【31歳専業主婦の体験談】ママさんバレーボールチームの大学生コーチと浮気③

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【31歳専業主婦の体験談】ママさんバレーボールチームの大学生コーチと浮気②の続き

23.主人と

コーチとの交わりがあった週末の事です。

家族で食事を済ませ、片付けを終えて風呂から上がると、寝室から主人の声がします。

もう息子は寝ていますので、何だろうと思い寝室に入ると、

「今日、面白い物をもらって・・・試しにHしようよ!」

「変な事言うのね?面白い物て、何なの?」



そう言いながら、ベッドに寝ている主人に近づくと、ズボンの部分が盛り上がっているのです。

「あら~どうしたの元気そうよ。」

「友達から、バイアグラとかいう勃起薬をもらったんだ。」

「そんなの飲むの?」

「40歳になり、元気が無くなったようで、一応気になってたんだ・・・」

パジャマの上から触ると、結構勃起しているのが判ります。

実は私も先日の経験以来、何故かHモードのようで、悪い気はしていないのです。

主人のを握っただけで、女芯がジワ~としてきているのを感じていました。

電気を消して、主人のパジャマとパンツを一緒にずらすと、元気なシンボルが現れます。

この前見た、圧倒的な大きさはありせんが、普段よりは大きく勃起しているように思えます。

私は、思わず口に含み、先端を中心に舐め上げたのです。

「うぉ~気持ちいい・・・」

主人の声を聴きながら、今度は根本まで咥え、全体を上下しながら舐め上げたます。

唾液で「ジュボ、ジュボ」と厭らし音を奏でるのでした。

主人が起き上がり、自分で上のパジャマを脱ぐと、私を抱き上げパジャマを脱がし、乳房を揉みながら乳首を舐めてくれます。

同時にパジャマの下とショーツも同時に脱がし、陰部を触り始めるのです。

「お~感じてるね・・・結構濡れてる・・・」

今度は仰向けに寝ると、69の態勢になるよう、私を顔の上に跨がせたのです。

二人共興奮していて、お互いが貪るように性器を舐め始めたのです。

何ヵ月?何年ぶりの愛撫交換だと思います。

24.長い愛撫

主人は手で私の陰唇を広げながら、ゆっくりと舐めてくれています。

膣内に舌を侵入させたかと思うと、陰唇を吸ったり、クリトリスを舐め回したり、器用に丁寧に愛撫してくれています。

当然、気持ちいいのですが、その丁寧さが嬉しく、こちらも愛撫を返すのです。

確かに、今日の主人のシンボルは若い頃のような硬さがあり、太く感じました。亀頭のくびれを舐め、背面を根本に沿って愛撫し、陰嚢も手でマッサージするように触りながら、そこも舐めて、口に含み愛撫するのです。

二人の愛撫が、シンボルとクリトリスに集中し始めました、主人はクリトリスを吸って舐めて刺激を強めます、私はシンボルを咥え、咥内奥深くまで入れたり出したり、シンボルの根本が私の唾液でかなり濡れてきています。

自分の性感の高まりに負けないように、激しく一心不乱フェラをするのでした。
この時はそんな余裕もありませんでしたが、もしコーチとこうゆう状態になれば、間違いなく私の咥内で果てていただろうと思います。

長い69に疲れたのか、主人が起き上がろうとするので、慌てて主人の上から降りました。

起き上がった主人は、後ろから私を抱きしめ、そのまま後ろから乳房を揉み始め、喘ぎ声が止まらい私の口に舌を入れて来ます。

私は後ろに手を回し、主人の頭を触りながら、積極的に舌を絡め、主人の唾液を吸うのですが、二人の口の回りは唾液でベトベトです。

主人が乳首をつまんで、刺激してきます。

感じぱなしの私は、我慢できず「早く入れて・・・」と、言ってしまうのです。

25.同時に

「こちらを向いて!」と言われ、足を大きく開いたまま主人の方を向きます。

手を後ろについて、下半身を主人の方に突き出した格好、主人も同じような恰好でシンボルを突き出しています。

片手でシンボルを握り、私の入口に固定すると腰を突出し、挿入させて来るのです。

半分も入れず、入口付近で出し入れ・・・

下腹部に目をやると、主人のシンボルが私の中に入ったり出たりするのが見えます。

私の愛液で、主人のシンボルが光っているように見えるのです。

淫靡な光景ですが、こちらは焦らされている感じ、私は我慢出来ずに主人の首に手を回したのです。

主人は同時に、私の腰を引き寄せ、背中に手を回し一気に挿入させて来ました。

「ああ~いい~う・・いい~」

コーチのような圧倒的な大きさ、突き上げる感じ、それは無いのですが、慣れた大きさ、いつもと違う固さ、十分に感じていました。

感じ方は、大きさに比例するものでは無いのだ・・・と思います、多分。

(大きい方が感じるとは、思いますが・・・)

