ…」

佳純ちゃんは張型の時のように、バイブを握ると、自分で出し入れを始めた。

「あうっあうっ……動いてるぅ!」

バイブですから。

「うくぅ!」ズボズボ自分で出し入れして、

「あぅぅぅ!いくぅ」

俺のジュニアも回復!

ビクビクしてる佳純ちゃんのバイブをぬくと、代わりに俺のジュニアを嵌めた。

「ああ!シンさん……」

「やっぱり、チンポのがいいかい?」

佳純ちゃんは何度も頷いて、

「いいの!シンさん!気持ちイイッ!」

俺もいい!いいの!きつくてやばいの!

とにかく、ジジイみたいに長くは持ちません。

一度ジュニアを抜いて、佳純ちゃんにコンドーさんを装着してもらう。

これで少しは持つかな?

騎乗位でやってみる。

やばい!佳純ちゃんが自分で腰動かして、喘いでいるのみたら……

「あっ…あっ…あっ…」

俺は上半身を起こして、座位の体位に変えて、ベロチューしながら体を揺らす。

「んぅぅ…あぅ…ああぅ!」

そのまま佳純ちゃんをよこにして、正常位で激しく突きまくった。

「あぅっ!ううーーっ!気持ちイイッ!」

俺ももうだめ……

「イイッ!イク…」

ドピュッ!ドピュッ!

いやあ、たまりませんなぁ。

痙攣してる佳純ちゃんにベロチューして添い寝した。すっかりエロエロ小学生だ。

「シンさん…」あ、ジジイみたく、ちゃんづけさせよう。

「シンちゃんでいいよ、佳純ちゃん」

「うん、わかった……シンちゃん、ディズニーランド連れていって…」

「そんなに行きたいの?」

「うん…佳純ね、お父さん、お母さんと一度だけ動物園に行っただけなの…」

佳純ちゃんは多分淋しいんだろうな。父親がいなくなって、だから優しくしてくれるジジイや俺に父親を求めてるのかも。

俺は佳純ちゃんのおっぱいをモミモミしながら、

「じゃあ、お母さんに相談してみな。お母さんがいいっていわないと、ダメだよ」

「わかった!話してみるね!」佳純ちゃんはそういって、俺のジュニアをフェラしはじめた。

三回目だから……そんなに早くたたないよー……って、あら?たっちゃった!

二個目のコンドーさんをつけてもらってー、バックで挿入!

「うああん……うあん!」

三回目でも、キツイのはキツイ。

バックで突きまくって、佳純ちゃんをいかして、俺もドピュッ!

あー中だししてぇなぁ。

佳純ちゃんが帰った後、俺は疲れたので寝た。

どのくらい寝たのか、ドアのノック音で目が覚めた。

「うあーい」寝ぼけ気味でドアを開けると、佳純ちゃんと母親が立っていた。

「あ、お休みだったんですか?ごめんなさい」

「あ、どうも。いいですよ、何か?」

横にいる佳純ちゃんは何やら真剣な顔。

はあー。さてはディズニーランドの件だな?

