【31歳専業主婦の体験談】ママさんバレーボールチームの大学生コーチと浮気④

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【31歳専業主婦の体験談】ママさんバレーボールチームの大学生コーチと浮気③の続き

34.究極の愛撫

コーチの手が、私のショーツに伸びて来ました。

ショーツの上から私の大事な所を触って来ます、しばらくしたら手がショーツの中に侵入、指が伸びて来て、かなり濡れているであろうの部分に到達、クリトリス付近を円を描くような感じで触って来ます。

それだけで気持ちが良く、動けない私は腿を擦り合わせて、下半身をくねらせコーチの動きを牽制するのです・・・

反射的に「あぁ~」という声が出てしまいました、コーチの指は蜜壺に侵入したのです。



クリトリスを刺激しながら、指を入口付近で出し入れしながら私の反応を見ているようでした。

私は正直なところ、下半身に神経が行っていますので、パイずりは上の空になっています。

するとコーチは、乳房からシンボルを抜くと、くるっと反転、ショーツに手を掛けると、あっと言う間に脱がし、股間を広げると、そのまま顔を埋めてしまったのです。

一瞬の出来事で、何の抵抗をする事もなく、コーチの口と舌の愛撫を受け入れ、歓喜の声を上げる私がいました。

私へのクンニを始め、私が感じているのを確認して、コーチのシンボルがこちらに移動してきました。

私はシンボルを手で握ると、可能な限り口を広げて咥え込み、舌で亀頭を舐め回し始めました。

「おぉ~」というコーチの呻き声が聞こえます。

でも、コーチの大きく固いシンボルが、上から私の口に刺されている構図ですから、興奮はしているのですが、これ以上押し込まれたらという恐怖心も正直ありました。

どんなに頑張っても半分も口に含む事も出来ないので、咥えて軽く上下に動き、咥えず横とか裏を舐め上げたり、精一杯動いて陰嚢を舐めたり、手で揉むように愛撫します。

こちらの愛撫にコーチも反応していますが、同時にこちらへの愛撫も激しさを増すのです。

下半身は感じながら、目の前のシンボルを愛撫し続ける・・・

究極の愛撫交換だと思うのですが、私の人生でこれ程激しく、感じ合う69は無いだろうと思っていました。

35.侵入開始

コーチはゆっくり私の上から離れると、股間の間に身体を入れて、乳首を愛撫し始めました。

左ひじをベッドに置いて、右乳首を舐めたり吸いながら、右手で左乳房を揉んでいます。

強い刺激では無いのですが、私は喘ぎ声が途切れる事が無い状態でした。

胸への愛撫を終えると、上に移動して来て唇を合わせてきます。

私は口を開いて、コーチの舌の侵入を待つのです、入って来た舌を吸い、いろんな形で絡ませ、濃厚なキスを続けます。

私はコーチの首と背中に手を回して、キスを交わしているのですが、神経はそこでは無く下半身にあるのです。

コーチのシンボルは、陰部軽く突きながら動き回っているのです。

偶然に当っているのではなく、次の行為を待っているのだと感じていました。

私も待っているのです、あそこは洪水のように愛液が溢れているのが容易に判ります。

コーチがキスを止め顔を上げると、上から私を見つめて始めました。

私もコーチを見つめながら、右手でシンボルを握りしめ、膣の入口に持って行きました。

「いい?」とコーチが一言、私が頷くと、コーチが侵入を開始しました。

息を止めて挿入を受け止めていると、膣壁をかき分ける感じで奥まで入って来ます。

コーチからしか受ける事のない感触、「あ~やっぱり凄いわ・・・あぁ~」歓喜の喘ぎ声が出てしまうのです。

コーチは感触を確かめるように、ゆっくりピストン運動を開始します。

いけない事なんでしょうが、性欲と快楽に支配された瞬間なのだと思います。

後輩君らが、近くにいる事など、すっかり忘れていたのだろうと思います。

36.異常な状況

私は十分に濡れて、感じている状況です。

コーチの腰の動きに合わせて、こちらも腰を動かすとというか、感じる方向に動いて、快楽を追い求めていたと思います。

手はコーチの首と背中に絡ませています。

アクメはそう遠く無い状態で、当然そこに達するだろうと期待していたと思います。

喘ぎ声を押さえようという事は考えても無かったので、声も大きく出ていただろうと思います。

コーチが身体を起こして、更に激しく突いて責めようとするので、コーチの手を握りその行為を受け入れた時、ベッド脇に誰かが立っているのが判りました。

「きゃ~」という声と、「おっ!」という声が同時に出ます。

「お前ら、起きたのか?」

私は意味も無く、コーチから手を離すと胸を手で隠したのです。

