【30代独身OL体験談】私は男性のフル勃起チンポを直に見たいため成人映画館へ行きました①

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はじめまして、これから私が体験した異常な出来事をみなさんにお伝えしたいと思います。

私は、都内に住む30代前半の平凡?なOLです。容姿にはそれほど自信はありません

が、特に男性から敬遠されるような顔かたちではないと思います。

しかし、三十路をすぎたいままで、恋愛らしい恋愛もせずになんとなくここまできてしまいました。

友達はみんな結婚・出産と、女としての人生を無事送っていますが、私はヘンなプライドと理想の高さから、この歳を迎えてしまいました。



しかし、耳年増という言葉があるように、歳相応の性の知識は持ち合わせているつもりでした。

それがあんな経験をするなんて……。

私は男性経験が乏しいせいで、ある片寄った性癖を持ち合わせていました。

それは、男性の性器そのものに異常に興味があるということです。

特に、男性がマスターベーションをしているところや、男性自身が勃起しているところを直に見てみたい!という衝動に駆られてしまう時があります。

実際に、以前公園にある公衆便所の男性用の個室に隠れて、男の人が用を足しにきたところを覗き見たことがあります。

しかし、そんなことでは到底わたしの欲求を満足させることはできませんでした。

若ければ風俗のお店に勤めればすぐ済むことでしょうが、私の歳では……、

それにプライドもありますし。

そんなことを考え続けて思いついたというか、苦肉の策として浮かんだのが”成人映画館”いわゆるピンク映画館でした。

成人映画館ならきっと、男性達が映画を観ながら、マスターベーションに励んでいるところを覗き見る事ができる、そう考えたんです。

それがアサハカな考えだったと気が付くのは後になってからでした。

8月も終わりに近づいた平日のある日、私は会社のお休みをとり、計画を実行することにしました。

平日を選んだのは観客が少ない方がいいのと、女性が成人映画館に一人で入るのを他の人たちにあまり見られたくなかったからです。

私が向かった映画館は上野にあるオークラ劇場でした。

平日の昼間であり、忍ばず池側から入る事により人目に触れずに入館することができました。

この映画館は女装の男性が出入りするというウワサを聞いていたので、チケットを渡す時にも館の人に白い目で見られることもありませんでした。

初めて入る成人映画館にドキドキしていたのを覚えています。

2階席を選んだのは、そのほうが人も少ないだろうと思ったからです。

さすがに男性のための映画館ということで館内は汚らしくナンカ変なにおいが立ち込めていた気がしました。

この日の私のいでたちは、黒のサマーセーターに黒のタイトスカートと全身黒ずくめの格好で、場内でも目立たないようにとしていました。

扉を開けて場内に入ると、スクリーンいっぱいに男と女が交わりあっているシーンが目に飛び込んできました。

そして、目を凝らして場内を見回すと7?8人の観客がいるのがわかりました。

私はさっそく好みの男性を後姿から探し出し、見つけるとそっと音もなく斜め後ろの席に腰を下ろしました。

男性は後ろから二列目の席に座っており、30代後半といった感じでした。

前の席と間隔が離れているので身をのり出さないと様子を窺うことはできませんでしたが、あきらかに男性の肩の動きは、自分のものをしごいているようでした。

私は他の客に気づかれないように、さりげなく身を前にのり出し男性の行為を見ることができました。

初めて見る男性のその行為は、まるで別の生き物をおなかの上に乗せ、いとおしむかのように手首を動かしては、いろいろな速度で刺激を楽しんでるかのように見えました。

興奮して見入っている私は、急に人の視線を感じそちらに目をやると、男性客が私をいぶかしげに見つめていました。

私は姿勢を正し、そ知らぬ顔でスクリーンの方を見ました。

しばらくして、私を見ていた男性客が席をたったので再び、前の席の男性の行為を見ることに興じました。

いよいよ映画のクライマックスシーンとなり、男性の手の動きもリズミカルとなり、発射の瞬間を迎えているのがわかりました。

足が硬直し、男性自身を前に傾けたかと思うと、激しい手の動きとともに、数回に分けて白い液が前に飛び散るのがわかりました。

気が付くと私はスカートの上から股間をおさえていました。

なんともいえない満足感を覚えた私は、続きの自己処理をするためにトイレへと向かおうと席を立つことにしました。

ふと見ると先ほど私を見つめていた男性客が、後ろの壁にもたれて映画を観ていました。

私はその前をそそくさと通り抜け、トイレへと向かいました。

そのあとこそが、私にとって忘れられない異常なできごとの始まりだったのです。

場内から外へ出た私は、先ほど見た男性の行為の興奮さめやらぬまま小走りで女子トイレへと向かいました。

トイレに入ると「ふーっ」とため息をつき、初めて入るポルノ映画館の女子トイレの中の様子を眺めました。

チョット汚い感じでしたが、とりあえず一番奥の個室を選び中へ入ると、我慢していた用を足しました。

備え付けのトイレットペーパーで尿の処理をして、そのまま指を局部へとすべらせました。

「あぁっ」と思わず吐息をもらし、指をワレメにはわせるとヌルヌルと指にまとわりつく液であふれていました。

場内での男性の性器を思い出しながら、私はしばらく自分で局部をもてあそびました。

映画のシーンのいやらしい声がトイレの中まで聞こえてきていることに気が付き、私はそれを聞きながらさらに指を激しく動かしました。

私は立ち上がるとスカートをまくり上げ、目をつぶって男性のマスターベーションのシーンを回想して、いつも家でしているように腰を前後に動かしながら、局部への指の出し入れをして快感を味わいました。

