【45歳人妻との体験談】取引先の会社社長の奥さんとの交わり第3弾

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【45歳人妻との体験談】取引先の会社社長の奥さんとの交わり第3弾の番外編の続き

最終第3弾です。

週末が待ち遠しかった。

何せこの前の夕方の一件以来、完全にエロモードに俺は入っていた。

週末のセッティングは奥さんがしてくれた。

電車で30分程のこの地方では一番大きな街。



そこの一番大きなホテルでディナーを御馳走になった。

俺のリクエストでイタリアン。

高いワインも頂いた。

「今日はね、上の娘は受験の合宿で留守、下の娘もクラブの合宿で留守なの・・・」

奥さんの言葉でそれがどういうことなのか俺も空気を察した。

「旦那は!?」一瞬奥さんの顔が曇る・・・

予想通り奥さんはそのホテルに部屋をリザーブしていた

南向きで夜景のよく見える24階スィートだった。

窓際のソファーに並んで腰を掛ける。

ルームサービスでワインを頼みそれを飲みながら話をした。

「昨日ね、旦那が私のベットに珍しく入ってきたの・・・」

「ふ~ん・・・やっちゃったの?」「・・・」

「旦那と寝た次の日の俺か・・・」

少しブルーになった。

「前戯も無しに入れようとしてきたの・・・」

「溜まってただけなのかな・・・」

「多分、お酒臭かったし・・・そうなのかもね。」

奥さんはグラスに残ってたワインを飲みほした。

「無理やり入ってきた時にね、田中君の顔が浮かんじゃって・・・、そしたら急に嫌になって旦那の頭叩いて拒んだ。」

「でも少しでも入れられたんでしょ?」

「・・・」

奥さんはワインを継ぎ足した。

しばらく言葉が途切れた。

奥さんはワインを飲み俺もそれに付き合って飲んだ。

1時間ほどそんな重い空気の時間が流れた。

「シャワー浴びてくるわ。」

俺は席を立ちバスルームに向かった。

『長い夜になりそうだな・・・』

そう思いながら熱いシャワーを浴びた。

頭からシャワーを浴びていると浴室のドアが開く音がした。

奥さんが俺の背中にしがみ付く。

両腕を俺の胸の下あたりに回し力が入っていった。

「好きなの。」

奥さんの発した言葉に俺は『潮時』を感じてしまった。

その感情が嬉しくないわけではない。

だけど、その感情は奥さんの家庭を破壊し俺の仕事をする環境も破壊してしまう。

複雑な気持ちだった。

俺は奥さんの方へ向き直り、奥さんの方の上に両手を置いた。

「それは言っちゃいけない言葉なんじゃない?」

奥さんは俺に強く抱きつく。

「田中君は私の事どう思ってるの?」

きつい質問が来た。

俺は唇を奥さんの耳元に移し耳たぶを噛んだ。

「あっ・・・」

奥さんから吐息が漏れる。

「嫌いだったらここにはいないでしょ?」

俺は直接的な言葉を避けた。

「煩わしいなんて思ってるんでしょ?」

下を耳の穴に入れる。

「あうっ」

奥さんが呻く。

バスルームでは胸やオマンコには触れず、俺はバスローブを羽織ってソファーのある場所に戻った。

2,3分ほどしてから奥さんもやってきた。

何も言わず俺の隣へ座りミネラルウォーターを飲む。

奥さんの肩に手をやると奥さんは俺の肩に頭を寄せてきた。

見つめ合う。

自然と唇が重なった。

「今日だけでもいい、あなたの女として扱って!!」

そう言って今度は奥さんからキスしてきた。

5分程だろうか、奥さんは俺の舌を吸い、絡め、目や鼻にもキスしてきた。

俺は軽く奥さんの肩に手を回したまま・・・そのうち奥さんは俺の上に乗っかってきてさらにキスを続けた。

