【職場の飲み会体験談】彼氏ができた女性に嫉妬し、犯罪級のセクハラ決行

iramatio025
先日あった職場の飲み会での事です。

職場といっても全体ではなく、気心の知れた者だけに声を掛けて都合のついた者だけで行われた居酒屋での飲み会です。

20歳前後から男は30代半ばまでの5名、女は22歳から40歳ちょい過ぎくらいまでの4名が参加しました。

仕切りは30代半ばの高橋さんで、酔うと勃起すると豪語する人物。

一番若い女が由佳里、22歳。



半年近く前に元同級生と付き合い始めた遅咲きエロモード女。

今回の飲み会で弾けて有名になった女、弥生38歳。

その他大勢・・・。

場所は町内の宴会も出来る居酒屋、17時終了の会社から歩いて集合できるよう19時開始。

【歓迎高橋様ご一行】と手書きの貼り紙が鋲で留められた引き戸から入ると、一番手前の座敷に高橋さんの姿があり、居酒屋の店員と話をしていました。

「お疲れっす」

と声を掛けると、

「あそこ、あそこ」

と奥の部屋を指差しました。

見ると、何人かが既に席について話し込んでました。

俺も席につき、話に加わりました。

女の参加者が来たのは、それから5分後くらい。

4人まとめてタクシーで来たそうで、それなりに化粧までしていました。

一応、顔ぶれは揃いました。

店員と話してた高橋さんが来て店員たちが席の準備を始めました。

対面3名ずつのテーブルを2つ繋いだ席に9名だから余裕綽々でした。

初めはビールと御通し、焼き鳥が運ばれ、後はテンデに頼めとの事。

「無礼講、乾杯っ!」

という高橋さんらしい音頭に戸惑いながら乾杯。

すぐにメニューに目を向け注文。

高橋さんは酒を六つ、唐揚げの盛合せ、刺し身の盛合せを頼んだ。

酒が来たら皆に回して、

「飲めや食えや」

と勧めていました。

弥生さんが高橋さんにお酌しようとすると高橋さんが、

「糖尿だからあまり飲むと勃起しなくなるから」

と言いました。

「私が勃たせてあげるから」

と弥生さんが応戦。

弥生さんは子供が中学生と小学校に上がったばかりの2人で、

「子作りよく判らなくて」

というエロジョークを言うけど、なかなかの美人でスレンダーな体つきをした方で何となく好きでした。

由佳里が弥生さんに、

「糖尿病だと勃たないんですか?」

と声をひそめて訊ねていると、弥生さんは、

「電信柱と同じで、家の外では勃つのよ。家の中には勃ってないでしょ」

と答え、由佳里は意味が判らないらしく何度も聞き直していました。

高橋さんが由佳里をからかい始め・・・と言ってもからかっているのが判らないようにからかうのが高橋流でして、

「由佳里ちゃん、今だから、飲んでるから言えるんだけど・・・」

少し間が長い。

由佳里が、

「何ですか?」

と身を近付けると高橋さんは、

「俺は由佳里が好きで堪らなかったのに、由佳里は男を作って毎晩ヤリまくってるって聞いて、悔しくて悔しくて、何度も由佳里をネタにしてオナッた。どうしてくれるんだ」

と。

由佳里は、

「えっ、何処から、そんな話が・・・」

高橋さんは、

「何処からでも良いの、毎晩ヤリまくってるのか?」

と追求。

由佳里は、

「そんな・・・毎晩なんて、しませんよ・・・」

と答えると高橋さんが、

「最近じゃ、いつやったんだ?」

と追求すると由佳里が、

「夕べ?今朝だ、今朝」

とポロリ。

高橋さんが、

「な~にぃ?今朝?今朝、男のチンポ咥えてたのか?チンポ咥えた顔で出勤したのか」

と追い込み。

無言の由佳里。

「まさか口に出されて喜んで飲んでないだろな?」

拍車がかかる。

「えっ、駄目ですか?」

「飲んだの?飲んじゃったの?」

「はい・・・」

高橋さんがやおら立ち上がり

「皆、聞いてくれ。由佳里は今朝、チンポ咥えてザーメン飲んで出勤したぞ」

と捜査結果を発表。

由佳里は、

