【鬼畜の体験談】俺は11歳の娘とヤりたいがため母子家庭の母親に近づいた②

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【鬼畜の体験談】俺は11歳の娘とヤりたいがため母子家庭の母親に近づいた①の続き

彼女はただ舌も絡ませようとせずこわばっていた。

俺は容赦なく彼女の歯の表と裏、上あご、唇の裏、上下の歯茎を舐め上げた。

俺の口からは相当のよだれが彼女の中に入っていっている。

彼女は目をぎゅっとつぶっていた。

そりゃ気持ち悪いだろうな。



だが容赦なく口周辺をしゃぶりまくった。

しばらく彼女の口内を愉しんで、おれは手をつなぎ脱衣場へ出た。

俺はバスタオルで彼女の体の水分を吸い取る。

万歳させ脇を、大きなバスタオルでくるむように全身をふいた。

はい反対と言うとくるりと振り向いた。

背中をふく。そして股の間にタオルを入れる。

ももを閉じたが開いて、というと少し間が空く。

背中を軽く押し前傾姿勢をとらせると肛門がくっきり見えた。

その前の姿は鏡で確認できた。

左右の足を太ももから足先まで丁寧にふいてやる。

一通り終わると、彼女が俺の体を拭く。

適当に水分は残る。拙い。神は俺自身がごしごしと乾かした。

おれはバスタオルを腰にまく。

ただ勃起はとまらないのでうまく閉められなかった。

最後の一押しだ。

俺は冷蔵庫からジュースを取り出し彼女に渡した

ありがとうと言い彼女はコクコク飲み始める。

フーゥッとため息をついた。

バスタオルを無目まで巻いた彼女をソファーに腰掛けさせた。

まだ大丈夫だよ。今帰りたい、と言えば帰れるよ。

このままセックスしないで帰れる。

どうする?彼女はうつむいた。

お母さんの借金、自分の大学の問題、自分自身の将来をよーく考えて決めて良いよ

そんなもん、答えなんて決まっている。

ここまで来て帰るなんてあり得ない。

しかし自らセックスを希望した言質を取りたかった。

そんなもん法的には全く無効で俺はまぎれも無く強姦野郎なんだが・・・・

彼女は意を決したように、

はい。

と言い、ベッドへ向かい、体を横たえ、両手を胸のところで握った

俺はベッドに腰掛けた。

横たえる彼女の胸の当たりに閉じられた手が事故級で上下しているのが見えた。

体をひねり彼女を起こした。

同じようにベッドに腰掛けさせた。

セックス、するよ。

こくりとうなづいた。

経験は?と聞くと首を横に振った。

俺は頭のタオルを外した。フワァサッって髪が肩まで落ちてきた。

彼女の腰に手を回すとキス。

もう最初の頃の亀が首を縮める雰囲気は無かったね。

で、彼女の体に巻いているタオルを外したよ。

そのままベッドにゆっくり小さな頭を抱えながら枕まで誘導。

再び寝かせるとキスを外し首まわりを舌で舐めた。

やはりあごを引いて抵抗する。

その様子にちょっとむかついた。

俺は右乳首をなめにかかった。

もう膨らみかけの乳房の先端をチロチロ舐める。

首を何度も左右に振る。

で、左の乳首はどうしたかと言えば、乾いたタオルを乗せ、人差し指と中指で軽ーく擦るように弄くった。

なんでか。これ彼女の母親の好みなんだよね。

直接触るよりタオル越しに触ると余計に感じるってのを発見してさ。

それ以来左右をなめ左を弄るって攻めたら左右の乳首の長さ、明らかに違うまでになって。

娘はどうかなって思ったら、同じように感じやがる。

感じ方も遺伝するんだなって。

もう、乳首を舐めながらさ。にやけがとまらなかった

ふっふぅんって鼻息が聞こえてたけど、だんだん「声」に変わってきたね。

特に左乳首タオル越し攻めはマジで聞いていた。

突然「あーっうっ」って。

そのうち彼女の左手が俺の左手首をつかみ外しにかかった。

所詮小学生女子の力なんてのはね。

俺は左乳首攻めを止めなかった。

