究極の寝取られ体験

16_201308070530437d2
何一つ不満のない、加奈との結婚生活だったのに、ずっと家にいては腐ってしまうと思ってさせたバイトが、大きく人生を変えてしまった。

加奈はマチトークという掲示板で出会ったフミ君と、私が出張に出ている間に結ばれた。

色々あったが、私の寝取られ性癖が覚醒した事もあり、私の目の前でフミ君と加奈がセックスすることになった。

私が失神するほどの衝撃的な光景が目の前で繰り広げられ、この日を境に、大きく人生が変わってしまった。

今日も仕事を終えて家に帰ると、 『お帰りなさい!お疲れ様!』 と、加奈の明るい声が響いてくる。



昔なら、そのまま加奈が私に抱きついてきて、キスをしてくれたりした。

リビングから姿を現した加奈は、大きなお腹をいたわるようにゆっくりと歩いてくる。

「良いよ、出迎えなくても、じっとしてないと!」

慌てて気遣うが、

『大丈夫だよ!もう安定期だしね。もうすぐごはん出来るってw』

と、加奈が笑顔で言う。

「あぁ、そう、、」 私は、笑顔の加奈に促されて、リビングに入る。

「お疲れ様です!もう出来ますから、いっぱいやってて下さい!」

キッチンから、フミ君が元気よく言ってくる、、

「あぁ、ありがとう、いつも悪いね。」

私は、複雑な気持ちのままお礼を言う。

加奈は、私の上着やカバンを片付けると、

『じゃあ、手伝ってきますね。』 と、言ってキッチンに向かった。

「あぁ、良いよ、もう出来るし。無理すんなって、大事な体だろ?」

『もう安定期だし、少しぐらい動いた方が良いんだよw』

「じゃあ、それ運んどいて!」

『はぁい!あなたw』

フミ君と楽しそうに話しながら、配膳をする加奈。

今、この家の中では、私が加奈の夫ではない。

戸籍上は夫だが、夫はフミ君だ。

そして、お腹の中の子供は、フミ君との子供だ。

もう、加奈は私と離婚して、フミ君と結婚するのが正しい姿だと思うのだが、加奈はそうしなかった。

フミ君が社会人になって、生活出来るようになったら、その時私と離婚してフミ君と一緒になる。

それまでは、私と離婚せずに一緒に暮らすが、夫婦としてではなく、同居人として暮らす。

子供が混乱してしまうので、フミ君も同居して、父親として子供に接する。

こんな事を、相談ではなく、決定事項として告げられた。

さすがの私も、怒ってふざけるなと怒鳴った。

だけど、加奈は、

『妻が他人に妊娠させられて、子供を産む、、、  あなたの望む姿でしょ?』

と、冷たい目で言ってきた、、、

「そんな事は無い!!!」

私はまた怒鳴ったが、

『じゃあ、それはなぁに? どうして大っきくなってるのかなぁ?』

と、加奈は私のペニスを指さした。

私は、実は自覚がなかった。

怒りで我を忘れていたためだと思うが、指摘されてあらためて確認すると、ガチガチに勃起していた、、、

「そ、それは、、」

一気に弱気になり、言葉に詰まる私。

『ね? やっぱりでしょw』

「そ、それなら、別居して別に暮らした方が、、」

私は、逃げ出したくてそんな事を言ったのだと思う。

『見たくないの? 私とフミ君の、夫婦生活、、、養ってもらう、せめてものお礼だよ、、、』

加奈の、この言葉で決定した、、、

こんなふざけた話はないともう。

私は、ただ利用されているだけ、、ATMにされてるだけ、、、 それは充分にわかっている、、、

だけど、加奈と離れたくない。

どんな形でも、一緒にいたい。

それに、一緒に暮らしていれば逆転のチャンスがあると思った。

いや、ウソだ、、、 きれい事を言っているが、加奈がフミ君と夫婦生活をするのを見たいだけだ。

自分の嫁が、他人に心も体も奪われて、夫婦になる、、、 その、究極の寝取られ体験をしたいだけだと思う、、、

それはすぐにかない、今のような生活に至った、、、

テーブルの上にフミ君の手料理が並んでいく。

本当に、お店のような盛りつけだ。

味もお店レベルだし、イケメンで料理も出来る、、、 もともと、私には勝ち目がなかったんだと思う、、

そして、加奈とフミ君が並んで座り、私が向かい合って食事が始まる。

この生活も慣れてきて、楽しく会話をしながら食事が出来るようになっていた。

『浩輔さん、今日ね、病院で性別教えてもらったんだよ!』

「あ、そうなんだ。どっちなの?」

「どっちだと思います?」

ニヤニヤしながらフミ君が聞いてくる、、、 だけど、馬鹿にしてニヤニヤしている感じではなく、嬉しくて笑っている感じだ。

私は、この会話ですら勃起をしている。

そして、私が作ることが出来なかった赤ちゃんのことを、羨ましく思っていた、、

『女の子だって! なんか、実感沸いてきた!』

嬉しそうに報告する加奈。

「きっと、フミ君に似て美人になるよw」

私は、強がってそんな事を言う。

「へへwそうですかねぇ? あぁ、楽しみだ!」

フミ君は、子供が生まれてくることに、なんの不安もないようだ。戸籍上は私の子供になる。そういうことは気にならないのだろうか?