「加藤さん、娘に聞いたんですが、ディズニーランドに連れていっていただけるとか?」

「え?ええ、まあ。ただ、お母さんの許しがなしでは連れていけないと佳純ちゃんには言いましたよ」

「そうですか。常識を弁えた方で安心しましたわ」

まあ、弁えてるといえば弁えてるけど、弁えていないと言えば、弁えてないです、はい。

佳純ちゃんは母親が許してくれそうな雰囲気に笑顔だ。

「でも、家はディズニーランドに行ける余裕はないんです」

佳純ちゃんは、えーーーっと言う表情。わかりやすい反応だねー。

「ああ、それなら、私が出しますよ」

「そんな!そんな事、いけませんわ。ダメです」

半ベソの佳純ちゃん。

「私は構いませんよ。佳純ちゃん、本当に行きたそうですし」

「いいえ、いけません。お気持ちは嬉しいんですが…」

たしかに、ディズニーランドに行くのはタダじゃないからね。

佳純ちゃんは泣いてしまった。

「佳純、あきらめなさい」

「ヒック…行きたいよぅ…」

うーむ…言い出しっぺは俺だしなぁ。佳純ちゃんに期待させといて、ダメってのも可哀相だ。

「あ、お母さん、じゃ、こうしませんか?」

「?」

「一週間、夕飯か朝食をご馳走して下さいよ」

「え?」

「それを佳純ちゃんが手伝うって形で。私は食費が浮きますから、それで佳純ちゃんをディズニーランドに連れていくということにしては?」

佳純ちゃんは、お願いします!みたいな表情。

「でも…いいんですか?」

「もちろん。それに、先月、競馬で万馬券当てましてね?」これはマジ。

ギャンブルはパチスロくらいしかやらない俺だが、バイト仲間に誘われ、適当に買った、3連単の馬券千円が約四十万に。

みんなにたかられ、三十万くらいになったが。

それを使わないで貯金してるしね。

「所詮、あぶくぜにですし、ね、そうしましょうよ、お母さん」

「……本当によろしいんですか?」

「いいですよ。学校の友達の中にはディズニーランドに行った子もいるでしょうし、女の子なら一度は行きたい場所でしょうから」

「じゃあ、お願いしましょうか」

「本当!?ママ!いいの?佳純ディズニーランド行けるの?」

「加藤さんに感謝するんですよ?」

「うん!やったぁーーー!うぇーんうぇーん」佳純ちゃんは嬉し泣き。

「ただ、バイトの休みを調整しなきゃいけませんから、日時はもう少し待ってください」

「それはもう…加藤さんの都合で構いません。ほら、佳純!加藤さんに御礼をしなきゃダメでしょう!」

「シ…」シンちゃんと言おうとしたな?ダメですよー、今は。

「加藤さん、ありがとうございます」ペコッと頭を下げた。

ムフ。親の許しで佳純ちゃんと出かけられる…ムフフ。

「さ、それじゃあ、早速夕飯の支度しましょう、佳純」

「うん!」

二人は部屋へ戻って行った。

すぐ、佳純ちゃんからメールが来た。

ありがとう!シンちゃん!楽しみだなぁ、と。

しばらくして、佳純ちゃんが夕飯の支度ができたからと、呼びに来た。

「シンちゃん、佳純シンちゃん大好き!」

佳純ちゃんがベロチューを求めてきたので、すばやくベロチューして、佳純ちゃん家へ、お邪魔します。

「たいしたおもてなしはできませんけど」と母親は謙遜していたが、なんのなんの。

唐揚げや焼き魚、煮物や冷奴等等、美味しそうです。

佳純ちゃんは、ディズニーランドに行けるのと、母親や俺と食事できるのが嬉しいんだろう、テンションが高い。

「佳純!そんなに話し掛けられたら、加藤さんが食事できませんよ!」

「うー。ごめんなさい」

佳純ちゃんの母親、基本的にはいいお母さんなんだろうけど、反面、家賃の為に、ジジイと寝たり、娘もジジイに抱かせたりしてるんだよね。

おかげで俺はおいしい思いをしてるんだけどね。

食事も終わり、部屋に戻ると、佳純ちゃんからメール。

すごい楽しい夕飯でした!また明日ね、シンちゃん。

すっかり佳純ちゃんに気に入られてしまった。

母親にも好印象を与える事ができたし、面白い事になりそうだ。

翌日。

メールの着信音で目が覚めた。

もちろん佳純ちゃんからだ。

学校行ってきまーす!帰ったらシンちゃん家行くね!待っててねハートマーク。

ジジイは今日は来ない。代わりに俺が佳純ちゃんを抱いてあげよう。ムフ。

午後、佳純ちゃんからメール。今から帰るよー。と。

しばらくして、バタバタと佳純ちゃんが帰ってきて、俺の部屋にやってきた。

「シンちゃーん!」

佳純ちゃんは部屋に来るなり俺に抱き着いてきた。

すっかりなつかれちゃったな。

「おかえりー」

「ただいまぁ……ん」

駆け付けのベロチュー。

「んくふ…んふ」

佳純ちゃんとのベロチューはホントにエロい。

手は既に俺のジュニアをさわさわしている。

「シンちゃん」

「ん?」

「佳純ね、友達にディズニーランド行くって自慢しちゃった!」

「まだ行けるかわかんないよー?」ちょっとイジワルしたくなった。

佳純ちゃんは急に暗い顔になった。

「やだぁー」

「だって、俺がバイトを休めなかったら、ダメなんだよ?」

「えーーー……そんなぁ」

半ベソの佳純ちゃん。カワイイ!

俺は服を脱いで、パンツ一丁になった。

「グス…行きたいよぅ」

またこのパターンだ。

イカシテあげます。

俺は佳純ちゃんに襲い掛かるように抱き着いて、服をぬがした。

「あん……やん…シンちゃん」

バンツの中に手を入れると既に濡れている。

「もう濡れてるじゃないか、佳純ちゃん」

「あん…だってぇ」

「いやらしいね、佳純ちゃんは」

「恥ずかしいよぅ」

俺が立ち上がると、何をするのかわかったのか、立ち膝になり、俺のパンツを下ろして、ジュニアをくわえた。

うお!気持ちイイッ!

なんか、フェラもすっかり上手くなったな佳純ちゃん。

「気持ちいいよ、佳純ちゃん…」

「ホントに?」

「本当だよ」

佳純ちゃんのフェラがさらにエロくなった。

俺が早漏なの?佳純ちゃんが上手いの?

「佳純ちゃん!出る!」

俺は佳純ちゃんの頭を押さえ付けて、口の中に発射した。

「んぐふ!」

いやあ、最高!