彼女のゆがめるか顔を見るため少し頭を起こし、乳首なめは止めた。

右手は恋人つなぎをしてやった。でひたすらタオル攻め。

だんだん声とアクションがデカくなってきた、相当効いている。

つーか母親より感じているかも。

まぁ無理も無いか。初めてだし。

どうした?と聞くとこそばい、と答える。

少し左手を休める。彼女の額は汗ばんでいた。

おれはおでこに口づけ汗を吸い取った

小学生の汗の味。ぷーんと生え際から「頭臭い」におい。

少し彼女の呼吸が落ち着いたところで俺の手首をつかんでいた左手を外させ俺が彼女の両手首を握り万歳させた。

そのまま軽く押さえて、脇なめ。はっきりと「いやぁっ」って言ったね。

おかまいなく左右の脇を舐めまくった。左右、右左って。

どれだけ抵抗しようが大人の力、体重に抗える分けないね。

なす術無く舐められていた。

母親も脇舐められるのが好きだった。

遺伝子って怖いね

脇を愉しんだらもう一回タオル攻めしようとし、タオルを探すと下腹部あたりに下がっていて、あ、そういやどうなッているんだ?、と思い、彼女のあそこを見た。

もうとろとろに濡れてシーツにシミも出来てた

「しまった、もったいねー」と早速股間に顔を突っ込み舐め回した。

もうこれは母親と全然違う。

体調によっては白く濁ったり、粘っこかったり、生理前後では鉄の味(血の味)だったりする大人の女とは全然違う無色透明のさらさらの泉が湧いている訳よ。

で彼女は股を閉じて俺の頭を締め付ける訳さ。

これは母親と一緒。

クンニのときは首をロックされちゃう。

でもそれを開かす方法も知っているんだよね。

陰唇舐めると股を閉めるが乳首をキュッとつまむと足をカエルのように上に上げるんだよ。

試すとまぁおんなじ。

もうね。笑いが止まらなかったよ。

両乳首をつまみ、時折力を入れながら足をあげさせる。

ひらいた陰唇をしゃぶりもう俺の朽ち回りはべとべと、でも俺のつばのにおいしかしない。大人と違い臭わない。

で、クリが大きくてさ。母親よりデカいんじゃ?ってくらいぴーんとそびえていてさ。

口に含むともうコリコリしたね、舐めて、すって、こねて、もう乳首tクリをコリコリしまくった。

時折じゅるじゅる音をわざと立てて全体を吸い上げてやった。

もう完全に力が抜けていっていたね

後からだけど、始めてイカされたのはあのときだって言っていたよ・

俺はクンニを止め、彼女を見る。

目をつぶっていたので言ってやった。こっち見てよって。

彼女は俺と目を合わせた。

フェラさせるか?と思ったが、俺のチンコが初めて入る彼女の場所が口内ってのは違うって思った。

セックスするよ、と告げると俺は俺自身を彼女自身にあてがった。

互いの先端はぬるぬるだったがいかんせんまだ未成熟。

いきなり突っ込むのは危険だと思ったし。

だけど俺は聞いたことがあって、突っ込まなくても亀頭を膣の入り口にあてがえば自然に膣は亀頭を銜えてくる。

自然に任せた方が良いってことを。

おれは冷静に亀頭を膣にあてがった。

無理に突っ込まず軽くへそ下あたりをなでながら膣が亀頭を受け入れるのを待つことにした。

本当だったよ。

だんだんだんだん、向こうから咥えて来るんだよ。受け入れてくるんだよ。

亀頭が入ったとき痛い?って聞いたら彼女は軽く首を振った。

で、半分くらい入ったところで彼女の顔が歪み始めた。

目を見て、と俺は言った。薄めながらも俺を必死で見ようとする彼女。

見てと少し大きな声を出すと目を見開いた。

で、俺、彼女を引き寄せた

完全に入った

よく考えたら初めての処女体験。

そりゃもうね。その征服感たるや。

こっちは既にイキそうな訳よ。

それぐらい最後の入れる瞬間のメリメリと割れていく感じ。

入りきったときのギュゥーッって締め付ける圧迫感。

落ち着いて、膣全体から感じる新鮮な感じ?

