【交通事故レイプ体験談】勢いで当て逃げされた独身女に「カラダで払え」と言ってしまった

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レイプじゃないけど、脅してヤラせてもらったことはあるよ。6年前ね。

夜、自転車で走ってたら急に車が飛び出してきた。

俺は運動神経が良かったんでとっさに自転車を投げ出してかわした。もちろん怪我とか無し。

でも自転車は前輪が曲がって壊れちまった。

場所は田舎でないけど、家はまばらな所。



相手の車は止まらずに逃げたから、追っかけた。

100mくらい行った所でマンションの駐車場に入った。

車を止めて出てきたのは30前ぐらいの女。

問い詰めると、家が近かったから車を置いてから話をするつもりっだったと言った。

顔が赤かった。

飲酒運転だ。

「ふざけんな」と怒鳴ると、近所迷惑で恥ずかしいから家で話をしよう、と言う。

家にいるダンナも交えて話を するつもりだと思った。

ところが玄関に入るとマンションはひとり暮らしサイズ。

他の家族の気配もない。

俺は、飲酒で当て逃げは間違いなく免許を取り上げられるし、刑務所に入ることもあると説明した。

女は当然、警察には届けないでくれ、と頼んできた。

実は俺も酒飲んで自転車に乗ってたし、未成年だったから飲酒もNG。

警察にバレたらヤバいのはお互い様だった。

女の身なりといい、玄関から見渡す女の家はどう見ても貧しそうだった。

だから1万円でももらえればそれで良かった。

自転車は中古のママチャリで5千円。

でも困惑する女の態度で強気になった俺の口からは、「自転車はイタリア製。部品だけで10万円する」とか大嘘が出てしまった。

「10万円!」と驚く女に「じゃあ、1万円でOK」なんて言えない。

つい「払えないだったらカラダで払ってもらうしか無いですね」と出てしまった。

sexは付き合ってた彼女とできたんだけど、生理でしばらくしてなかったから性欲が実利(1万円)を上回ってしまった状態。

言ってしまったからには、その目標に進むだけ。

「まさか初めてってわけでもないだろ。ほんの数分で、免許取り消しに比べたら安いよね。それとも警察に行く?」と、まるでヤクザのような脅しが続けて出た。

「えー・・」と女は困っていたけど、「もう決まり」とばかりに俺は「だったら早く脱げよ!」と女の肩を押した。

「やだぁ・・・やだぁ・・」

と弱々しい声を上げつつも女はおびえて、自分でズボンを脱ぎ始めた。

服を脱ぎながらも「本当にダメ?」などと言ったので「じゃどうすんだよ!警察行くのか!?」などと怒鳴って脅し、ついに女は裸になった。

「そこに寝ろ」

女を玄関先に座らせ、俺もズボンを膝までおろし、チンコを出した。

「ゴム付ないの?」

「そんなの持ってねぇよ! あんた持ってるか?」

「無い」

「じゃ、仕方ない。生だな」

「やだぁ」

女は不安がって足を堅く閉じて抵抗したけど、俺は力ずくで女の足を開いた。

「大丈夫だよ! 俺、病気とか持ってねぇし。ちゃんと外に出すし」

その言葉を信じたのか、抵抗しても無駄だと思ったのか、女の足の力が抜けた。

それでも女は両手でオマンコを覆って隠した

「やだぁ・・・やだぁ・・・。ねえやめて。お願い。やっぱやだぁ、お金払うから」

女はそんな事を言ってたけど、ここまで来て「はい。わかりました。やめます」なんて言えない。

「うっせーな! だったら警察に行くぞ!」とかなんとか言って肩を押して女を倒した。

そして足を曲げて持ち上げ、オマンコを上に向けた。

女はやっぱり手でオマンコを覆っている。

俺は手を払いのけようとしたが女は抵抗してた。

見え隠れするオマンコはあまり使っていなかったんだと思う。

濃い毛に覆われていたから。

暴力は使いたいく無かったけど、目の前にご無沙汰してたオマンコを見せられて、ひたすらやりたい気持ちになってた。

「手ぇどけろよ!」

苛立ってた俺は、女の両手首をつかんで力いっぱい引き、「万歳」の姿勢で床に押さえつけた。

それと同時に女の曲げた足を押さえつけるように、女にのしかかった。

それで女はあきらめたのか、抵抗しなくなった。

「じゃあ、入れさせてもらうよ」

そんな事を言いながらビンビンにおっ立ったチンコを、女の膣口に当てた。

「いや、やめて・・・」

なんて言ってた女のオマンコは当然、カラカラ状態。

でも女性は感じていなくても、膣を保護するため愛液が分泌されるのは知っていた。

だからとにかく、力ずくでチンコを膣にねじ込んでいった。

むちゃくちゃ引っかかるような感じがしたし、少し痛かったけど。

女も痛いのか「うッ、痛っ!」と、小さくうなり声を出してた。

でも思ったとおり一旦中に入ってしまえば、あっと言う間に膣はヌルヌル濡れてきた。

俺は黙って腰を動かし始め、女も苦しい表情をしながらも黙っていた。

「あ、出ちゃった」俺は腰を止めて言った。

中出ししたら相手がどういう反応をするか見る、sex中によく男がつくウソだ。

もちろん女は驚いてた。

「ウソだよ! 安心しろよ」

同じウソを3回くらい言った後、今度は本当に中出しするつもりで腰を激しく動かした。

こんなチャンスは滅多に無い。

どうせ知らない相手だし、もし妊娠しても自分で勝手に堕ろすしかないし。

激しく突かれて女はつらいのか、苦しそうな顔をして相変わらず「やだ・・・」とか言ってた。

そんなのお構いなしに、俺は出したい一心で小刻みに腰を動かした。

そして射精感が来た。

一瞬我慢したけど、ためらうことなくチンコの力を抜いて射精した。

黙ってるつもりだったけど、思わず小声で「あぁ・・・気持いぃ・・・」と言ってしまった。

生まれて初めての生中出しだったし。

女は膣へ射精されたことに気がついて「え、やだ」とか言って腕で俺を押した。

俺は自分で体を起こし「ありがと。気持ち良かったよ」なんて言った。

女はそれどころでなく、指についた精液を見てパニック状態になり、「えー、何、えーっ」とか言葉にならない声を上げてバタバタと洗面に入っていった。

チンコはベトベトだったけど、そのままズボンを履いた。

洗面の中からは激しいシャワーの音が聞こえた。

俺はあたりを見回し、忘れ物が無いのを確認して女の家を出た。

そして事故の場所に戻り、動かなくなった自転車の登録シールを削り落とした。

どうせ捨てるわけだし、後で回収に来る気もないし。

もちろん女とはその後1度も会ってない。

自転車を買いなおす時、あんなオバサンとのsex が1万円か・・・やっぱりお金をもらっておけば良かったな、なんて後悔してた。

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