【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑦生中出し編

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【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女①
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女②
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女③
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女④
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑤
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑥
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑦
【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑧

【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑥の続き

真実ちゃんのバージンをいただいて、上機嫌で帰宅した俺。

佳純ちゃんはまだ帰ってないみたい。

連日のハードスケジュール(笑)で、疲れたのですぐに寝た。

明日からはいつものシフトに戻るし。

夜中の2時頃、ふと目が覚めたので、ケータイをみてみると、佳純ちゃんと真実ちゃんからメールがきてた。



佳純ちゃんは電話もきてた。

シンちゃん、ねたー?疲れたの?

はい、疲れました。

真実ちゃんからは、エッチ痛かったけど、嬉しかったです。

だって!

ムフ。これから先も期待できそう。

真実ちゃんをエッチな小学生にしないとね!

月曜日。

バイトへ行く準備をしていると、学校へ行く前の佳純ちゃんが訪ねてきた。

「シンちゃん!おはようー」佳純ちゃんはニコニコで機嫌よさそう。

「おはよう、佳純ちゃん」

「水曜日、遊びに行くね!」

「待ってるよ」 俺は佳純ちゃんを抱き寄せると、朝のベロチューをした。

「ん…んぅ…」

やっぱり佳純ちゃんとのベロチューは気持ちいいなぁ…ムフ。

「じゃ、学校いってらっしゃい」

「はーい、行ってきまーす」

その日はバイトが長引いて深夜に帰宅。

メールを確認すると、

ジジイが木曜日は都合が悪くなったらしく、水曜日に佳純ちゃん家に来る事になったらしい。

水曜日はバイトのフリをして、ジジイを油断させておこう。

佳純ちゃんとは木曜日に会うことにして、俺はバイト仲間に隠し撮り用のカメラを借りることにした。

約二週間ぶりに、ジジイと佳純ちゃんのエッチを拝見しまーす。

バイト仲間は、

「シンさん、盗撮とかしないで下さいよ」と冗談半分でいってましたが。スルドイ!!

しかし、実のところ、ジジイと佳純ちゃんのエッチを見ている方が興奮しますなー。

火曜日の早朝、バイトへ出かける時、犬の散歩しているジジイに出くわした。

チャーーンス!

「おはようございます」

「ああ、加藤さん、おはようございます、お仕事ですか?」

「ええ、木曜日までぶっ通しなんですよ」(うそ)

「それは大変ですな、頑張って下さいよ」

「はい、ありがとうございます」

ウヒウヒ。ジジイもがんばってね。

翌日、朝ご飯を佳純ちゃん家でいただきました。

デカイプーさんのぬいぐるみがかなり目立つ。

「加藤さん、あんなに大きなぬいぐるみを買っていただいて、ほんとに悪いですわ……」

「いいんですよ、どうせあぶくぜにですから」

「あぶくぜに?なにそれ?」佳純ちゃんが不思議そうな顔。

「うーん、何て言えばいいのかな?楽してもらったお金って事」

「ふうーん…」あまりわかってなさそうですね。

「今日は佳純ちゃんは学校から帰ってきたら何するのかな?」ムフ。

「ぅえ?、え、えと、えとぉ…」うろたえる佳純ちゃん。

お母さんの前でジジイとエッチとは言えないしねぇ。

母親も、ジジイとの事は俺は知らないと思っているので、

「宿題するのよね?わからないところは加藤さんに教えてもらうのよね?」

「う?うん、そうだよー」佳純ちゃんが、伏し目がちに答えた。ムフ。

そんなこんなで、俺は一足お先に、バイトへ出かけるフリをしつつ、部屋へ戻る。

しばらくして、母親が出かけて行ったので、すかさず佳純ちゃん家へ。

「シンちゃん、駄目だよー」は?何がですかな?

