【44歳主婦の体験談】私は、夫とのSEXを息子に見られることで一気に上り詰めました

kaikyaku2014060307
私、千香といいます。44歳、ちょっとおなか周りが気になりだしてるの。

夫は、47歳、啓介といいます。

普通のサラリーマンで、浮気もしないし、お酒も強くないから、毎晩早めに帰ってきます。

私たち夫婦は、二人の子宝に恵まれ、長男の光二、中学1年生、長女が希美、小学4年生。

二人ともすごく素直でいい子です。



家は小さくてローンもいっぱいあるけれど、一戸建てで、ささやかながら、芝を植えた庭と花壇があって、季節の花々を植えたりするのが、私の楽しみです。

本当、絵に描いたような幸せな家庭って、我が家のことと言うのかしら?

希美は小学生だからまだしも、光二は中学に入ったばかりですが、塾にも入れて、高校受験がんばってもらわなくちゃ!

でも、光二はこのところ、なんだか元気がありません。

あんまり、早くから受験、受験と追い込んでしまっているのが良くないのかなぁ?

元気をつけさせようと、光二にはボリューム満点のご飯を毎日作ってあげます。

ご飯を食べながら、光二にいろいろ話しかけますが、「うん」とか「ああ」とかの生返事だけ。

悩みがあるのなら、話して欲しいんだけど。

夫に相談しても、「思春期だからじゃなか?」と取り合ってくれません。

母親としては、ホントに心配!

こんなに心配しているのに、男達ったら・・・

ある日、子ども部屋の掃除をしていたとき、光二の部屋のゴミ箱からツンとする、いつもの嗅ぎ慣れた匂いがしました。

夫とセックスをした次の日、あそこから流れ出た精子を拭き取ったテッシュと同じ香り・・・!

光二のゴミ箱には、プリントを丸めたゴミの下に隠すように丸まったティッシュがありました。

私は、思わすそれを手に取り、手のひらの上で広げてみました。

少し、湿り気が残っていました。

全然、きたないという感覚はなく、光二の精子だと思うと、無性にいとおしさが湧き上がってきて、そのテッシュに顔を近づけ、匂いを嗅ぎました。

「ああ・・」

もっと・・・って、湿ったティッシュに頬ずりしていました。

そっか~、光二も男になったんだね。

母親としては、すっごく感慨深いものがあります。

息子が逞しくなっていくことの嬉しさその反面、男になって、母親から離れていってしまう寂しさ。

でも、光二の精子の染みたティッシュを舐めながら、私のあそこは、ジュンって溢れ、パンティを汚してしまいました。

夫のセックスは淡泊な方で、ウィークデーはしません。

金曜日がセックスの日と決めています。

生理の日は別ですが・・・

特に、話し合って決めたわけではありませんが、週末なら、ゆっくり朝寝坊できるから、何となくそうなっていました。

夫とのセックスは、普通に(?)、彼のペニスを口で堅くしてからコンドームを付けてあげます。

その後、私が夫に跨って腰を振って、早ければそこで夫は果ててしまいますが、夫が元気なときは、上下入れ替わったりします。

私は、フェラチオをしている間に、夫を受け入れやすくするために、自分のおまんこをクチュクチュさせて、潤わさせます。

つい、先日の金曜日のことです。

いつものように夫のペニスを口にふくみながら、自分のおまんこを片手でクチュクチュさせていたところ、”カチャッ”って部屋のドアが開く音がしたのです。

夫は、仰向けになって、私のフェラチオに集中していたので気付かないようでしたが、私は、夫のペニスを口に含んだまま、数センチ開いたドアの隙間を見ると、そこには光二の目がありました。

私は、驚愕しました。

だって、ドアの方向に、私はパジャマもパンティも脱いでむき出しになったお尻を向けているのです。

それに、私たちが寝るときは、部屋の明かりは豆球はつけているので、光二からは、私たちの姿態も、私のお尻も、私が指でおまんこをいじっているのも丸見えなのです。

でも、私は、声を上げることも、夫に知らせることも、自分の動きを止めることもしませんでした。

何故なら、光二に私達を、私のお尻を見られることで、さらに興奮したからです。

私は、私のおまんこをもっと光二に見せたくて、両手でおまんこを開きながら、クリトリスをこね回しました。

光二が目を見張るのがわかりました。

それが、また、私を興奮させたのです。

その後、夫のペニスに跨るとき、いつもは夫の方を向いているのですが、その日は、夫に背を向け、光二が覗いているドアに向かって、夫のペニスを私のおまんこに挿入する光景を見せつけたり、ピストン運動しながら、自分の片手でクリトリスを刺激し、もう片手ではおっぱいを揉みあげたりました。

私は、光二に見られることで一気に上り詰め、逝ってしまいました。

その後、ドアの隙間の光二に向かって、優しく微笑みかけました。

光二は、私に見られていたことに気がついて、慌てて自分の部屋に帰っていきました。

次の日、光二の部屋を掃除しながら、ゴミ箱を確認したら、いつも以上のティッシュが濃厚な香りを漂わせていました。

ああ、幸せな家庭に、何か起きそうな予感がします。

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