ぼーーっと、そんなことを考えていたら、

『ン、あぁ、、』

と、加奈の声がした。

目線を向けると、二人がキスをしていた、、、

「加奈、愛してる、、 早く赤ちゃんに会いたいよ、、」

フミ君がそんな事を言いながら、加奈にキスをしている、、、

『へへへw 私も、愛してるよぉ、、 ねぇ、、もっとチューしてw』

そう言って、熱烈に舌を絡めてキスをする。

食事中に、こんな事をする二人。

私などいないかのように、熱烈にキスを続ける、、

私は、いつものことなので、食事をしながらそれを見続ける。

もちろん、ズボンの中で、痛いくらいに勃起している、、、

フミ君が作ってくれた、キスのフリットを食べながら、フミ君と加奈がキスをするのを見るのは、皮肉に思えた。

最近は、フミ君が作ってくれた夕食を食べながら、二人の行為を見るのが日課になっていて、それが楽しみにもなっている。

今では、加奈も私にまったく遠慮なく、フミ君と色々なことをするようになっていた。

今も、濃厚なキスをしながら、フミ君が加奈のシャツを脱がし始めていた。

ボタンを外す間も、一瞬もキスを止めたくないとでも言うように、キスしたまま行為を続ける二人。

シャツの前がはだけると、ピンク色の可愛らしいブラが見える。

妊娠して、加奈の大きかった胸はさらに大きくなっていて、覗いている谷間が深い渓谷みたいになっている。

まだ食事中だが、いつも二人は待ちきれない感じで、食事の途中で始めてしまう。

そして、フミ君はいまだにキスをしたまま、今度はブラを外しにかかる。

ホックを外すと、爆発でもしたように、ブリンッとブラが弾けて、加奈の大きな乳房があらわになった。

加奈は、真っ白で抜けるような肌に、大きな乳房だ。

そして、乳輪も乳首も小さくてピンク色だった。

それが、妊娠して、安定期を過ぎて、お腹がかなり目立つようになってきたこの頃、少し黒く変色を始めた。

童顔で黒髪の加奈は、女子大生や、下手したら今時の高校生より幼く見える。

それが、乳輪や乳首が少し黒く変色しているのは、ギャップがあって妙にエロい。

そしてその胸自体も、妊娠のために張っているので、不自然なくらい膨らんでいて、針で突いたら弾けそうだ。

そこでやっとフミ君がキスを解く。

そして、加奈の少し黒ずんできた乳首に舌を伸ばす。

「加奈、なんか、黒くなってきて、エロいよねw」

『イヤぁ、、 恥ずかしいよぉ、、  コレ、、、直るのかなぁ?』

やはり女性には気になることらしい。

「いいじゃんw 俺はそっちの方がエロくて好きだよw」

『へへw フミ君が好きなら、コレでいいやw』

加奈が、少女のような顔で、嬉しそうに言う。

そして、フミ君が乳首を口の中に含んだ。

『ふ、あぁ、、 フミ君、、、 好きぃ、、』

たったそれだけのことで、とろけた顔になる加奈。

やはり、何度見ても加奈とフミ君は似合いのカップルに思える。

男の俺が見ても綺麗というか、イケメンなフミ君に、童顔で優しげな顔をしている加奈は、とても絵になる。

おまけに、フミ君は褒めるのも上手く、料理も出来る、、、  