「ママの前で変な事言わないでー。返事困るじゃん」膨れっ面の佳純ちゃん。

そんな佳純ちゃんに思わず欲情してしまったので、ベロチューをした。

「あむ…んふ…んう…んぅー…シンちゃん…」

佳純ちゃんの目がエロエロモードになった。

やっちゃおうかなぁ……

とは思ったけど、ここはあえて、佳純ちゃんを欲求不満にしておこう。

「しないの…?シンちゃん?」

「学校いかないとダメでしょ?明日たくさんしてあげるから」

「えー…」といいながら、またベロチューをおねだりする佳純ちゃん。

もうすっかりスケベ小学生の佳純ちゃん。

俺はバイト仲間から借りたビデオカメラをセットして、部屋にもどる。

バイト仲間のカメラはタイマーで撮影できちゃうスグレモノ。

佳純ちゃんが帰ってくるまで何にもすることがないので、寝よ。

…………目が覚めた。時計をみたら、午後1時。ナーイス!ジジイは意外に時間が正確だ。多分2時にはくるでしょう。

腹減ったから腹ごしらえをしていると、佳純ちゃんがちょっと早めのご帰宅。

すかさずケータイが鳴った。

「今帰ってきたよー、シンちゃん」

「おかえり!大家さんに気持ちよくしてもらいなさい」

「はーい」

「明日はシンがたくさん気持ちよくしてあげるからね」

「はーい!」なんて素直な子なんでしょ。

俺は佳純ちゃんとジジイのエッチが終わるまで、音消して、ゲームでもするかな。結構虚しい……

2時近く、時間通りにジジイがやってくる。

約2時間後……

ジジイが帰って行ったので、すかさず佳純ちゃん家へ。

おじゃましますよー。

あらまあ…佳純ちゃん、布団の上で伸びてます。

相当激しくヤラレたみたいね。

「佳純ちゃん?」

「んぁ…?」

肩を揺すってみた。

「ぁぅ…?」ほとんど反応がない。

ダメだコリャ。

俺はカメラを回収して自分の部屋に戻った。

早速観てみよう!ムフ。

再生!

2時5分前に録画開始!