もうあの経験は生涯忘れることは無いね。

少し落ち着いてからゆっくり腰を動かした。

さすがに痛そうだし重そうだし苦しそう。

だからといっていきなり持ち上げて騎乗位とか、はね。

乳とかもんだり体位とか変えたりしないで、ただ「彼女だけ」を愉しんだ。

もう三分とか持たなかったね。

思いっきり出してやった。

初射精のときより、チンコがびくびくいったね。

もうどれくらいでたかわからないくらい、精子が出まくった。

どくどくどくどくーって。

俺は虚脱感で彼女の上に全体重を乗っけかぶさった。

そしたらさ、彼女、俺の腰に両手を回してさ。抱きしめたんだよ。

おれうぁわああって思ってさ。拙いけど、俺を抱きしめてくれる訳さ。

互いの息づかいも落ちついてくると、やがて同じ呼吸になる訳。

その一体感。

一つになったーって感じ。俺がやられてしまっている訳さ。

感動してきてさ。

自然と彼女と目が合って、俺「ありがとう」だって。

ガキ相手に、感謝の言葉だよ。

小遣い銭と脅しとで奪ったのにな。

そしたら彼女もありがとうってさ。もうチンコが自然にドロンって抜けて。

俺は横に寝て彼女を抱きしめた。

彼女も身を委ねる訳よ。

もうなんつーの、こみ上げるものがあったね。

ただ犯罪って認識はあった。

そりゃもちろんこれからもやりたい、とも思ったのだが賢者タイムは俺を不安にさせた。

とりあえず、もう時間があまりないから早く帰ろうってまたお風呂に入る。

そそくさシャワーを浴びて家路へ。

彼女の髪が濡れないように気を使ったね。

痣とか傷とか、出血とかも確認した。大丈夫そうだった。

車の中で借金は心配しなくていいよっていっておいた。

お母さんと仲直りするの?って聞くから、ああ、と濁す感じで。

まぁはした金だし適当言えばごまかせるだろうって思った。

後悔は無かったが、後始末をしくじるとヤバいことになる、心配はそこだけだった。

そしたら彼女、とんでもないこと言ってきた。

今日のことはお母さんは知っているとのこと。

友達と一緒と嘘をついて家を出たのが嘘。全て正直に言っている、と。

俺は頭が混乱した。

だったらなぜそのことを俺に確認しなかったのか?

