【31歳専業主婦の体験談】ママさんバレーボールチームの大学生コーチと浮気②

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【31歳専業主婦の体験談】ママさんバレーボールチームの大学生コーチと浮気①の続き

12.3回目

コーチはそのままの態勢で、「ハァ、ハァ」と荒い息遣いです。

私は手を首に回し、優しくキスを交わしました。その後、私の上に完全に倒れ込んだ状態になったので、彼の頭を抱いて余韻を楽しんでいたのです。

でも、私の中にいるシンボルは、依然と存在感を示しているのです。

主人だと射精後、元の大きさに戻りますが、コーチのは違うのです。



普段の大きさの違いもあるのかも知れませんが、これも始めての体験なのです。

さすがに固さは先ほどでは無いようですが、私の膣はそれを確認するように動いている感じがしました。

動かす事は自分では経験無いのですが、自然とお尻に力を入れて、締め付けるような(多分・・・)動きを始めていたのです、始めはぎこちない動きでしたが、段々慣れて来てリズミカルに締め付けるような動きを繰り返しました。

これで彼が再度勃起するなど考えてもいなかったので、どちらかと言うと遊び感覚だったと思います。

気づくと、シンボルが先ほどの固さに戻って来ているのです。

「田中さんのテクニックで、又勃起して来ました。」

「テクニック?そんな物はありませんよ・・・若さだね・・・」

コーチが少し腰を動かすと、先ほどような圧迫感を感じたのでした。

「ねぇ~少し待って!」と声を掛けると、コーチに起き上がるように促し、シンボルが抜けないようにしながら、ソファーにコーチを座らせ、私が上になり騎乗の恰好になったのです。

その姿勢で自分で上下に動くと、シンボルは完全に復活したようで、下から突き上げるような感じに歓喜の声を上げてしまったのです。

彼はこれが3回目、でも私はまだ一度も逝っていません・・・

下半身に目をやると、私は彼のシンボルの殆どを咥え込んでいるので、見ながら驚いていました。

コーチは目の前に来た乳房、乳首を舐め吸い回しています。

今はこの荒々しい愛撫が、とても感じます。自分から乳房を押し付けていたと思います。

自分で少し腰を動かし始めました、膣の入口付近、一番奥で彼のシンボルを感じ、今まで感じた事のない性感が私を襲います。

でも太い棒が刺さった感じなので、思ったより動けない感じなのです・・・

感じるまま、腰を少し浮かし気味にし、シンボルを出し入れする動きに変化していきます。

感じると思いました。

膣内の一番感じる部分をシンボルが圧迫しながら上下に動く、凄いですね。

私の腰の動きは自然に早くなり、アクメに向けて動きを加速させて行ったのです。

13.3回目も終わり

「あ~うん、凄い・・・いぃ~あぁ~」

恥ずかしい声が出ていました、もう我慢する事は出来ないのです。

興奮する時間も長かったので、早くアクメを迎えてみたかったというのも本音です。

SEXでエクスタシーに達するのも久しぶりだったので・・・

「田中さん、気持ちいい・・・」とコーチが声を出します。

「何処が気持ちいいの?」

「田中さんの、オマンコは最高、又いきそうです。」

「エッ!もう???もう少し我慢して、もう少し・・・」

私は腰の動きを早めて、彼のシンボルをジンジンに感じながら、アクメに迎えようとしていました・・・

「あ~もうダメ!」と彼が叫ぶと、ドクッ、ドクッと彼のシンボルの動きを感じると、又熱い物がほとばしるのを感じたのでした、私の動きは止まらず、コーチは私のお尻を握りしめて、射精の余韻を味わっているようでした。