布団の上で佳純ちゃんがプーさんのぬいぐるみと戯れる姿が映った。

てか、佳純ちゃん、体操着姿なんだけど?ジジイの要望なのか?今の体操着はブルマじゃなく、短パン。それでも、萌えー。

しばらくして、ジジイがやってきた。

「ほおぉ!体操着姿もカワイイのぅ、佳純ちゃん」

と、ジジイの声がして、

「トラちゃん、体操着好きなのー?」

と言いながら、佳純ちゃんとジジイが画面に登場。

「ふむ、好きじゃよー」

ジジイは手に袋を持っている。張型が入ってるのよー。

「ぶるまじゃないのが残念だねぇ」

「ぶるま?」

「ま、しかたないのぅ」

「?」

「ん?これがデズニーで買ったぬいぐるみかな?」

「えへへー。カワイイでしょう?プーさん」

「デズニーは楽しかったかい?」

「うん!トラちゃん、デズニーじゃなくてディズニーだよ?」佳純ちゃんはヤルキ満々らしく、体操着を脱ごうとした。

「これこれ、体操着脱いじゃいかんよ」

「え?」

ジジイは佳純ちゃんを招き寄せると、体操着の上からオッパイを揉みながら、ベロチューをした。

「んふ…んくぅん…」

ジジイは佳純ちゃんの体操着の上着から中に手を入れて、ブラだけ外した。

「いやん…あん」

「おほぉ、乳首がコリコリしとるよー、佳純ちゃん」

「やん……」

「ほれ、佳純ちゃん、じいちゃんのチンポしゃぶってくれ」

佳純ちゃんは黙ってジジイのズボンとパンツを下ろし、当たり前のようにフェラを始めた。

しばらく、ジジイが立って、佳純ちゃんが座ってフェラが続いたあと、短パンだけ脱がせ、シックスナインの体勢に。

「お?ここがもう、チンポ欲しがってるよ佳純ちゃん」ジジイは佳純ちゃんのマンコに顔を埋めた。

「んくぁっ!」ジジイのジュニアをくわえたまま喘ぐ佳純ちゃん。

ジジイが音をたててまんじるを啜る。

「んくくぅ…」

体がピクピク痙攣してる佳純ちゃん。

「うむ、気持ちいいぞ佳純ちゃん。うまくなったのぅ」

「トラちゃん……」

でた!佳純ちゃんのエロエロ目。

「すっかり、いやらしくなったのー」ジジイは袋から張型をだした。

「佳純ちゃん?これ欲しいかー?」

「…」頷く佳純ちゃん。

「欲しい格好してみなさい」

佳純ちゃんは四つん這いになった。

「おほぉ?今日もその格好かい、佳純ちゃん」

今日も?あ、前回は隠し撮りできなかったからな。

ジジイが佳純ちゃんの突き上げた尻の前に屈んだ。

「おほー…佳純ちゃん、オマンコぐちょぐちょだのぅ」ジジイがマンコをいじっている。

「あはぅっ!トラちゃん、入れてぇ!入れてぇ」

「小学生がそんな助平なこと言ったらいかんのぅ」

「だってぇ…」と佳純ちゃんが甘い声で言ったとたん、ジジイが張型をゆっくりいれはじめた。

「あはぅ!あぅぅー!ああっ!あああっ」

すごいアエギ様だ。

「ふむ、すっかり助平になったなぁ、ほれほれ」

「あっぐぅぃー!イイッ!トラちゃあああん!」

「佳純ちゃんや?」

「あぅっ…?はい」

「加藤のお兄さんとはエッチしたのかい?」

ジジイが突然、とんでもない発言!

「うふぅん……して…ないです…」

「……」ジジイは急に張型の動きを止めた。

「やん……なんで…やめないで…」

佳純ちゃんのお尻がくねる。

「正直に言わんと、止めるよ?加藤くんみたいな若い男がただデズニーランドに連れて行ってはくれないよ?なあ、したんじゃろ?」ジジイ…やるな

「あぅぅ…気持ちよくしてぇ…」

「正直にいいなさい」

「……うぅ…しました」

あらー。言っちゃった…

「そうじゃろなー。いやらしい子じゃ、佳純ちゃんは」ジジイは再び張型を動かした。

「んああああ!ああっああっ」

「何回したんじゃ?」

「イイッ」

「言わんとやめるよ」

「あぁ…」

「バイブ知ってるんだから、何回もしとるんだろ?」

バイブ?まさか、佳純ちゃん、この間の時バイブて言ったのかな?

「……はい」あらー

「いやらしいのぅ。小学生なのにもう二人としてるのかい」

「…だって……」ジジイは張型をやめると、佳純ちゃんのお尻を掴んで、ジュニアの先っぽでおまんこをつんつんして焦らして、

「あぁ……」

「佳純ちゃんや?」

「んぅ?はい…」

「じいちゃんのチンポ欲しいかー?」

佳純ちゃんは何度も頷く。

「じいちゃんと加藤くんと、どっちが気持ちいいんじゃ?」

「ぅ…そんなぁ…どっちもぉ…いいです」

「どっちじゃー?」ジジイは佳純ちゃんから離れた。

「う…あぁ!気持ちよくしてぇ!とらちゃん!」

佳純ちゃん、完全にエロい小学生だね。

「どっちじゃー?ん?」

「とらちゃんのが気持ちいい!」あちゃー。やっぱりかー仕方ないな。

「チンポ欲しくて、じいちゃんにしてるか?」

佳純ちゃんは激しく首をふる。

「とらちゃんのが、気持ちいいよ!本当だよぉ…」

佳純ちゃん、カメラ回ってんだけどなー。

ジジイがまた佳純ちゃんのお尻をグイッと掴んだ。

「あぁ…とらちゃん」

「佳純ちゃんや?」

「うん?」

「じいちゃんのが気持ちいいんじゃな?」

「うん」

そしてジジイは何やら佳純ちゃんに耳打ちした。

頷く佳純ちゃん。

ジジイはさんざん焦らして、いきなりジュニアを嵌めた。

「んぐあああ!ああ…」

「ほれ、ほれ、ほれ」

「あっあっあっ!イイッ!」

激しく腰を打ち付けるジジイ。佳純ちゃんはあまりの気持ちよさからか、声もでない。布団に顔を埋め、シーツを掻きむしっている。

「もう、母親より淫乱になったなぁ…」さんざんバックでつきまくり、ジジイは体位をバックから正常位に変えた。

「ああ!イイッ!気持ちいいよぉ!もっともっとぉ!あああ」

「どうじゃー?じいちゃんのチンポは」

「うんうん…気持ちイイッ!とらちゃんのチンポいいー」ジジイの腰振りが激しくなる。

「あわぁぁん!イイッ!」

「イクかぁ?佳純ちゃん」

「イク!イクよぉ」

その時、ジジイは一時腰振りをやめ、佳純ちゃんの耳元で何か囁いた。

佳純ちゃんはとろんとした目で頷く。ジジイはにやっと笑うと、再び腰を振り始めた。何を言ったんだ?