端的に言えば、彼女は俺に、娘を売ったんだよ

俺をつなぎ止めるために。

所詮小学生のことだし、友達に確認して嘘がバレてた。

問いつめられて露見。すると母親は行ってきなさいと。

お母さんと俺はいま上手く行っていないから、あなたが仲をとりもって、もう一度お母さんと俺が仲直りしてもらうようにしなさい。

そしてこうも言ったそうだ

「何でも言うことを聞きなさい」って。

おれはもう、平静さは装っていたけど、モヤモヤグルグルと言いようの無い気持ちになった。

母親のアパートについた。

彼女を車からおろし家に上がること無く帰った。

車を返し家のベッドで天井を見ながら今日のことを思い返す。

そりゃ処女の味を思い出し勃起もするが、母親に売られた娘を思うと、もうなんだか。。ね

まぁ借金は勘弁してやろうと思った。

で学資保険と月10万円位を10年間援助を約束すれば強姦罪の時効に達する。

2000万もあれば事足りるし。

そのあたりで話つけようと思っていた。

ただこちらから行くとどう出るかが心配だったので向こうからの連絡を待った。

次のに母親から連絡があった。

これからのことを話し合いたい、と。

おれは母親の元へ向かう。

娘が学校に行っている時間を指定した。

念のため早めにアパートへ向かい、彼女の登校は確認しておいた。

特に様子に変わりはない。約束の時間にノックした。

昨日はありがとうございました。ミーも、喜んでました。いろいろ買ってもらったみたいで、といわれ、バレてたのか?なんて嘯いた。

とにかく昨日のことがバレているのかいないのかで今後の展開が大きく変わる、母親は焼うどんを俺に作った。

一緒に食べる。料理はうまい女だった。

食い終わると、これからのことを切り出してきた。

俺は借金はもういいよと告げた。

また彼女の大学進学のための学資保険をこれから積み立てることを告げた。

一括で払えるし、その方が当然安いんだが、15歳の一時金、18歳で満期になるってタイプを説明。

これをコツコツ今から積み立てていく、約束するよと。

そうすることによって訴えられるリスクが回避できる。

生活の援助は最後の切り札のつもりだった。

学資保険のパンフレットを熱心に見つめる母親。

あ、この線で行けるな・・・と思ったら、こちらを向き深々頭を下げてきた。

止めてくれよと思い、怪訝な顔もしたと思う。

母親はそれでも頭を下げるのは止めなかった。

結婚とか考えていたけど、あなたは若いし、それはあきらめる。

でも時々はこうしてあってほしい。と俺に迫ってきた。

うわぁ、マジかよ・・って思うけど母親がセックスしたいときって鼻が膨らみ目が潤む。

まぁいいや。多分バレていない。適当こいてばっくれりゃ良いや。

学資保険はそのとき一括で払って送りつければ良いし。

と思い直すと安心感から急に強気になってきた。

そういやこのアパートではまだしてない。

つーかセックスはホテルか店でしかしたこと無かった。

人の家でするってどんな感じかな?ってムクムクッとね。

昨日の拙いキスに比べ、もういきなりのベロチュー。

互いの唾液が互いの口を行ったり来たり。

小学生と違いもう完成されてるセックスマシン。

バックでガンガン攻めてやった。で、初めて、中で出した。

もう注いでやったよね。

なんであんなに強気だったのか分からんけど。

でさ、風呂に入って、たっぷり洗ってもらった。

昨日とは全然違う。悪いけど比較しか無いじゃん。

におい 肌の質感 感じ方、まぁ心じゃニヤニヤしながら顔は余裕だったけど。

で体を拭いてもらっているときに、おもむろに聞いてきた

どっちが良かった?って。

何が?と返したがもう動揺しまくりだった。

全部昨日聞いたらしい。

俺とセックスした、と。

完全アウトジャーンって心がコミカルか感じになった。

追いつめられるとフザケモードになるのは昔からだったな。

まぁもういいか、こいつ馬鹿だし、って。

おれは正直に言った。娘だ、と。

そりゃそうよね。若いし。

でもこれっきりにして。忘れるから、忘れて、今まで通り接してと。

バーかそんなもの無理じゃん、もうこうなったらって、おもってさ、とっさに言ったよ。