あまりやらない、座位での交わり、自然と私の腰が激しく動いているのです。

主人は乳房を握り、乳首を上に持ち上げて、舌で舐め回し感じさせてくれています。

アクメに向けて動きを加速させると、主人は乳首への愛撫を止めて、私を後ろに倒したのです。

正常位で、私を突き始めると、「気持ちいいか?」と珍しく話かけてくるのです。

私は喘ぎながら、頷いて答えます。

主人が激しく腰を打付けてくるので、私はしがみ付くような感じで、主人の背中に手を回して、主人の腰の動きを受け入れます。

一気に性感が高まり、間もなくアクメが来る事を感じたのです。

「貴方、いいわ~いい、逝きそう・・・」

主人は手をついて上体を起すと、深い位置での小刻みなピストンで責めてくれます。

私の顔の前に主人の胸があり、私は主人の乳首を舐めて強く吸い、主人を刺激します。

主人も最後の動きに入ったようで、同時に逝けるように、こちらも腰を動かしています。

「今日は大丈夫だから、中に出して、中に・・・」と叫ぶと、程無くして主人の呻き声がし、私の中で果ててくれました。

「ドク、ドク」と脈打つようなシンボルを感じながら、私もアクメを感じていました。

二人同時に逝けたのは、何年ぶりでしょう・・・

26.用具室

大会も近づいて来て、練習にも熱が入って来ました。

最悪でも一回戦敗退は避けたいという思いもあり、組合せ抽選も気になるところなのです。

練習が終わると、当番で用具の片付け、フロアーのモップ掛けをやるのですが、今日は自分らが担当で3人で片付けて、モップを掛けて、二人は忙しいようだったので、モップの片付けは私が行うと告げると「お疲れ様!」と言いながら帰って行きました。

モップを持って用具室に入ると、誰かがいる気配がします。

シャワーとか更衣室の無い体育館なので、用具室で着替えたりする人がいるのですが・・・

上半身裸の男性が見えたので、慌てて「すいません!」と言って、外に出ようとすると「あ~田中さん。」と声を掛けて来ました。

裸の男性はコーチだったのです、濡れタオルで身体を拭いていたようです。

あれから、練習ではコーチと顔を合わせていますが、二人きりで会うのはあれ以来なのです。

物陰で着替えているコーチが見える所に移動して、「お着替え中ですか・・・?」と声を掛けると、「あ!」と言いながら後ろを向いたのです。

筋肉の塊のようなお尻が見えました。

「大胆ですね、素っ裸で身体を拭いてるの?」と笑って声を掛けました。

しばらくすると、こちらを向いたのですが、大きくなりかけているシンボルが見えたのです。

「練習中でも、田中さんを見てて油断すると立ちそうになるんですから!」

「え~どうして?」と言いながら近づきます。

「この前の事を思い出すと、立ってくるんですよ!」

「へ~そうなんだ。」可愛いと思ってしまいました。

言う事、仕草は可愛いのですが、シンボルは立派で相変わらず男そのものです。

この前だと、理性も無くなってしまうのでしょうか?

無意識の内に、シンボルを触っていたのです。

触っただけで、完全に勃起して来て、あの大きさが甦っています。

27.見えない所で

コーチは困った顔をして上を向いています。

逆に私は面白がり、コーチのシンボルを軽く扱いてしまったのですが、更に勃起して来て、ドクッドクッという血流がと伝わって来ます。

私はひざまずいて、シンボルをまじまじと見える姿勢をとったのです。

若い男のシンボルに圧倒され、自然と言いなりになってしまったように思えます。

屈んでしまうと、外からは私が見える事は無いのです。

目を閉じて、シンボルを口に含みます。

相変わらずの大きさで、全部を含む事など、出来るはずも無いので亀頭まで含み、舌でレロレロ舐める感じで愛撫を始めました。

舐め始めると、自然と動きがエスカレートしていきます。

コーチのお尻に手を回し、更に深く口に入れようとしてしまいます、奥に入ると咽かえるのですが、我慢しながら口も最大に広げて、コーチのシンボルを咥え、出し入れを繰り返します。