「あああぅ!ああああっ!とらちゃん!とらちゃん!」

「まだイッテはいかんぞ」

「ああっ!ダメだよぉ…いっちゃうぅーーー」

佳純ちゃんの細い脚がジジイの腰にしっかと絡み、腕を首に巻き付け、しがみつく。

「ああぁーーーっ!」

ジジイが腰をこれでもか!と振る。

「むぅ!佳純ちゃんや!イクぞい」

何!中だし!?うそ?

「うぐぁー!イクイクぅ!いくの…イク…」ジジイは中だししちゃいました……「オゥぅ……」マジ?大丈夫なの?

佳純ちゃんは大の字に失神。

俺も明日中だししちゃおっと。

ジジイはしばらくチンポを嵌めたままだった。

そして、佳純ちゃんのほっぺを軽く叩いた。

反応がない。

ジジイはようやく佳純ちゃんから離れると、ティッシュで始末し、着替えてでていった。

佳純ちゃんが俺とエッチしたのをばらしちゃったからなー。

それはそれで面白くなった。明日が楽しみ。

ジジイに佳純ちゃんと俺がエッチしているのがばれた。

しかし、ジジイは俺が佳純ちゃんをディズニーランドへ連れていった代わりにエッチを要求していると思っている。

ま、そうしておきましょうか。

木曜日、俺は佳純ちゃんに、学校を早退してくるように指示。

佳純ちゃんをたっぷり可愛がるためだ。

なにしろ、佳純ちゃんは、俺よりジジイのが気持ちいいといっちゃった!

