【シャブ漬け風俗嬢】数百万円に上る風俗での収入のほとんどはシャブ代金に充当された

nikubeki018
某国立大学国文学部卒業。

仙台で小さな旅行会社に勤める山口美穂ちゃんには、使途は不明ですが・・多額の借金があり、その返済のために2004年5月から仙台市青葉区のデリバリーヘルスMISTに入店していた。

源氏名は南々。

デリヘル店のホームページでは一時は顔出しで掲載され看板娘として指名の数も増え続けた。

一方で、勤務先の元上司の性的調教は数年間にわたり、深く美穂ちゃんの心身に刻まれ、その関係は亭主との結婚を挟んで続いていた・・・



元上司は40代半ば妻子もち。

玩具を使った調教が得意な体格の良い男で、とことん徹底して美穂ちゃんの肉体をマゾ化していった。

挙式前日にも美穂ちゃんを呼び出し、特に唇でのフェラチオ奉仕を徹底してやらせた。

「妻子持ちの当時で40半ばでした。ガタイが良くいかにも絶倫と言った男で 道具を使うのが好きな男です。。。それでイカサレまくってくせになってしまったようです」

「結婚式前日に口で奉仕させられたことは知っています。。。」

「美穂には借金があり、その返済でデリヘルで。。 辞めさせて借金も返済し結婚したはずが、お金ではなく体が欲してたまらなかったようです。。。」

亭主は法律関係の仕事柄も手伝って、美穂ちゃんの借金の完済させるとともにデリヘル店MISTをやめさせ元上司との関係も清算させたはずであった。

元上司は所謂<奴隷市場>にて美穂ちゃんを奴隷として売り出すことになる。

マゾ雌として徹底調教され結婚を控えた若いオンナは100万円もの高額で取引された。

取引の会場となっていたのが、資産家店長のセカンドハウスのリビングであった。

やがて、資産化店長が出店するジャスコ多賀城店(現イオン)の雑貨店に勤務させられた美穂ちゃんは、資産家店長との不倫のような赴きもある奴隷化にはまる。

それは不倫とはいえぬ、確たる奴隷契約であった。

旅行会社の元上司から美穂ちゃんを高額(100万円相当)で買い取った上で自分の切盛りする雑貨店へパート勤務させることで日常までも支配し、存分に美穂ちゃんの肉体を甚振り尽そうという目論見であった。

そしてセックス調教は続いていく。

資産家の店長の奴隷として買い上げられ た美穂ちゃんはなだめられ、シャブを打たれ、まさに店長の愛人奴隷と堕ちる。

ヤクザの構成員たちとの交流もあった店長である。

挙式後にパート勤務開始後、その間わずか3ヶ月間のうちの出来事であった。

「射精し終わったあとのペニスを吸い出すようにして掃除するようになったのも務めてからです。もう、完全に調教されていたんですね・・。」

結局はデリヘル嬢から足を洗うことはできずであった。

借金返済のためではなく肉体が許さなかった・・・。

風俗嬢としての初入店は2004年の春であったが、美穂ちゃんは店長に促されるようにして再びデリヘル嬢として大勢の客たちの射精をさせるようになる。

数百万円に上る風俗での収入のほとんどはシャブ代金に充当された。

「正常位で何度も生かされた後に、 騎乗位で自分の中に射精するまで腰をこすり付けて自分から中出しされる姿や、その写真がポストに入っていました。」

美穂ちゃんは、店長との肉体関係を持ったほぼ同時期からヤクザの組織の無数の男たちにも弄ばれ、そして美穂ちゃん自ら、戯れるまでになっていた・・・

「私たちに子どもがいないのは美穂が常にピルを服用していたからです。。。尻に手形がついていたこともありますし、精液の匂いを感じることもありました。。」

店長は自宅前で車を停車させ、亭主を美穂ちゃん携帯電話から呼び出し何度も何度も亭主に美穂ちゃんのフェラを見せつけ、やがて挿入 交尾、膣内射精の姿までを披露した・・

「家の前の車の中で店長のを咥えているのを見て、店長と目があったんですが興奮して何も言えず、、、股間に手がいってしまったのを見られてしまったんです。こちらを見て笑うような感じで。。美穂は気づいていませんでした。それからは何度も自宅前で見せつけられて、そしてついに・・・挿入しているところを見せつけられてしまったんです・・・」

亭主は常日頃から抱いていた願望がものの見事に現実化されていく日々を画像チャットにアクセスしつつ翻弄され、陶酔し、我を失い、溺れるばかりであった。

『「あああ・・・あなた・・ごめんなさい・・」

「私・・気持ちいいのぉ・・・あなたより・・気持ちいのぉ・・・」

「もう・・調教されておぼえちゃったのごめんなさい・・ああああ」と叫びます』

『「 いつもの演技じゃない。今日は・・ほんとに違うちんちん入ってる・・・」といいながら・・・潮を吹いて・・』

亭主は自宅に<調教輪姦DVD>を幾度となく送りつけてもらう。

プリントした写真も添付されることもあった。

使用済みのスキンが同封されていることもあった。

自宅アパートの共用廊下にまで、精液がたっぷりと吐き出された使用済みのスキンが置き去られることさえもあった。

「白ロムです。何も記載のないDVDが、数か月にわたり、何枚か。。編集もされておらず、生で中出しされて、顔にかけられ、それでも、行かされ続ける美穂です。」

「はい。DVD はわたしの名前で郵送されていました。そして使用済みのスキンが入れられていたり、使用済みの精液が付着した下着が入っていたこともあります。」

「薄めのメイクでミニスカートでした。黒いストッキングで履いたまま破かれて挿入され、、、最後は中だしでした。。」

「6人で3穴同時もありでした。もう、見ていられないほど精液まみれにされるものです。4~5枚送られてきましたが、すべて同じような内容です。男たちは刺青があったりと堅気ではないです。。」

