【人妻との体験談】浮気していた友人の奥さんを軽く脅したらフェラしてきた

2013123016-007
ある日の夕方、俺(32歳独身)は慎(友達32歳既婚)の家に行き食事をし遊びに行く約束をしていた。

約束の時間になるしそろそろ友達の家に向かおうと車を走らせていると、駅を通り過ぎようとしたその時、見覚えのある女性(友達の奥さん30歳)が見知らぬ男性と車でどこかに向かおうとしていた。

(たまたま車が横を通り過ぎて行った)

通り過ぎようと思ったんだけど、どうしても気になったのでその車の後をつけて行くと、そのままホテルに入って行った。

今から友達の家に行くし、見間違いかな?と思い、そのまま気にする事なく友達の家に到着。



家にお邪魔すると友達1人だったため、

「亜紀(友達の奥さん)は?」

と聞くと、

「今日お前来るし、遊びに行くからと言ったら、じゃー実家で用事があるので帰っておく」

との事だった。

その日は、特に気にする事なく友達と過ごした。

それから数日後、忘れ物を取りに仕事帰りに友達の家に行く事となった。

まだ友達は仕事から帰って来てないとの事で、もうすぐ帰るから家で待ってるようにと言う事になり暫くお邪魔する事に。

帰って来るまでの間に奥さんと色々話をしていながらふと見ると、短いスカートを穿いていたせいもあるが、綺麗な足の隙間からピンクのパンティが見えて思わず、興奮してしまった。

そんな中、

「そう言えば亜紀ちゃん、この前駅の近くを知らない人と車に乗ってなかった?」

と聞くと、

亜紀「知らない、違う人じゃない?」

と言っていたが、凄く焦った様子。

怪しいと思い、

俺「そうなんだ、ホテルに入っていったよね?携帯で写真撮ってあるんだ。見せようか?」

と言うと、

(本当は、撮ってはいないがカマをかけてみた)