取り残された私は、腰の動きを止め、彼に抱き付きました。

息が乱れていますが、頭の中は真っ白でボ~としています。

アクメの直前だったので、気持ちいいと言う感じではなく、どちらかと言えば不快な感じなのです。

女性だけの感覚なのでしょうが、取り残された空しい気持ちなのです・・・

コーチを見ると、気持ち良さそうな満足気な顔をしています。

「気持ち良かった???満足???」と、問いかけると嬉しそうに頷くのです。

「自分だけ気持ちいいと、満足なのね!」と言うと、エッという顔をして、私を見るのでした。

さすがのシンボルも元気が無くなり、私の中から液状の物が流れ出る感触があったので、慌ててコーチから離れて、シンボルを抜いたら、中から流れ出てくるのです。

私は陰部を手で押さえ、そのままの格好でバスルームに向かいました。

シャワーを出して手を離すと、腿の内側を白い液体が流れ落ちて行きます。

凄い量だな~と感心しながら、洗い落とし、出来る範囲で膣内も洗ったのです。

14.若い頃は

コーチもバスルームに入って来ました。

「良く洗って下さいね・・・」と声を掛けて、私はバスルームを出ました。

新しいバスタオルを2枚取り出し、洗濯機を確認したら、乾燥していますが終わるには、もう少し時間が掛かります。

「洗濯する、1時間半ぐらいで3回もしたんだ・・・」変な事に感心していました。

コーチも出て来たので、服を着ないと、と考えていたのですが、

「田中さん、すいません、僕何か悪い事をしました?」

「Hした事が悪いかもしれないけど、他に悪い事をしたんですかね?教えて下さい。」

「田中さんが、怒ったみたいだから・・・」

「コーチは、彼女とHしないんですか?」

「しますけど・・・」

「彼女は感じてる?いつも逝っているの?」

彼女と当然Hはするようですが、彼女が痛がる事が多いのので、挿入するのが大変だそうです。

そうだろうな~と思います、私も20歳前後のそれほど経験が無い頃に、あの大きさを見たら恐怖感の方が先に来たでしょうし、慣れるのも大変だろうな~と思います。

だから、彼女とHしても、フェラとか手で出してもらう事が多いそうです。

コーチにとっても、今日の体験は始めてで、Hがこんなに気持ちいいと初めて思ったそうなのです。

当然、彼女が逝く事はなく、女性が逝くところを見た事も無いそうなんです。

20歳の頃て、確かにそうかもしれませんね・・・

自分の射精が第一なんですよね、多分?

「コーチは3回逝って、私は1回も逝って無い、これって不公平ですよね?」

「SEXはお互い、同じように感じるのが基本だと思うけど・・・」

「なるほどそうなんですね!今までそんな事、考えた事もありませんでした。」

と笑顔で答えるのです。

「田中さん、是非女性が逝くところを教えて下さい。」

「エ~まだ出来るの?」

凄い話になって来ました、今日はいろいろあります。

15.69

「精力絶倫」という言葉が頭に浮かびました。

バスタオル姿で抱き合い、キスを交わしたのですが、お腹付近でコーチの勃起物を感じるのです。

キスが欲情したディープなものに、変化して行きます。

もうソファーでは疲れると思い、コーチを私の部屋に連れて行ったのです。

(我が家では、寝室が別々なので・・・)

私がそのまま先にベッドに横たわると、コーチはバスタオルを取り、乳房を揉み始めます。

そして乳首へのキス、やがて舌を下腹部へと這わせて行きます。

ベット横に立って、愛撫をしているコーチのバスタオルを取り去り、私の顔の上にシンボルが来るように促しました。

69の態勢になります。

「こんな事、何年ぶりだろう・・・」とか考えていると、目の前に、完全に勃起していないコーチのシンボルがダラ~という感じで現れるのでした。

身長差がありますから、コーチは楽に私の股間に顔を埋める事が出来るようで、先ほどとは違いソフトな感じでクンニを始めてくれています。

刺激する場所を確認しながら舐めてくれているのでしょう、感じてしまいます。

こちらも、コーチのシンボルを口に含みます。

勃起した状態で、この態勢だと上手く出来るか疑問ですが、今は大丈夫です。

興味があった、陰袋も触り、少し無理をして舐めてみました。

コーチが声を出すので、舐め回し、片方づつ口に含むように愛撫もしてみました。

コーチのこちらへの愛撫も激しくなり、恥ずかしいのですが、アナルも舐められています。

喘ぎ声が止まらないのですが、再度コーチのシンボルを口に含み、舌を使い刺激を強めます。

口の中で、コーチがどんどん大きくなるのが判ります。

口で犯されているような、挿入されているような不思議な感覚に襲われてのでした・・・

愛撫されるのも、口で愛撫するのも限界です。

素直に「入れて下さい。」と声が出ました。

コーチは身体の向きを180度変えて、私の上に、唾液でベタベタした口で貪るようなキスを交わしながら、私の股間に身体を入れてくるのです。

16.とうとう

コーチのシンボルが、私の敏感な部分に当たり刺激して来ます。

やがて入口を見つけると、そこに照準を定めるとゆっくり突き進んでくるのです。

受け入れる方は、一気に入口が広げられて圧倒的な存在感があるシンボルを受け入れ始め、そのまま膣内を押し広げるような感触を受けながら、一番奥に到達するのを待つのです。

