【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑥友達とラブホ編

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【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女①
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女②
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女③
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女④
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑤
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑥
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑦
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑧

【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑤の続き

ディズニーランドから帰ってきた日の夜、佳純ちゃんと母親が訪ねてきた。

「今日はありがとうございました」頭を下げる母親。

佳純ちゃんはベソをかいて、俯いている。

ははあん。お土産の事で叱られたんだな?

「加藤さん、お土産まで、しかも佳純の友達のまで買っていただいたとか…本当に申し訳ないですわ…」



「いやいや、真実ちゃんにも買ってあげましたから」

「ほんとに、もう!佳純にはお友達全員にまとめて何かあげなさいといったんですけれど…」

「グス…だってぇ…みんながあれ欲しいとかこれ欲しいとかいうからぁ…グス」

「だからって、約束するんじゃありません!」

「うぇーん…」

「まあまあ、お母さん。今回はいいじゃありませんか?佳純ちゃん、嬉しかったんですよ」

「何から何まですみません。ほら、ちゃんとお礼いいなさい!」

確かに、ナニからナニまでですね。

佳純ちゃんは泣きながらペコッと頭を下げた。

その後、佳純ちゃんからメールが。

シンちゃん、ごめんなさいー。

佳純ちゃんは明日、友達にお土産を渡すらしい。

真実ちゃんは午前中にお土産を渡し、午後は俺に付き合ってもらう予定。

ムフ。

日曜日。

真実ちゃんに、1時に駅前広場で待ち合わせしようとメール。

しばらくしてから、わかりました。

と返信が。ムフフフフ!

少し早めに待ち合わせ場所に到着。

まだ来てないかなぁ?と思ったら、もう来ていました!むはぁ!やっぱダイナマイトバディだ!

水色のワンピースに、肩から小さなバッグを下げてる。ロリ!まさにロリだ!

「まーみちゃん!お待たせ」

「あ、こんにちわ…」

近頃は小生意気なガキが多い中、佳純ちゃんや真実ちゃんは、素直ないい子だね。エロにも素直だけども。

俺がてをつなぐ仕草をすると、はにかんで手を握ってくれた。

「お腹空いてるでしょ?」

頷く、真実ちゃん。

先日のお部屋来訪と昨日のディズニーランドで、真実ちゃんとは多分打ち解けてる筈。

「何食べたい?何でもいいよ?」

「……えと…ケンタッキーがいいです」

ケンタッキーですかぁ?

そんなんでいいのかー。

「よし、じゃいこうか!」

真実ちゃんは多分、駅前にケンタがあるのを知ってて言ったんだな。

好きなの頼んでいいと言っても、遠慮して頼まないだろうから、俺が勝手に注文して、2階席の奥に座った。

「さ、食べて食べて」

俺もお腹が空いているから、いただきます。

食事をしながら、真実ちゃんと色々話しをした。

真実ちゃんは三姉妹の真ん中。姉は高①、妹は小⑤だそうだ。

三姉妹…ムフ。

学校で仲良しなのは佳純ちゃんやユウナちゃん、マキちゃん。お土産をあげたそうだ。

みんなで写っている写メを見せてもらった。

ユウナという子はメガネッコで、マキちゃんはポチャっとした子。

佳純ちゃんの仲良しと合わせても、佳純ちゃんと真実ちゃんは抜群にカワイイ。

プラス真実ちゃんは巨乳。巨乳と言っても、小学生での話しだけど。

さて?食事も済んだので、いよいよ本番です。

ケンタを出ると、俺は真実ちゃんの手をひき、バス乗り場へ。

行く先はラブホ!ムフ。

いいラブホがあるんだよねぇ。入口が裏路地にあって、フロントで顔とかは見られないから、真実ちゃんを連れ込んでも誰にも見られないわけ。

目的のバス停で降り、少し歩く。人通りがなかったので、真実ちゃんに

「ラブホテルにいくからね」と言ってみた。

「ラブホテル?」へぇ、知らないんだね。

俺は単刀直入に説明。

真実ちゃんの耳元で、

「エッチするためのホテルだよ」と囁く。

「え……あ、はい…」俯いて、顔が真っ赤になっちゃった。カワイイ。

「真実ちゃんが嫌ならやめるけど?どうする?」

「え……あの…行きます」

ムフ、ムフフフフ。

シンジラレナーイ!