20分ほどが過ぎ、さすがに疲れた私は、トイレットペーパーで局部と指をぬぐうとパンティをあげ身支度を整えました。

とりあえず化粧直しに洗面所へ向かおうと個室のドアを開けようとすると、何かにひっかかっているようにうまく開きませんでした。

どうしたんだろうと錠を何回か動かしていると、今度は急にドアが引っ張られるように開けられました。

そしてそこに男が立っていました。

男は場内で私を見ていた男でした。

ニヤニヤと笑みを浮かべて私をなめるように見るその男は、50代半ばといったところで、長身で眼鏡、頭頂部まで禿げ上がった髪をポマードで固め、煙草の匂いのしみ付いたヨレヨレのジャケットを着た、汚らしい感じのする人物でした。

「何してたの?」

男は小声で聞いてきました。

「えっ?」

私は何のことを聞いているのか、すぐにはわかりませんでした。

「オシッコにしては長いね」

「……」

私が答えずにいると、

「オナニーしてたでしょ」

私はとっさに先ほどの質問の意味がわかり首を横にふりました。

「本当?おじさんトイレの下の隙間からずっと見てたんだよ」

血の気がひき、顔がかぁーっと熱くなるのがわかりました。

男はさらに言葉を続けました。

「さっきも映画みてるふりして、前の男のセンズリ覗いてたよね、それで興奮してトイレへオナニーしにきたのかな」

すべてを察しられていることを知り、私は萎縮して思わずあとずさりをしてしまいました。

すると男は私を奥へ追いやるように顔を近づけながら、個室の中へ入ってきました。

男は個室の錠をかけ、ドアを背にして立ちふさがりました。

「なんなんですか」

私は抵抗の意味もこめて男の目をにらんで言いました。

「よく来るの?」

男は逆に聞いてきました。

「……いいえ、……はじめてですけど……」

私が答えると、男はまたニヤニヤしながら、

「女の人があんまり一人でくるような所じゃないよね、今日はどうして ここへ、ポルノ映画館へ来てみようと思ったの?」

男の真相をつく質問に私は小声で答えました。

「べつに……映画が観たかったから……」

男は嘘ををついている私をニヤーッと笑いながら見て、

「女の人がポルノ映画なんかみてると痴漢にあうよ。そんなに足のでてるスカートなんかはいて……。痴漢されたくてきたの?」

そう言うと、私の体を下から上へ舐めるように見て、またニヤーッと笑みを浮かべました。

「違います……」

私の声はさらにか細くなっていました。

「彼女みたいにカワイイ子がトイレでオナニーしてるのみて、おじさんもオナニーしたくなっちゃったよ」

そういうと男はズボンのファスナーをゆっくりと下げてみせました。

私はこれから起きようとする出来事に、身が硬くなり、目を閉じて男に服従する態度をみせてしまいました。

男はズボンのファスナーをゆっくりと下ろすと、

「大きい声だしちゃだめだよ」

と私の耳元ちかくに口を近づけてささやきました。

「何をするんですか?」

私は馬鹿げた質問をしました。

男がこれからしようとしていることぐらい誰だってわかります。

かえってその言葉が男にとって、私が何かを期待していると思わせてしまったかもしれません。

男は私の手首をつかむと、手のひらをズボンの中へと導きいれました。

熱い脈拍が手に伝わってきました。

「どう、わかる?」

男の問いかけに私はうなづいていました。

「おじさん、女のオナニーしてるとこみてオチンチンがこんなに大きくなっちゃった」

私は抵抗もせず、男が私の手の平を使ってズボンの中の男性自身を愛撫させるのを、視線を落として見ているだけでした。

「名前なんていうの?」

男は呼吸が乱れてきていましたが、ニヤニヤした顔のまま聞いてきました。

「……」

私は黙っていると、

「名前だけおしえて」

「ようこ……です」

私が名前を告げた事に、男は喜んだらしく、ニャーっと笑うと、

「そうか、……ようこちゃんか。ようこちゃんのオマンコも、おじさんのオチンチンみたいに気持ちよくなってるか、さわらせてくれる?」

「イヤ!」

私はあわててスカートの前を押さえ、男の腕をふりほどこうとしました。

「なんでいやなの!ようこちゃん?……女の人がポルノ映画なんかみにきて男に痴漢されたり、いやらしいことされてもしかたがないよね」

男はこの時はさすがにドスのきいた声で、私を支配しようと、先ほどとはまるで違う形相で私に言い放ちました。

「……」

私は今にも泣き出しそうな顔をしてみせましたが、男は容赦せず、荒々しくスカートの中に手を入れてきました。

そしてパンティの上から、さっきまで私が自ら慰めていた秘部を、慣れた手つきで揉みほぐしました。

「アアーッ……」

私は声を出さずにはいられない快感に、体が思わず反り返っていました。

「ふふん、ほーらやっぱり気持ちよくなってる……、 ようこちゃん、本当は映画館で男のセンズリなんか覗いてるより、こういうことされたくて、ここへ来たんじゃないかな?ん?どうなの?男に痴漢されたくて映画館に来たんでしょ」