唾液がダラダラ流れ出します、顔を動かす度にジュボジョボと淫靡な音が出てしまいます。

時より咥えるのを止めて、シンボルの横、裏、根本をペロペロと舐めて、コーチのシンボル全体を私の唾液で濡れるように愛撫しました。

左手はコーチのお尻を押さえ、右手は陰嚢を揉むように触っていました。

上目使いでコーチの顔を見ると、苦悶の表情で息が荒くなっているのが判ります。

実は私も興奮して来ているのですが、口を最大に広げシンボルを咥えると、右手で根本付近を扱きながら、顔を前後に激しく動かし、バキュームの音を奏でながら、雌は雄に出来る限りの奉仕をするのでした・・・

28.手と指で

コーチが視線を落として、こちらを見ました。

私はハッとして、シンボルを口で愛撫するのを止めたのです。

コーチは屈んで膝を着くと、激しく唇を重ねて来ました。

同時に舌を入れて来て、速攻でディープなキスになったのですが、私も興奮していて、コーチの舌を吸って受け入れていました。

流石に息苦しくなりキスを中断したのですが、右手はシンボルを握ったままだったのです。

「もう逝ってしまいそうなんです・・・」

「我慢しなくて逝っていいよ!」

「そうなんですか・・・でも田中さんに入れたいんです。」

「エ~無理無理、こんな所で・・・誰か来たらどうするの!」

又、コーチはキスを始め、今度は乳房を練習着のTシャツの上から揉み始めたのです、揉みながら時より乳首も刺激して来るので、「あ~ダメ・・・」と声が出てしまいます。

感じていると思ったのか、ジャージの前から手を入れて来て、陰部を触ろうとするのです。

私は反射的に腰をひねり、彼の動きを拒もうとします。

でもここまで来ると、コーチも強引です。止まらない感じで、陰部に手を伸ばすと、ショーツの横から指まで侵入させて来るのです。

「ダメだって・・・ダメ!」とコーチの手を押さえて拒絶します。

でも指が秘孔付近に届いてしまい、コーチは愛液が溢れているのを知られてしまいました。

「田中さん、凄く濡れていますよ・・・」

こんな状況で、濡れない人の方が少ないとは思うのですが・・・どうなんでしょう?

コーチは、指を入れたり、クリトリスを撫で回したりしながら刺激してくるのです。

私は膝立ちの状態になり、コーチの胸に顔を当てて、声が出ないように我慢していました。

コーチの興奮した息遣いが聞こえます。コーチの愛撫に合わせて、コーチのシンボルを激しく扱いていたようで、二人共手と指でお互いを激しく責めている状態になっていました。