「4人ほどです。45くらいの男たちで一人は20代中盤でした。さんざん40台の男に奉仕させられて、射精させられた後は、20代の男に思い切り突かれまくり、周りのおとこの中に出せの命令で中出しを2回されています・・・。」

「器具は・・・ポンプです。。。そのまま打たれているところから、錯乱にいたって自分で腰をふりながら中だしを懇願し、思い切り出されているところなど。。。。」

「店長は毎回最初に美穂をあやすように落ち着かせて注射します。」

「量はわかりませんが。。。 バックで壁に押し付けられながら攻められ 受精は正常位です・・・・」

「はい。冒頭と途中でクリトリスに打たれています。。部屋はホテルではなく大きなリビングのようです」

自宅前で停車させた店長の白いリンカーンの車中で美穂ちゃんは膣内に店長の精子を注入され、帰宅後すぐにそのまま、亭主とセックスするよう命じられ実行した。

そんな日はいつに無く美穂ちゃんは狂ったように中出しを懇願し、シャブの残留も相まってか、激しい興奮状態であった。

その様子は美穂ちゃんの携帯から店長に聞かせるのがルールとされていた。

携帯が通話状態であることを亭主も承知の上で美穂ちゃんの膣内に吐き出された店長の精子にペニスを絡めながら射精し精液カクテルを作らされたことが7,8回あった。

さらに度々、美穂ちゃんの携帯から、輪姦真っ最中の声も聞かされた。

店長は亭主との性交渉を禁ずるようになって久しい。

亭主は毎夜毎夜帰宅しなくなった美穂ちゃんを待ちながら、ネットを立ち上げ、狭き門をはじめとするチャットルームで僅かばかりの美穂ちゃんの画像を晒すしかなかった。

美穂ちゃんの裸をネット上に晒すことは、厳禁とされた。

『「ねぇ・・・いっぱい出されたの・・・今も突かれてるの・・ 精子でぐちゃぐちゃの音聞いて」・・・・・ 確実に、数人いた気配がありました』

『「ねぇ・・もういくっ・・だめ・・いったら中に出されちゃうの・・・ いっちゃうああああ」といって電話が切れたことも数回りました。。』

店長は常時、美穂ちゃんにピルを飲ませ、勤務中だろうと調教途中だろうと只管にシャブを打ち続けた。

まさしくシャブ漬け風俗嬢であった。

肉棒と精液と薬無しには生きていけないマゾ肉便器人妻として美穂ちゃんは一級品に磨き上げられた。

クリトリスに近いヒダには大きなピアス穴があけられ、陰毛の茂みの奥には店長のイニシャルである<RT>という文字が深緑色で刻み込まれていた。

『恥ずかしながら、いつころあけられたのかわかりません。。クリトリスに近いヒダに大きく開けられていました。「びっくりしたでしょ・・あなたが喜ぶと思って・・・」という声が震えているのを聞き逃すはずはありませんでした。。。』

やがて、亭主はヤクザたちが集う美穂ちゃんの調教現場に呼び出され、ヤクザのオンナの責めを受けさせられ、精液を放ち、薬を打ち込まれ、奴隷夫婦としての饗宴を受けさせられることもあった。

「奥さん助けたいならと呼び打され。。いきなり拘束され女に徹底的に快楽攻めされ 最後は中だしさせられました。それを撮られて脅され夫婦で快楽攻めさせられました。」

「ああああ私がヤクザの女としたことを全て美穂が相手を選ばずさせられる約束でした。。。最初は私も拘束され狂って中だしさせられ。。お前もしたんだから奥さんにもしてもらうと。。。」

店長のペニスを亭主がフェラチオをさせられたこともある。

店長は美穂ちゃんのピル服用を止めさせた上で、膣内射精を重ねた。

一度、美穂ちゃんは受精し店長の子を孕まされた。

調教妊娠プレイである。

2009年のことであった。

美穂ちゃんは、程なくして会頭のオンナとして献上され るまでとなった。

店長も組織も、美穂ちゃんの体を2010年の茨城への入院までおもちゃにし続け完璧なまでの奴隷に仕立てあげ、そして去っていった。

「一度だけ目隠しに完全拘束されている美穂を見せつけられ中だしプレイに加担してしまったことがあります。。」

「すみません。。最後は一緒に参加して美穂が中だしされ狂って行くのを見ながらヤクザの女に口で奉仕され射精するようになってしまいました。。」

セックスと薬物に溺れたため、積極的な早期治療もせずして美穂ちゃんの病<悪性リンパ腫>は急速に深刻化した・・

2010年。茨城県の病院へ入院が決定 。

医師は体内にシャブの残留する美穂ちゃんに対して末期ガンであることを慮り、治療に専念させるよう指導。

2010年冬。

MISTの客人たち数千名、旅行会社の元上司、資産家店長、ヤクザの構成員とその他大勢の男たちの夥しい精液と、薬漬けにされた果てに・・・・・・・・

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