亜紀「それって、慎は知ってるの?」

俺「いや、何も話してない。でも、そうなんでしょ?」

と聞くと、

亜紀「お願いだから、慎には黙ってて。言う事聞くから」

と言うので、

俺「別に慎の奥さんだし、脅すつもりもないから、でもどうして?」

亜紀「本当に、お願い。実は、旦那には内緒の借金があって、出会い系とかでエッチする代わりにお金を貰ってた」

と言ってきた。

実は、俺は慎の奥さんではあるが、前から気になってた事もあり、

俺「いくら借金があるか知らないけど、自分で良ければ協力するから」

と言うと、

亜紀「協力はしなくていいから、慎には黙ってて」

と言って、ズボンの上から俺のペニスを触り始めた。

俺「そろそろ慎が帰ってくるからまずいよ!」

と言いつつも大きくなったペニスを見て、亜紀はズボンからペニスを取り出しゆっくりと口に含んだ。

あまりの出来事と、ねっとりとしたフェラ、また、亀頭部分をせめる舌使いに我慢出来なくなり、思わず口の中に思いっきり出してしまいました。

亜紀「ペニス大きいね、それにいっぱい溜まってたのかな?」

俺「めちゃくちゃ気持ちいいから、いっぱい出ちゃった」

また、ペニスの先から精子が垂れていたので、亜紀はまたペニスを口に含み綺麗に掃除し始めた。

俺「精子飲んじゃったの?」

と聞くと、

亜紀「いつも慎にさせられているから」

慎の奴、羨ましいなと思っていると、家の外で帰ってくる物音がしたため急いでズボンを穿き、何事もないように誤魔化した。

それから何事もなかったように帰る時、

亜紀「慎にはお願いだから内緒で」

俺「分かった、とりあえず今色々話してたら怪しまれたらいけないから後でメールする」

と言って帰宅しました。

家に帰って、さっきの余韻に浸っていると、亜紀からのメールで、

「さっきの事とこの前見た事は、慎には内緒でお願いします」

との内容。

俺「分かってるよ。だけど、さっきのフェラが気持ちよかったから、もう1回だけしてくれない?」

と返信すると。

亜紀「いいよ、私もさっきフェラしてたらあまりの大きさに挿れてみたくなったから、その代わり絶対に言わないで」

との事だったので、慎には悪いと思いながら慎の出張で家にいない日を狙って会う約束をした。

その日は、慎の家だともしかすると何かあって慎が戻ってきたらいけないので、俺の家で亜紀は実家に帰るという事にした。

約束の日、亜紀は俺の家にやってきた。

亜紀「ご飯まだだろうと思って、何か作ろうと思って買い物してきた」

と言い、この前の事は何も触れる事なく、料理を始めた。

その後ろ姿を見て、後ろから近寄りスカートを捲りあげた。

亜紀「まだご飯出来てないしダメ!それに、シャワーも浴びてないから汚いもん」

俺「いいよ!ご飯後回しにしてエッチしよ?」

と言いながらパンティの中に手を入れ、クリの辺りを刺激するともうおまんこはビショビショに濡れていた。

亜紀の喘ぎ声がだんだん大きくなってきて、パンティには大きな染みが出来ていた。

俺も我慢出来なくなり、ズボンを下ろすと台所に亜紀をしゃがませ、大きくなったペニスを亜紀の口いっぱいに押し込んだ。

亜紀も最初は苦しがっていたが、徐々に慣れてきたようだったので亜紀の頭を手で押さえ、のどの奥までペニスを突っ込んでやった。

亜紀は、

「苦しい、普通にフェラさせて」

と言ってきたので、

俺「分かった、綺麗になるまで掃除してね」

と言い、亜紀はこの前以上に舌を使い亀頭の裏や筋を丹念にしゃぶってきました。

俺「亜紀のフェラ上手いね、いつも慎にそんなフェラしてるの?我慢出来ないよ」

亜紀「いいよ、口の中で一杯出して」

と言ってきたので、射精の瞬間口から抜き、亜紀の顔を目掛けて一杯出すと、

亜紀「もう、お口で飲みたかったのに」

と言いながら、指でザーメンを掻き集め口に入れようとしていました。

俺「待って、ティッシュ取って来るから」

と言いながら、携帯を取り出し携帯で亜紀の顔にザーメン一杯の写真を撮りました。

亜紀「もう、そんなの撮らないで!」

俺「ごめん、直ぐに消すから。それに、亜紀のザーメンで汚れた顔を撮っときたかったから」

と言うと、怒った様子もなく。

亜紀「もう、顔洗ってくる」

と洗面所にと向かった。

しばらくすると、亜紀が下着姿で戻ってきた。

亜紀「服にもたくさんかかっていたから脱いできた」

その姿はとても綺麗で、一度おさまっていたペニスも更に固くなってしまった。

亜紀「お風呂入っていい?」

俺「その前に、こっちに来て?」

と言って、ベットに連れて行きました。

ベットの上に寝かせ、キスをするとゆっくりとブラを外し優しく乳首を舐めると、亜紀も我慢出来なくなったようで体を反らせ、

「あぁ…!」

と喘ぎ始めました。

そっと、下の方に手をやるとぐちゃぐちゃになった下着の上から指を添わせると、体をビクンとさせ、一層喘ぎ声が大きくなりました。

そのまま、俺は体を亜紀の下半身の方に移動させるとパンティを脱がし始め、直接割れ目に添うように中指を上下させ、おまんこの濡れ具合を確認。

十分濡れている事を確認しそのまま顔を埋めクンニをしようとすると、

亜紀「やだ、汚いからやめて」

と両手で、顔を引き離そうとしたのですが、負けじと亜紀の両足を手で押さえつけ、下でクリを刺激すると亜紀は力の入らなくなった両手で頭を押さえつけ離れない様にしました。

