【野球拳体験談】大学の男女7人グループで野球拳。なぜか射精して放心状態

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同級生に露出を強要した。

僕たちは大学の仲のいいグループで、同じクラスで話あったわけでもなく、入学して冬休みを迎える頃には男3人、女4人のグループが出来上がっていた。

いつもこのグループで飲み会や旅行に行ったりしたが、もともとは同じ県の出身者ということもあり、自然と集まったメンバーである。

大学に県人会がなかったこともあり、それを立ち上げた感じになったが、これから学年があがっていくごとに人数を増やしていこうとみんなで話し合っていた。

12月になれば、世の中は忘年会とクリスマスでにぎやかになりますが、僕たちは相変わらずで、飲み会も言いたい放題の状況だったが、夏ごろより飲むだけじゃ面白くないので、たまにゲームをやって負けた者は罰ゲームをやっていた。



最初の頃は、ミスタードーナツでマックシェイクを頼んだりと子供じみていましたが、面白くないということで、しだいに罰ゲームもエスカレートしていきました。

だいたい1番下か上がやるのだが、3番目というのは、みんながなる確立が高く、3番目にならないようにボールを投げなければならないのは、意外に盛り上がり、点数を調整しながらやるのに、けっこう頭を使わなければならない。

その時は、美奈に決まったわけだが、その後の飲み会で何をやるかで盛り上がって、いろいろな意見が出たのですが、毎回、罰ゲームは飲み会で決めることにしていて、最悪なのは、信太郎が負けた時は、夜中に公園を下半身裸で1周するということもやったが、さすがに公然わいせつになるので、これ1回でやめた。

しかし、みんなが考えていることは同じで、酒が入るとどうしても下ネタになってします。

結局、ノーパン超ミニスカートで平日の百貨店に行って、エスカレーターで最上階まで上がるということだった。

当日、百貨店に集まり、女性陣は美奈を連れてトイレに行った。

そして非常階段のところでみんな集まり、美奈がノーパンであることを確認した。

(お尻を見せてくれただけだが、前はさすがにまずいので)

美奈はけっこうかわいい感じだから、きれいなお尻に男性陣は歓声をあげた。

そしてエレベーターで1階に行き、美奈を先頭にエスカレーターに乗せ、後から他人のふりをして、美奈のチラチラ見える生お尻を見ながら、くすくす笑いながら、最上階に到着した。