でもコーチは動きを止めないのです、こちらも動きに合わせて声が漏れてしまいます。

「お前ら・・・もう止められないから、見ててもいいけど田中さんに触るなよ!」

「判ったか!俺は輪姦とか強姦の趣味は無いから!」

とコーチは強く牽制するので、両サイドの後輩君らは黙ってこちらを見ています。

流石にやばいと感じて逃げようと思ったのですが、簡単に動ける状態で無く、コーチの話で自分に危害が無い事が判ると、少し安心したんだろうと思います。

コーチは腰に手を添えると、激しく腰を打付けて来ます。

やや冷めかけていたのですが、身体の奥から快感が湧いてくるのを感じていました。

普通なら考えられない事ですが、酔いが影響していた事も確かだと思います。

でも正直なところは、初めて経験する「人に見られている」という状況に興奮 していました。

前回とは違う、コーチの責めに圧倒されアクメを迎えようとしていたのです。

37.同時?

後からコーチに聞いたのですが、私を逝かせる事と、自分が逝くのを我慢するので必死だったそうで、コーチも後輩君らの事を忘れていたようで、横にいる事に気づいた時は本当にびっくりしたけど、行為を止める事は、全く考えなかったそうです。

ただ、その後の光景は刺激的だったみたいです・・・

コーチの激しい責めが続き、それを受け入れるのが精一杯、でも感じていました。

後輩君らを刺激するように、大きな喘ぎ声を出していたのかもしれません。

流石に恥ずかしい事もあり、目は閉じていたのですが、薄目で後輩君らを見てしまいました。

その光景にビックリしたのです、二人共浴衣から勃起したシンボルを出し、自分で扱いているのです。

大きさはコーチに負けていますが、元気はシンボルが手の届く所に2本もあるのです。

男性がオナニーをしている姿を見るのは始めてですから、驚きました。

でもコーチはお構いなく責めてくれていて、私の愛液の音が厭らしく聞こえるのです。

もう逝きそうと思った時、私は後輩君らのシンボルに手を伸ばしていました。

淫乱?という感じでは無く、可哀想だと思ったのです。

私がシンボルを握ると、後輩君らは自分の手を外し、こちらの扱きに委ねています。

今度は本当に目を閉じて、自分に高まりに応じて、激しく扱いていたと思います。

大きな声を出してアクメに達しました。

殆ど同時に、左右の乳房とお腹の上に吐精されたと思います。

四人の荒い息遣いが聞こえ、私は軽く痙攣していました。

身体の上は精液が一杯、独特の臭いが充満しています。

38.バスルームへ

我に帰った私は、後輩君の横をすり抜けてバスルームに飛び込みました。

シャワーを全開にして、胸とお腹の精液を洗い流すと、手にボディソープを取り丁寧に洗い、臭いも残っていないようきれいにしました。

シャワーを身体に浴びながら、これからどうすればいいのか途方に暮れていたのです。

もう酔いは完全に冷めていて、外の異常な状況を想像していたのです。

コーチが否定はしましたが、男性3人に押さえられて強姦されるのでは?という恐怖感があったのだろうと思います。

興奮していた事もあるし、何だか可哀想と思ったのも事実ですが、彼らのシンボルを握り刺激して射精させたのです、私が彼らを受け入れたと思っても仕方ない・・・とも考えました。

正直、不安でした・・・

その時、バスルームのドアがノックされ、

「田中さん大丈夫ですか?あいつら部屋に返しましたので・・・」とコーチの声が、私はシャワーを止め、バスタオルで身体を拭いて、身体に巻きつけて、そっとドアを開けてみたのです。

確かに部屋にはコーチだけで、心配そうにこちらを見ています。

「田中さん、大丈夫ですか?本当にうかつですいませんでした・・・本当にすいません!」

その声を聞いたら、ほっとしたのでしょうか、涙が溢れて来たのです。

コーチはこちらに駆け寄ると、抱き締めてくれたのです。

泣いている訳では無いのですが、コーチの胸に顔を埋めると楽になったのは覚えています。

39.再びベッドに

コーチは暫くの間、何も言わず抱きしめていました。

私が落ち着いたのを確認したのか、「本当にすいませんでした・・・」と謝ります。

「ベットに入りましょうか?」と言うので、

一緒にベッドに入り、コーチの腕枕でコーチに密着して横になり、お互い背中に手を回して抱き合っているのでした。

私はバスタオルを巻いたまま、コーチは浴衣を着ています。

少しづつコーチの抱く力が強くなるので、横向きで密着度が高くなるのですが、下腹部にコーチのシンボルを感じるようになり、強く抱きしめられる性もあるのですが、私は息が荒くなっていくのです。