「あぁ~コーチ凄い・・・」到達を感じました。

雄の圧倒的な力が、身体を貫いたのです。雌はそれを受け入れ、雄の次の動きを待つのです。

私はコーチの背中に両手を回し、足は大きく開いて正常位、コーチを受け入れています。

コーチが静かに始動、大きな動きでは無く、腰をゆっくり動かし軽いピストンで4ラウンド目開始です。

「あぁ~やっぱり凄い・・・大きくて気持ちいい~うぅ・・・いぃ・・・」

コーチは無言ですが、だんだん加速しピストンの幅も大きくなるのです。

感じていました・・・

やがて訪れるであろう絶頂感に期待して、自分の腰が感じるまま動いているのが判っていたのです。

コーチが身体を起こし、唇を重ねてきます。

キスも感じると思いました、コーチが差し入れてくる舌に絡め、彼の唾液を吸い取っているのです。

「田中さん、感じてますか?」

「感じてる・・・あぁ~気持ちいい・・・コーチは?」

「もちろん気持ちいいですよ、でも早く行かないように頑張ってます。」

そう言いながら身体を完全に起すと、私の腰を握り、いきなり動きを加速させたのです。

私もそれを待っていました、もっと激しく突かれたいと思っていたのです。

どの位の時間がこの体位だっかは?判らないのですが、私の性感はどんどん高まり、上半身は左右に大きく揺れ、手は布団を握りしめて、この責めを受け入れていました。

もう絶頂が来ると感じた時、コーチは私の乳房を握り、強く揉みながら、腰を強く打付け始めたのです。

私はコーチの腕を掴んで、この動きを受け止め、下半身からは厭らしい音が聞こえています。

もう限界です・・・

「あぁ~あ~・・・あっあっあ・・・あ~」

頭の中が真っ白になったと思ったら、最大の快感が全身を襲いました。

もの凄い絶頂感、腰から太腿辺りが痙攣したように、コーチを締め付けます。

その余韻の中、コーチはゆっくりシンボルを動かし、間もなくして動きを止めたのです。

17.バック

「田中さん、逝けたんですね・・・」

コーチが優しくキスをしながら問いかけるので、軽く頷いて答えます。

「感激です、初めて見ました女性が逝くところを・・・」

「何だか、男として嬉しいですね・・・でもぎゅ~っと締まって、こちらも出てしまいそうでした。」とか笑いながら言うのです。

「こちらは何だか、恥ずかしいわ・・・」

「あの~もう一つお願いがあるのですが・・・」

「なあに~?」と自分でも驚くような、甘い声で答えます。

「バック・・・の経験が無いので、一度体験してみたいのです・・・」

「いいわよ・・・」と答えると、身体を横に向けて、シンボルが抜けないようにバックスタイルに体位を変えたのでした。

私は手をついた状態で、お尻を突き出し、コーチのシンボルを受け入れています。

コーチもゆっくり腰を動かし始めます。又、後ろから手を回して乳房を軽く揉んでくれるのです。

時より乳首を刺激しながら・・・

正常位とは違う感触があります。シンボルが身体を貫いているような感じ・・・

ストレートにシンボルが動く感じで、突かれて一番奥で感じ、抜かれる時膣全体で感じて、正直気持ちいい~と思いました。

「あぁ~いぃ~い・・・」と大き目の喘ぎ声が出てしまいます。

大きく、長いストロークが、未体験の感触なのです。

本当は、又逝きそうな状態なのです・・・・

「あぁ・・・又逝きそうなくらい、気持ちいい~あぁ~うぅ~あ~」

コーチの腰の動きが早くなるにつれ、手で支えるのが無理になり、顔を枕に埋めて更にお尻を突き出す格好に・・・

コーチは、お尻をぎゅ~っと掴むと、激しく腰を打付け始めました。

腰をお尻に打付ける音が、リズミカルに響きますが、私には大きな快感が押し寄せるのです。

18.4回目終了

私は枕を握りしめていました。

もうダメ、もうダメと思いながら、コーチのシンボルによる責めを受け入れるしかないのです。

気持ちがいい訳ですから文句は無いのですが、もう自分のペースではありません。

若い男性がフィニッシュに向けて突き進む事に、従うしかないのです。

逃れる事が出来ない状況、ただバックで激しく突かれるだけの状況・・・

でも、女性として幸せな事なのでしょうね、男性に支配され、長い絶頂感を味わっているような感触、今まで経験した事が無い状態でした・・・

「うっ!」という声と同時に、コーチのシンボルが中で「ビクッ」と痙攣したように動き、奥の壁を更に押したような刺激がありました。

「あぁ~あ・・・」と歓喜の声が出ていたと思います。

その後、又熱い物を感じてしまいます、それを感じた時も声が出てしまったのです。

もう耐えれないので、そのままうつ伏せに倒れ込んでしまうと、シンボルも抜けてしまいます。

頭の中は、真っ白な状態で、いろんな事は考えられませんでした。

でもあそこは、軽い痙攣を起こしている感じで、快楽の波が押し寄せる感じなのです・・・

コーチは横に寝て、肩で息をしています。

いろんな余韻を感じていましたが、そのまま意識が無くなり、寝入ってしまったのでした。

19.5回目???