真実ちゃんイタダキ!

ホテルに着いた。裏路地から中に入る。出口は別の場所にあるので、出てくる客と鉢合わせする可能性もまずない。

真実ちゃんはフロントの派手さに目を丸くしてる。

初めてだからね。少し奮発していい部屋にした。

料金を払い、鍵を受け取って部屋へ。

いやあ、緊張するねぇ。

部屋に入る。

真実ちゃんは部屋のきらびやかさに、

「わぁ…キレイ」

「スゴイでしょ、これがラブホテルだよ」

「はい…あの…あの」

くぅー今すぐ襲い掛かりたい、オオカミな気分。

「何?」

「加藤さん、スミちゃんとはしたんですか?」

うーむ……何て答えようか?

「うん、したよ」

「……じゃ、スミちゃんに悪いな……加藤さんはスミちゃんの彼氏だから」

真実ちゃん、ラブホまできてそりゃないでしょ。

「でも、佳純ちゃんも他の人としてるんだよ?」詳しくは話さないようにして、真実ちゃんに、説明。

「そうなんですか?」

ちょっと驚いた様子の真実ちゃん。

「真実ちゃん、好きな人いるんでしょ?」

「はい…」

「でも、俺とこんなところにいるよね?なんで?」

「……」

「その好きな人とはエッチしたの?」まずしてないとはおもいますが。

真実ちゃんは首を振る。

好きな人の事を詳しくきくと…

「私、お姉ちゃんの彼氏が好きなんです」と。

ほうほう。

真実ちゃんの姉の彼氏は大学生で、よく勉強を教えてくれるそうだ。

俺はちょっと中断させて、風呂を入れた。

「こないだの電話のとき、真実ちゃん、オナニーしてたでしょ」徐々にエロモードにしていく。

「え?…いえ…あの…」

「当たりでしょ?」

「あれは、お姉ちゃんに…」

ん?お姉ちゃんに?

実は真実ちゃん、お姉ちゃんに、半ばムリヤリ、オナニーを覚えさせられたらしい。

お姉ちゃんに、アソコをいじられているうちに、快感を覚えさせられたみたい。エロい姉だなぁ。

あの電話の時は、お姉ちゃんにイタズラされていたらしい。というより、お姉ちゃんにイタズラされながら、電話をしろと言われたらしい。

「自分でもするの?」と聞くと、

「…はい、たまにですけど」

既に俺のジュニアはビンビン、我慢汁がジワッ。

姉に裸にさせられて、色々されるらしい。しかも、もうバイブは経験したらしい。

さらに、末の妹にも同じ事をしてるらしい。なんちゅう姉だ。レズッ気もあるのか。

バイブ経験したなら、ジュニア入れても痛くないな。ムフ。

ラブホテルですからね、何でも揃ってますからね。

俺はおもむろに、テレビをつける。

当然の如く、AVを流す。いやらしい喘ぎ声が響く。

真実ちゃんはチラチラ画面に目を向けている。

「お姉ちゃんも、佳純ちゃんもこんなことしてね。大人になったんだよ」

「はい…」

「真実ちゃんも大人になろうか」

「……はい」

ベッドの淵に座り、真実ちゃんに顔を近づける。

そっと目を閉じる真実ちゃん。

唇を重ねた。

くぅーーー!もう死んでもいいな、さいこーーー!

舌を入れようとしたけど、わからないみたいで、口を開いてくれない。

「真実ちゃん、舌出して」ペロッと舌をだした真実ちゃん。

その舌に吸い付いた。そのままブチュッという感じでベロチュー。

「んくぅ…んぅ」

真実ちゃんの舌も絡み付いてきた。

「どう?これが大人のキスだよ」

「気持ちいいです」

調度、お風呂が一杯になったようだ。

「真実ちゃん、お風呂はいろっか?」

「一緒に……ですか?」

わかってるじゃん!