責任をとる。

学校のこともあるから名字が変わるのはいやだろう。

だから結婚は出来ない。

がこれから君たち母娘の面倒は娘が成人するまで見るよ。

文句ないだろって。

月々のお手当で母娘二人暮らすには十分な額を提示した。

もともと怠惰な母親はその条件に飛びついた。

本当?本当なの?と何度も確認するので、逆に、娘が嫌だと言ったら、この話はなしにする。と逆アップをかましてやった。

じゃぁ今晩にでも話し合って、明日返事ちょうだいと言い俺はアパートを出た。

ヤバい、夢の母娘3Pリアル版。

AVなんかじゃないマジ親子しかも一人は小学生。

もうそのことで頭がいっぱいになった

何も疑わず、ちょいと金をやればほいほいとついてきて、自分の操を捧げる娘。

それを産んだ、同じような母親。

地方都市でたっぷりいただいてやることに決めた。

小学生の同意なるものに意味は無いとは分かっているが、とにかく一万円握らせるだけで何でもしたね。

まず母親にはパートに行かせることに同意させた。

社会とのつながりが無いと、突然のトラブルに対処できないと説得すればあっさり折れた。

別に搾取する訳じゃないし。

で娘には、勉強を見てやると言った。

君のことを思って将来のこともあるからと。

まんまと折れた。もう面白いように。

母親は娘が抱かれるのは見て見ぬ振り状態だった。

つまり週二回くらい抱いてやれば、あとはどんないたずらしようともって感じ。

腐っていたね。

本当娘とのセックスは興奮したよ。

だんだんだんだん俺の人形になっていくからね。

母親が留守のとき、家に上がる。宿題を見てやる。これはマジで見るんだよ。

で、その後、風呂に入る。

丁寧に洗ってくれる。経験を積めばうまくなるんだな、これが。

で布団を敷いてことを始める訳さ。

先ず以て体中をねぶり上げる。乳首は相変わらずタオル攻めだけど。

特に肛門、母親と違い純桃、苦みも匂いも無い。母親の肛門の臭いも悪くはないんだけどさ。

最初は抵抗したけど、クリをローターで刺激しながらのアナリング。

ほぐせばほぐすどこなれてきて最後は穴がパクパクしだすんだよ。

生命の神秘w

ローターでイカせてあげると、

「みーちゃんにしたことと、同じことをして」

と寝そべる。

乳首を舐め、タオルで擦り、フェラも上手になってきたよ。

まぁフェラよりアナルをなめさせることの方が、重要だったけどね。

最初の頃あれだけきつかった本番も、上にノリぬるりと入ってくる。

腰を振っても揺れない小さな胸。

彼女は感じるとホッホッホッって言うんだ。

ヒーヒー言う母親とはそこが違う。

で、ぁあああ~と言えばイッタ合図。

もうたまらなかったね。勉強を教えながら間違いをすると乳首をつねった。

正解してもつねった。まぁ母親とのセックスもあるので、週一回くらいだったかな。

小遣いを今日は2千圓とか一万円、とか今日はがんばったからねとか、あまり良くなかったから。と言って使い分けておくと、まぁ彼女はがんばったね。

だけど最終的には3Pしたかったが、彼女も母親も、俺とのセックスは暗黙で互いに黙っておいたみたいだ。

さすがに母親とのセックスはラブホでした。

で考えたんだよ。

ディズニーランドってのをさ。

乗ってきたね。

まぁどうもあーまでしてディズニーランドに弱いかね?

まぁホテル予約して、イッタさ千葉まで。

でその夜だよ。

スゥイートじゃないけど寝室が三つある部屋。

レストランでディナー。きゃぁきゃぁ言ってたよ。

母親は普段飲まない酒とか飲んじゃって。

オリエンタルランドの株主優待もあるからさ、割とサービスは良かった。

で、部屋に入って、お楽しみが始まる。

人生最高の夜だったな

今日は楽しかったと聞くと、顔がほころぶ二人。

じゃぁ僕も愉しませてもらうよと服を脱ぎはじめた。

母と娘は互いに見合わせ、母親が、娘?私?と聞くから、両方と答えた。

えぇ・・と困惑する。

じゃぁどちらか一人で、で、見ていてよ。と娘の手を引き寝室へ。

とたんに顔が暗くなったね。

今日は楽しかったよね。僕はお金、いっぱい使ったんだよ。

でおやすみなさいは無いよね。明日は原宿行くんでしょ?