そして、夕方に飲み屋でいつもの反省会を開いたが、みんな美奈のお尻のきれいさに興奮?感動していた。

美奈はかわいいわりにノリのいい女で、けっこうカラオケなんかも笑わせてくれたりする。

それからは2次会は僕のマンションですることになった。

理由は防音が1番いい部屋ということで決まった。

しかし、そこからがさらに盛り上がってしまった。

まさかあんなことをするとは思ってもみなかった。

この罰ゲームもしだいにエスカレートしていた。

最初は単なるゲームでしかなかったが、人間はさらに刺激を求めたがる。

そして学生の僕たちは当然その刺激のある方向に進んでいくものである。

僕のマンションに着くと男性陣はやりたい放題で、もう一度飲みなおすと、部屋の隅に隠していたエロDVDを見つけてしまった。

「あ~、秀雄ってこんなもの見てるんだ」

美奈がお返しとばかりに声を張り上げた。

そして見ようということになり、最初から再生された。

エロDVDは3枚とも見つかり、とりあえず痴漢ものから見たが、それからは、沈黙が続き、2枚目に突入した。

次は若妻もので、裸エプロンで旦那の帰宅を待って、夕飯の準備中にキッチンで犯されるという内容だった。

みんなワインを飲む頃にはけっこう酔っていた。

そして雅恵がいい始めた。

「ねえ、今度の罰ゲームは裸エプロンにしない?」

すると義文が、

「女性陣はほんとにするのかな~」

義文はもうエロエロな表情になっていたが、雅恵が、

「罰ゲームだから男もするのよ」

みんなが盛り上がってきた。酔った勢いもあったのだろうか、

「俺達はぜんぜん問題ないぜ、あれだったら今からしようか」

「いいよ、見たくないし」

そしてゲームは何をするか話したが、今度カラオケで最低から2番目の者がすることになった。

翌週末に約束どおりにカラオケに出かけた。

歌はけっこうみんなうまかったが、何曲でも歌ってもいいが、入室から2時間後の点数ということにしていたから、点数の低いものは必死になった。

最後にはアニメとか歌い出したが、結局、言いだしっぺの雅恵と義文が残ってしまった。そして最後の1曲になった。

みんなどきどきして点数にくぎずけになった。

そしてみんなの歓声が上がった。雅恵が3点差で勝ってしまった。

ということは義文が最下位で下から2番目の者が裸エプロンになるわけだから、雅恵に決まった。

雅恵の表情が変わっていた。ほんとにするの?って顔だったが、決めたことは必ず実行するのがみんなで決めたルールである。

カラオケ店を出ると、タクシーでまた僕の部屋に来た。

この前エロDVDを見つかったが、さらに5枚くらいエロDVDをレンタルしてきていた。

「洋介(僕の名前)、おまえ準備いいな」

義文が快心の笑顔で言った。

そしてワインを飲みながら、みんなだいぶ酔ってきたあたりで雅恵に着替えてくるように義文が命じた。

雅恵は仕方ないと表情で脱衣所に向かった。

「あんたたち、必ず仕返しするからね」

そういい残して、脱衣所のドアが閉まった。

いよいよ雅恵の裸エプロンの登場である。僕もドキドキしていた。

そしていざ登場すると男性陣から歓声が上がった。

しかしよく見ると雅恵はブラとパンティははいていた。

すると義文が、

「おい、下着かよ、それじゃ裸エプロンにならねえだろ」

「もう、これが精一杯なの、なんで裸を見せないといけないの」

すると男性陣から脱げ脱げコールが起こった。

しかし女性陣は、もういいやろ、みたいなことを言っていたが、義文がさらにうれしくなるような提案をした。

男性陣の中で義文が1番エロかった。しかし罰ゲームで下半身裸で公園を走ったのも義文だったから、公園を走りながら仕返ししてやる~、って叫んでいた。

だからその仕返しが今きたのだろう。

「そしたら、野球拳でもするか、雅恵を真っ裸にしようや」

「いいわよ、男ども全員をフルチンにしてやるから」

雅恵も強気だった。

そして野球拳が始まってしまったが、電気は真っ暗して始めた。

女性陣が恥ずかしいだろうと僕が思ったからそう提案したが、正直、自分自身も恥ずかしいと思っていた。

電気を消すと、雅恵の裸エプロンの下の白い下着が光って見えていた。

なかなかの胸の大きさで僕は正直、半立ちの状態だった。

そして美奈と義彦が最初に戦った。男女合わせても女性が1人多いわけだから、とりあえず雅恵は最後に登場することにした。

美奈はこの前、お尻を出したばかりだが、胸はそんなに大きいわけではないが、背が高くてスタイルは女性陣の中で1番いいとみんなが認めていた。

しかし義彦の2連敗で、早くもパンツとTシャツだけになった。

すると、啓子が、