顔を上げると、コーチがすかさず唇を重ねて来たのです。

軽いキスから熱い抱擁に、更に強く抱きしめられるので、「あ~ぅ~ん」と自分でもビックリするような、甘い喘ぎ声が漏れるのです。

コーチは、バスタオルをはぎ乳房を揉み始めます。

時より来る、乳首への刺激に反応して喘ぎ声が更に出てしまいます。

コーチの舌が侵入してくるので、唾液を吸いながら舌も絡めます。

コーチのシンボルは固くなっています。コーチは浴衣の下に下着を着けて無く、私はシンボルを握りしめたのです。

軽く扱くだけで、完全に勃起してしまいました。

この大きさ、固さ、若さに多分屈するのです、私は濡れて来るのが自覚していました。

コーチの息も荒くなるのが判ります。

私はキスをしながら、コーチの上になると、シンボルに下半身を擦り付けていました。

自分の愛液が、コーチのシンボルを潤していくのを感じていました。

私は起き上がると、片膝を着いて、シンボルを手で固定し入口に添えると、ゆっくりと腰を沈めたのです。

40.今宵2回目

相変わらず、挿入する時の圧倒的な存在感が凄い。

腰を沈めると、シンボルが膣壁をかき分けるように突き進んで来ます。

一番奥まで来ている感じはあるのですが、完全に腰を沈めた訳では無く、少し中腰の状態。

中途半端なところで、コーチが下から腰を突き上げるので、前のめりになりコーチの顔の横に手をついて、自分で腰を動かし、シンボルを上下運動で堪能し始めているのです。

奥の方まで咥えて、半分ぐらい抜いて、膣内に密着したシンボルを感じるのですが、感じ方が今迄と全然違うもので、これがコーチのSEXだと思います。

この大きさを受け入れられる女性は、この刺激の虜になっていくのだろうと思います。

「愛の無いSEXなんて・・・」と私も思いますが、割り切ってしまえば快楽を貪る世界もある事を経験しているのかもしれません。

コーチは下から乳房を揉みながら、乳首を吸ったり舐めたりして興奮しているようです。

私はアクメに向けて、感じるままに動き始めています。

腰をくねらせたり、上体を少し起こしてみたり、感じるままに腰の動きも早くなり、愛液が溢れているのも感じてました。

どんな声を出していたのか覚えていませんが、喘ぎぱなしだっただろうと思います。

コーチを見ると、乳房を揉みながら目を閉じて、こちらの動きに耐えているように見えます。

正直、「まだ逝かないでね・・・」と思っていました。

その思いが更に動きを激しくするのでしょうか、アクメは目前まで来ており、間もなく至福の時を迎えました。

背徳の瞬間でもあるのでしょうが、女として無くしたく無い感触だと思います。

絶頂感を感じながら、コーチに倒れ込みました。

肩で息をしながら、喘ぎも完全に収まってはいないのですが、コーチが「逝けたんですね・・・こちらは逝きそうなのを必死に我慢してました!」と笑顔で話すのです。

感謝の意味を込めて、こちらから唇を重ねるのでした。

41.座位

今度はコーチが、私を抱いたまま起き上がりました。

あぐらを組んだ状態で、キスをしながら、私のお尻をつかみ上下に動かすのです。

私もその動きに合わせるように、上下に軽く動き始めました。

キスは止め、コーチの首に手を回して喘いでいるのです。

騎乗位より、シンボルの圧迫感が弱いのかもしれませんが、その分安心して動ける気がします。

今まで、挿入された時に動きに関して、あまり感じないというか意識した事は無かったのですが、亀頭の大きさというのは性感に大きな影響があるのが判ります、入って来る時、そして戻って行く時の何とも言えない感触、気持ちいいと思っていたのです。

