【高校時代の体験談】指一本なら私の胸に触っても良いよ②

seihuku2014080715
【高校時代の体験談】指一本なら私の胸に触っても良いよ①の続き

俺「それじゃ、えー両手解禁して・・いい?」

麻紀「・・うん。いいけど強くしないでよ」

承諾を取った俺は、麻紀の胸を両手でやさしく揉み始めた。

片手の時と同じように感触を確かめるように、震える手で揉み始めた。

さっきより少し強めに触ったけど、麻紀からのクレームはなく、少し安心した。



そのまま麻紀が赤い顔したまま黙っていたので、俺は揉み続けた。

円を描くように揉んだり、少し押したり、したから揉み上げたり、

新しいおもちゃを手に入れた子供みたいに夢中だった。

そのまま3分は揉み続けていたら、麻紀から軽いクレームが入った。

麻紀「長いよ・・・(笑)」

俺「ご、ごめん・・つい」

麻紀「飽きないの?さっきからこっちはドキドキするよ・・」

俺「俺もしてるよ。ていうか全然飽きない」

麻紀「えーそうなの・・(笑)」

俺「でさ、、、最後のお願いがあるんだけど・・・」

麻紀「まだあるのーー(苦笑」

俺「直接触らせて・・・・」

麻紀「・・・えぇ、それはちょっと・・・」

俺「頼む!麻紀様、神様、ほ」

麻紀「さっきも言った~!」

俺「じゃー下触らせて!」

麻紀「え?下って下?(と言いながら指で股を指す)」

俺「そう!胸を生か、下を服の上から、どっちかお願い!」

麻紀「・・・・もう。さっきからそうやってさぁ・・」

俺「ここで触らせてもらえないと、俺死ぬかも」

麻紀「・・えー・・じゃ、、、下ならいいよ。」

俺はもうのどがカラカラで、本当に緊張で倒れるんじゃないかと思った。

でも下を触らせてもらえるとわかったら、うれしくて胸を握ってしまった(まだ揉んでた

麻紀「痛っ!」

俺「悪い!、うれしくてつい・・・」

麻紀「もう気をつけてよ。。。痛いよ」

俺「すまん・・」

そして俺は胸から手を離すと、スカートの上からアソコを触ろうとした。

でもこの時スカートの上からより、せめてパンツを触りたい、と思ってしまった。

卑怯だったけど、黙ってスカートの中に手を入れようとした。

その時、麻紀が俺の手を軽くおさえた。

麻紀「ちょっとまって、服の上からじゃないの?」

俺「え?服って、下着じゃないの?(とぼけながら)」

麻紀「え、違うよースカートでしょ?下着は恥ずかしいよ・・」

俺「そうなのか・・ごめん・・でもちょっと残念・・・・」

悪いとは思ったけど、俺はちょっと演技して悲しそうなそぶりをしてた。

すぐスカートの上から触ればいいのに、わざと沈黙した。

麻紀は自分が悪い事をしてしまったかのように、気まずそうに下を向いた。

このまま罪悪感で触らせてもらえるかと思ったけど、思ったより沈黙が続いた。

2分位沈黙が続いた時、これはまずいと思って、俺は逆に明るく振舞った。

俺「あーごめん!じゃさ、俺のもパンツの上から触らせるからそれで!」

麻紀「え?私が触るの?それを(指差して)」

俺「そうそう!もう勃起してるから、大丈夫だって!」

麻紀「大丈夫の意味が分からないよ・・・(笑)」

俺は「それならスカートの中でもいいでしょ?」

麻紀「・・・えー。それってお互い様になる?」

俺「なるなる!お願い!」

麻紀「・・・・あぁ、もう分かったよ・・。」

めちゃくちゃ適当に話をしてたら、なんと承諾をもらえた。

俺は焦る気持ちを抑えて震える手をスカートの中にゆっくり入れた。

そして、手が麻紀のアソコに下着の上から触れた。あ、、少し湿ってる・・・。

乾いた物が手に触れると思ったので、少し驚きながらも、撫でた。

そして下着の上から、触り続けた。左手で少しスカートをまくって、触ってる所見やすくしようとしたら、麻紀が「いや・・」と小声言うのが聞こえたけど、もう我慢できずに強引にまくった。