109だっけ?あの服も買うんだよね。

そういうと彼女も服を脱ぎ始めた。

母親は椅子に座らせた。

とにかくギミックの強いセックスは嫌だった。

風呂に入らず汗ばむ彼女を普通にベッドに押し倒し、キス、ディープキス、乳への愛撫、普通にセックスをし始めた。

もう普通に愛しただけでもぬれぬれ。

さらさらの泉がドクドクわく。仕込んだ甲斐があったね。

マングリ返しをしての穴リング。

ローターは無いけど指の腹でクリを擦ると、ほっほぅほっと彼女独特の息づかいになる。

わざと大きな音を立って差ぶった。鏡越しに、母親が見える。

おいでよ

母親に向かって言った。

母親も服を脱ぎ始めていた

俺は母親に肛門を突き出し、しゃぶってと言うと彼女はしゃぶり始めた。

娘の肛門をしゃぶる俺、その俺の肛門をしゃぶる母親。

まぁどんなAVでも実現できない地獄絵図。

歴史上のどの権力者でもやったことないんじゃない?こんなセックス。

ほどなく娘がイッタ。

しゃぶってと母親にチンポを向けると伏せている娘をまたぐような体勢で俺のチンポいにしゃぶり付く。

おれは娘の乳をつまむ。きつめに。

母親の目が潤んでいる。鼻が膨らんでいる。ほしがっている。

寝て。

と言うと彼女は娘の横に寝転んだ。

もう完全変態の母娘。娘に見られながら男に抱かれる母親がどこにいる?って。

でおれは娘を持ち上げ母親にうつぶせになるようかぶせた。

でバックから娘に挿入した。

いや、だめぇ、って言うととりあえず娘がイッて俺が言ってなかったら、おまえでイッテやるよ。

だから娘を行かせる手伝いをしろよって。

すると母親、娘に口づけた。母が娘にするキスじゃない。

もうベロチュー。あぁあああと娘。

母親の体娘の体が俺のピストンで擦られる。

母親も興奮してきている。母親は、娘の頭を掻き始めた。

うぁああああああ。娘が聞いたことの無い嬌声をあげる。

母親がシャンプーしたり、髪をとかすとよく濡れたりしていたそうだ。

娘最大の性感帯は頭皮にあった

うわすげぁ。

と思いながらピストン。パンパンと激しくなる。

娘はよだれを垂らし母親の首周りから顔面がぐちょぐちょ。

それでも神を咬みむしるのを止めない母親。娘をいかせる母親。

ブリブリブリブリと膣から泡と汁が漏れた。失禁もしていた。

自分を支えられない娘は母親の胸に倒れ込んだ。呼吸が荒すぎる。

娘を隣によけさせた。汗は大量にかいているが多分大丈夫だろう。

安心した母親はしぼみかけて俺のものをしゃぶる。

娘のしたの口のよだれでてかてかしている俺のチンポを。

俺母親に向かって言った。

この子が中学に入ったら、引っ越そう。で結婚しよう。

で、俺の子、産んでくれ。

母親はうなずいた。

今から、この子に、妹か弟を作ってあげよう。

どっちが良いかな?

妹、娘がそういう。

よし、と母親に突っ込みドクドク注いだ。これから毎日出すから。

その日は三発母親に仕込んでやった

大きなベッドに横たわる俺、母、娘。

もうどうなっても良いやぁって。

次の朝は三人で大きな風呂に入った、

キャッキャッっていいながら。

で、部屋に遅い朝食を用意させた。

甘ーいメイプルシロップをかけたパンケーキ、ふんわりのスクランブルエッグ、かりかりのベーコン。

俺はアパートを引き払った。母親も引き払った。

別の町に家を構え三人で暮らし始めた。

ほどなく母親は妊娠出産を経て。四人家族となり皆俺の籍へ入った。

妊娠中は娘が俺の相手をしてくれていた。

中学生になる娘は体も丸みをおび、お尻なんかぷりんぷりんだ。

テニス部に入り体力もつき、今となっては俺が押しつぶされそうだ。

初潮はディズニーランドから帰った日に迎えていた。

娘に中田氏出来ないのはつらいので、肛門性交を仕込んだ。

お返しに、と娘は俺の肛門も鍛えてくれた。

娘とはアナルセックス、母親には膣内。

もう一人くらい欲しいね、と母親は言っている。

ただ娘を大学にやることになれば、妊娠させようと思っている。

冗談めかしていったら、娘が良いというなら、と母親の返事は相変わらず自分が無い。

まぁあと少しだけ金はあるので、なんとかこの生活は続けられると思う。

ただ、俺の体力が持つかどうかだけが、問題だと思う

おわり

だと思う。

おわり

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