【小学4年生の体験談】手をひっぱられ知らない人の家に連れて行かれました

ponite10321017
多分あれは小学4年生だったかな。

学校の宿題でドングリを何種類か拾ってきなさい、というのがあって、期日は3日間くらいはあったのに、私は要領が悪くて提出日の前日になって初めて慌てました。

友だちもロクにいなくて、一人で家から15分位離れた雑木林へ行きました。

その日は夕方だったので、少し暗かったです。

そのせいもあったのかな。



ドングリが全然みつからなくてどうしよう、どうしようと慌てていました。

そこは、小さな公園とくっついた林で、他にも子供やら大人の人がいたのですが、暗くなってだんだん帰ったらしく、気が付くと随分静かでした。

少し怖くなって(その頃は口さけ女をまともに信じていました)帰ろうか、と思いました。

でも、ドングリを探さないと先生に怒られる……と、あれこれ考えていたら突然、

「どうしたの?」

と後ろから声をかけられました。

あまりにも突然で私はびっくりしてしまい、はじめは声がでなかった。

でも、何か言わないと怒られると思い、

「ドングリを探しているの」

と言いました。

その人は、今思えば40~50歳位の男の人でした。

「ドングリみつからないの? ならおじさんのをあげるよ」

そんな感じに言いました。

そして、おじさんは私の手をなんとなく強引にひっぱって、歩き始めました。

どこへ行くんだろう……私の知らない道をどんどん行くので怖かったけれど、断る事もできなくって、黙って歩きました。

おじさんは、途中途中「もう少しだからね」

と、言っていました。

連れて来られたのは1階建ての家でした。

真っ暗だったので、おじさんが電気をつけると、そこは畳の部屋でした。

「名前はなんていうの?」

「あや」

「あやちゃんか、疲れただろう、おじさんのココに座りなさい」

と、私を持ち上げておじさんの膝の上に座らされ、

「あやちゃんのお肌は、スベスベだ」

とか、「とってもカワイイねえ」

と言いながら、私の腕や足をなではじめました。

この時は私もまだ、ここに来た本当の意味が、判っていませんでした。

「あやちゃんのココはなんていうの?」

と、私の胸の辺りを指差します。

「おっぱい……」

「おじさんにみせてくれるかな」

私はイヤイヤと首を振りました。

「じゃあさわるだけ」

と、おじさんは強引に乳首を指でさわりはじめました。

「ヤダよ~」

と、やっとの思いで言いましたが、おじさんはやめてくれませんので必死に暴れました。

するとおじさんは「あやちゃんが悪い子だとドングリはあげられないなあ」

とやさしく言いました。

それでもわあわあ暴れると、急に怖い顔をして「騒ぐとブッ殺すぞ」

と、どなられ、私はかなしばりにあったように動けなくなりました。

私がおとなしくなったら、おじさんは、またやさしい顔に戻って、

「あやちゃんはいい子だね、いい子だね」

とスカートの中に手を入れパンツの上から撫でました。

「今度騒いだら、おじさん、本当に怒っちゃうよ」

と言いながら何度も何度もアソコをつっついたり、ワレ目にそってなぞりました。

そして、私の足首を両手で持ち、広げました。

スカートをめくって、アソコに顔を近付けてきました。

鼻でアソコをつっついて、

「いいニオイだね、ちょっと脱ごうね」

おじさんは楽しそうでした。

そしてパンツを脱がせると、パンツのアソコの所を見て、

「あやちゃんのパンツ黄色くなってるじゃないか」

と、おそらくそのシミのなっている所のニオイを嗅ぎました。

私は恥ずかしいやら怖いやらで心臓がバクバクしています。

おじさんはニコニコ顔で「じゃあ、おじさんがキレイにしてあげる」

と言い、私のアソコを直接指でさわりました。

すごくくすぐったいような、変な所を指でかき回していました。

「あやちゃん気持ちイイ?」

と聞きますが、まだ気持ちいいなんて判りませんでした。

おじさんのハア、ハアという息が部屋中にきこえました。

次第に私のアソコはヌルヌルっとした感触がしました。

その時にクリトリスをさわられてか、口を半開きにして「ハアッ」

とため息をしてしまいました。

するとおじさんは「ここか? ここか?」

と、ヌルヌルの指で私のアソコをやさしくいじめます。

私はおそらく初めて怖いけど感じていました。

そしておじさんはアソコに顔を近づけ、ヌルヌルを舐めはじめました。

私はその初めての感触に、急にオシッコに行きたくなり、足をバタつかせますが、おじさんの顔は離れません。

いつまでも舐めて、時おり、舌をベロベロ動かします。

私は「うわっ……うわっ」と声を上げてしまいました。

おじさんがやっと顔をはなすと、

「あやちゃんはいけない子だなあ。いっぱいおつゆ出したね」

といいました。

おつゆって、ヌルヌルの事だとすぐ判りました。

おじさんは立ち上がるとズボンのチャックを降ろし、パンツの穴からおちんちんを出しました。

まだこの頃は挿入するとかなんて全く知らなかったけれど、おじさんのおちんちんを見たらものすごくヤバイ気がしました。

そして、「おしっこもれる~」

と、極力大声で言いました。

おじさんは「しょうがないなあ。出て左っかわにトイレあるよ」

とドアを指差しました。

ドアを出て、小走りに玄関へいき、靴も雑につっかけて外へ出ました。

おじさんの声がしたようでしたが、無我夢中で元来た道を走りました。

後ろを見るとおじさんが追っかけて来るような気がするので、1度も振り返りませんでした。

やっと、人通りがある所まで来てホッとしました。

おじさんは追い掛けて来る事もなかったようです。

その時になってはじめて、パンツをはいていない事に気付きました。

もちろんドングリも収穫がなかったので、次の日怒られました。

それ以来、あの雑木林へは近づきませんでした。

10年以上経って、最近、あそこを通ったら、雰囲気が変わっていました。

雑木林の所は家が建っていて、おじさんの家へ続く道も、うる覚えですが、違うアスファルトになっていました。

今思うとすごく不思議な体験でした。

(もちろん怖かったですが)

それにしても、今はっきり言える事は、あれ以来私は、クリトリスをやさしくかき回されるのが、たまらなく大好きになってしまいました。

今でも時々電車の痴漢の方に、そうされるとイッてしまいます。

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