「義彦、あんたもしかして立ってるんじゃないの」

「うそ~、ちゃんと見せてよ」

女性陣の視線が義彦の股間に集中していた。

「俺の巨根がみんな見たいか」

男子陣からは見たくない、って声が上がったが、女性陣からは、脱げ脱げコールが起こった。

そして野球拳3回戦が始まった。

ようやく美奈が負けた気がした。そして美奈は、セーターを脱ぐと、上半身はブラとキャミソール姿になった。

「美奈はやっぱりかわいいな~」

横から信二が言った。そしてまたじゃんけんが始まった。

また義文が負けた。すでにパンツ1枚の姿に。

そしてここで選手交代が信二から告げられた。

信二が登場した。危なくなると選手交代OKとしていた。

だから女性陣はぎりぎりのところで交代してくる。

女性陣も睦美にチェンジした。

そして熱戦が再開されたが、今度は睦美が3連敗して、ブラとキャミとパンティだけの姿になった。

男性陣は信二をたたえた。そしてワインを一気飲みし、じゃんけんが始まったが、また睦美が負けて、ついに下着だけの姿になった。

男性陣から、お~、と歓声があがった。

信二はじゃんけんが強かったので、ありがたかった。

ここでたまらず、女性陣は選手交代。雅恵が出てきた。

「義文、あんた出てきなさいよ、丸裸にしてやるから」

「よ~し、雅恵、おまえほんとに全裸にするぞ」

さらに野球拳はヒートアップしていった。

しかし義文の勢いとは裏腹に義文は負けた。

ついに義文は全裸になってしまった。

女性陣から歓声があがった。野球拳で全裸になった者は勝った者の言うことを1つだけ聞く約束事になっていた。

そして全裸にした者は1枚だけ脱いだ服を着ていいことになっていた。

すると雅恵は、

「義文、覚悟しなさい」

そう言うと、義文のチンポをツンツンと触り始めた。

義文のチンポは素直だった。みるみる勃起していった。

すると女性陣からまた歓声があがった。

「義文、すご~い、あんなに大きくなってるよ」

雅恵の勝ちほこった笑い声も聞こえた。

「あんた何考えてるの、いやらしい」

「バカ、おまえが触るからだろ、それともこれがほしいのか」

「あんたとするくらいなら、犬としたほうがましよ」

みんな笑いのうずに包まれた。なかなかお似合いのカップルだった。

そして次にいよいよ僕の出番が来た。

義文は裸だが、いちおタオルでアソコを覆って座っている。

なんとしても、女性陣の誰かを全裸にしてやると思っていた。

しかし、僕も最初は勝ったが、その後2連敗で、パンツ1枚になってしまった。

相手は啓子だったが、啓子は薄着のため、上半身はブラ1枚だけだった。下半身はスカートをはいている。

そしてここでたのみのストッパーの信二が登場した。

女性陣もまた雅恵が登場したが、やはり信二は強い。

雅恵のエプロンをはぎ取った。雅恵はブラはしているが、谷間がはっきりとわかり、暗がりでも、白のブラが光っているため、胸が揺れるのがはっきりとわかった。

そして啓子にチェンジしたが、さすがに信二も1回目は負けた。

しかしなんともない。シャツを脱いで再開。

また信二が勝ち、啓子のスカートをはぎ取った。

啓子の胸もなかなかであった。下着は紫で、どことなく人妻のいやらしさを僕は感じた。

次も信二が勝ち、とうとうブラを取ってしまった。

啓子の乳輪は少し大きかったが、僕の股間は完全に勃起した。

そして、今度はまだ1度も参加していない宣子が登場した。

宣子は普通の子といった感じで、たぶんこの女性の中では1番いい奥さんになるだろうとみんなが言っていた。

そして再開はいいが、最初は僕が勝って、宣子はシャツを脱ぎ、今度は負けて、僕は上半身裸になった。

そして、今度は僕が勝ち、宣子のジーンズを脱がせた。

接戦であるが、次は負けた。

ズボンを脱いだが、股間が膨らんでいるのがはっきりとわかる。

「あ~、洋介、もしかして、もしかするんじゃないの」

そうです。股間のふくらみがみんなにわかった。

「あんまり見るなよ」

すると女性陣から脱げ脱げコールが巻き起こった。

そして、最後のじゃんけんに、と思いながら目を閉じて、グーを出した。

勝ってしまった。正直うれしかったが、宣子には申し訳なかった。

「さあ、宣子、パンツを取ってもらおうか」
仕方なしに宣子はパンツを脱ぐと、もう暗がりにみんなが目が慣れてきているので、宣子の薄い陰毛はわかった。

しかし宣子は最後まで負けていない。まだブラがある。

みんなが僕に勝負をしろと言っている。

僕と宣子はお互いにあと1回負ければ、全裸になる。

僕は心臓がバクバクなっていて、股間の勃起も収まるどころかさらにヒートアップしていた。

そして次の瞬間・・・・・・。

勝った~!!!