一発目を発射し、今度は俺が佳純ちゃんを気持ちよくする番。

全身をなめまくり、触りまくり!カワイイ佳純ちゃんの喘ぎが続く。もうマンコはぐちょぐちょ。

バイブを見せただけで、佳純ちゃんは目がとろーんとして、自分で脚を開いた。エロッ!

ここで俺はまたイジワルをしたくなった。

「佳純ちゃーん?」

「あい?」なんか、はい、じゃなくて、あい?になってる。

「ディズニーランド行きたいよね?」

「行きたい!行くって約束したよね?シンちゃん…」

「このバイブでイクの我慢できたら、連れていってあげるからね」

「そ、そんなぁ!ダメだよぉ…ムリだよぉ」

「イッちゃったら、ディズニーランドは連れていってあげるけど、罰ゲームね」

「罰ゲーム?」

「そ、罰ゲーム。いくよー」俺はバイブのスイッチを入れて強さを最大にした。

佳純ちゃんのぐちょぐちょトロトロマンコにバイブを這わせる。

「はあっ……罰ゲームて…あっあぅ!なにー?」

「ん?さあ?逝かなかったらいいんだから」

「いやん!ああっ!ダメだよぉ……」

うねうねバイブをゆっくり挿入する。

「あ!あ!あぅー!やめてぇ!気持ちいいからぁ…やめてぇ」

佳純ちゃんの腰がバイブにあわせてうねうね動く。

「あくぅ…だめだょぅ…」多分、バイブをだしいれしたらイッちゃうから、しばらく、このままにしとこ。

バイブを嵌めたまま、ベロチューして、おっぱいをいじくり回す。

「んんー!はぁーー」

「イッたら罰ゲームだよー…」

「何ぃー罰ゲームってぇ…あぅー!」

腰がゆらゆらしてる。エロい……

「あああ……いい…」

「罰ゲーム、学校にブラジャーつけないで、ノーブラで行ってもらうからね」

衣替えだし、薄着になるからちょうどいいし、体育の授業もあるからね。ムフ

「はぁ…あくぅ…そんなのぅ…恥ずかしいよぅ…やだよ」

「できないならディズニーランドはなしだよ」

「あぅ…そんなの…ヒドイよ…ああっ!ダメぇ…」

「我慢できればいいんだから」できないと思いますけどね。ちょっとバイブを動かしてみました。

「ああっ!あくぅぅーー!あうっ!ダメだからぁ…シンちゃん…」

「さ、我慢できるかなぁ?」俺はバイブを掴んだ。

「あ、ああ、だめだよ、シンちゃん!動かさないでぇ!」

「頑張ってね?」

「はぅぅ…動かさないで…だめだからぁ…」

バイブを激しく抽挿してあげました。

「んあいーーーっ!あああーーーっ!だめぇぇぇ……あぅっ…」佳純ちゃんは激しくのけ反ってイッちゃいました。

「あぅぅぅ…やだぁ…あぅ」

「イッちゃったね?佳純ちゃん」

「はぁはぁ…ひどいょぉ…シンちゃん」

「罰ゲーム決定ね」

「はぁはぁ…」バイブはまだはまったまま。うねうね動いてる。

「罰ゲームしなくてもいいけど?ディズニーランドは行けないよ」

「ひどいょぉ…あん!」バイブを抜いた。

すでに俺のジュニアも回復!佳純ちゃんに近藤さんをつけてもらい、正常位で合体!

「くあーん!」

なんか、いつもより激しく交わってしまった。

乱れまくりの佳純ちゃん。ホントに小学生?

佳純ちゃんは何度かイッて、俺も激しく射精。

終わったら二人、抱き合いながらしばし呆然としてしまった。

「シンちゃん…罰ゲームしないとダメなの?」

「しなくてもいいけど……」

「あーん!イジワルだよー!」

「じゃ、罰ゲームね。明日体育授業あるの?」

「ううん。あさって」

「じゃあさって、ノーブラで学校へいくこと」

「……恥ずかしいなぁ…聞かれたら、友達になんていうの?」

「朝、遅刻しそうで慌ててたらつけわすれたって言えば?」

「うん…」

「金曜日、朝学校いくときにノーブラかどうか確認するからね!」

「うん…」

ムフ。

面白くなりそう。

「シンちゃん、夜家にご飯食べにきてね!」

「わかったよー」

ベロチューして別れた。

夜、佳純ちゃん家で夕飯をご馳走になり、少し勉強を教えてあげた。

算数が苦手みたいだね。

「お世話になりっぱなしで悪いですわ」

「そんなことないですよ」母親も綺麗な女性だな。

佳純ちゃんも将来はいいオンナになりそう。すでにオンナだけどね。

明日からバイトだ。

罰ゲームが楽しみ楽しみ。

ディズニーランドの日程も調整しないとね。

【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女④へ続く

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