私は目の前にある、コーチの乳首を舐め始め手の動きを早めました。

「あ~もうダメです、ダメ・・・」

そう言うとコーチは、後ろに手をつき、膝を着いたままシンボルを上に突き上げる姿勢を取ったのです。

私はそれを理解し、再びシンボルを咥え、早いピッチで頭を動かしたのです。

「あ~」という声と共に、咽喉に激しく射精して来ました。

咽かえりそうになったのですが、ドクッドクッという動きが収まるまで、ゆっくりとフェラを続けてあげたのです。

射精が収まったところで、コーチから離れると、大量の精子をタオルに吐き出しました。

簡単に呑み込める量では無いし、美味しい物では無いので・・・

そして、用具室は足早に後にしたのでした。

29.同室の圭子さんは

夏も終わる気配の頃、いよいよクラブチームの県大会が開催されます。

開催場所が遠い事もあり、1泊2日の予定でチームのメンバーと開催場所に向かったのです。

ベスト8に入れたらいいね~という漠然とした目標はあったのですが、正直無理だと思っていました。

初日に3回試合をしたらベスト8になるのですが、ラッキーな事に一回戦と二回戦を勝ってしまい、目標のベスト8に残ってしまったのです。

大勢のチームが来ていましたが、他のチームは帰ってしまったのでしょう、体育館に残る人は少なくなりましたが、試合は熱戦で緊迫感を感じます。

ベスト4がちらりと見えたのですが、フルセットの末、ここで終わってしまいました。

でも満足していました、目標はクリアーしたのですから、全員笑顔で宿泊先のホテルに向かったのです。

コーチと手伝いに来てくれた後輩部員2人も一緒です。

この大会用に編成したチームなので、この段階でチームは解散になります。

今夜は「打上げ」をやる事になっていて、明日は準決勝、決勝を見て帰るなり、朝から帰るなり自由という事になっています。

同室予定だった圭子さんは、家の事情があるから今日の内に帰る事になり、皆に笑顔で挨拶して先に帰って行きました。

圭子さんが帰る理由は、以前酔った時に聞いていたので知っています。

彼女は私より1~2歳上で、お子さんは二人、ご主人は3歳年下です。

以前ご主人が単身赴任していた事があり、この時浮気をしていたようで、離婚寸前まで行ってしまったそうです。

何とか元の鞘に収まり、単身赴任も終え元の生活に戻ったのですが、圭子さんは許せなかったそうです。

ある朝、早く目が覚めると、隣り寝ているご主人が朝立ちしているのに気付いたそうで、圭子さんはショーツを脱ぎ、ご主人のパンツを脱がすと、少しフェラをしてシンボルを濡らすと、ご主人に跨り騎乗位で腰を動かしていると、ご主人が目をさまし、間もなくして逝ってしまったそうです。

圭子さんは、喘ぎ声を出す事も無く、終わるとトイレに行き処理し、朝の準備を始めるそうです。

これを毎日続けたそうです、生理の時はフェラで逝かせて、無言の朝SEXが毎日・・・

毎朝射精すればもう浮気も出来ないだろうと、圭子さんは考えていたそうで、1ヶ月もするとご主人もこの不気味なSEXを嫌がったようですが、圭子さんは犯すように毎朝続けたそうです。

興味津々でこの話を聞いたのですが、執念みたいな物を感じて怖くなったのを覚えています。

でもこの話には落ちがあります。ある朝、目が覚めるとご主人が裸で座っていて、圭子さんも裸にすると全身を愛撫し、たっぷり濡れたところで正常位で挿入して来たそうです。唖然としていると、

「圭子、本当に済まなかった許してくれ・・・」と言いながら腰を動かし突いていたそうですが、ご主人が目に涙を浮かべているのが判り、圭子さんはそれを見て、自分の馬鹿さ加減に気づき、涙が溢れ出て来て、大きな喘ぎ声をだしてご主人に抱き付き、自分も逝きながら射精を受け入れたそうです。

今はラブラブなようで、圭子さんのは明日の朝SEXの為、帰って行ったのです・・・多分。

いろいろな夫婦がいて、いろんな愛の形があるんですよね。

30.皆で宴会

試合会場からホテルに入り、全員お風呂を済ませて、浴衣姿でホテルの宴会場に集合です。

毎月積み立てていた部費も、もういらなくなるので、最初で最後の宴会になる訳です。

試合は少し残念でしたが、当初の目的は達成した事もあり、開放ムードで宴会が進みます。

コーチの回りは、いつも誰かがいてお酒をついだり注がれたりして盛り上がっているのです、コーチが連れて来た後輩二人も、赤い顔をして皆の相手をしています。

10人以上の女性の中に男子が3人ですから、それも10歳ぐらい年の違う女性陣に囲まれているのですから、男子は大変です。

でも楽しい宴会でした、コーチと会うのもこれが最後なんだ~思いながらコーチを見ていました。

それ程お酒は強く無いのですが、宴会のムードで飲みすぎていたのです。

「田中さん、お疲れ様でした。」

と言いながら、コーチが横に移動して来ました。

「もう飲まされて、かなり酔ってますよ・・・田中さんは酔ってますか?」

私が頷いて答えると、「何号室ですか?田中さんは部屋は一人なんでしょう?」と小声で聞いて来るのです。

私は答えず、部屋のキーをさりげなく見せると、コーチは確認して別の席に移動して行きました。

間もなくして宴会も終わり、全員で三本締めしてお開きとなりました。

明日はバラバラで皆、家に帰ります。

宴会は終わったのですが、一番若いメンバーは飲み足りないようで、コーチの後輩二人と部屋で飲もうとか騒いでいましたが、私は部屋に戻り酔いを覚ます事にしました。

正直、天井が回っていましたので・・・

暫くすると、コーチから電話があり、後輩二人が行方不明で、知りませんか?という内容だったと思います。

31.泥酔

ベットに横たわった私は、そのまま寝入ってしまってました。

廊下で物音がし、部屋をノックする音で目を覚まし、慌ててドアを開けたのです。時間は10時、一時間近く寝てたようです。

ドアを開けると、コーチと後輩君2人が立っていました。

後輩君らは、倒れそうな状態なのです。

部屋に入れると、一人はソファーに一人はベッドにコーチが引きづるように連れて来て寝かせました。

「すいません、ベロンベロンの状態で、部屋に二人を抱えて行けないもので・・・」

本当に泥酔しているようなのですが、浴衣の下にあるべきパンツが無く、下半身が裸です。

後ろ向きなので、前が見えている訳ではないのですが、白いお尻が見えます。

「どうしたんですか?」

「佐藤さんらの部屋で飲んでいたようなんですが、飲まされてパンツも脱がされたようで・・・皆が解散したので、引き取りに来てと電話があったんです。」

私は笑いながら「パンツ脱がされて、どうしたの?」

「いい事があったんじゃないですかね、嬉しそうな顔してたから・・・」

子供を産んだ女性は、ある意味強いですからね・・・何をした事やら???

