【出張先での体験談】61歳の私が女子大2年のデリヘル嬢に連日の中出し

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東京に出張し午前中で用件を終える。

そのまま帰っても中途半端な一日なので、1時頃に鶯谷のホテルに入る。

暇な時間らしい、入り口にいた愛想の良いバアサンが慣れた様子で、

「連れは後からね」

と部屋まで案内してくれる。



ホームページで調べておいた女子大生アルバイトのデリヘルに電話を入れる。

写真が載っている6名の内からと希望すると、運良くアイと言う子が来れるという。

ホームページのアイの紹介には、年齢 20才 、身長 158センチ 、スリーサイズ B88 W58 H88

風呂にお湯を入れテレビを見ながら待つ。

15分位経ってドアをノックする音。

色白で爽やかな明るい顔が現れる。

ピッチリしたジーンズで丸く高い魅惑的なヒップを包み、デニムの上着を着けたナイスギャルそしてナイスボデイだ。

私が空想していた理想のギャル!

「風呂のお湯が入ったばかりだから一緒に入ろう」

アイが上着を脱ぐ。

「脱がせてあげよう」

「恥ずかしいわ」

まずベルトを緩めジーンズを脱がす。

ついで下着、ブラジャー、最後にパンテーを取ってやる。

私が先にバスルームに入る。

小さなバスにアイは背中を向けて私の両足の間に体を沈める。

後ろからそっと手を回し、張りのある乳房を手のひらで包み込み、円を描くように愛撫していく。

そして人差し指と中指で、硬くなった乳首を時々軽く刺激する。

流し場でオチンチンを洗ってもらい、代わってアイを洗ってやる。

手に液体ソープを付け撫ぜるように背中、ヒップ、足、そしてお尻の穴付近を洗う。

そして背後から抱くようにしてバストを洗う。

びんびんになった息子を後ろからアイの股間に入れてみる。

「クンニしてあげるから、アソコは自分で綺麗に洗ってね」

と言うと、アイはシャワーで丁寧に洗浄を始める。

一足先に風呂を上がりベットでアイを待つ。

バスタオルを巻きつけたアイがベットに潜り込んでくる。

まず、軽くキッス、そしてデープキッス。

キッスをしながら胸、わき腹、ヒップ、足、そして股間をソフトに撫ぜる。

ついで、バスタオルと上布団を取り、右側乳首を舌で左側乳首を手で愛撫開始。

すぐに喘ぎ声が漏れる。

感度良好だ。

すでに乳首がピーンと直立している。

乳房を口で愛撫しながら右手は脇から腰、お尻から足の外側、内腿からおまんこへとソフトに撫でる。

アイの口から絶え間なく甘いよがり声が洩れる。

次にうつぶせにさせて、ヒップから背筋、うなじ、耳たぶを舌で舐めあげる。

白いもち肌で、かっこ良い豊かなお尻はフェロモン抜群だ。

バックが弱いようだ、舐めあげる度に声を上げてぴくぴく痙攣する。

少し尻を持ち上げさせて、若くて綺麗なピンク色のおまんこを眺めながら肛門と膣の間を舌先で舐め、突つく。

歓喜の悲鳴、そして悲鳴。

仰向けに戻し両足を抱え込み顔を近づけて観音様を拝見。

「ピンクで綺麗だね」

といよいよクンニを開始。

いつものテックニックを実践する。

クリトリスを舌の先で軽くつつき次いで舌の上でクリちゃんを撫でるたり唇でつまむ。

彼女のあえぎ声が激しくなった。

腹が波打つ。

クリトリスを口に含み軽く吸うと歓喜の悲鳴と共に体が痙攣し、愛液が湧きだした。

手を抜かずしっこく攻める。

乱れるアイ。

何度となく、

「イク、イク」

と叫ぶ。

グ、グーとマラの音を出す。

「オチンチン欲しくなった?」

と囁くと、

「うん」

「今度は私を元気にして」

フェラチヲをお願いする。

素人ぽいが一生懸命フェラチオに励むアイ、元気になってきたチンポコ。

スキンを装着して挿入開始、しかし20歳のおまんこは狭くてなかなか入らない。

「私のはすごく狭いの」

とアイ。

「入りにくいから最初は生で入れさせて、出す前にスキンをつけるから」

と同意を得る。

スキンを外し数回しごいて硬度を増してきたサオを硬く握り亀頭を狭い膣口に捻り込む。

やっと入った、感激!

狭いが愛液で滑るおまんこの中に入るとバリバリに元気になるチンポ。

「ああ、大きくなる、大きい!」

「イク、イク」

と絶え間なくヨガリ声をあげクライマックス時の引きつった顔のアイ。

「射精時間を自由にコントロール出来るからね、何回でも行って」

と自慢しながら、冷静にアイを観察しながら深く浅く緩急をつけながらピストン運動に励む。

突然、

「H好き!」

と絶叫するアイ。

若く柔らかでしなやかな体、締まるおまんこの快感と刺激に耐え切れなくなり、

「スキンをつけて、イクよ!」

と呼びかけると、

「気持ちいい!そのまま中に出して!」

要望に応えて30分ほどで厳しく締め付けるおまんこの中に多量の精液を暴発。

ベツトの中で快感の余韻を曳くアイの体を愛撫しながら甘い会話を交わす。

アイは、女子大生2年生、何と!哲学科。

このアルバイトは最近始め週2回程度のお勤め、H大好き。

友達と話すとHが嫌いな子もいるが快感を知らないから。

若い子よりやさしくてテクが上手いおじさんが好き。

今日のようなことを経験するともう若い子はだめね、あなたならどんな子でもイカスでしょう、凄い実力ね、あなた何歳?

私は2歳さばよんで、

「59歳、君のお父さんと同じ位かな」

と答えると自分のお父さんは東北出身で43歳、などと話をしているうちにもう一回戦したくなった。

「時間延長するからもう1回戦しよう」

「うれしい、今までで一番気持ちよかったし、今日は安全日だし、中に出してもいいわ」

お店に30分延長の電話を入れ了承を得る。

総時間2時間だ。

2回戦を開始、時間は1時間弱残っている。

一回戦と同じ手順でやさしく丁寧に熱烈に愛し合う。

今日アイは何回イッタことだろう、彼女にとってイッタ新記録日ではなかろうか。

40分ほど熱演をしただろう。

「一緒にイッテ!」

の声を聴きながらアイの首に腕を回し肌を密着した姿勢でラストスパート。

「あー、すごくイイー!、イクー!」

の声を聴きながら2発目とは思えない大量の気持ちよい射精。

しばらく肌を合わせ挿入を保ち激しい息ずかいを整える。

2人で風呂に入り、先に上がり着替えを済ませて待つとアイが出てきた。

私の目の前で、見せびらかすようにイチゴ模様のパンテーとブラジャーをゆっくりと身に着けていく。

いつものことだが女はセックスをした男の前ではリラックスして恥じらいを忘れるようだ。

むしろ、自分の肉体を自慢げに見せびらかす。

着替えを済ませ、会話をしながら店からの終了電話を待つ。

次はこれで予約してねと彼女の手書き名刺をもらう。

「次はいつ出張?、出張作ってね」

とすっかりなついたアイ。

いつまで経っても店から電話が無い、忘れたのだろうか。

「一緒に出る?」

アイの求めに応じ恋人のように一緒に出る。

エレベータの中でお別れのキッス、そしてアイは名残惜しそうに鶯谷の駅まで送ってくれた。

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