【中学時代の体験談】童貞の限界②

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【中学時代の体験談】童貞の限界①の続き

いきなり総攻撃再開だゴルァ!

両手で脇腹くすぐり&脇の下舐め。

この日発見した由紀の急所、つーかくすぐりポイントだ。

再び身をよじる由紀。うひひひ、くすぐったいか?うりうり。

もー逃がさん。この女、絶対揉み倒す。舐め倒す。



脇の下から胸にキスの雨。徐々におヘソの方へ移動。

由紀の肌を味わいながら、ジワジワと頭の位置を下げる。

同時に俺の左手は由紀の腰をガッチリと固定。

由紀は俺の顔が秘所に接近したので本気で焦りだす。

「いっ、いやぁ、やめて…!」

顔、っつーか舌がヘソに到着。とりあえず舌でほじくる。

俺の胸のあたりに由紀の恥毛の感触が! うひひひひ!

由紀は腰を引いて逃げようとするが、俺の左腕がその腰をしっかりと抱いて固定している。

そして右手は由紀の一番柔らか~い部分を揉み揉みっ!

悶える由紀。必死に脚を閉じているが、弱々しい。

「ああ…!」

さらに頭の位置を下にズラす俺!

視線を遮ろうとする由紀の左手を鷲掴みにして封じる。

ついに俺の眼前に、由紀の恥ずかしい部分が!

脚が閉じられているのでアレだが、ヘアヌードには違いない。

じろじろじろじろじろじろじろじろじろじろじろ…うーむ。

「だ、めぇ…、見ちゃ駄目…。」

「暗くて見えないって」

馬鹿野郎!! ホントに暗いじゃねえか!

おい! 押し倒したときはまだ夕方だったハズだぞ!

なんてこった。この季節、日が暮れるのが早すぎだよ。

長時間ネチネチやってた俺が一番悪いんだが。

手元にTVのチャンネルが落ちてたのでTVをつけて明るくしようかと一瞬思ったが、いきなり白ける恐れもあるのでヤメタ。

しかし真っ暗ってワケじゃない。かなり暗がりだけど、由紀のかわい~ヘアの形は丸見えだったりする。俺感動。

じろじろじろ凝視凝視凝視。目の前20センチの大迫力!

スポーツやってると濃くなるっていうけど、そうでもないな。

指先で逆三角形の生え際をなぞり、由紀をハズカシめる。

ほーれほーれ、普通ならモザイクで隠されてる部分だぞ~。

由紀は手で俺の視線を遮ろうとするが、ゆるさなーい。

「ダメェ、恥ずかしぃ、見ないで…。」

わかってないな、由紀。

本当に恥ずかしいのは、これからだ。

よし、突撃!

俺は覚悟を決めて逆三角形をロックオン。

「あっ、恥ずかしい・・・」

かわいいなぁ、しかし今の俺は俺じゃない!

俺は俺でなく俺でもないのだ!

身を乗り出す俺、身をよじらす由紀。

そのときだった、部屋が明るくなった。

「世界不思議発見!」

ああああああああああああああああ!!!!

さっきのTVのチャンネルをプッシュしてしまった!ポチっと!

不思議発見?それは俺への応援の言葉か?

再びピンチ。

俺は由紀の膝上にまだ残っていたパンツを両手でつまみ、足先からスルリと抜きとった。俺感動。

取っちゃった取っちゃった。パンツ脱がせて取っちゃった。

これは消防の頃に従姉妹のパンツを取って以来の快挙。

奪ったパンツはとりあえず布団の下に隠す。

実はこれ、密かにナイスプレイだったことが後でわかる。

ついでに靴下も脱がす。うひゃひゃ、これで完全な全裸だ!

「ぃゃぁ…。」

暗がりの中に浮かび上がる由紀の華奢な身体。

両手で胸と秘所をガードしてふるえる由紀。

そういや、あの隠してる部分、揉みまくってるんだよな、もう。

俺感動したままちょっと視姦。じろじろじろじろじろじろじろ。

そして俺は由紀の両膝に手をあてた。息を呑む由紀。

由紀の両脚を開かせようと力を込める。

「そっ、そんなっ」 「だ、ダメェ…」

由紀必死のガード。両脚を必死に閉じ、さらに両手で隠す。

もう胸はノーガードでもいいらしい。

しかしな、由紀。それしっかり隠しているつもりなんだろが、その立て膝ぎみの姿勢だと下からチラチラ何か見えるぞ?

ヘアを隠してドテ隠さず。なんつー扇情的な光景やねん!!