ついに真実ちゃんの生おっぱいを拝めます!

「もちろん一緒にさ」

「恥ずかしいな……」

「さ、服脱いで」

真実ちゃんはためらいながら、ワンピースを脱いだ。

おおぉっ!眩しい下着姿!痛いくらい俺のジュニアがパンパンにはれている。

ぷちっ!と俺の中で何かがキレた。

「真実ちゃんっっ!」俺は辛抱たまらず、真実ちゃんをベッドに押し倒した。

「きゃっ!」

ブラを上にずらしたら、プルン!と、おっぱいが……「あ…イヤン…」

ピンクの小さめな乳輪…

「恥ずかしいです」

俺は夢中でおっぱいを揉んで、舐めて、吸っちゃいました。

「うぅん…」

はぁ…夢みたい……

「真実ちゃん、お風呂はいろっか」

俺はあっという間に全裸になっちゃいました。

ジュニアが、ピーンと天をつくくらい勃起してます。

立ち上がった真実ちゃん。形のいいおっぱいだ……とても小学生とは思えない。

真実ちゃんはちらっと俺のジュニアを見て、

「あ…」と目をそらす。

そして、パンツをいそいそと脱いだ。

下のオケケもちゃんと生えてます。

たまりません!佳純ちゃんも最高ですが、真実ちゃんも最高!

真実ちゃんをお姫様抱っこして、お風呂へ。

広くて綺麗なお風呂に真実ちゃんは感激。

お湯で体を流して、

「洗ってあげるよ」

もちろん、手で!ボディソープをつけて、真実ちゃんのナイスバディを洗います。

おっぱいは乳首つまんだりして。ムフ。

「はぁん」真実ちゃんがため息を漏らす。

「気持ちいい?」頷く真実ちゃん。

真実ちゃんのアソコをいじります。

「あぁ…そこは…」

お姉ちゃんにいじくられて、快感を覚えた真実ちゃんは、すぐ反応した。

濡れてるみたい。クリをいじると、

「あむっ!」ビクン!てなった。イッたのかな?

今度は俺が真実ちゃんに洗ってもらう。もちろん手で。

全身泡だらけにしてもらってから、

「ここも洗ってくれる?」とジュニアを指差した。

「あ、はい…えと……?」

「手で握って」

「………」

真実ちゃんが俺のジュニアを握った…もうだめ…

「上下に動かして」

「……」

まさに、みこすり半!

「くあっ!真実ちゃん!」どぴゅっどぴゅっ!

ジュニア汁が飛び散って、真実ちゃんの首筋にかかった。

「あ、ゴメンなさい!大丈夫ですか?」

カワイイ……

「気持ちよかったよ」

「え?あ、はい」

佳純ちゃんもだけど、どこまで性知識があるかわかんないね。

二人で湯舟に浸かる。

湯舟で真実ちゃんにベロチュー指南。もちろん、美乳もモミモミ。

しかし、夢ではなかろうか?

数カ月で奇跡的に小学生二人とエッチ!

この先、悪い何か起きそうだなー 。気をつけないと。

真実ちゃんの目がだんだんトロンとしてきた。

ムフ。

「真実ちゃん?お願いがあるんだけど」

「はい?」

「真実ちゃんがおしっこするとこ見せて」

「え?……恥ずかしいです…」

んー、既に恥ずかしい状況なんだけどなー。

「お姉ちゃんも佳純ちゃんもみんな、してるよ?」

してないケド。

「本当ですか?……」

「大人のエッチはみんなするんだよ?」しないケド。

「……恥ずかしいな……」と、いいつつも、真実ちゃんは、恥ずかしそうに腰を下ろしてくれた。

「あ、ちょっと待ってね」真実ちゃんを壁に寄り掛かるようにさせ、俺は真実ちゃんの正面に俯せに寝転んだ。特等席です。

「あ、あの…そこじゃ、おしっこが……」

ドギマギしている真実ちゃん。

「おしっこかかっても大丈夫だよ、お風呂だし」

「でも…恥ずかしいし……おしっこかかりますよ?」

「大丈夫大丈夫、さ、ガンバロウ!」何をがんばるんだか?