俺「亜紀ちゃん、いやらしいね~いっぱい濡れてるよ?」

といい、クリトリスを舌で集中的に舐めると、

「あぁ…イク!」

と言って、体を反らせ1回目の絶頂を迎えました。

そのままおまんこに中指を挿入し出し入れすると、

「ダメダメ!!またイクぅぅ!」

と言って2回目の絶頂と共に、大量に潮を吹いてしましました。

亜紀は、

「こんなの初めて、初めて潮吹いた」

といい、俺の大きくなったペニスを手で擦りながら口に咥えました。

亜紀「大きくて固い、美味しい」

俺「ごめん、俺のペニスこそ洗ってないから汚いよ?」

亜紀「いいよ、この匂いが好きなの」

俺「亜紀って、凄いいやらしいね?」

亜紀「だって、このペニス大きくて美味しいもん」

と言いながら自分のおまんこを広げ、ゆっくりと腰を沈めてきました。

俺「まだゴム着けてないよ」

亜紀「このペニス生で挿入してみたいからそのままちょうだい!でも、イク時は口に出してね?」

イッた後の亜紀のおまんこは、とてもキツく締め付けピストンするのもやっとでした。

こんな、締まりの良いおまんこは初めてで、

俺「亜紀ちゃんのおまんこキツくない?」

と聞くと、

亜紀「ペニスが大き過ぎるんだよ」

といってずっと腰を上下させている亜紀は、そのまま3度目の絶頂を迎えました。

挿入したまま、正常位で動かしていると亜紀は俺の手を腰に当てもっと奥に当たるように手を動かし、

「もっと、もっと、一杯奥まで突いて」

と言ってきたので我慢出来る限り、奥まで突きあげると俺も我慢出来なくなり、

俺「ダメ、イキそう」

亜紀「私もイクから一緒に」

俺「出そう」

亜紀「出ていいから、そのまま突いて」

俺と亜紀は、そのままイッてしまいました。

俺「出ちゃった、大丈夫?」

亜紀「多分今日は大丈夫」

ペニスを抜くと、亜紀のおまんこからドロッと精子が流れ出したまま、暫く亜紀は放心状態でベットに横たわっていました。

そこで、また俺はその状態の亜紀と亜紀のおまんこを携帯で撮ると、そのまま一緒にお風呂に行き、お風呂の中でも口でペニスを綺麗に掃除してもらいました。

お風呂の後も、亜紀のオナニーが見たいとお願いすると、

亜紀「いつもはローターやバイブを使ってしているけど、今日は無いから出来ない」

俺は、台所から料理に使うきゅうりを持ってきて、亜紀に渡しました。

亜紀は、恥ずかしそうにしながらも自分できゅうりを出し入れし、気持ち良さそうに何度もイッていました。

そうしながらも、亜紀が家に帰るまで何度もエッチを楽しみました。

それから数日後、亜紀にこの前のエッチの時の写真だよ!とメールをしました。

すると、返信メールには、

「もう、恥ずかしいから消して」

俺「分かった、じゃーいつか会って?その時に亜紀の目の前で消すから。その時にローターとバイブを持ってきて、オナニー見せて」

という条件で会う事になった。

約束の日、待ち合わせ場所に車で迎えに行く事に。

まずは、ご飯を食べに行こうと言う事になり運転しながら、フェラをさせ到着場所で口内射精しペニスの掃除をさせると。

目をトロんとさせ亜紀「ねぇ、エッチしたい」

俺「いいよ、今日も一杯しようね!でもその前に」

と言って今日会うために事前に買っておいた、ワイヤレスローターを出した。

亜紀「それ、もしかして?」

俺「そうだよ?今からご飯を食べに行く前にこれを亜紀ちゃんのおまんこに入れて、それからパンティは着けないで」

と言うと、亜紀はしぶしぶ脱いだパンティを俺に渡しました。

俺「じゃー食べに行こうか?」

と言い、車からお店に入る間に動かしてみると、亜紀は、う~ぅんと言いながらしゃがみこみました。

通り過ぎていく人は、どうしたの?という目を向けていたので、

俺「あまりしゃがみこむとパンティ穿いてないから丸見えだよ?」

と言って、何度もローターのスイッチを入り切りさせ楽しみました。

食事中も、注文を取る時に動かしたり食べている最中に動かすと、周囲の目がこちらに向いている事に気づくと、亜紀は恥ずかしそうにしていました。

食事も終え、車に乗ってからも付けたままにさせコンビニに移動。

助手席に座らせ、下は何も着ていない状況でオナニーをさせました。

俺は車の外に出て、タバコを吸いながら亜紀を観察。

通り過ぎる人には、チラチラ見られながら亜紀がイクまで放置をさせたりしました。

その状況を見ていると、俺も我慢出来なくなり誰もいなさそうな空き地に車を移動し、野外でのフェラ。

そのまま亜紀のぐちゃぐちゃになったおまんこにペニスを挿入すると、亜紀は入れたまま2度も絶頂を迎え、そうなってしまったら抑えきれなくなり、

俺「亜紀ちゃんの中でイッていい?」

と聞くと、

亜紀「今日は、ダメ。口で出して」

と。

俺はもう我慢出来なくなり、そのまま亜紀の中に大量のザーメンを注ぎました。

その後も外で何度もエッチし、お互いに何度もイキました。

全て中に出しちゃいましたが、それからも亜紀は、そのプレイが忘れられなかったようで、浮気が見つからない様に何度も会いに来ています。

今は、複数でプレイをしてみたいとの事で今まで以上に淫乱になった亜紀です。

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