そうです。勝ってしまったんです。思わず両手を上げて喜んだ。

いよいよ宣子が全裸になり、そして何よりも勝者の言うことを聞かなければならないことがうれしかった。

みんなが見ている中、宣子は隠しながらブラを取った。

お~!!

男性陣からの歓声と女性陣からの、かわいそ~、の非難。

そして僕は迷わず、宣子に命令を出した。

「宣子、両手を上にあげて」

宣子は恥ずかしそうに上の両手をあげた。

そして僕はそっと手の平サイズの宣子のおっぱいを触った。

なんとも言えない柔らかい感触で股間にしっかりと感触が伝わり、チンポは最高潮に達していた。

「洋介、おまえずるいぞ」

男性陣から思わず批判の声。そんな声は関係なく、ゆっくりと1回、2回とおっぱいを揉んだ。

そして乳首をつまんでみると、かすかに宣子の体がピクンと反応した。

しかし、それまでだった。あんまりするといけないのでそれで終わった。

もっと触りたかったし、おっぱいに顔をうずめたかった。

僕の野球拳の順番はもうまわってこなかったが、次に雅恵と義文の因縁の対決が始まった。

たぶんお互いが負けず嫌いだから、もう最後までどちらかが全裸になるまでするだろうと思っていたが、案の定、ヒートアップしていった。

そして、最後の勝負がやってきた。雅恵と義文はお互いパンツ1枚になっていた。

動くたびに雅恵のたわわなおっぱいが揺れ、男性陣から歓声があがる。

雅恵はもう恥ずかしがることはなかった。

最後の勝負。

あっけなく義文は負けた。

男性陣から落胆の声。

そして雅恵は勝ち誇っている。

「さあ、義文、さっさと脱ぎな、そしてまっすぐして」

義文がパンツを脱ぐと女性陣から歓声があがり、それがいつしか抜け抜けコールに変わっていた。

「おい、ちょっと待てよ、何するんだよ」

女性陣は急に立ち上がり、義文の前に座り、雅恵はどうどうとシャツを着て、義文の前に座り、チンポをつかんだ。

「さあ、男ども、よ~く見るんだ」

まるで王様のようで、義文は生けにえのようだった。

雅恵は、義文のチンポを手で掴みなおし、前後に動かし始めた。

義文は驚きと気持ちいいのだろうか、変な表情になっていた。

「今から義文の射精をお見せします」

そう言うと雅恵は、義文のチンポをゆっくりとしごき始め、玉袋も揉み揉みしながら、そしてこともあろうに、義文のチンポを口に含んだ。

「お~、雅恵、やりすぎじゃ・・・」

「義文、こうすると気持ちいいんでしょう」

「う、ううう、お、おまえ、・・・・ああ~っ、出るっ、出るっ」

すぐに雅恵は女性陣をどかせ、シコシコするスピードを早め、義文の精子は僕の大事なテレビに向かって、勢いよく飛び出した。

「あああああ~っ」

そのまま義文は座り込んだ。

この勝負は完全に女性陣の勝ちである。

電気をつける前にみんな服を着た。

明るくなるとみんなで精子がかかっているテレビを見た。

結局、テレビは僕がきれいに拭いた。

義文は気持ちよかったのか、放心状態だったが、雅恵に今度は仕返ししてやると言っていました。

その日はみんな雑魚寝状態で朝を迎えた。

朝日がまぶしかったのはたぶん義文であろう。

僕は翌日、宣子のおっぱいの感触を思い出し、思いっきりオナニーをした。

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