そして、自分の手が麻紀の下着に触れてるの確認しながら、触った。

下着は、少し水色のとてもシンプルなものだった。

クリトリスとか知識はあったけど、良く分からなかったので、ただ撫でたり少し早く擦ったりしながら、触り続けた。

麻紀は時々「うんっ」と小さく言った。

俺は、もう興奮しすぎて、先走り液だけでパンツがかなり濡れてきた。

そして、麻紀の下着もシミが出来るくらい濡れてきた。

俺「濡れてきた・・・」

麻紀「・・・・・」

麻紀は恥ずかしいのか、何も答えず、無抵抗に触られ続けた。

俺はもう無我夢中で触ってた。

胸の時より興奮度は高く、心臓の男が聞こえた。

そして、7,8分は触ってたと思う。パンツももう股の部分だけ色が違う。

俺はもうこれは脱がして、触りたい、舐めたい、と思っていた。

でも、前みたいにお願いして今度は本気で断られたらどうしようと、思った。

こういう時小心者の自分が少し情けなかったけど、やっぱり尋ねた。

俺「・・なぁ、脱がしてもいい?」

麻紀「・・え?・・・・約束が・・・違うよ・・・・」

このまま頼もうかと思ったけど、麻紀の表情が思ったより柔らかく、そして、かなり感じているように思えた俺は、意を決して、承諾のないまま、下着を下にずらそうとした。

絶対、麻紀が止めると思っていたので、少し勢いをつけてずらした。

すると、予想に反して、麻紀は抵抗しなかった。

そこには、下着を膝までずらして、スカートをめくられている、麻紀の姿があった。

俺は、心底興奮した。もう承諾をもらう事もせず、麻紀のアソコに直接触れた。

ヌルっとした感触がして、さっきより気持ちよかった。

俺はヌルヌルを楽しみながら、触り続けた。

だけど左手でスカートを持っていて、両手が使えないのが、鬱陶しくなって、俺はスカートを脱がそうとした、でもどこをどうしていいか分からず、困っていると、麻紀が「脱がしたいの?」と聞いてきた。