試しに下からなぞってみたら、「キャッ!」と慌てる由紀。

指先でグリグリとドテをいじくりまわすと強い反応。

注意がそれた隙を見逃さず、力を込めて由紀の両膝を割る!

ぱかっ!

ついに由紀の両脚が開かれた!うおおおおおおっ!!!

ぱかっ!

「あ…だ、だめ…だめぇ、許して…!」

よっしゃああ!!! ノーパン由紀のM字開脚だああ!

手で隠しているとはいえ、もうアンタ、もの凄い格好ですわな。

そのままちょっと眺めていたかったけど、そーもしてらんない。

脚を閉じられないように両脚の間に俺の身体を割り込ませる。

「うそ、つき、しないって、言ったのにっ」

「ん? しないよ?」

「だ、だって…。」

「可愛がるだけ~」

「だっだめぇ、もうやめてぇ」

「だ~め」

散々ダメダメ言われ続けた俺、ここでついに逆襲だゴルァ!

ほーら、ほーら、その両手をはずせ~

脇腹を揉んだり突いたり吸ったりして責めまくり、はむはむと軽~く噛んだら悲鳴と共に由紀の力が抜けた。

その気を逃さず由紀の手を外す。まず右手~、左手~。

両手のガードが外れた。もう俺を邪魔するものは何もねえェ!

うひゃひゃひゃひゃ! いよいよじゃ! いよいよじゃあ!!

「ああっ…!」

ついに俺の目に由紀の全てが晒された!

せーの! マンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコ

マンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコマンコ

マンコマンコ由紀のマンコ見ちゃったぞゴルァ!!!

モロっすよモロ! 夢にまで見た由紀のオマンコがモロ!

ヘアから性器、そしてお尻の穴までが丸見え!丸見え!

その第一印象は「唇」だゴルァ! ちょっと開きぎみの唇!

うひゃひゃひゃひゃ、由紀のココはこーなってるのか~、

暗くて色まではよくわからんが、多分ピンクだYO!

両手で顔を隠している由紀。うひゃー、超カワイー!

顔隠して手がふさがってるから俺はもう何でもやりほーだい。

羞恥で膝がガクガク震えているのを見て俺大興奮。

「かわい~」

「そんなに、見ちゃ、だめぇ…。」

目の前に開かれた由紀の一番恥ずかしい部分。

もう見たい放題、触りたい放題。 

指先で下の唇をひらくと、濡れた花びらが満開だゴルァ!

「だ、だめっ…!」

あのな、グロいグロいという話をよく聞いてたけどな、んなことねえぞゴルァ! むしゃぶりつきたくなったYO!

で、むしゃぶりついたYO!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「ぃ…ぃやぁ!!」

由紀大きな悲鳴。見られて触られるのは覚悟してたけど、舐められるとは思ってなかったらしい (処女の限界)

由紀は乙女の恥じらひパワーで逃げ起きようとしたけど、俺は由紀の腰を離さない。

ずっと後で聞いたら「変態だと思った」と即答されて、

「シャワーも浴びてなかったのに、なんてことすんのよ」

と怒られた。あーはっは! すっぽんぽんのお前が悪い!

もう由紀必死。あられもない悲鳴と共に腰を引き、脚をギュッと絞めて両手で俺の顔を押しのけようとする。

けどね、もうね、一度吸い付いたら離さんぞゴルァ!

まるでスッポンのようにスッポンポンの由紀に吸い付く!

両手で腰をガッチリ掴んで逃がさない。

顔をグイグイ押し付けて、舐める!ひたすら舐める!

はたから見たらさぞかし格好悪い光景だろうが関係ネェ!

言ったはずだ! この女舐め倒すとなァ!!

4ニオイなんか全然気になんない、いやむしろ芳しい!

つーか両脚で絞められるその感触も最高だゴルァ!

レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ
レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ
レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ。

「んっ、あっ、あぁ~っ!」

徐々に弱まる由紀の抵抗。

右手で自分の口元を押さえ喘ぎ声をこらえる。可愛すぎ。

けど左手で俺の髪の毛を引っ張るのはよせ。ハゲるだろ。

悲鳴にも明らかに甘い声が混じっている。

脚の力が弱まったんで俺の舐めれる範囲も拡大。

下から上までベロリと一舐め。由紀の蜜の味を堪能。

もうね、なんていうかね、舌で盲牌っていうかね、いやジックリ見ながらだから盲牌じゃねえや。

とにかく由紀を舌で味わいまくるぞゴルァ!って感じ。

そして反応の強い場所を集中して舌先でグリグリ。

ほれほれ~、ここか? ここがええのんか? ウヒヒヒ。

もう頭の中はピンクの靄がかかって何も考えられない。

ただひたすら舐める! 吸いつく! むしゃぶりつく!

