【40歳主婦の体験談】私は近所の男の子の前でM字になりマンコを広げて見せたんです

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私(美智子:40歳)はイケない事をしています。

夫が3年間の地方転勤が決まり、家を購入した事と数年後には戻れると言う事で私は家に残る事にしました。

しかし、夫の居ない淋しさから私は1人でエッチな事をする様になって行ったんです。

ネットでバイブやローターと言った道具を買い集め、1人オナニーに暮れる毎日。

そんな時、家に一人の男の子が訪れて来たんです。



彼は優君(10歳)で、夫の親戚の子供で近所に住んでいる事も知っていました。

日中は両親も仕事で留守にしており、学校から帰ると1人留守番をしているらしく、暇を弄び我が家に来たようでした。

彼は凄く懐っこい性格で、顔も可愛く大人しかったんです。

そんな彼におやつを食べさせてあげたり、一緒にTVを見て楽しんでいました。

そんな可愛い彼に私はつい悪戯をしてしまったんです。

彼に”お風呂に入ろうか?”と聞くと”うん”って素直に言う事を聞いてくれました。

私は彼の手を引き、脱衣場へ向かうと一緒に服を脱ぎ裸になったんです。

子供とは言え男の子です。

女の体に興味があるのか?ジロジロと私の身体を見ている優君に”そんなに気になる?見せたがあげる”と言い彼の目の前でM字になりマンコを広げて見せたんです。

彼は驚きながらもジィ~っと見つめ不思議そうでした。

彼を抱きかかえる形で浴槽に入ると、彼のお腹辺りから手を回しおチンチンを握って上げると小さいながらもチンチンが硬くなっています。

やがて浴槽を出た私は優君を座らせ石鹸で体を洗います。

おチンチンも綺麗にしながら私の前に立たせると、私は彼のおチンチンを咥えたんです。

”何してるの?”と言う優君に”綺麗に消毒してあげてるのよ”と言い、何度も何度も舌を使い皮の中まで綺麗にしていると”ん~気持ちイイよ・・・何か出る”と言いながら初めての射精をしたんです。

それから”今度はお姉ちゃんの綺麗にして”と言い体を洗って貰うと、優君の顔の前に大きなお尻を付き出し、マンコを広げ”ここ綺麗に消毒してくれる”と言ったんです。

彼も恐る恐る顔を近づけ舌を這わせてくれました。

”何か出てる・・・ヌルヌルして気持ち悪いよ”と言う彼に”もっといっぱい消毒して”と彼の頭を押さえつけてしまいました。

彼も必死に舌を出し何度も舐めてくれたんですが、気持ち良すぎて益々アソコが疼いてきます。

風呂から出た私は憂君にジュースを飲ませ、やがて彼を連れ寝室へ向かったんです。

彼に道具を手渡し、使い方を教えると優君にバイブで責めて貰いました。

1人エッチと違い凄く興奮します。

彼のおチンチンをまた咥えるとムクムクと堅くなり、やがてマンコへ入れて見ました。

スカスカながら生を感じ、やがて優君は中へ出した様です。

その日から私は優君が来る度に、エッチな事をして楽しんでいます。

もちろん優君は両親には秘密にしてくれている様で、何も言われていません。

優君が自ら私を求めて来たら何でも言う事聞くつもりです。

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