俺は、何かその聞き方に興奮して「うん」と答えた。

麻紀はそれを聞くと、自分でスカートを脱ぎ始めた。

そしてスカートがパラっと床に落ちた。

俺は、スカートを脇にどけ、下着も下まで脱がして、横に置いた。

そして、俺はもう麻紀に確認する事もなく、麻紀の両ふとももに手をおいて、アソコに口をつけた。

そのまま夢中で麻紀のアソコを舐めた。

クリトリスらしくものを見つけて、それを舐め、吸って、さらに肛門近くまで必死で舐め続けた。

それに応じて麻紀も「うんっ、うんっ、あっ」と声を出し始めた。

ふとももに置いた手をお尻の方に回して、舐めながら、お尻を揉んだ。

麻紀はもう崩れそうになりながら、俺の頭をおさえていた。

そして、それは長くは続かず、興奮がマックスで、もうどうしようもなくなった。

俺は、アソコから口を離すと麻紀を少し強引に床に寝かせた。

この時広い障害者用のトイレを選んで良かったと心から思った。

麻紀はこの時も抵抗せずに、黙って、俺に従って床に寝転んだ。

床には下半身だけ裸で紺のソックスを履いている麻紀の姿があり、俺は今からする事を考えて、さらに口の中が乾いた。

その前に少しだけまたアソコに口をつけ、軽く舐めて吸った。

震える手で自分の制服の下だけを脱ぐためにベルトを外そうとしたけど、うまく出来なくて、時間がかかってしまった。

脱いでる間、麻紀はアソコを隠す事もせず息を荒くしたまま、天井を見ていた。

そして、ズボンとパンツと靴下を脱ぎ終わった。

俺は自分のモノが腹に付く位勃起しているのに驚きながらも、麻紀のアソコを指で確認しながら、入れようとした。

その時

麻紀「・・・ねぇ。」

俺「え?ど、どうしたの?」

麻紀「痛いのかな・・・?」

俺「あー・・・分かんないけど、最初は、い、痛いのかも・・・」

麻紀「・・そっか・・」

一瞬、駄目と言われるのかと思ってビックリしたけど、

麻紀はそのまま目を閉じて、それから何も言わなかった。

俺は、再度覚悟を決めて、乾いた唇を舐めて、自分のモノを握った。

そして、それをゆっくり入れ始めた。

その時麻紀が「うっ」と小声で言ったのが聞こえた。少し申し訳ない

気持ちもあったが、興奮と性欲がそれをかき消して、強引に最後まで入れた。

その時、自分のモノが凄くあったかい壁に包まれ、とても不思議な感じだった。

女性の陰(なか)ってこうなってるんだ、と感激しながらも、俺は腰を振った。

しかし、その時はすぐ来た。来てしまった。

「あっ!」と思った瞬間(ドクッドクッドクッ)と凄い快感と共に、射精してしまった。

まずいと思う気持ちもあったが、気持ちよくて少し声が出た。

麻紀に何て言われるのか、一瞬不安を感じたけど、麻紀を見ると、中出ししてしまった事には気づかず、目を閉じながら、痛さに耐えていた。

俺はそれを見て安心したと共に、自分の勃起が一向に収まっていない事に気づいた。

そして、そのまま抜かずに再度腰を振りはじめた。

一回出していて少しだけ敏感になっていたためさっきとは少し違う感覚を味わいながら、挿入を繰り返した。

さっきの精液で少し動きやすくなっていために、麻紀も、苦痛の表情が少しなくなっていた。

腰を振りながら、麻紀のブラジャーの中に両手をいれ胸を揉み、さらに強く、抜き入れを繰り返した。

そして、2分もせずにまた射精感が押し寄せてきて、俺は悪いと思う気持ちより、誘惑に負け、中に出した。

その後もそのままの姿勢で何度か出した。

その時は何度出しても、モノが収まらず、いつまですれば良いのか少し困った記憶がある。

結局6回以上射精した時に、抜き、そこで終了させた。

その後はトイレットペーパーで、麻紀のアソコや自分のモノを拭いたりして後片付けをした。

その最中には麻紀に「大丈夫だった」とか話かけたのに麻紀は「・・うん」と小さく答えるだけで元気が無かった。

最初はずっと仰向けのまま動かなかった麻紀だったけど、片づけが終わりに近づいた頃、やっと起きて、パンツやスカートを履いた。

俺はそれを見て、もしかして怒らせてしまったのかと思って今更すごく後悔した。

その後は、二人で会話もせずに黙ってトイレから出た。

正面玄関は閉まっていたため、裏の警備員室の所からこっそりと出た。

二人で、黙ったまま歩き続けた。

何を話せばいいか分からず、気まずい雰囲気が流れ、怒らせた理由が何か考えていた。

麻紀はその間もうつろな表情で俺の隣を歩いた。

そして、別れ道の少し前で俺達は止まった。

そこから右の道が麻紀の家方面で左が俺の家方面だ。

最後くらい声をかけないとまずいと思い、俺は「今日はごめん」と言った。

麻紀はそれに答えず、軽く頭を下げると、ゆっくり歩き始めた。

俺は深い後悔と、悲しい気持ちが溢れて、ため息をついて、歩き始めた。その時、

麻紀「ねぇ」

俺「う、うん?!」

麻紀が急に話かけて来た。お互い少しだけ距離はあったけど、十分聞こえた。

麻紀「・・・私の事好き?」

俺「え・・・え?」

言ってる言葉は分かったのに、意味を理解するのに時間がかかった。

俺「あ、えーと、、す、好きだよ」

麻紀「無理矢理言ってるの?Hしたから」

この時麻紀が元気が無かった理由が分かり、俺は少し安心したのも束の間、早く誤解を解こうとした。

俺「いやいや!違う違う。俺ずっっっと好きだったんだから1年の頃からずっと!放課後麻紀が教室来て凄いうれしくて、それで興奮しちゃって勉強が手につかなくなって、それで成績落ちて、今日麻紀とあぁいうことをしたのは確かに小さなきっかけだったけど、ぜ、絶対体が目的とかそういう事じゃ」

麻紀「あはははは!」

夢中で話しまくって、我を忘れていた自分に、麻紀の笑い声が聞こえてきた。

俺「え、、え?ど、どうしたの?な、何?」

麻紀「・・ははは。あーおかしい。」

俺「・・・?」

麻紀「焦ってしゃべり過ぎだよ・・・(笑)」

麻紀はそういうと、少し小走りで俺の方までやってきた。

俺は少し混乱していために、少し呆然としていた。

そして、麻紀が俺の目の前に立ち、二人で少しの間見つめあった。

そして、麻紀は俺の頬に右手で触れると、軽く背伸びをして、短いキスした。

キスはとても短く、1秒にも満たなかった。

麻紀「・・・まだ、してなかったから。普通逆だよね。」

麻紀はそういうと照れ臭そうに下を向いて、向こうにかけていった。

俺はそんな麻紀の後ろ姿を見ながら、ファーストキスの余韻を感じていた。

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