その上、アレが大きくて経験も豊富で上手だ。

そして、こんな状況になっているにもかかわらず、私のことをけっして馬鹿にしたりしない。

男として、何一つ勝てる気がしない、、、

何よりも致命的なのは、私にも何度もチャンスがありながら出来なかった、加奈を妊娠させるということを、少ないチャンスで果たしてしまったことだ。

フミ君の、この妊娠させる能力は、男と言うより、雄としての優秀さをはっきりと物語っていた。

食事をしながら、こんなモノを見せつけられて、またいつものように現実逃避で思考の迷路に迷い込んでいた、、、

ハッと気がつくと、胸を責められながらあえいでいる加奈が、私をじっと見ていた。

目が合った途端、加奈はにっこりと微笑んでくれた。

他の男に愛撫されながら、私を見つめて微笑む加奈。

コレは、どういった感情からなのだろうか? 私への愛は残っているのだろうか?

『あ、ひぃあぁ、、 フミ君、、気持ちいいよぉ、、  フミ君に舐められると、、  我慢できなくなるよぉ、、、』

加奈は、とろけた顔でそう言いながら、フミ君の足下にひざまずいた。

そして、手際よくフミ君の下半身を裸にすると、大きくそそり立ったペニスに、愛おしそうにキスをした。

それにしても、立派なモノを持っている。

彫刻刀で彫り込んだような、造形美があり、迫力がある。

黒人とか、外人さん並にデカいわけではなく、日本人の中でデカいというレベルだと思うが、それでも私よりは一回りは大きいと思う。

その亀頭に、愛おしそうにキスをして、舐める加奈。

エッヂの効いたカリの部分を、小さな可愛らしい舌が舐めていく。

舌が切れてしまわないか、心配になるほどのくっきりしたカリの段差だ。

「あぁ、加奈、、 気持ち良いよ、、  ホント、、上手くなったねw」

『へへw いっぱい練習したからねw フミ君の感じてる顔、すっごく可愛いw』

「なぁ、もういいだろ?我慢できないよ、、、」

『だぁめっ!もっと気持ち良くしてあげる! フミ君のおチンチン、大好きなんだぁ、、、』

加奈は、無邪気に笑いながら言う。

まるで、オモチャに夢中な子供のような、邪気のない良い笑顔だ。

そして、小さなお口を目一杯に広げて、フミ君の大きなモノをくわえ込んでいく。

本当に不思議なのだが、大きいだけではなく、長いフミ君のペニスが、ほとんど全部加奈の口内に消えた。

どう考えても、口の中だけではなく、喉の奥にまで届いているはずだが、加奈は平気なように続ける。

「凄いねw あぁ、喉の奥に当たってるのがわかるよ、、、」

気持ちよさそうにフミ君があえぐと、加奈は嬉しそうに目で笑いながら、頭を振り始めた。

ほとんど全部が口の中に消えて、また姿を現す、、、 コレを繰り返していく。

フミ君は、気持ちよさそうに目を閉じて、優しく加奈の頭を撫でている。

私はこの状況でも、一人で食事を続けている。

食事をしながら、涙を流しそうな感じで二人を見続けている。

だが、さっきから下着の中で、手も触れずにイキそうなのはなぜだろう?

