【人妻体験談】夫が単身赴任中で性欲が溜まり、セールスマンをターゲットにした人妻

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夫と結婚してから、1年も経たないうちに転勤の辞令が出て、夫は単身赴任で九州に行ってしまいました。

子供と私は結婚した時にマンションを買ったので、仕方なく、そこに住んでいます。

子供も保育園に行っているので、昼間は私1人。

週に何回かは連絡してくるのですが、ほとんどが子供との会話。

私には用事はないのかなと思うくらいに子供を溺愛していて、やっぱり女の子は男親から見るとかわいいのでしょう、たまに私が男の子がほしい、とか言って電話しても帰れないからできないだろう、と言われるだけ。



昼間ってどうしてもムラムラするんですよね~。

昼のドラマには当然はまってて、ベットシーンなんかあると、ついアソコの手がのびて、そのままバイブを出してきてオナニーをしちゃうんです。

でも、どうしても男性の本物のペニスがほしくて、たまに来る宅配便やセールスの男性にここで私を犯してくれないかな~、なんて思うことがだんだんと多くなってきているんです。

玄関を開けると、今突然抱きつかれたらどうしよう、このまま押し倒されて、とかいろいろなことを想像するとどうしても男性の股間に目が行くんです。

そしてまたお決まりのオナニーをするんです。

最近はバイブだけじゃ物足りなくて、野菜を使ったり、ローションを全身にかけて、ヌルヌルさせてたりと、スケベなことばかりしてるんです。

でもある日、ちょっとイケ面のセールスマンが来たんです。

車のセールスで、車を買い換えようと考えているので、何回もそのセールスマンと2人っきりで部屋で話をするんです。

セールスマンだからすごくやさしくて、この前は、高いところにある鍋を取ってもらったりして、そのセールスマンがちょっとよろけたんで、私がささえてあげると、抱きつくような感じになって、お互い真っ赤になったりして、昔の青春を思い浮かべたりしながら、そのセールスマンが帰るとまたオナニーです。

ちょうど4回目くらいマンションに来た時に、私は作戦を実行に移したんです。

夏場だったので、冷房はがんがんに入れてますので、窓は締め切っていて、でも私はノーブラでタンクトップを着て、わざと胸が見えるように、ちょっとしゃがんだりして、誘惑したんですけど、なかなか襲ってくれなくて、でもそれが当然ですけど、さすがにしびれを切らした私は、聞いてみたんです。

「ねえ、彼女とかいるの?」

「いえ、今はフリーです。なかなかできなくて・・・」

「ま~た、謙遜して~、でも中嶋さんはそんなところがいいわ」

「ありがとうございます。奥様だけです、そう言ってくださるのは」

中嶋さんは照れ笑いをしながら、下を向くと、テーブルの下にわざと置いておいたバイブに気がついたみたいで、驚きを隠せない様子で、

「あ~、見つかっちゃったかな~」

「え、何がですか?」

「下にあるでしょ、それのことでしょ」

「あ、はい、まあ・・・・・」

中嶋さんはさらに真っ赤になり、

「ごめんなさい、これ友達が置いて帰っちゃって・・・」

「あ、いえ、はい・・・」

私は中嶋さんの表情を見ながら、

「中嶋さん、最近エッチしました?」

「え、突然、びっくりしますよ、その質問」

「ねえ、教えて~、中嶋さんかっこいいからもてるでしょうから」

「そんなことないです、でも奥様も最近は・・・・」

「え、最近、何?もっとはっきり言って~」

「いえ、なんでもないです、でもおきれいですから・・・」

私はもうストップが利かなくなっていました。

すぐこの人に犯されたい、何でもいいから早く入れてほしい、と体が熱くなるものを感じ、居ても立ってもいられなくなり、

「中嶋さん、してみる?」

「え、何をですか?」

「もうわかってるくせに・・・あれよ、あれ・・」

中嶋さんは少し照れて下を向いたが、私はカーテンを閉め、ジャージを脱ぎ、タンクトップも脱ぎ、パンティ1枚になると、

「見て、私の体見て」

中嶋さんはじっと私の体を見ると、立ち上がり、私を抱きキスをしてきました。

何ヶ月ぶりでしょうか、男性とのキス。

唇と唇が重なり合い、適度な温かさを感じ、私は中嶋さんのなすがままになっていました。

「奥様、あんまり誘惑しないでください、変身しますよ」

「え~、いいわ、すごいものを見せてちょうだい」

私がしゃがみこみ、ズボンを下げると、申し分ないおちんちんが顔を出し、勢いづいて私にくわえろと言わんばかりに大きくなったペニスです。

私は久しぶりの感触を確かめ合うように、唾液をいっぱい出して、ペニスをヌルヌルにしながら、アイスを舐めるように、そして口の奥までくわえると、口の中で脈打ってるのがはっきりとわかるくらいに、勢いよく、

「あ~、奥様、だめだ、イクっ、イクっ、ああ~っ」

中嶋さんはあっという間に私の口の中に射精してしまった。

口の中はどろどろの精子でいっぱいになり、飲み込もうと思ったが、あまりにもどろどろでティッシュに吐き出し、

「すごく濃厚よ、だいぶ抜いてなかったの?」

「あ、はい、仕事が忙しくて・・・」

口の中をお茶できれいにすると、中嶋さんの顔に私の顔を近づけると、それだけでペニスはまた勃起し、

「まあ、すごいわ、また大きくなっちゃったわね」

「は、はい、これをどうにかしてください」

「わかってるわよ、もっと気持ちいいことしてあげる」

今度は私からキスをすると、中嶋さんの手が胸にを触り、私はまた勃起しているペニスをしごきながら、中嶋さんを押し倒し、中嶋さんの乳首を舐めながら、また下半身に移動し、フェラチオをしてあげると、