指でイジったときにはそんなに感じてなかった可愛い突起。

しかし舌で舐めた時、由紀の腰がビクッと大きく反応。

こいつぁ効いてるぜ!と思い集中舐めまわし。

どうやら下から舐め上げたときが一番感じるらしい。

舌先で舐める舐める。もう全身全霊を込めて舐めまくる。

そっちばかり舐めてるとアレなんで、指先で花びら周辺も弄る。

どさくさにまぎれて小指でお尻の穴を触っちゃったり(w

「も、もう、やめてっ、ああ…どうしよう…!」

「もう、ダメぇ、あっ、ああっ…!」

「あっ、あっ、お願い、もう、もうやめてっ!」

なめなめなめなめなめなめなめなめなめなめなめなめ
いじりいじりいじりいじりいじりいじりいじりいじりいじり
なめなめなめなめなめなめなめなめなめなめなめなめ
いじりいじりいじりいじりいじりいじりいじりいじりいじり

次第に堅くなってくる由紀の恥ずかしい突起。

おおっ、由紀の腰がピクピクと痙攣を始めた!

また両手で俺の頭を押しのけようとしてきた!

かまわず舐め続ける俺!うりうり、もっと感じさせてやる!

舐めると同時に思いっきり吸い込んでみたり。うりうり!

すると由紀は両手でシーツを握りしめた! も、萌え~!

「うっ…うう~ん!」

堪えきれず漏れた唸りと共に、由紀の腰がのけぞる!

そして、浮いた!まるで性器を俺に押しつけるような格好だ!

「うぅ~んっ、あっ、あああ~~っ………!」

もう由紀は喘ぎ声をこらえ切れない!

1オクターブ高い悲鳴が聞こえ、途切れた!

「———-!」

激しくのけぞり声も出ない由紀!

2~3秒間その状態が続き、次の瞬間、腰がビクンと跳ねた!

跳ねて、力なく崩れ落ちる。

「はぁっ、はぁ…、はぁ…!」

荒い息づかいが聞こえる。痙攣する由紀の肢体。

何が起こったのか俺にもわかった。イっちゃったんだYO!!!!

やったぜ! 俺は由紀をイカせちゃったんだ! あの由紀を!

ものすげー征服感を感じながら、由紀の側に寝る俺。

由紀は身体全体を背けて逃げる。まだ息が荒い。

「ゆき…。」 「…。」

「ゆ~き~。」 「…。」

「可愛かった…。」 「…。」

由紀は無言。つーかまだハァハァ言ってるんで無理か。

由紀に背後から密着しながら甘々な言葉を囁きまくる俺。

ムリヤリ秘所を見た挙句、舐め倒してイカせちゃったのだ。

下手したら明日刺されるかもしれない。機嫌を取らねば!

ヘタレで悪かったなゴルァ!(大威張り)

俺ひさびさに時計を見る。 なんと3時間以上もたってた。

つーかアレだ。楽しいことしてると時間が早くすぎるアレ。

けど、今日はもうここまでだな。これ以上はムリだ。

ゴムなしで入れるわけにはいかん。

口でやってもらうのは好きじゃない。お尻は論外だしな。

けどまあ色々やれて俺は満足。焦るこたーないよ。

「もう、寝よっか?」 「…まって」

こっちを見ずに、か細い声でやっと喋った。

あれ? まさか自分の部屋に帰りたいの?

由紀、女子寮暮らしなんだから帰らなくても大丈夫じゃん。

やべーよ、本気で嫌われちゃったのかな? と焦る俺。

「上着、取って…。」 「?」

こっちを向こうとしないままそう言った由紀。

なんだ? 上着を着るの? 下着じゃなくていいの?

疑問を感じながらも、とりあえず由紀のジャンパーを渡す。

由紀はジャンパーをごそごそ探っている。何してるんだろ。

「はい…。」「?」

俺に何かを渡した。これは…コンドームじゃねえか!

「由紀…。」 「…お願い…。」

お前等な、俺がこの時どんなに感動したかわかるかよ?

もう由紀愛しさ最高潮。この女もう離さねーよって感じ。

だがな、ずっと後で由紀に聞いたらな、

「腰が、痺れちゃってて、今なら痛くないかもって思ったの」と言いやがった。

なんかセコイこと考えてたんだな。

とにかく感動全開の俺はゴムを装着。

日本人平均よりやや小さい俺のブツを完全武装だゴルァ!

身体を起こし、由紀を仰向けにさせて、脚に手をかける。

そしてゆっくり左右に…おお、力を入れてないのに開く!