急に加奈が私を見た。

私のことを見たまま、頭を振り続ける メデューサにでも魅入られたように、視線を外すことも、瞬きすることも出来なくなった私。

フミ君は、目を閉じたまま気持ちよさそうにしている。

そして、加奈は私を見つめたまま、口での奉仕を続けている。

もう、限界だった、、、

私は、加奈の目を見つめたまま、下着の中で静かに射精した、、、

私の動きや表情で、私が果てたことを認識すると、加奈はフミ君のペニスから口を離して、ニヤッという感じで笑うと、フミ君にキスをした。

私と目を合わせたままキスをする加奈、、、

イッたばかりだというのに、下着の中で早くも復活する私の愚息、、、

自分でも、死んだ方が良いと思うが、どうしても目が離せない。

私は、食事を終えたので、

「ご、ごちそうさま、、」

と、ささやいた。

すると、

「あ、いや、お粗末でした、、」

フミ君が、それを今言うか?みたいに戸惑いながら答えてくれる。

この、おかしなやりとりを、加奈は本当に面白そうに見ている。

私は、自分が食べた食器をキッチンに運び始める。

そして、シンクにまとめると、食卓に戻る。

その時には、もう二人は重なっていた。

椅子に座ったフミ君の上に、対面座位で乗っかる加奈。

加奈が、フミ君に両腕を回して抱きしめながら、濃厚なキスをしている。

加奈の大きく張り出したお腹が、フミ君のお腹に押しつけられている。

それに、座位なので、フミ君の長いペニスがおそらく子宮口に当たっているはずだ。

破水でもしないか、心配になる。

だが、二人はむさぼるようにキスを続ける。

『ヒィぎぃぃあぁ、、  フミ君、、 当たってるよぉ、、  赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ、、、』

「加奈、、、大丈夫?痛くない?無理しないで、、、」

『だ、大丈夫、、、 フミ君、気持ち良いよぉ、、 ダメぇ、、 入れただけなのにぃ、、 もう、、、来ちゃいそうだよぉ、、』

加奈は、とろけきった顔で、切なそうに言う。

「何度でもイッて良いよ、、、 愛してる、、、」

フミ君が、イケメンスマイルで愛をささやく。

私まで、ドキッとする感じだ。

加奈は、もっとドキッとしたようで、フミ君にむしゃぶりつくようにキスをする。

対面座位で繋がりながら、キスをする二人。

すると、加奈が腰を動かし始める。

さすがにお腹を気にしてか、ゆっくりと、優しい動きだが、奥までくわえ込んでいく、、、

『あぁ、、、 あぁん、、 ヒッ! ひぃん、、 フミ君、、、  フミ君、、  好きぃ、、、  愛してるぅ、、、 ずっと一緒にいてぇ、、、』

加奈は、フミ君に必死で言う。

心の底から愛している、、、  そんな感じにしか見えない、、、

加奈の心の中に、私のスペースはもうないのだろうか?

5年以上の日々の積み重ねは、綺麗さっぱり消えてしまったのだろうか?

泣きそうになりながら、勃起する私、、、

我ながら病んでいるとしか思えない。

なのに、全身を襲うこの興奮と、幸福感はなんだろう?

『イクぅ、、、 イク、イクっ! フミ君! イクぅぅ、、』

加奈は、短時間の挿入にもかかわらず、深くイッたようだ、、、

そのままフミ君にグッタリともたれかかる加奈、、、 フミ君は、優しく加奈の頭を撫でている、、、

そして、加奈をお姫様抱っこにすると、慎重に寝室に向かう。

「すいません、、、  片付け、、、お願いします、、、」

申し訳なさそうに私に言いながら、フミ君が歩み去る、、、

この流れも、いつものことになっている。

食事中に二人が愛し合い、1度では収まらずに寝室で2回戦、3回戦に突入する。

そして、食卓の食べ残しも含めて、私が後片付けをする、、、

メイドかよ、、、  そんな事を思いながらも、この二人の食べ残しを片付けるという、屈辱的な行為が私をさらに興奮させてくれる、、、

寝取られ奴隷、、、寝取られマゾ、、、  

私は、こんなカテゴリなんだろうか?

