僕の母が熟睡している間に何回も中出しした少年②

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僕の母が熟睡している間に何回も中出しした少年①の続き

その日の夜、僕は夢を見ました。

ユータが母と結婚する夢でした。

ユータが母のスカートの中に手を入れ、お尻を触りながらニヤニヤしている一方で、母の表情は曇っていました。

母の格好は、胸元が大きく開いていて、しかも超ミニのウエディング姿で、とてもえっちでした。

参列者は、気持ち悪いおっさんばかりでした。



神父もホームレスみたいな奴でした。

ユータと母がバージンロードを歩いている途中、皆が床にへばりつきながら母のスカートの中を覗いたり、椅子の上に立って胸の谷間を覗きこんでいました。

母が歩く度におっぱいやお尻がプルプルと揺れていたので、どうやら、ノーパンノーブラのようでした。

2人が神父の前に行くと、そこには台が置いてありました。

母はそこに、参列者の方を見る形で座らせられました。

天井からは紐が垂れ下がっており、母は両手首を、その紐で縛られ、腕を上げる姿勢になりました。

すると神父が後ろから、母のお尻を下から持ち上げる形で脚をガバッと開いて、「さあ、神の御前で交わりたまえ」と言いました。

ユータは「はい!」と答え、母の股間の中央に速やかに移動し、おちんちんをアソコに、勢いをつけて挿入しました。

すると、母は「あぁ…ユータ君。激しすぎてこわれちゃう…」と言いましたが、ユータは無視して、ひひひと笑いながら、おちんちんを母の秘部にガムシャラに打ち付けました。

暫くすると、ユータは、「うっうっ…」とうめいて、母に中出ししました。

ユータが離れると母のアソコはユータのおちんちんより、少し小さい位の穴が空いていて、白い液が滲んでいました。

すると、ホームレス神父は、母の小陰唇をくぱぁと開いて参列者に見やすいようにしました。

参列者は皆、目を血走らせて、母の秘部に視線を集中させました。

母は堪らず、いやぁ…と顔を横に背けました。

中出ししてスッキリした表情のユータが僕の方を勝ち誇った表情で見てきました。

僕は、ユータを睨みつけました。

すると、ユータはふんっと面白くなさそうに笑った後、神父に耳打ちをしました。

すると、神父はニタァっと、いやらしい笑みを浮かべ、「さぁ皆さんもどうぞこちらに注いで下さい」と言い、再び母の脚を開きました。

母はさらに表情を曇らせ、「神父様、これ以上はもうお許し下さい。本当に妊娠してしまいます…」と懇願しましたが、神父は無視して、代わりに母の脇から顔を出し、おっぱいにしゃぶり付きました。

僕は「やめろー」と叫ぼうとしましたが声が出ませんでした。

母の方に駆けつけようとしても、透明の壁があって、行けませんでした。

結局参列者は、一列に並び、一人ずつ母のアソコに汚いちんぽを挿入して、中出しをし始めました。

母も最初の方は「ひどい…」とか「いやぁ…」とか言ってましたが、途中から目の色が変わりました。

「うふ♡」とか「あん♡」とか言って、甘い鳴き声を上げ始めたのです。

そして、参列者の気持ち悪いおっさん達に合わせて腰を動かし始めました。

参列者は、気持ち良すぎて堪らないといった表情で、次々と中出ししていきました。

暫くすると乳首を吸い続けていた神父が目を丸くして、「おほほwユータ様、この女体が子を宿したようですぞ?乳から甘いミルクが出て来ましたwwおお、こりゃ凄いw」といい、チューチューと母の右の乳首を乳輪ごと強く吸い付き、母乳を飲み始めました。

ユータは母の左に移動し、僕の方を、ザマーみろという表情で見ながら、母の左のおっぱいから母乳を飲み始めました。

2人が母の母乳を吸っている途中で、50人位の参列者は全員母の中に精子を注ぎ終わりました。

母の秘部は精液と愛液が混ざり合って、恐ろしい状態になってました。

膣口は死んだ魚のように口をひろげ、そこからゴポゴポと白い液を吐き出しているようでした。

そのグロいマンコに対して、母は恥ずかしいような困ったような表情をしつつも、嬉しそうな優しそうな表情もしていたので、そのアンバランスが余計マンコのいやらしさを引き立てていました。

神父は母の母乳をたっぷり飲んだ後、母の下腹部をさすり始めました。

すると、母は「あはっ♡」と叫び、母の膣口が蠢き始めました。

そして、膣口から、一気に2人の胎児がドボドボと落ちてきました。

胎児の顔は、一人はユータにそっくりの子、もう一人は、僕にそっくりの子でした。

母は、縛られていた腕をほどかれると、赤ちゃんの顔をまじまじと見た後、ユータ似の赤ちゃんを抱き上げ、口にさっきまでホームレス神父が吸っていた右の乳首を含ませ、母乳を与え始めました。

右にはユータ似の赤ちゃん、左にはユータに乳を吸わせる格好になりました。

そして、残った僕似の赤ちゃんには目もくれず、乳首に吸い付く二人の頭をナデナデし、優しく微笑み始めたのです。

その瞬間、僕はうわーっと叫び目を覚ましました。

時計を見ると、朝の6時くらいでした。

昨日の夜、ユータが母をレイプしてから、まだ、6時間位しか経っていませんでした。

このままでは、母がもっと危険にさらされると感じた僕は、ユータと戦おうと決意しました。

そして、母の部屋の様子を見に行こうと勢いよく起き上がり、僕の精液でぐちょぐちょになったブリーフと下半身をお風呂で洗ってから、再び母の部屋に向かったのです。

つづく

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