【援助交際体験談】私が14歳の時にした、最初で最後の援交を告白します

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私が14才の時の話しです。

あの頃、同級生で援交をしているのは私が知っている限り3人いました。

全校になるとわかりません。

その3人はいつも連れんでいて、確かに中学生では持てないような品物を学校に持って登校していました。

その中の1人は私の幼なじみで、グループは違ってましたが時々、話す機会があり教えて貰ったのです。



本題に入ります。

私は部活が終わり夜7時頃に学校を出ました。

自転車での通学で途中までは友達と一緒なのですが、私の家は住宅街からもう少し奥にある農家でした。

住宅街の街路燈が終わると後は点々と街路燈があるだけの田舎です。

毎日の事だし気にもしないで自転車をこいでいました。

途中まで来た時に女性の人2人が、

「すみませ~ん。国道はどっちかなぁ?」

て声を掛けてきました。

20才前後の優しそうな人達でした。

(あっ!!この道真っ直ぐに行って2つ目の信号を左です。)

と普通の応えました。

女性の1人が、

「ありがとうね♪気が向いたら見てみて♪」って小さい紙を私に手渡して車を出発していなくなりました。

私は家に着いて自分の部屋へ。

貰った紙は当初気にもしないで下に降りて行き夕食を食べて入浴後また部屋に戻りました。

一応は受験もあるので勉強です。

勉強も一段落した時に貰った紙が気になり見て見ました。

はっきりと内容は書かれてなかったけど断片的に、

「15才~18才までの女の子アルバイ募集中!!」

私は(なんのバイトかな?)

その時はそれくらいだったと思います。

2週間くらいたって仲のいい友達にその日の事を話したんです。

ただ紙には店舗名もなく電話番号は携帯でした。

友達の彩未は、

「怪しくない?ヤバイね♪」

けど、

「公衆電話でしてみよっか♪」て言う事になちゃいました…

ここでは相手はAにしておきます。

私(もしもし…)

A「もしもし♪お電話ありがとうございます。初めて?今何才かなぁ?」

私は15才からと書いてあったのを思いだし

「15です。」

A「高校生?たくさんお金になるよ♪やってみる?」

私「なにのバイトですか?」

A「ちょっとだけ若い女の子好きな男の人と遊ぶだけだよ」

私「すみません…勘違いしてました」

A「いいよいつでも連絡頂戴ね♪」

私と彩未は何故か走って逃げました。

でも…

それから何日もしないうちに、私はそこに電話する事になってしまいました。

15000円 今思えば少ないかもしれないけど…あの頃は大金でした…

それも兄が先輩のバイクを壊して、私に借りにきたのがきっかけです。 暴走族…

(焼き入れされるとか家にとりに行くとか脅されたみたいです。)

私は(正直にパパかママに言えば…)と考えてました。

しかし日に日に兄は顔面蒼白に痣や血を出してきた日もありました

そんな経緯での電話です。

私、

「もしもし…あの…」

A「もしもし♪あっこの前の子だよね♪ありがとうね、電話くれて」「公衆電話!?お金かかるから…時間ある?いつでもいいよ♪」

私「今日は時間大丈夫です…」

A「わかったよ♪今どこ?近くになにかあるかなぁ?」

私は一通りの説明をして近くのコンビニで待ち合わせをし15~20分後 Aと合流しました。

途中は省きます。

私「すみません…だいたいお金っていくら位頂けるんですか?」

Aは「女の子は20000円だね。ぶっちゃけキミ未経験?」

私「はい…」

A「なら、3回目まで10000円足すよ♪初めは15000円!!いい?」

私「35000円!?て事ですか?」

A「そぅいうこと♪どぅする?」

私「すみません…ひとつ嘘ついてるんですが、大丈夫ですか?」

A「大丈夫だょ♪何?」

私「14才です…中学生なんですが」

A「いっか!!名前だけ教えて♪」

私は正直に「瑞穂」と。

A「瑞穂ちゃんか?かわいい名前だね♪顔もだけどね♪」

私「実家が農家だから…ありがとうございます」

A「瑞穂ちゃん♪さっそくだけど土曜の夜は大丈夫?」

私「はい…」

A「携帯番号まだ嫌だよね♪アドレスだけ教えて!!金曜にメールするから」

私「はい…」

アドレス交換をしてAの車から降りました。

家に帰り兄に「彩未に頼んだから…ちゃんと返してよね!!」

兄は安心して先輩に電話をしてました。

金曜に、

(瑞穂ちゃん♪明日の夜7時に**駅に白い車でナンバー**‐**がくるからお願いします!!)