そんなに激しい動きでは無いのですが、動く幅が徐々に大きくなるので、私の乳房がコーチの顔面に当ってしまい、その度、器用に乳首を舐めてくれるのです。

コーチの手が、背中から腰に移動し、私をベッドに降ろし、手を後ろにつかせて下半身を突き出すような恰好に・・・

コーチも後ろに手をついて、シンボルをゆっくり出し入れするのです。

コーチは下半身を見ながら腰を動かしているので、私も目をやると、私の中にゆっくり入ったり出たりするシンボルが見えます。

目でみながら、想像した性感をあそこで感じているのです、シンボルは私の愛液でキラキラしているし、白い糸のような物も見える、厭らしい構図です。

「あ~ぁぁぁ・・・感じるわ・・・」

「この体位は危ないです、気持ち良くて出てしまいそうです。」

そう言うとコーチは、私を後ろに倒し、上に乗って来たのでした。

42.中に出して

正常位で抱き合い、コーチを受け入れています。

考えてみると、あの日よりはコーチは逝くまで長くなったような気がします。

自分本位では無く、私の事を良く見てくれている感じで、こちらを感じさせようとしてくれているのが判ります。

私は大きく足を開いている訳では無く、コーチが動きの邪魔にならない程度に開いています。

主人の時とは違い、あまり大きく開くと奥を突かれすぎて痛くなるように思えたのです。

それとこの方が、コーチのシンボルの動きを感じやすく、性感も強まります。

コーチは小さなストロークから、徐々にストロークの幅を広げて動いています。

「あぁ~いぃ・・・あ~いぃ」

自然に出て来る喘ぎ声、どう言っていたのか判りませんが、喘ぎが途切れる事はありません。

コーチの動きが激しくなって来て、私の顔の前にはコーチの胸があり、私は顔を上げてコーチの乳首を吸いつき激しく愛撫するのです。

「田中さん、それ気持ちいい・・・」と叫んでくれるのです。

私はいつの間にか、足を大きく広げ、自分の足をコーチに絡ませ、コーチが離れないように密着させていますし、喘ぎながらコーチの乳首を交互に舐めたり、吸ったり・・・

コーチも感じてくれているようで、腰を振りガンガン突いて責めてくれます。

私は殆ど絶頂に達している感じで、背中に回している手が爪を立てて、コーチの背中を抱きしめているようでした。

「田中さん、もうダメそうです・・・」

その言葉を聞いて、コーチの乳首への愛撫を止め、枕に頭を降ろして最後の動きを感じようとしました。

コーチは少し上体を起し、私の足をほどこうとしています。

「いいの、そのままで・・・いいの中に出して!」

コーチは私に覆いかぶさると、最後に向けて激しく突いてくれます。

私はコーチの首に手を回し、最後の責めを受け入れて、一番奥の方でドクッドクッという強烈な圧迫感を感じ、熱い物が出て来るのを感じました。

「あ~あ・・・凄い・・・」と絶叫。

コーチの動きが余韻を楽しむように静かになる中、私の頭は真っ白な状態になっていて、絡ませていた足と手の力が一気に抜けて行くのを感じていました。

43.朝に・・・

部屋が明るくなる気配で飛び起きました。

あのまま寝入ったみたいで、時間は6時前、6~7時間寝てた事になります。

寝入った記憶が無いので、失神したような状態で寝てしまったという事なのでしょうか・・・

ハッとして横を見ると、隣りのベッドにコーチが寝ていて、部屋には帰らなかったようです。

次の瞬間、股間から腿にかけての変な感触に気づきました。

コーチの精液が流れ出て、固まっているような感じなのです。

起き上がり、コーチを起こさないようにバスルームに向かい、慌ててシャワーで洗い流しました。

さっぱりして部屋に戻ると、コーチも目を覚ましたようで、「部屋に戻って、帰りますね・・・」と言いながら、バスルームに入って行きました。

凄い経験の一夜でしたが、もう終わりなんですよね。

コーチが裸で出て来て、「バスタオルが無くて。」と言うので、ベットにあったバスタオルを取るとコーチに駆け寄り、「拭きましょう。」と言いながら、コーチに寄り添ったのです。