真実ちゃんは諦めた様子で、おしっこの態勢に。

「真実ちゃん、もっと足開いて」所謂、インリンの格好ですね。ゆっくり真実ちゃんの脚が開く。

「もっと開いて」

「は、恥ずかしいです……」ぐわぁー!いやらしいー!インリンなんて目じゃないよ!

真実ちゃんは目一杯脚を開いて、放尿態勢!

「ん……」ジョロ…ジョロジョロジョロ?

「………」目をつむり、上を向いてる真実ちゃん。

おぉ?いいながめだ……真実ちゃんのおしっこが顔にかかる。

カワイイ巨乳小学生の放尿姿に、マイジュニアが復活。

ジョロジョロ……。

真実ちゃんはおしっこが終わるとすぐに、シャワーでアソコを洗い流した。

「恥ずかしかった…」真実ちゃんは後ろを向いて、呟いた。

そんな真実ちゃんを後ろから抱く。おっぱいを揉みながら、

「出ようか?」と耳元で囁いた。

「はい」と頷く真実ちゃん。最後にシャワーで体を流してから、出た。

裸で二人、ベッドに座った。真実ちゃんは、流れているアダルトビデオが気になるみたい。

「………」

「どう?凄いでしょ」

俺は真実ちゃんの後ろから手を回して、おっぱいをいじりながら囁いた。

「大人はみんなあんな事するんだよ?」

うー、我慢汁がでまくり…真実ちゃんは黙って画面を見ている。

俺は真実ちゃんのアソコに手を延ばした。

「あ…」ぴくっと反応した。おぉ、濡れてる……

「ここが濡れてるのは、エッチしたいからなんだよ」調度、ビデオで女がフェラを始めた。

「ほら、あれがフェラチオだよ。エッチの時は必ずやるんだよ?」

真実ちゃんは黙って頷く。しばらくフェラ映像を観させてから、

「ほら、真実ちゃんもしてごらん」

「はい……」真実ちゃんは、マイジュニアを握って、顔を近づけた。

ああ…俺はなんて幸せ者なんでしょーか!

佳純ちゃんに続き、真実ちゃんにも、フェラを……しかも真実ちゃんは初フェラ…

「!あぉっ!」真実ちゃんがジュニアをくわえた。

既にイキそう……俺って早漏だな……

真実ちゃんにフェラ指南しながら、綺麗なおっぱいをいじくり回す。

真実ちゃんは懸命にフェラしてくれる。

もうたまりませーん!

「あぁー真実ちゃん出る!」真実ちゃんの頭を押さえて、口の中にどぴゅっ! 「んぐ?」

「精液でたよ…それは飲まないといけないよ」

「ん…」真実ちゃんはジュニア液を飲んでくれました。

はあ、②発目なのに、出たなぁ。

「……」真実ちゃんはちょっと驚きながらも、笑顔になった。

「気持ちよかったよ、真実ちゃん」真実ちゃんを抱き寄せ、ベロチュー。

真実ちゃんが背中に腕を回してしがみついてきた。

おっぱいがぷにゅっと俺の胸に。たまらなーい!

「今度は真実ちゃんが気持ち良くなる番だよ」

真実ちゃんをベッドに横にして、ぬれぬれのおまんこをクンニ。

「んっ…はぁっ…ううん…」

ため息に近いアエギ声。

でも、カラダはちゃんと反応してる。

お姉ちゃんにいじくられててるだろう、小さなクリを刺激すると、

「ひんっ!」腰がぴくってなった。

さぁて、じゃバイブ使っちゃおうかなぁ……

「真実ちゃん、バイブいくよ?」俺は持参したバイブを真実ちゃんに見せた。

すると…

「何ですか?それ」

は?バイブですけど…?