バスローブがはだけ、右の胸が露わになる。

それでもキスを続ける奥さん。

やがて俺のバスローブも乱れ始める。

俺の太ももの上に直接奥さんの股間が当たり始める。

「ヌルッ…」

ベチョベチョに濡れたような感覚が俺の太ももに伝わる。

「はぁっ!!」

奥さんは唇を離し大きなため息をひとつつくとそのベチョベチョに濡れたオマンコを俺の太ももに擦りつけるかのごとく、腰を前後に激しく動かし始めた。

「グチャ、グチャ、グチャ、・・・」

静かなホテルのスィートルームに淫靡な音だけが響く。

「あはぁ、うん、・・・」

少しずつ奥さんの口から喘ぎ声が出始めた。

「好き、好きなのぉ。」

何度も奥さんはそう言って俺にキスしてきた。

その間俺は何もしていなかった。

ただ腰に手を回しているだけ。

直接の愛撫は何もしていなかった。

「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

奥さんの喘ぎ声が腰の動きに合わせて激しくなってきた。

「ねぇ、ねぇ田中君、由紀子って呼んで!?」

俺は奥さんの耳元で「由紀子。」と名前を呼んだ。

すると奥さんはさらに俺にしがみ付き、すでにイキり立っていた俺のチンポを腰の動きで刺激し、腰の動きだけでオマンコにあてがうと一気に腰を落とし込んだ。

「あぁ~ん、おチンポぉ・・・」

そう叫びながらうんこ座りの様な格好になりそのまま前後上下に激しく腰を揺さぶった。

奥さんのオマンコからは淫水が溢れ、すでに俺の陰毛の辺りをベタベタにしていた。

これまで挿入しながらのオナニーではイッていたが、中イキはしていなかった奥さん。

腰の動きは規則正しく早く激しくなっていった。

「いっ、くうぅ!!!」

普通の騎乗位の態勢で硬直し、痙攣し、奥さんは逝った。

荒い息のまま俺に覆いかぶさってくる。

俺はまだイッていない。

イッてしまった奥さんのオマンコの中でカチカチのままだ。

驚いたことに奥さんのオマンコは例の収縮を激しくなじめた。

俺のチンポを根元から亀頭にかけて、下から上に絞る様に収縮を繰り返す。

そうされていると俺のチンポは一層硬度を増していった。

たまらなくなり、バスローブがはだけたままの奥さんをソファーに押し倒した。

再度チンポを奥さんのオマンコにあてがう。

奥さんの顔を見る。

「来て!!」

奥さんの言葉でチンポをオマンコの奥まで深々と突き刺す。

「あぁ~ん、おチンポぉ!!」

歓喜の奥さんの声。

俺は両足を抱え込みいちばん深く突き刺さる体制で激しく突いた。

グチュ、グチュ、グチュ、グチュ淫質な音が二人の性器の合わさったところから出てくる。

俺は突いて、突いて突きまくった。

「好き、好き!!」

そう繰り返す奥さん。

5分くらいで射精感が高まってくる。

「イキそうだ・・・」

「中で、中で出していいよ。」

「中ってどこの中!?」

「オマンコ、オマンコの中に出して!!」

腰の動きが速くなる。

「オマンコの中に何出すの?」

「精子。」

「精子じゃなくってもっと厭らしい言い方して!」

「ざ、ザーメンをオマンコの中に出して!!」

俺は腰の動きをMAXに動かす、「イクよ!!」息が苦しくなるのと同時に大量の1週間分余りのザーメンをオマンコの中に射精した。

『ビシュル、ビシュル、びゅ、びゅっ、』

4度、5度奥さんのオマンコの中にザーメンを吐きだした。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、由紀子のオマンコ最高に気持ちいいよ。」