もう最後だからと言い聞かせながら、上から下へとコーチの身体を拭きます。

コーチはじっとして、上の方を見ているようです。

下半身に大きなシンボルが・・・でも勃起はしていません。

ひざまずいて、股間はさっと拭き、両足は丹念に拭いて終わりです。

最後は目の前にある陰毛を再度拭いて、シンボルを持ち上げ裏側も拭いてしまいました。

最後だな~と改めて思い、シンボルにキスをしたのです。

でも手に握りキスで終わるつもりだったのですが、この姿勢でシンボルに触っていると、口に含みたくなり、そのまま咥えてしまったのです。

咥えると、いつものように亀頭付近に舌を這わせ、根本を握りながら前後に顔が動いてしまいます。

「あぁ~」と短い喘ぎ声が出てしまうのです、口の中でコーチのシンボルが一気に大きくなってきて、私の中はコーチで一杯になっています。

もう無理なので、口から一旦だして、亀頭から真ん中付近まで口を最大に広げて、音を立てながら懸命にフェラをします。

ギンギンに勃起してしまい、その勃起を感じながら、私も濡れていました。

44.最後に・・・

「田中さん、もう一回いいですか?お願いします!」と、コーチの声が上ずりながら聞こえます。

こちらから、もう一回お願い・・・と言いそうな雰囲気だったので、咥えたまま頷きました。

私はシンボルを咥えるのを止めると、ベッドに移動しました。

これが最後だと思うと、悔いの無い激しい責めをイメージしていました。

ベッドに四つん這いになり、お尻を突き出した格好で、顔は布団に埋めたのです。

自分からおねだりしているような恰好だと思いますが、その時は自然にそうしたのです。

コーチのシンボルが、私の陰唇を突き始めました。

私は股間からコーチの勃起したシンボルを握ると、入口にあてがえ、お尻を押し付けるように動いて、自分の中にシンボルを迎え入れたのです。

コーチのシンボルが膣壁をかき分けるように侵入して来ます、何度味わってもこの感触はこれだけで感じるもので、コーチは私の腰を握ると、一気に奥まで挿入して来ました。

身体を射抜かれるような感触、大きな歓喜の声が出てしまうのです。

一番奥まで入って来たシンボルは、ゆっくり引き抜かれ、そして又ゆっくりと侵入して来ます。

浅く入ったかと思うと、次は強く奥までとか、コーチが勝手に責めるので、こちらも時より腰を振りながら、快楽を貪るようにコーチの動きを受け入れるのです。

どうしても押さえられない快感、恥ずかしさは何処かに飛んで行ってしまっているのです。

私が両手を着いて上体を起すと、コーチは腰を固定するように掴み、激しいピストン運動に変えてくるのです、腰を打付ける音が部屋に響き、強烈は刺激が私を襲います。

もう逝きそうです・・・

45.最後は!

壊れてしまうんじゃないかと思える程、激しく後ろから突かれて、私は枕に顔を埋め激しい責めに耐えているのです。

アクメに達しているのか、もっと激しい快感があるのか判りません。

頭を揺らし、髪を振り乱して・・・

コーチの動きが急に止まり、上体を倒して密着すると後ろから乳房を揉み始めました。

乳首も適度に刺激しながら、私の上体を引き上げると、顔を近づけキスを求めてくるのです。

少し苦しい態勢ですが、顔を横に向けてコーチとキスをかわし、侵入して来た舌を愛おしむように吸い、コーチの唾液を受け入れてしまうのです。

完全にコーチに服従し、意識はもうろうとしている感じ、性感が全ての状態なのです。

キスをしながら、コーチはシンボルを抜いてしまい横に倒れ込んで来ました。

コーチを見ると、肩で息をして顔にも汗を浮かべています。

今度は私が上から唇を重ねます。ほどなく舌を絡め合い唾液が混じり合います。

私の右手はシンボルに伸びていました。

私の淫液でかなり濡れていて、それを潤滑油のように使い、手を動かし始めると、コーチのシンボルは更に固さを増しているようでした。

キスを止め、コーチの胸に移動、乳首を舐めながら扱く動作を加速させます。

コーチも手を伸ばし乳房に触っているのですが、息が荒くなっているのが判ります。

「田中さん、もう・・・」とコーチの呻くような声が私は素早く下半身に移動し、シンボルを口で咥えると、手も動かしながら一気にフェラを始めました。

唾液がシンボルに流れだし、「ジュボジュボ」と淫靡な音が・・・

「うっ!」という声と共に、シンボルがビックと痙攣し、コーチの精子が飛び出して来たのを感じたのです。

ゆっくり頭を動かしながら吐精が終わるのを待ちます。

静かになったところで、最後を吸い取ると、「うっ!」という声が又聞こえたのでした。

ありがとうございました。

しばらくコーチのシンボルを咥えていましたが、静かに口から出すと、コーチの物が口から唾液と共に溢れようとするので、思わず呑み込んでしまったのです。

あまり好きな物ではありませんが、それ程苦痛でもなかったのです。

その後、コーチは起き上がり浴衣を着ながら・・・

「部屋に戻って、そのまま帰りますね!」と明るい声を掛けるのです。

部屋を出る時、「又、会えますか?」と聞くので、私は首を横に振りました。

コーチは無言で部屋を出て行きました。

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これで、私のいけない経験談は終わりです。

あの頃は連絡取るなら多分電話が主体で、コーチに電話番号を教えていなかったので、連絡が来る事もありませんでした。

今のように、個人で携帯を持つのが当たり前だったら、どうだったろうと思います。

でも鮮烈な体験でした。

読んでいただき、本当にありがとうございました。

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