「あ~、奥様、もうしたいです」

「まだよ、もう少し愛してからね」

69の体勢になり、中嶋さんは私のおまんこに顔をうずめ、クリトリスを吸い、私は、玉袋を舐め、お尻の穴あたりまで丁寧に舐め続けると、私もほしくなっちゃって、そのまま女性上位の体位で、硬くなったペニスをゆっくりと挿入していくと、

「あ~、奥様、温かい、あ~気持ちいい」

「入る、入ってくる、あ~、硬い、あ~、待ってたの、これを~」

体中に電気が走り、数ヶ月ぶりの挿入に私の頭の中は真っ白になっていき、やっぱりオナニーじゃなくて、生挿入が最高に気持ちよくて、根元まで全部挿入されると、子宮にあたる感覚がたまらなく気持ちよくて、すぐに前後に腰を振り、

「あっ、あっ、すごいの、すごいの、中嶋さん~」

「ぼ、ぼくも、気持ちいいです、奥様、奥様~、いい、いい~」

主人のペニスも硬くて好きなんですけど、中嶋さんのペニスは主人と形も少し異なっていて、カリの部分が特に大きいから、膣の中で壁にこすれる感覚がたまらなく、だんだんと天に昇る感覚が込み上げてきた。

「あああ~っ、あああ~っ、イキそうっ、あっ、イクっ、イクっ~」

私は1分も腰を振らないうちに絶頂に達していた。

そしてそのまま倒れこみ、中嶋さんに抱きつき、少し間が空いたかと思うと、中嶋さんがゆっくりと腰を動かし、ヌルヌルのおまんこに中嶋さんのペニスが出たり入ったりして、入り口付近で、Gスポットにこすれる感覚があり、私の体はさらに脈打って、

「あっ、あっ、あっ、いいっ、あっ、そのまま、そのままで~」

「すごいですよ奥様、締りも最高ですよ」

「あ~、言わないで~、恥ずかしいわ」

「奥様から誘惑してきたんですよ、たまってたんですか?」

「あっ、言わないで、恥ずかしいの~、ああああ~」

「いつもオナニーばかりしてるんでしょ?」

「いや、いや、もうだめ、あっ、またイクっ、あああ~っ」

私はゆっくりした中嶋さんの腰の動き、そしてストロークに数分で2回目の絶頂を迎えていた。

このあたりから中嶋さんが主導権を握り、私を四つん這いにして後ろからのピストン運動もまた心地よくて、ペニスの先が、子宮にあたり、押し上げられるような感情が沸き、

「あああ~、もっと、もっと突いて~、ああ~っ、ああ~っ」

「奥様、後ろからも最高ですよ、あ~、気持ちいい~」

「あああ~、だめ~、突かないで、突かないで、変になりそうっ」

「なってください、変になってください」

「ああ~、いやっ、なんか漏れそうっ、あああ~、出るっ、あああ~っ」

大量の愛液なのかおしっこなのかわかりませんでしたが、膣にペニスが入っているにもかかわらず、太もも辺りに大量の生あたたかい汁がたくさん流れ始めた。

「奥様、潮噴いてますよ、初めて見ましたよ」

中嶋さんはピストン運動をいったん止めると、流れ出てる大量のお汁を私の股の間から眺めていた。

「奥様、すごいことになってますよ、じゅうたんまで濡れてますよ」

「いや~、見ないで、見ないで、もっと、もっと突いて~」

「ゆっくり見ますよ、奥様のおまんこまでじっくり観察させてもらいますよ」

「いやっ、恥ずかしい~、見ないで~」

中嶋さんは私をいじめるかのように、腰を小刻みに動かしながら、今度は正上位の体位にされ、足を大きく開かせられ、中嶋さんの両手で足首をつかまれ、主人にもされたことのない全開の状態だった。

「奥様、ここだけ意外に毛深いですね」

「いや、恥ずかしいから見ないで」

「全部見えるからしょうがないですよ」

中嶋さんは笑みを浮かべながら、さらに腰を動かし、私は腰の動きに合わせるように、喘ぎ声もさらに大きくなり、そして中嶋さんがイキそうになると、

「ああ~っ、ああ~っ、すごいわ、ちょうだい、もっとちょうだい」

「奥様、中でいいですか?」

「いや、だめ、口に、口にちょうだい」

すると射精しそうになる前に私の顔のところにペニスが来ると、私は一生懸命にペニスをしゃぶると、喉の奥につきささるように精子が中に入ってきた。

「あああ~、はあ~、はあ~、はあ~」

「いっぱい出てるよ」

「奥様、最高ですよ、毎日でしたいよ」

私は口とアソコをきれいにすると、中嶋さんに抱きつき、

「毎日来て私を満足させて、お願い」

「はいわかりました、お客様のご希望をかなえるのが私の仕事です」

「車、買うわ、主人に話をしておくから」

「はい、ありがとうございます、もれなく僕もついてきますよ」

「車よりそっちのほうがうれしいわ」

当分の間、中嶋さんで満足できそうです。

飽きたらまた違うセールスマンでも口説こうかしら。

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