そして片付け終わった私は、胸を弾ませながら、寝室に滑り込む。

寝室では、目隠しをされた加奈が、タオル素材の手錠で両手を繋がれている。

全裸になった加奈が、拘束されて転がされている状態、、、

「じゃあ、どうぞ、、、」

フミ君が、声をかけてくれる、、、

私は喜んで、犬のように飛び跳ねる勢いで、服を脱いでベッドに上がる、、、

そして、加奈のアソコにペニスをあてがい、挿入した、、、

暖かい感触に包まれると、気持ち良くて声が漏れる、、、

「あぁ、加奈、、、 加奈、、、」

加奈の名前をつぶやきながら、必死で腰を振る。

私のモノならば、奥まで届かないので安心だ、、、

そんな自虐的なことを思いながら、必死で腰を振る。

「ん、、、  ん、、、  あ、、、」

加奈は、ほとんどノーリアクションだ、、、

必死で胸を舐めたり、クリを指で触りながら、腰を動かす。

だが、加奈はほとんどあえがず、吐息が漏れる程度だ、、、

「ん、、、  は、、、、 あ、、、、」

なんで感じない!? 

どうして!? 

泣きそうな気持ちになる、、、

「あぁ、加奈、、、 加奈ぁ、、、」

いや、実際に泣きながら腰を振っていたかも知れない、、、

すると、加奈が口を開いた、、、

『もう、、、いいんじゃない?  ねぇ、、、変わって欲しいよぉ、、』

私ではなく、フミ君に言っていることは明白だ、、、

「そ、そんな、、、」

私は、ショックを受けて思わずうめいた、、、

すると、どんどんペニスから力がなくなっていく、、、

あっという間に縮み上がると、加奈のアソコから抜けてしまった、、、

『フミ君、、、  お願い、、、』

待ちかねていたような声で言う加奈。

「すいません、、、」

申し訳なさそうに私に謝りながら、フミ君が私と交代する。

フミ君は、加奈の手錠を外してから、目隠しされたままの加奈に挿入する。

『んんっ! あぁっ! く、はぁっ!!! フミくんっ!!!』

わざとやっているんじゃないのかと思うほど、激しくリアクションする加奈、、、

フミ君は、優しく腰を動かし始める。

『あアァァッ! 奥、、奥にぃ、、 あぁっ! ヒィッ! 当たってるぅ、、、  加奈の気持ちいところに当たってるよぉぉ、、、』

もう、悔しいとさえ思えない程の圧倒的な違いだ、、、

「そんなに、、、違うの?」

フミ君が、嫌みとか皮肉とかではなく、好奇心から聞いているような感じで言った。

『全然違うッ! 違うよぉ、、  フミ君の、入ったきただけでぇ、、、  ぽかぽか幸せになる、、、  愛してるって思う、、、  この人じゃなきゃダメって思う、、、 ひ、あぁ、、 また、、来るぅ、、、  あ、ヒィあぁ、、、』