どの位、寝たのでしょうか?

洗濯機のアラームで目が覚めました、多分20~30分は寝入っていたのだと思います。

私が目を覚ますと、コーチも寝ていたようですが、目を開けてこちらを見つめます。

彼に優しく抱かれたのです。

「寝てしまってました・・・」と、年齢が10歳も違うのに、恋人同士のような雰囲気、抱かれて安らぎを感じるのです。

「疲れませんでした?」と問いかけると、

「気持ちが良かったので、あまり疲れは感じませんね・・・」

「若いから、元気なんですね!」

「いや~田中さんが、余りに魅力的だから・・・」

お世辞でも、嬉しく思えたのです。

こちらは今日は大丈夫なのですが、コーチは用があるかもしれないので、そろそろ帰さないと、いけないだろうな~とか考えていたのです。

コーチのたくましい胸に抱かれ、手は背中に回しています。

目の前にある乳首に軽くキスしてみました、その後軽く舐めてみると、コーチが反応するのです。

「あぁ~」という声を出したのです、主人もそうですが男性も乳首は感じるんですね。

面白がって、もう片方の乳首にもキスしてみます。同じような反応です。

感じるコーチを見て、正直なところシンボルが気になったので、左手で触ってみると勃起はしていないのですが、半勃起というか大きさはそれなりの大きさになっているのです。

上を向いて、そそり立つ感じではないのですが、大きな物がだら~という感じ・・・

乳首を舐めながら、シンボルを扱いたら勃起するのかな?とも思ったのですが、今度で5回目になるので流石に可哀想かな?と思い、それ以上は辞める事にしたのです。

「又、感じて来ましたよ!」

「気持ちいいんだ?底なしだね・・・」

「もう1回、チャンレンジしてみようかな~」

「え~無理しない方がいいよ・・・」

完全に勃起はしていないけど、この大きさなら問題なく入るんだろうな~とか、シンボルを握り淫らな妄想を描く私がいたのです。

20.中で復活

コーチは、私の股間に身体を入れてくるのです。

さっきまでの大きな勃起感はないのですが、質量十分なシンボルを私に擦り付けてきます。

あそこは、私のものとコーチの精液でドロドロしている感じで、それを利用してかコーチのシンボルがぬるっという感じで侵入してくるのです。

でも・・・多分、挿入を待っている受身では無いので、自分から積極的に咥え込んでいくような感じがあるのです・・・淫乱という言葉が思い浮かびました・・・

侵入して来た物は、圧倒的な存在感では無いのですが、私の中を十分に満たしてくれています。

不思議な感触なのですが、膣壁には密着しているので、気持ちいいのは変わりません。

「こんな物でも、感じますか?」

「う~ん、少し感じは違うけど、十分感じるわよ・・・」

「彼女とHする時も、この状態で入れてみたら?これなら痛がらないと思うよ・・・」

「そうなんですかね・・・今度、試してみます!」

そんな会話を交わしている間も、コーチは腰を静かに動かしているので、その動きを受け入れているだけで、感じてしまいます。

同じ状態が続いている訳ではありません、ピストン運動の継続に伴い、シンボルは確実に大きくなり、固さが増して来ているのです。

「あ~うん~凄い、又大きくなって来ているわ・・・あぁ~」

こんな感触も初体験なのですが、快感の波が又押し寄せて来るのを感じていました。

本当はもう十分なのですが、ここまで来ると「逝く」事しか求めていない自分がいました、女としての「性」なのでしょうか、私はコーチにしがみ付き、自ら腰を動かしていたと思います。