私は男の指使いに惑わされたように、考えとは違う返事をしてしまいました。

「はい、そうです……」

男はこの返事を待っていたかのように、ニヤーッと満面の笑みを浮かべると、勝ち誇ったかのように姿勢を正し、小柄な私を見下ろしていました。

「じゃあね、今日はおじさんが、ようこちゃんがせっかく映画館まで痴漢されに来てくれたから、ようこちゃんが満足するように、いっぱい、いろんなイタズラしてあげるからね」

「気持ちいいの? いつも自分でオナニーするのと、どっちがいい?」

男の質問に、すでに冷静さを失っていた私は、思ったことをそのまま言ってしまいました。

「こっちのほうが……いいです」

男は「ふん、ふん」と納得したそぶりをみせ、さらに淫らな欲求を私に求めてきました。

「それじゃぁそろそろ、ようこちゃんの一番恥ずかしいところを見せてもらおうかな、いい?パンティ脱がすよ」

男はまたしゃがむと同時に、パンティに手をかけ一気に足元へとずりさげました。

私は抵抗するまもなく、男の目の前に秘部をさらけだし、男の視線を感じながら慌てて前に手をやり、泣き出したい気持ちでいました。

「手をどけてごらん、おじさんにようこちゃんの一番はずかしいところ、みせてくれるかな」

男はそう言って、私の手を払いのけました。

男はニヤーッと笑い、私の顔とあらわになった秘部を交互に見比べました。

男は私の足を片方ずつ持ち上げると、パンティを足首からスルリと抜き取り、またジャケットのポケットへと押し込みました。

立ち上がった男は、

「こういうことしてもらいたかったんでしょ」と言って、私の恥毛をなで上げ、指を秘部へとすべらせました。

「ぁぁっ、ぃゃッ……」

私は身をよじって男の指から逃れようとしましたが、心の中では裏腹に、

(そうよ、こうして欲しかったの、もっといやらしいこといっぱいして)と、初めて味わう快感に、もう、どうにでもしてという気持ちが湧きあがってきて、男の前で淫らなよがり声を上げてしまったのでした。

次第に私の秘部は、したたり落ちるほどの愛液であふれ、クチュクチュといやらしい音をたてていました。

「気持ちいいねぇ、自分でするよりいいでしょ、ようこちゃんは、週に何回ぐらいオナニーするの?」

男のいやらしい質問に、モウロウとした頭の中で返事を選びました。

「2回ぐらいです」

正直に本当のことを言いました。

「一番最近したのはいつ?さっきのを抜かして」

「……ゆうべです」

「最後までイった?」

「い、いいえ……」

「そうか、それで今日は痴漢して欲しくて、ここへエッチな格好して…… 男の人にさわられやすい格好して、ポルノ映画なんか観にきたんだね」

私は何を考えていたのか、そのときは本当の事情じゃないほうの返事をしてしまいました。

「……そ、そうです。イタズラしてもらいたくて来ました……」

男はニンマリと満足そうな笑みを浮かべ、

「そうかそうか、それじゃぁもっとスケベなことをして、ようこちゃんを楽しませてあげなくちゃね。どれ、おじさんにもっとようこちゃんの、オマンコがよくみえるようにしてくれるかな……しゃがんでごらん」

と言い、私は言われるままにしゃがみこみました。

「足は開いたまま、そう、もっと大きく開いて」

男は私のひざを押し広げるようにして言いました。

完全に男の前に秘部をさらけだしてしまった私は、

「イヤ?ッ、ハズカシイ……」

そう言い、自分の姿から目をそむけました。

「ハッハッハッ、まるみえだよ、ようこちゃんの一番はずかしいところ。ほーら、こうやるともっとよくみえる、奥の方までみえる、恥ずかしいねぇ、こんなことされるのはじめて?」

男は私の秘部のヒダを指で広げて言いました。

「はじめてです……ぃゃーっ、見ないで……」

私は、男の視線が一点に集中されてるのを感じながら答えました。

「じゃぁ、今度は、ようこちゃんが自分でひらいてみせてくれる?」

「えぇっ?いやぁっ」

「いやじゃないでしょ、こうやるの、こうやって広げてごらん」

男は私の両手を秘部へと持っていき、広げてみせる動作をしてみせました。

「そう、そうやって広げたままでいてごらん」そう男は言うと、節くれだった指を秘部へと差し入れ、穴の位置を確かめると、ゆっくりと抜き差しを始めました。

「あぁん……そんなことしちゃイヤ……」

私はあまりの快感に、自ら腰を動かし、男の興奮をたかめる声を発し、指は秘部を大きく押し広げたまま、狭いトイレの個室の中で、絶頂をむかえそうになっていました。

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