【鬼畜の性癖】誰にも理解されないでしょうが、愛しているからこその行為なのです

nikubenki034
ちょっと時代錯誤だとは思うのですが実家は一族の中でも本家で分家には『お家』と呼ばれて一族に対して絶対的な権力を持っています。

そのお陰で分家の娘である楓とも正式に婚約関係となり、楓が泊まりに来た際に抱く事も一応は親公認のようになってます。

とは言っても、私の性癖がここまでねじれているとは思ってないでしょうが。

申し送れました。

私は二次ヲタのハンドルネームで何度か体験談を投稿させて頂いている者です。



今回はJS5年から調教したりされたりしている親戚の娘である楓とこの夏休みの体験を書かせて頂きます。

乱文激しい所も御座いましょうが何卒温かい目で見守り下さいますようお願いする次第です。

JC2になってもほとんど成長を見せない楓は未だ小学生料金で映画を見たりしていて、JSの頃に作ったボンデージもまだまだ余裕で着れます。

親公認となった楓は夏休みに入ると同時に私の家に泊まり、私の家に泊まる間は常にボンデージと首輪つけて生活しています。

食事は犬皿を使い、常に私の小便や精液または唾液などをかけ食べさせ、その細胞の一片まで私の分泌物で構成されるようにしています。

汗も拭かせず、精液や小便を飲み、浴び、乾き…

ボンデージの内側は酷い臭いのする有様なのですが、それが奴隷の臭いで、そんな臭いのする楓がたまらなく愛しく、楓も私に愛され喜んで完結された閉じた輪を構成していました。

しかし私は、そんな楓が他の男に抱かれ乱れ汚される様を見たいと思うようになっていました。

愛しいものを汚し壊したいと思うのはどうしようもないSの性で、汚れて壊れてしまったものを惜しんで悲しみたいのはMの性なのでしょう。

両方がある私には楓を他の男たちの精液便所にする誘惑に勝てるわけも無く、楓を説得し、実行しました。

流石の楓も私の願いだからと他の男たちに輪姦され孕まされるのはいやらしく、先に妊娠させる条件を出され、ゴールデンウィークに仕込みました。

夏休みに入り、妊娠検査薬を使い孕んだ事を確認すると楓もOKして、ついに楓を精液便所にする計画が実行しました。

いくら親公認とはいえ未成年を外で犯し、警察に発見されればただではすみません。

計画は慎重に進められ、7月の末に近い某日に決行しました。

場所は大阪のとある公衆トイレ。

昼の暑さが蟠り、熱気が臭気を連れで纏わりつく、汚れた公衆トイレの小便器に楓を縛りつけ、ビデオカメラをセットしました。

集まったのは童貞のヲタクが12人。

私を入れて13人に、楓の小さな身体が弄ばれ嬲られるかと思うと、すでに興奮は絶頂に近くなっていました。

初め、集められた彼らは本当にして良いのか迷いおどおどと、遠巻きに見ているだけでしたが、私がフェラさせ始めると我先にと群がり、手で握らせ、頬に押し付け、髪を巻いてこすり、ヲタクらしい妄想の産物を現実にしていきました。

彼らには事前にオナ禁と恥垢を溜めておくように言ってあったので、楓の顔は直ぐにゼリーのように濃い精液とチンカスにまみれ便所に負けない臭気を放つようになりました。

覚悟はしていても現実にされたショックは大きいらしく、楓もベソをかき、弱弱しくも抵抗をしますが、火の着いた童貞のヲタクにそんな抵抗は通用しません。

それどころか、その見る者の加虐心をあおるしぐさは、ますます彼らをヒートアップさせ、一人が髪を掴み喉の奥まで挿入し遠慮も加減もないイラマチオをさせるに至り、口を独占された他の11人は他の場所へと攻め入っていきました。

小便器に縛られた手を解き、汚れたトイレの床に四つん這いにさせ膣に挿入。

ああ、ついに私しか知らない楓のロリマンコに他の男のチンポが入ってしまった。

もう直ぐ私の精液しか受けたことの無い子宮が12人もの誰とも知らない相手の子種でパンパンに膨れ上がるだろう。

一人が体勢を返させ、アナルも犯され、三穴責め。

腸の中まで私以外の男の精液を受け止める袋にされ、ヒダの隙間の奥の奥まで塗り込むように擦られ、溢れかえるほど注ぎ込まれるだろう。

手も足も腋さえも、彼らのチンポを擦る道具にされ、イッいるのか苦痛に気を失ったか身体の力が抜けた楓はまさにオナホールやダッチワイフのように使われ、反応が無いとつまらないと乳首やクリトリスを捻り上げられて、生まれてこの方女を知らず、妄想ばかりして変態的なイラストを集めてはオナニーしていた彼らの凝り固まった欲望を受け止めさせられて楓は精液便所になりました。

数時間が経過し、この人の殆ど来ない公園にも、そろそろウォーキングやジョギングをしに人が集まってくる早朝。

彼らを解散させ、私は楓を抱き上げました。

こんなに軽く小さな身体でよくやったと思います。

よく私の狂った欲望に答えてくれたと思います。

しかし、まだ終わりではない。

私は楓を用意してあった死体袋に入れ、トイレの床を可能な限り雑巾で拭き、飛び散った精液や小便。

それに便器内の汚れまで掃除し、使った何枚もの雑巾を、その異様な臭気を放つ雑巾を楓と一緒に死体袋に詰めて持ち帰りました。

自宅に連れ帰った時の楓を一言で表すなら生ゴミでした。

死体袋のファスナーを開けると朦朧とした様子で楓が見つめてきます。

愛してる。

何度もそう言いながら、その生ゴミのような彼女の唇にキスをし、汗と垢と様々な汁でぬめる身体を抱きしめました。

何発分か定かではない精液と恥垢の溢れるおマンコにクンニし、挿入し、グチャグチャとあわ立てながら精液を追加し、

愛している。

愛している。

と何度も言いながら楓のすべての場所を私のもので上書きしながら、あの夜精液便所だった公衆便所を濃縮した死体袋の中で一日を過ごしました。

その死体袋は大切にとってあります。

楓に自分がどれほど汚れたのか自覚させるために中に入らせオナニーさせる為です。

雑巾を口にオマンコに捻じ込み、そして再びJCの癖に、どうみてもJSのような小さな身体の癖に公衆性駅便所になった楓を抱くのです。

狂っているとしか思えず、ここに集まる紳士の方々にすらひかれ、理解されないでしょうが、楓を愛しているからこその行為なのです。

そして楓も私を愛してくれているからこそ、他の男の精液便所になって汚れてくれているのでしょう。

理解されずとも私たちは幸せです。

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