大きな快楽の波が押し寄せて来ました、コーチは起き上がり、乳房を揉みながら腰を打付けてくれます。私はコーチの腕を握り、コーチの責めを受け入れるのです。

「あ~あ・・・逝きそう、又逝きそう・・・」

そう叫びながら、何度目かの絶頂に達したのでした。

コーチは腰を動きを弱めながら、余裕の表情でこちらを見ています。

21.経験の終わり

暫くして、コーチがシンボルを抜いてしまいました。

「田中さん、すいません、さすがにもう無理のようです。」

「あの~私が求めた訳では無いんですが・・・」

「そうですか?(笑)でもさすがに疲れたようで、行くまで時間がかかりそうで?」

「じゃ~シャワーを浴びたら・・・」

私も疲れを感じていたので、もう十分なのですが、そのまま続いたら、それはそれで受け入れていたと思います。コーチが言う通り、SEXは男性が終わる時が終わりなんです。

女性は基本的には、それに従うんですよね。

理不尽だと思いますが、これが普通で当たり前の事なんです。

今日は終わりが終わりで無かったから、私が何回も逝けたんだ・・・

こんな変な事を、トイレの中で処理しながら考えていました。

トイレから出ると、慌てて部屋着を来て、洗濯物を取り出したたみ始めたのです。

洗濯物をたたんでいると、コーチがシャワーを終えて出て来ました。バスタオル姿で・・・

「着替えないんですか?」

「もし良かったら、洗い立てのパンツをもらっていいですか?」

たたんだばかりのブリーフタイプのパンツを、コーチに渡します。

コ ーチはその場でバスタオルを取り、パンツを履こうとしています。

勃起していない、魚製ソーセージのようなシンボルが、ぶら~という感じで丸見えです。

「やっぱり、元々が大きいですね。」

「そう言われます、合宿の時なんか・・・自分では判らないんですけどね。」

「田中さんが見ても、そうですか?」

「そんなに知らないけど・・・それに、大きくなった方を先に見たから、複雑ね!」

二人の会話で、笑が起きるのでした。

「今日は本当にありがとうございました、最高の経験でした。」

と言いながら、シンボルを私の方に突出し寄ってくるのです。

私は躊躇なくシンボルを手に取ると、口に含んでしまい。愛おしさ一杯で舐め回したのです。

完全にコーチのシンボルに屈服している私でした。

でも口の中で勃起し始めたので、フェラを止めてコーチに帰るように勧め、軽くキスを交わしコーチは帰って行きました。

22.息子に?

この掲載を始めて間もなくの頃、掲載をお休みしました。

理由は、息子のバイク事故で、右手骨折、右脇腹から右足にかけて擦り傷、結構は事故で息子の痛みが治まるのに1週間程かかったのです。

痛がる息子が可哀想で、殆ど病院に詰めて看病を行っていました。

1週間が過ぎて、痛みも治まり、病衣から持参したパジャマに着替える事になり、包帯が無い部分は、暖かい蒸しタオルで拭いてあげて下さいという事になったのです。

息子をタオルで拭き始めたのです。気持ち良さそうにしていました。

上半身を拭いて、足を拭いて、恥ずかしいだろうけどと思いながら、下半身も拭きだしのです。

腰を浮かせてお尻を拭いて、袋部分も拭いたのですが、結構臭うので丹念に拭いてあげました。

ある意味、オチンチンが一番汚れていると思ったので、丹念に拭こうとしたのですが、仮包茎状態、力具合が判らないのですが、一気に皮を剥いてみました。

白いカスみたいな物が結構あり、物凄い臭いがあします。

「ここをきれいにして行いと、彼女に嫌われるわよ・・・」

と言いながら、タオルを替えて、丹念に洗うように吹き上げたのです。

息子を見ると、赤い顔をして天井を見ているのです。

気が付くと、息子が勃起しているのです。もう高校生ですから、それなりの大きさ・・・

気づかないフリをして、タオルで包んで拭いていたのですが、事故で身体を動かせないけど、ここは元気だし溜まっていたんだろうな~と考えてしまったのです。

タオルを取ると、綺麗なピンク色の亀頭が見えます。

「仕方ないわね・・・一度だけだよ!」

そう言うと、息子のシンボルを口に含み、フェラチオをしてあげる事にしたのです。

息子は「うっ!」と声を出して、1分もしない内に「あっ!」と言いながら、咥内に大量に射精して来ました。息子のシンボルがドクドクしなくなるまで咥えてあげて、タオルに吐き出したのですが、凄い量で独特な臭いを感じたのです。

息子にこんな事をしたのは、これが最初で最後になりまますが、今思うと、この掲載を始めて、どこかで「若い性」への意識があったのだろうと思ってます。

【31歳専業主婦の体験談】ママさんバレーボールチームの大学生コーチと浮気③へ続く

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