「そんな皆に言わなくてもw」

と何故か笑っている。

「じゃ、まさかマンコにも出されたんじゃないだろな?」

と追い込み。

皆もじっと聞いている。

「えっ、安全日だったから・・・駄目ですか?」

と由佳里。

「おじさんは悲しい」

と泣く真似。

「そんな泣かないで下さいよ、どうすれば良いですか?」

と由佳里。

高橋さんが、

「俺にも同じ事をしてくれ。そうじゃないと立ち直れない・・・」

と泣いている(真似)。

「じゃ、おチンチン出して下さい。しゃぶりますから」

と笑顔の由佳里。

高橋さんの行動は早かった(笑)。

すぐに由佳里の前に立ちズボンとパンツを下ろした。

「シャブってくれ」

「え~っ、まさか本当に見せるとは・・・」

と絶句する由佳里。

高橋さんは半勃ちのチンポを由佳里の口元に近付けると、観念した由佳里が口を開く。

すかさず高橋さんは前進し、由佳里の口に侵入。

更に前進し、後ろに倒れた由佳里の顔に股がりチンポを喉の奥まで突き刺す。

由佳里の胸から肩に体重を預け、由佳里の両腕を足で押さえ込むと、高橋さんは由佳里のスカートを捲ってパンツの上からマンコを弄る。

触れるとか触るとかのレベルじゃなく弄る、こねくり回すというレベル。

パンツの横から指を入れて、生マンコをお楽しみ中に由佳里の口から微かな喘ぎ声が聞こえた。

高橋さんは器用に由佳里のパンツを下げ、

「生ヘアヌードだ、撮りたい奴は遠慮なく撮影しろ」

と言いながらクリトリスを激しく揺さぶる。

高橋さんの腰は前後にグラインドを続け由佳里の口からは粘りのある涎が伝っている。

「顔も撮っていいぞ」

と高橋さんが言うと由佳里が抵抗して暴れる暴れる。

弥生さんが、

「私も手伝うよ」

と嬉しそうに由佳里のマンコに細い指を深く挿入。

小刻みに揺らすとチンポを口に咥えたまま「ん゛~ん゛~」と獣のような喘ぎ声。

高橋さんが、

「すぐ出すから飲めよ」

と声を掛け、由佳里の頭の上に両手を置き口マンコ状態でチンポを出し入れ。

「出すぞ」

と言って動きが止まった。

由佳里は、

「ん・・・ん、んっん・・・」

と呻き、喉をゴクンゴクンと揺らした。

「飲んだか?」

と高橋さんが聞くと、微かに頷く由佳里。

高橋さんは、ゆっくり由佳里の口からチンポを抜くと、開いたままの由佳里の口元から白い泡が混じった液体がチンポを追って来る。

高橋さんが由佳里の身体から離れると、由佳里の顔が見えたが、涙目というより泣いたみたいだ。

目尻から涙が流れていた。

弥生さんは由佳里のマンコを壊してもいいような勢いで指を使い始めた。

「由佳里ちゃん、女の人に逝かされたこと、ある?」

と由佳里に言った。

由佳里は、

「無いですよ・・・」

と辛そうに言うと喘ぎ始めた。

弥生さんは、

「じゃ、逝かせてあげる」

と両手を駆使して由佳里の股間を攻めた。

クリトリスと言わず膣と言わずアナルと言わず、マンコ全体が遊び場みたいだった。

気が付くと、由佳里は誰かによって上半身は裸にされていて、仰向けでも崩れない張りのある乳房を披露していた。

弥生さんが誰に言う訳でもなく、

「もう入れられるけど誰か借りてみる?」

と言った。

次々に名乗りを挙げる雄たち。

「折角だから記念写真撮ろうか」

と高橋さん復活。

高橋さん、何してたんだろ・・・と振り返ると中途半端に裸の女性先輩が2人。

下だけ脱いだか脱がされたみたいで足元にはパンツが絡まっている。

2人とも手入れしてない生活感溢れるマンコを晒していた。

由佳里は全裸で四つん這いになり雄を受け入れていた。

雄が放出する寸前にマンコから離れて由佳里の口元に行くと由佳里は口に含んだ。

雄が由佳里の口から離れるとチンポの足跡が由佳里の口から垂れてきた。

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