ま、事実だから仕方ないけどね。

実際、ジジイの百戦練磨のエロテクはたいしたもんだし。

昨日、隠し撮りした映像で気になる事が二つ。

ジジイが二度、佳純ちゃんに耳打ちをした事だ。

二度目は大体想像はつく。

気持ちよくてよがりまくる佳純ちゃんに中だしを要求したんだろう。

ただ、最初の耳打ちはわからない。

腹ごしらえをして、佳純ちゃんの帰りを待つ。

お昼頃、佳純ちゃんが帰ってくる。

「シンちゃーん、ただいまぁ」明るく佳純ちゃんがやってきた。

お帰りのベロチューをして、佳純ちゃんをエロモードに。

「シンちゃぁん」甘えてくる佳純ちゃん。カワイイ…

「さ、今日これ観ようか?」俺は佳純ちゃんを膝に乗せて昨日のジジイと佳純ちゃんの隠し撮りを再生した。

「あ…ねぇ、これ見るのぉ…シンちゃん。恥ずかしいよぉ」

「興奮するためだよ」

「でもぉ…」

やがて、佳純ちゃんのイヤラシイアエギ声が聞こえてくる。

「やぁ…恥ずかしい…」

俺は佳純ちゃんの上着をぬがし、ブラの上から胸をいじくる。

「佳純ちゃん、いやらしい声だしてるねぇ」

「出したくないけど、出ちゃうの…」

「そうなんだ?」ブラを外し、かわいらしいおっぱいをいじくる。

「ん…」

俺はバイブを用意して、佳純ちゃんのハーフパンツをぬがし、パンツを履かせたまま、ずらしてバイブを挿入した。

「あ!ああっ…あぁ」

「ほら、画面よく見て。いやらしい佳純ちゃんが映ってるよ」

「いやぁ…恥ずかしい…ああっ!」

「ほぅら、あんな格好で、バイブ入れられて。いやらしいねぇ」

「あぁっ!いやぁん!」

バイブの強さを最大にして、さらに奥に入れた。

「くぅあーー!あーっ!」

「気持ちいいかい?」

「うん、気持ちいい…」

バイブを動かすと、ビクビクっと軽く痙攣して、溜め息を漏らした。

「うあぁ…」

「あーあ、佳純ちゃん、俺とエッチしてること大家さんに言っちゃったの?」といいながら、バイブを動かす。

「ご、ごめんなさぁいー…シンちゃん…あくっ!」

「ダメじゃないか」

「ああっ!ごめんなさいっ!ああっ」

「何で言っちゃったの?」

「あぅ…我慢出来なかったからぁ…ごめんなさいー」

「何を我慢出来なかったの?」

「気持ちよくなるのが…あん…」

場面がジジイが佳純ちゃんに俺とジジイとどちらがいいか聞いている場面に。

「ふーん、大家さんのチンポのが気持ちいいんだね?」

「あぁ…それは…ごめんなさいー」

「大家さんのが気持ちいいんだねー?佳純ちゃんは」バイブで責めながら、佳純ちゃんをいじめてみる。

「あぅっ!それは…」

「ほら、見てごらん、いやらしい声だして」

「あぁ…」

「大家さんのチンポは気持ちいいねぇ」といいながら、パンツをぬがす。バイブのはまったおまんこはもうぐちょぐちょ。

ジジイが佳純ちゃんに何か囁いている場面。

「佳純ちゃん、これ、大家さん何を言っているのかなぁ」座って、膝を曲げた状態から脚を開かせ、後ろからバイブを動かす。

「んくぅぅ…あぅー」

佳純ちゃんはもう隠し撮りを観ている状態じゃなくなってます。俺は乳首を摘みながら、もう一度聞いた。

「あのね…ぅ…大家さんがぁ」話している途中でバイブを激しく動かしてあげました。

「あっ!ああああ!だめぇ」イクまえに止める。

「はぁはぁ…トラちゃんが…佳純とシンちゃんのエッチみたいって…」

え?マジ?ジジイにもそういう趣味があんのか……

「佳純が…」バイブを動かす。

「うあん!トラちゃんのが気持ちいい、証拠がみたいってぇ…」

「それで、いいって言っちゃったんだ?」

「うん…ああっ!シンちゃん…シンちゃん!」

「なぁに?佳純ちゃん」

一度イキたいんですね?

「ぅぅ…気持ちよくしてぇ!」

「でもなぁ…大家さんのが気持ちいいんでしょ?佳純ちゃんは」

「はぁ…そんなぁ…ごめんなさい…」

なるほど。ジジイにもそんな嗜好があったんだ。ムフ。

「どうやって、大家さんに見てもらうの?」バイブを激しくだしいれ!

「んくああああーん!考えて、に、日曜日にぃ…あっあっ……し、シンちゃん!」止める。

「あぁ…なんでぇ…いじわるだょぉ…はぁはぁ…」

「大家さんにバイブ入れてもらう時の格好して」

佳純ちゃんはのそのそ四つん這いになって白いカワイイお尻をツンとあげた。

「いやらしい格好だよ、佳純ちゃん」

「恥ずかしいよぉ…シンちゃん」

といいながらも、バイブをせがむ佳純ちゃん。

バイブをゆっくり挿入。

「あああああ……」

隠し撮り映像は調度ジジイが佳純ちゃんに二回目を囁いているところだ。

巻き戻して、

「佳純ちゃん」

「ああっ!いいよぉー」

聞いてない…

バイブをやめて、

「佳純ちゃん」

「あぅ…うん?」

「あれは何を言われたの?」

「んぁ?…トラちゃんが、お薬飲んだかって…」

クスリ?ま、まさかぁっ!

まあそんなに驚く事じゃないけど。

ピル?マジ?

「おクスリ?」

「赤ちゃんができないようにするクスリだって…ママも飲んでるの」

やっぱピルかぁ。

小学生にピルなんて飲ませていいのか?

とかいって、そうとわかれば、今日は中だししちゃおっと!

バイブで散々寸止めしてから、俺のジュニアをそーにゅー!

ああ、生は気持ちいいなぁ

「ああ…シンちゃん!気持ちいい」

「大家さんとどっちがいいの?」

「あはあっ!どっちもぉ…ああっ」

「大家さんのが気持ちいいんだよねー?」

「あっああっ…」

いやあ、生は気持ちいいーっ!

はや、イキそうなので、正常位になって、佳純ちゃんを突きまくる。

「あっうあーっ!」

たまらなーい!

「あっ、ああシンちゃん!」佳純ちゃんがしがみついてくる。

腰に脚をガッチリ絡めてきた。

俺も必死に腰を振る。

「あああ、あぁ…あ、イクの!イク!んくっ!」

ああ…久しぶりの中だし…しかも小学生に中だし。

佳純ちゃんをガッチリ抱きしめて、奥で発射…幸せ。

「ぁぅ…ぁ」ピクピク痙攣してる佳純ちゃん。

ぞくっとするくらい色っぽい。

思わず、ベロチューしてしまった。

「んふんく」

「佳純ちゃん?」

「…ん?」

何とか意識はあるみたい。ジジイなら失神してたかな?