「ここに寝かせるんですか?」

「とんでもありません、一休みしたら一人づつでも部屋に連れて帰ります。」

コーチは笑みを浮かべて、空いているベットに腰掛けるのでした。

座る所が無くなった私も、コーチの横に腰掛けました。

何とも言えない沈黙の時間が流れて、コーチが私の肩に手を回して来て、軽く抱き寄せます。

眼が合い、自然と唇を重ねたのでした。

32.暗闇

電気の付いた明るい部屋で、コーチとキスを交わします。

だんだん舌を絡め、お互いの唾液も混じり始めます。コーチは唾液を吸い、私の舌も強く吸おうとして抱きしめる力も強くなるのですが、私はコーチの背中に手を回して熱い抱擁に身を任せているのです。

抱きしめる力を弱めたかと思うと、右手が浴衣の前から侵入して来て、乳房を触り始めるのです。

浴衣姿とはいえ、ブラジャーは着けているので、背中に手を回しホックを器用に外してしまいました。

「ダメよ・・・後輩君達がいるんだから・・・」

「酔っているから大丈夫ですよ・・・」

私は本音は期待していたと思いますが、こんな状況で始めるとは思ってもいませんでした。

コーチは私をベッドに押し倒すと、ブラを取り、浴衣の帯を解こうとしています。

「ダメだったら・・・」と抵抗するのですが、酔いのせいか身体に力が入らないのです。

私は観念して、「せめて電気を消して!」と耳元で囁いたのです。

コーチはベッドサイドのスイッチで部屋中の電気を消してくれました。

その途端、帯を解きブラを取り、ショーツだけの裸にすると、自分も浴衣を脱いで抱き付いて来ました。

私は暗闇になった安心感もあり、コーチを受け入れ裸で激しく抱き合い始めたのです。

肌の温もりを感じながら、熱く抱擁を繰り返していたと思います。

抱き合い、唇を重ね、時より舌を絡ませ、乳房を揉まれて・・・

コーチの下半身の突起物が私に当たり、私はもう濡れているのが自分でもハッキリ自覚出来ていました。

33.パイずり?

コーチの顔が乳房に移り、乳首をゆっくりと舐め始めました。

「あ~ぅん」と思わず声が漏れてしまいます。

私はコーチの頭を抱える恰好でコーチの愛撫を受け、刺激が強いと髪の毛を握りしめてしまいます。

やがて、私を仰向けに寝かせると、両手で双方の乳房を揉みながら、交互に乳首を舐めたり吸ったりを繰り返すのです、上から見ている光景も淫靡で、愛撫を気持ちよく受け入れているのでした。

執拗な愛撫で、乳房はコーチの唾液だらけになっています。

その時、コーチは上体を起して素早くトランクスを脱いで、勃起したシンボルを露わにしたのです。

そのまま私の上に跨ると、シンボルを胸の谷間に置くのです。

意図が判った私は、自分で乳房を中によせて、いわゆる「パイずり」を始めました。

一度、主人に言われて経験はあるのですが、慣れてはいないので気持ちいいのか気になるところです。

勃起したシンボルが、コーチの腰の動きに合わせて動き始めます。

一番近い時は、亀頭の部分が口の所まで来るので、タイミングを合わせて口に含んだり、舌で舐めたりして刺激します。

コーチも気持ちがいいのか、ゆっくりとしたストロークで谷間の感触と、亀頭への愛撫を楽しんでいる感じです、私は乳房を押しつけながら、指が乳首を押さえているので、動かしながら乳首を自分で刺激する事になっていたので、少し変な気分でこの行為を楽しんでいたのです。

前回の経験(浮気)は、コーチの若さと回数に圧倒されたのですが、今夜はゆっくりSEXを楽しむ雰囲気で進んでいます。

だんだん私は、直ぐ近くに後輩君二人がいる事を忘れてしまっていました。

上半身はコーチがいるので動けませんが、自由な下半身はモジモジ状態、コーチの愛撫を待ちわびているのです・・・

【31歳専業主婦の体験談】ママさんバレーボールチームの大学生コーチと浮気④へ続く

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