ココロ開けばマタ開く。何の抵抗もなく由紀が大股開きに!

乙女の見せたらイケナイ部分がぜーんぶ俺の目前に!

暗くてよく見えなかったけどな!

もう一回舐め倒したくなる衝動を抑え、由紀の花びらを開く。

ここだ! この穴にいれるんだよな!

間違って別の穴に入れるんじゃねえぞ俺!

つーか俺緊張で余裕ゼロ。もうね、楽しむどころじゃない。

とにかく、あてがう。そして甘々な言葉を囁いて、進む。

「あっ…!」

「我慢できなかったら言えよ」 「…うん」

少しずつ進む。よし、今のところ何とか大丈夫だぞ俺!

おおお、由紀の体温をモロに感じる。あったけええええ!

由紀に覆い被さり、抱きしめながらさらに深く!

イタタタ! 由紀! つねるな! 爪を立てるな!

「ああっ」

…全部、入った! 祝・俺童貞卒業&由紀処女卒業!

「ゆき」「…うん」

そのまま動かない…つーか動けねーよ。

今ちょっとでも動いたら出るぞゴルァ!(大威張り)

何か囁きたかったけどそんな余裕もネエ。頑張れ俺!

間を持たせるため強くディープキス。そりゃもー強くね!

このキス、なんか由紀のいい思い出になってるらしい。

間を持たせるためだったなんて口が裂けても言えねえ。

由紀の歯が当たって口内炎ができたなんて絶対言えねえ。

「痛い…?」 「うん…けど、大丈夫」

涙声じゃねえか。そんなに痛かったのか。ごめんよおお。

つーかお前痛かったら言えってば。

「違うの、痛くて泣いてるんじゃないの」

どうやら処女喪失時でセンチな気分になっていたらしい。

ちょっとホッとする俺。さて、いつ引き抜いたらいいんだ?

かなりの時間がたってからゆっくり引き抜く。

ぐおお、こ、この刺激! スポーツ選手&処女の締まり!

俺このまま抜けないんじゃねえかと一瞬マジで焦ったYO!

引き抜きながら、ハンカチをあてがう。エロ小説のマネだ。

後で見たらハンカチには血がうっすらと滲んでいた。

スポーツ選手ってのはそんなもんらしい。

なお、由紀には内緒だが、このハンカチは捨ててない(w

その夜はそのまま抱き合って寝た。

寝るまでに甘々な言葉責めを続けたりしたが、略す。

俺の初陣はこうしてマクを破った…じゃねえや閉じた。

引き抜くときにちょっと漏れたのはご愛嬌だ。

真夜中、なんか由紀がゴソゴソ動いているのに気づく。

どうやら俺に脱がされた下着を身に着けているらしい。

「どうしょぅ…。」とか呟いてるところを見ると、

どうも俺が隠したパンツが見つからない様子。うひゃひゃ!

ブラだけ身に着けた由紀の影を盗み見ながら寝たフリ。

朝起きたら、由紀はちゃんと隣に寝ていた。

ただ、目は覚ましていてシャツとスカートを身に着けてる。

「おはよ」「あ…起きたんだ」

この女、俺の寝顔を見てやがったな。

顔に落書きとかしてねえだろうな。由紀は前科がある。

半分寝ぼけながらじーっと由紀を見つめていたら、見る見る間にホッペタが真っ赤に染まっていく。

「ばか、見るな」

顔を背けた。これはオモロイ。しばらくはこれで萌えれる。

学校でもじーっと見つめてやろ。ひっひっひ。

時計を見たらまだ6時。まあ寝たのが22時だしな。

「あの、さ…。」

あ、由紀の男言葉が復活している。

萌えなのか萎えなのかちょっと微妙なところだ。

「あの…、下着…知らない?」

モジモジしながら小声で言う由紀。

あーはっは! やっぱし見つからなかったんだな。

ってことは今そのスカートの中はノーパンかい。

「由紀、服着てるじゃん」「こ、こらっ!」

わざとらしくスカートをめくろうとしたら慌てて逃げられた。

やっぱし明るいと恥ずかしいらしい。チッ、惜しい。

もうちょっとイジワルしたかったけど、素直にパンツを返した。

でないと由紀がキレそうで怖かったのだ。ヘタレですまん!

朝に帰るところを友達に見られたらヤバイということで、昼になってから由紀は帰っていった。

昼になるまでの間、由紀は付かず離れずの距離をキープ。

俺は言葉責めで甘々な余韻を楽しんだ。

「ゆ~き~、痩せるツボ押してやろうか?」

「蹴っ飛ばすぞ!」

いつもの由紀だった。

…顔が真っ赤なのを除けば。

おしまい

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