イキそうになって、切なそうな声で言う加奈。

そして、自分で目隠しを外しながら

『フミ君の顔が見たいよぉ、、』

なんてことを甘えた声で言う。 

「加奈、愛してるよ、、 ずっと一緒にいて欲しい。」

加奈の目を見つめたまま、そう言うフミ君。

本当に、甘い感じだ。絵になるとしか言えない、、、

加奈は、泣きそうな顔で

『うん! 絶対に、絶対に、離さないッ! あぁ、、イクぅ、、、、  イクぅぅぅ、、、、』

そう言って、ブルブルッと体を震わせる加奈。

だけど、フミ君はそのまま体を動かし続ける。

『ヒィィンッ!  イッてるのにぃ、、、  あぁ、あ、、ッ!  イッてるのに、またイクよぉ、、  イッちゃうっ!  イッてるのにイッちゃうっ!  あぁぁぁぁ、、、、だ、、め、、だ、、、、  お、おおおぉおん、、おぉぉおおおおっ、、、 イグぅぅぅっ!』

フミ君は、それほど激しい動きをするわけでもないのに、私とのセックスでは見たこともないくらい、加奈は激しく深く感じている。

確かに、これだけ与えられる快感が違えば、心も侵されて心変わりしても仕方ないと思う、、、

圧倒的な敗北を意識した時、圧倒的な快感が押し寄せてくる。

振り幅が大きければ大きいほど、快感が大きい。

このシステムが、私を狂わせていく、、、

「あぁ、加奈、、、俺もイク、、、 イクよ、、、」

『ウぐぁぁっ! イッてっ! イッてっ!! 中でイッてぇっ!!! イグゥゥッ!! オマンコイグぅっっ!!!』

加奈が、下品なことを言いながら、中出しを求めてイク、、、

それにあわせて、フミ君も身体を震わせる、、、

それにあわせて、私も静かに身体を震わせた、、、

手も触れずに、今日二度目の射精をした私は、こらえきれずに、

「うぅ、、」

と、わずかに声が出た、、、

すると、一瞬だけ二人が私に目線をくれた、、、

加奈は、とろけて弛緩した顔のまま、ニヤッと笑い、フミ君は一瞬申し訳なさそうな顔をした、、、

その二人のリアクションすら、私にはご褒美だ、、、

やっと終わった、、、、

そう思っていたら、

『フミ君、、、  綺麗にしてあるから、、、』

加奈が、フミ君に恥ずかしそうにおねだりを始めた、、、

加奈は、フミ君に初めてを捧げたいという理由だけで、アナルセックスをした。

それが今では、自分でおねだりをするくらいに、感じるようになってしまっていた、、、

あぁ、まだ続くのか、、、

絶望を感じながらも、すでに興奮が私を捕らえ始めている。

「加奈は、本当にエッチになったよねw」

『フミ君が、そうさせたんじゃん! でも、エッチな加奈は嫌い?』

「好きに決まってんじゃんw」

『へへへw じゃあさ、、、早く入れてねw』

加奈が、嬉しそうに言う。

セックスが本当に好きになってしまったようだ。

私とでは、その領域まで行けなかっただけなんだろうが、私とのセックスではこんなに積極的ではなかった。

フミ君は、ベッドサイドに常備してあるローションを取ると、自分のペニスに塗りつける。

そして、加奈に向かって

「ほら、ちゃんとおねだりしてごらんw」

と言った。

すると、加奈は四つん這いになりながら、自分でアナルを左右に広げる。

大きなお腹をした加奈が、四つん這いになりながら、こんなにもはしたないことをしている、、、

『加奈のぉ、、、 フミ君専用のお尻にぃ、、、 おっきな、、、  一番気持ち良いおチンポ入れてくださいぃぃ、、、』

加奈の、興奮に震えた声が響く、、、

そして、フミ君が加奈のアナルにペニスを押し当てていく、、、

この後も、いつもは絶望的な光景しかないのだが、後でまた書くが、この日は最後の最後に、加奈から驚くような言葉を聞いた、、、

フミ君は、ゆっくりとアナルにペニスを押し込んでいく。

『う、あ、あぁぁ、、 う、ぐぅあぁ、、 フミ、、君、、、』

加奈が、痛みではなく、快感で声が漏れる。

What do you think of this post?
  • エロくない (5)
  • エロいいね (3)

厳選記事PICKUP!