バイブをゆっくり挿入してみた。

「あ…ぅ…」

半開きの口がエロい。

元気がなくなったジュニアをしゃぶってもらう。

はあーやっぱりフェラ上手いなぁ佳純ちゃん。

真実ちゃんも、このくらいになるまで教えないと。ムフ。

「んふ…ん、シンちゃん…おっきくなったよ…」

ふっかーつ!

「チンポ欲しい?」

「うん」佳純ちゃんがエローイ目で見る。

「どこに欲しいの?」

佳純ちゃんはおまんこを指差した。

「それじゃあわかんないなぁ?ちゃんといわないと」

「おまんこ」

「うわ!やらしいなぁ」

「だってぇ…言えってゆうからぁ…」

俺は佳純ちゃんを寝かせて、お股をこれでもか!と広げさせた。

アソコはぐちょぐちょだ。

「ああ、シンちゃん…入れてぇ…」

はい、入れさせていただきます。

ズブズブ

「うっあぁぁ…シンちゃん!もっともっとー!ああっ!」

乱れまくりの佳純ちゃん。「あっ…ああっ…イクっ!」

またビクビク痙攣していっちゃった佳純ちゃん。

俺はひたすら腰を振る。

「ぅ…ぅぅ…」

反応がなくなっちゃった。構わず腰を振り続け、二回目の発射!

失神してる佳純ちゃんをイタズラしてるうちに、俺もいつの間にか寝てたらしい。

「…ちゃん?」

「ん?」

「シーンちゃん!」

「ん?あ、佳純ちゃん、気付いたの?」

「うん。ねーぇ」

甘えてくる、佳純ちゃん。またするの?

「何?」

「佳純ねー、カラオケ行きたいの」

「カラオケ?いいよー」

「わ!ホントにー!ワーイ」

「もうすぐ夏休みだしね」

「うん!」

ベロチューをしまくる。

「カラオケは大勢のが楽しいからね。真実ちゃんもよぼうか?」

「うん!あと、アキちゃんでしょう?トモミちゃんでしょう?ナナちゃんも呼びたいなー」

うひょひょひょひょ!

小学生ワールドだねー。

「あ、真実ちゃんは今日何してるのかなー」

「真実ちゃん?わかんない。だって、佳純早く帰ってきたもん」

「そうだよねー」

時間をみたら、4時過ぎだった。

携帯をいじっていた佳純ちゃんに欲情してしまい、襲い掛かった。

「キャ!シンちゃん、なにー?…あふん、あん…」

佳純ちゃんの手がマイジュニアを握った。またまた復活してるのよ!

「シンちゃん、おっきくて固くなってるよ」

「欲しい?」

「うん!」

佳純ちゃんは何も言わないのに、お股を開いた。

激しくすると、すぐイッちゃうので、ゆっくり腰を振る。

「あん、あん」

「佳純ちゃん」

「うん?」

「大家さんのいうことは聞かないと駄目だよ?」

「あぅっ、うん」

「でも、大家さんにはシンとはあまり、エッチしてないっていうんだよ」

「いいっ!あん、わかった」

「それから、大家さんに、シンとの事はお母さんには言わないでっていうんだよ?」

「うん」

まあ、ジジイが言うとは思えないが。

佳純ちゃんは言わば二重スパイみたいな感じ。

素直ないい子だからね。

三回目だから、俺もなかなか発射しない。

色んな体位で嵌めまくり、だんだん射精感が…

「アアッ…アアッ…」

佳純ちゃんのアエギ声も重なり、激しく腰を振った。「ああああーっ!イクっ!」

佳純ちゃんは激しくのけ反って痙攣した。

俺も三発目を発射!

「うー…ぁぅぅー」

いやあ、満足満足。

そろそろ真実ちゃんとも二回目のエッチをしたいですなぁ。てか、夏休みはやりまくる!ムフ。

しかし、ジジイはどうするつもりだ?俺みたく隠し撮りか?楽しみですなぁ。ムフ。

【鬼畜の体験談】隣に引越してきた母子家庭の少女⑧へ続く

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