土曜の夜彩未の所に行くと嘘をついて家をでました。

7時丁度に白い車。

近寄ったらガラスが開き、

B「瑞穂ちゃん?ありがとうね!!車乗って♪」

感じのいい40才位の人でした。

車内何を聞かれ何を答えたか覚えていません…

ラブホに着いて606部屋番号ははっきりと覚えています。

B「瑞穂ちゃん何か飲む!?」

私は無言だったと。

Bはコーラを出してくれました。

B「怖がらなくていいよ♪聞いているからさ♪初めてがオジサンでゴメンね!!」

私「いえ!!すみません…」「私何をすればいいですか?」

B「とりあえずベットに行こっか!」

私「はい…」

私はベットに腰を下ろしました。

Bは私の隣に座り頭をなで、

「かわいいね~中学生だって♪」

私「はい…」

その時、Bの手のひらが私の胸に届き服の上から軽く揉み初めました。

私は声を出せずにいたら今度はキス…ファーストキス。

舌を口の中に押し入れられ歯茎から舌の下から舐め回されました。

Bはゆっくり私をベットに倒して器用に後ろに手を回しブラのホックを外しました…

次に服を捲り上げて私の胸に顔を近づけオッパイも舐め回しました。

その時私はどんな声を出していたのかはわかりません…

ただBがオッパイを舐めながら右手が私の下半身に伸びていくのがわかりました…ゆっくりとウェストや片方のオッパイ…またウェスト。

とうとう私のアソコの部分にいきました。

私はビクッと、

Bは「大丈夫だょ…やさしくするから」

始めはスカートの上から指でアソコを刺激していました。

スカートを捲られ次はパーティーの上から…

B「瑞穂ちゃん♪ぬれちゃってるね」

私は恥ずかしくて…手で顔を隠しました…

B「かわいいなぁ♪」と言うとパンティの隙間から指を中に。

B「瑞穂ちゃんわかる?オマンコ触られてるの!?グチュグチュ音きこえるよ♪」

私は頷くだけ…

B「パーティー脱がすね!!瑞穂ちゃん立ってご覧♪」

私は言われた通りにベットの上に立ちました。

B「もぅ上脱いじゃいな♪」

私は上半身裸になりました。

Bはニタニタしながらスカートの中に頭を入れて私のアソコに顔を近づけいました。息でそう感じました。

Bはそのままスカートを脱ぐ様に私に。

私はホックを外してパーティー一枚になりました。

その時Bがパーティーの上から舌でアソコを舐め始めたのです…

私は初めて、

「ちょっと待って下さい…せめてシャワー…」

私が言い終わる前に、

「だから、美味しいだょ♪」

全く聞いて貰えずにパンティを脱がされました。

Bは私のアソコに顔を埋めてアソコを隅々まで舐めていました。

私は立っていられなくなりBの肩に手を着いて我慢していました…

ひざはガクガク、確か泣いちゃったと思います…

時間は全くわかりません…

Bが「いい子だね♪横になるか?」

私は崩れ落ちました。

信じてもらえないかもしれませんが私は当時sexに対する思いもなにもありませんでした!!

オナニーさえ…

グッタリしている私にBは性器を握るように言いました。

私は初めて他人の男性器を触りどうしていいかもわかりません…

ただBに言われるまま、本当にままでした。今はわかります。手コキ。

あの時したのは手コキだと。

その後はフェラチオ…先だけプニュプニュしていました。

顔を見ながら裏側に舌を這わせ、玉を口に頬張り、転がさせられました。

横になった私の顔の上に腰を下ろしアナルも舐めさせたB。

14才の私にはすべてsexだと思っていました…(みんなこうしてるんだ)

Bは時間を気にし初めて私の上に被さってきました。

ゆっくりとアソコに男性器を近づけてゆっくり挿入…

痛かった…本当に痛くて痛くて。

(なにが気持ちいいのか?)

それも何故か生…

抵抗する気力もなにもありませんでした…

Bは最後、私の顔に射精して果てました…

(終わった…やっと終わった…)

長い2時間。

最後にまたフェラチオをさせられている時にBの電話がなり終了…

Aからでした…

同時に(50000円もらって駅まで送ってもらって♪そこで待ってるね♪瑞穂ちゃんお疲れさまでした。)

私にもメールが着ました。

Bは私にお金を渡す時にまた舌入れキス…

「これ内緒ね!!瑞穂ちゃん頑張ったから」て5000円くれました。

ラブホを出て駅に向かうまでBは私の胸やスカートの中に手をいれながら「瑞穂ちゃん辞めないでね、また指名するから♪」

私は「はい、ありがとうございました…ご馳走さまでした。」

とアソコを触られながら答えました。

駅に着いてAに50000円渡し、その内の35000円貰いました。

その後…メアドは代えて私の最初で最後の援交は終わりです。

文章が下手でゴメンなさい…

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