【46歳主婦の体験談】私は幽体離脱が自由にできる男性のチンポを意志とは裏腹に咥えていました

2013_12_26_004_015
46歳の主婦です。

信じられない体験をしています。

パートの勤務先の若い社員(誠さん 30歳)の男性から、幽体離脱が思うように出来ると、休憩時間に話しているのを聞いていました。 

その時は半信半疑で、休憩中の話題の一つとして聞き流していました。 

職場で飲み会があった時、その誠さんが私の耳元で「前から好きなんだ。一度デートしてください」と言われました。 



私は「こんなおばさんからかわずに、独身の女性探して、結婚相手探したほうがいいよ。」と軽く流しました。

すると、絶対にモノにしたいから幽体離脱して、そのあと優子さんの体に入って思うようにしてしまうよ。淫乱な女にしてあげる」 と言われました。

私は冗談と思い「そんな能力あるなら、もうすでにされているでしょうから」とか言って適当にあしらっていたと思います。

異変があっのは、その数日後の休日の時でした。

朝起きると、ちょっと体が重たいなと感じていましたが、食事等いつもと変わらずに済ませました。 

そこから私の体が意志とは関係なく行動し始めました。

別に何も買い物の予定がなかったのに、家族に「ちょっと買い物に行ってくる」と言って車で出かけました。 

行った先は、まだ行った事がないアパートでした。 

その一室の部屋に鍵が掛かっていないことを当然知っているかのように入って行きました。 

信じられないことに、その部屋には誠さんが寝ていました。 

私は誠さんがかけていたタオルケットをとりました。 

すると全裸の誠さんがいました。 

私は誠さんの横で全裸になり、着ていた服を浴室の脱衣場まで持っていき、誠さんの横でオナニーを始めていました。

知るはずもないのに、タンスの引き出しからバイブを取り出し、自分ではめてオナニーをしていました。 

その後、信じられないことに誠さんの顔にまたがり、彼のチンポを口に含み一生懸命にシャブリ始めていました。 

しばらくすると、体が少し軽くなったかと思うと、誠さんが起き、お尻をしっかり捕まれ、オマンコを舐められていました。 

私は急に意思通り体が動くようになり、チンポを口から出し、逃げようとしました。

しかし捕まれ、バイブを最強にされていては逃げる事も出来ませんでした。

誠さんは「体を乗っ取ること信用してくれたかな。この部屋に入ってからの行動全てビデオにとっているから、この続きをおとなしくしなければ、会社とネットで公開するよ」と言われました。 

確かに部屋の隅に置かれたビデオに赤く着いていて録画状態でした。

仕方なく私は「今回だけにしてください」と言いました。 

誠さんは「では続いて玉も舐めて続きをしなさい」と言われ仕方なく言われるままにしました。

その後、誠さんは「その豊かな胸でパイズリをしろ」と言われ、しているとサイズはと聞かれ黙っていると、携帯でその時の姿を写真で撮られ、会社の浩二さんに送付しようかと言われたので、仕方なく「87です」と答えました。 

誠さんは「カップは?」と聞いてきたので、「Fカップです」と答えました。

その後、SEXをして、口の中に出され、飲み込むことまでしました。

服を着ようと脱衣場に向かうと、戸が開きません。 

誠さんは「さっき自分で中から鍵をかけただろ。鍵がなければ開かないよ」「一緒にシャワーを浴びよう」と言って、彼の体のすみずみまで素手で洗い、また彼も私の体を思うようにして、浴室でもSEXをしました。

それでおしまいと思いましたが、ここからが始まりでした。

続きはまた書きます。

信用された大阪近辺の方、ここで連絡頂ければ、乗っ取られた私(優子)が相手をさせていただきます。 

よろしくお願いします。

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