そう言ってまだ結合したまま奥さんに口づけした。

舌を絡め、吸い、俺の唾液を流し込むようにした。

オマンコの中は脈を打つようにヒクヒクしている。

それが十分にチンポにも伝わってくる。

結合部を見るとその周りに白濁し、少し泡立ったような液が付いている。

凝視したままチンポを抜くと膣口からドロリとザーメンが流れ出した。

ソファーを汚すか?と思ったが幸いにも着ていたバスローブがお尻の下にあり助かった。

2人とも汗だくのヌルヌル状態だったため、再度バスルームに向かった。

お湯を張り、二人で浸かった。

奥さんの体をシャワーで丁寧に流し洗ってあげた。

交代、今度は奥さんが俺の体を洗う。

お互いの性器も洗い合う。

奥さんの両手を壁に付けてもらい立ちバックの態勢に、俺は後ろでしゃがみこんだ。

お尻の割れ目を上下にゆっくりと舌先で舐め始める。

4,5回その動作を繰り返した後、舌先をアナル周辺に這わせる。

直接触れず近付いては戻るを繰り返す。

奥さんがお尻をモジモジ動かし始めた。

俺は両手で尻肉を左右に押し広げる。

「嫌っ!?」

露になった奥さんのアナルに舌先で刺激を始める。

「そこは嫌だよぉ!」

奥さんの両足が震え始めた。

グリグリ、グリグリ、アナルに直接刺激を加える。

「嫌~ん。どうして!?そこばっかり・・・」

時には舌先をアナルにめり込ませるように刺激した。

しつこくその行為を繰り返しているとそのそばの膣口のあたりからトローリと別の液体が流れ出した。

「お尻の穴責められているのに感じてるの?」

「嫌だよぉ、感じてなんかない!」

「でも、オマンコの方がヌルヌルしてきたよ。」

「そんな事無いよぉ・・・」

俺は舌先の攻撃を続けながら右手の人差し指でオマンコのヌルヌルを掬い取る。

「ひゃぁ・・・あん・・・」

その指先でクリトリスを刺激し始める。

「あ、あ、ぁ、ぁ、・・・」

2点同時攻めで奥さんの膝がガクガクし始める。

「立ってられないよぉ・・・」

3分ほどそうすると奥さんはバスルームの床にへたり込んでしまった。

今度は俺が奥さんの前に仁王立ちになる。

見上げる奥さん。

言葉は何も要らなかった。

フル勃起した俺のチンポに左手を添え、棒の根元から裏筋、カリ裏に舌を這わせ始める。

時には執拗にカリ裏を攻め、時には玉袋も口に含む。

じっくりと焦らしを加えながら奥さんは俺のチンポを愛しむかのように愛撫する。

「このおチンぽじゃなきゃダメなのぉ・・・」

時にそう繰り返しながら裏側への刺激が繰り返されると俺のチンポはフル勃起状態になっていった。

「おいしく食べて!」

俺がそう言うと奥さんは頷き、俺のチンポを深々と咥え込んだ。

「うぉっ・・・」

俺がそう呻くほど、俺のチンポは奥さんの温かさに包まれて気持ちよかった。

ジュポ、ジュポ・・・淫音にエコーがかかりバスルームに響く。

「おチンポ、田中君のおチンポじゃなきゃダメなのぉ。」

奥さんの首を前後に振るスピードが高まる。

時には口から離し手コキを加えてはまた咥え込む。

その動作を繰り返されると射精感が高まっていく。

「また、イッちゃいそうだよ・・・」

俺がそう言うと「飲ませて!!」そう言ってまた咥え込む奥さん。

気持ち良さがMAXを迎える。

「うぉ・・・・」

『ビシュル、ビシュ・・・』

俺は1回目ほどではないものの奥さんの口の中に射精した。

奥さんは俺のチンポを吸い取るかのごとくジュルジュルと音を立てながら吸引する。

「うっ、あっ・・・」

最後にゴックンと飲み込み笑みを浮かべる奥さん。

丁寧にお掃除フェラをし、シャワーで再度流してくれた。

バスルームから出てベットに横たわる。

奥さんも出てきてベットに入り俺の腕枕で横になった。

「私、こうしている時が一番幸せ。」

そう言うと俺の胸に顔をうずめる。

「でも、好きってなってしまうと色々辛くなってくるんじゃない?」

「解ってる、でも今はこうして居たい。」

「そうだね。」

俺は奥さんの頭を優しく撫でた。

奥さんは俺にしがみ付いてきた。

「駄目だっていうのは解ってるの、だけど、だけど・・・」

俺は「うん」としか相槌をうてなかった。

「今日だけ、今日だけでいいの・・・」

そう言ってシーツの中に潜って行った。

結局その後奥さんの丁寧なフェラで再度勃起させられ、騎乗位、バック、正常位で交わり果てた。

ごく少量だったかも知れないが、またもや中出しして、そのまま眠りについた。

朝7時ごろ目が覚めた。横に奥さんの姿は無い。

部屋を見回りても奥さんの気配は無い。

俺は裸のまま頭をかきソファーに座る。と、前のテーブルに手紙が・・・

「田中君へ・・・素敵な時間をありがとう。私が自分を忘れてしまうくらい、女であったことを教えてくれてありがとう。本当に離したくないって思ったよ。溺れていられるならずっと田中君に溺れていたかった。」

俺はコップに水を入れ一気に飲み干すと続きを読んだ。

「正直、今までで一番男性を感じました。あなたを受け入れれば受け入れるほど、私は女である事の喜びを感じました。だけど田中君の「好きなんて言っていいの?」という言葉で我に返りました。」

俺の右手に力が入る。

「自分の家庭がどうなってもそれは自分の責任、だけど、それは同時に田中君までも巻き込んでしまうことになるんですよね。それが解からなくなるほどあなたに没頭してしまっていました。」

「今までありがとう。昨日の事私は忘れないよ。だけど田中君は忘れていいよ。好きだっていう気持ちも私は胸にしまっておきます。ありがとう。」

俺は手紙をテーブルに投げ出し天井を眺めた。

言い様のない虚脱感がこみ上げてきた。

「何だよ・・・」

そうは言ってみたものの他に何も言葉が出てこなかった。

その後奥さんの会社とは取引は自然消滅した。

関係のないところでのトラブルが原因だった。

奥さんと俺の事は関係ない。

奥さんはたまに車ですれ違ったり、近所のスーパーで見かける。

切なくはなるがそれ以上の感情は押し殺している。

誤字等あり、申し訳ございませんでした。

ご拝読ありがとうございました。

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