「バイブだよ?使ってるんでしょ?」

うねうね動くバイブに驚いて、

「ううん…使ってないです…それがバイブなんですか?」

あら…お姉ちゃん、何をバイブにしてるの?

ローターを見せた。

「それです……」

あらま!お姉ちゃん、ローターとバイブを間違えてるわけね。

「これは、ローターていうんだよ」

ローターのスイッチオン!真実ちゃんのぬれぬれおまんこに宛がう。

「あ…はぁぁ……」

膝を曲げた格好で脚を広げてる真実ちゃん。エロい……

さらに刺激すると、

「くっ!あぅーっ」

脚が自然に開いて、シーツをギュッと握って、のけ反る。お姉ちゃんにかなり仕込まれてるな。

バイブを使ってないなら、初挿入は、マイジュニアになるわけだ!

ムフフフ。

「あ、あくぅ……はあはあ」散々ローターでいじくりまわし、真実ちゃんのおまんこはぐちょぐちょ。

マイジュニアも②度目の復活をしたし、挿入しようっと。

多分すぐイカないと思うから、始めは生で入れちゃおう!

快感の余韻に浸る真実ちゃん。

「はあはあ…」

「さぁ、真実ちゃん、チンチン入れるからね」

「ん……はい…」

脚を目一杯広げて、ジュニアをグチョグチョおまんこになすりつけ、滑りをよくする。

「う?…アアッ!」ジュニアの頭はツルッと入った。すでに、キツイ感じで気持ちいいー!

そのまま押し込む。

「うぐっ、痛い!」

真実ちゃんは顔をしかめて、腰を逃がそうとする。

「痛いです…うぅ」

初めはみんな痛いんだよ?我慢して」

「うぅっ…はい」

ゆっくり挿入して、途中抵抗があった。膜かな?

「はあぁぁ…痛っ!」

真実ちゃんは涙を流し、必死に堪えてる。

ゆっくり途中まで入れて、後は一気に貫いて最後まで入った。

「ぐぅぅぅ……痛っ」

「最後まで入ったよ」

「うぅ」

「初めは痛いけど、そのうち気持ちよくなるからね?お姉ちゃんも佳純ちゃんも同じだったからね」

なんかありふれた台詞だな。

やっぱりきっつい!最高ですね!

俺はゆっくりだしいれしてみた。充分濡れてるから、抽挿はスムース。

「くっ!あぐ」

もう真実ちゃんに気を使ってられない!

腰を振る度に、真実ちゃんのおっぱいがプルンプルン揺れる。

「うっうっうっ」

突き上げる度に真実ちゃんの苦しそうなアエギ声。

キツイおまんこが気持ちいいのもあるけど、なにより、ダイナマイトバディ小学生とつながってるという事が興奮する。

射精感がやってきた…一度ジュニアを抜いて、コンドーさんを装着する。

シーツに真実ちゃんの血がついた。

「はあはあ…血…?」

「大人になった証拠だよ」「………」

ベロチューして、また挿入した。

「あぅっ…!」

色々したいけど、また今度にしよう…余裕がない!

気持ち良すぎ!

「うあっ!くぁっ!」

おっぱいを揉みながら腰振り。ああ、気持ちいい……もうだめ……

どぴゅっ!

「うあぁん…!」

真実ちゃんは気持ちいいのと痛いのが入り交じった状態かな?

「ふぅ…終わったよ、真実ちゃん」

真実ちゃんは脚を開いたまま、大の字で朦朧としている。

「どうだった?」

そういわれて、のそのそ起き上がる。

「痛かったけど大丈夫です…」

「そのうち気持ちよくなるよ」

真実ちゃんは頷く。

そんな真実ちゃんにベロチューをした。

また二人でお風呂に入り、汗を流し、ラブホを出る。

うーん、感激…小学生のバージンを頂きました。

真実ちゃんとはまたエッチする約束をして、別れた。

癖になりそう…てか、なってる。

【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑦へ続く

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