14才の少年が37才の巨乳人妻に欲情②

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14才の少年が37才の巨乳人妻に欲情①の続き

乳房への愛撫だけで10分ほどの時間が過ぎた。

その間、少年は無我夢中で乳房に貪りついていた。

しかし、そろそろ一区切りつけなくてはならない。

少年はいつまでもこうしていたいのかもしれないが、里子のほうがもう限界だったのだ。

少年に乳房を吸われているだけで達してしまいそうになってきたのだ。



いくらなんでもそれは大人の女としてあまりにも無様すぎる。

「ね、ねぇ、タクミ君…」

そう言いながら少年の体をそっと押しのける。

もっと吸っていたい。

離れていく乳首をそんなふうにもの欲しげに眺めていたが、すぐに恥ずかしげな表情を浮かべた。

大きくて、あったかくて、柔らかい人妻の乳房。

そんな魅力あふれる豊かな乳房に夢中になって飛びついた自分に気恥ずかしさを感じたのだろう。

里子は少年のそんな表情の変化がたまらないほど愛しく感じた。

「そ、そろそろバスルームに…行きましょうね。」

里子は子供をあやすように言う。

「あ、はい」

少年はうなずいた。

ホテルのバスルームは広かった。

その無駄に広い洗い場に、マットとがあるのを見つけ里子は目のやり場に困った。

「いらっしゃい…体洗ってあげるから…」

そう言ってキョトンと立ち尽くしている少年を手招きする。

そう言うとシャワーのコックを開き湯温を調整し、自分の体にかける。

少年がトコトコと里子の正面にやってきた。

「さぁ、座って…」

そう言って近くにあった風呂場の椅子を手元に引き寄せると、少年はおとなしくその椅子に座った。

里子は座っている少年ちらりと見やった。

(ほ、本当に、女の子みたい…)

里子は目の前の少年の可愛らしさに改めてうっとりとしながらじっとしている少年の体にお湯をかけ、里子はボディソープを手にとった。

里子は、チラリと体洗い用のスポンジに目をやったが、それに手を伸ばそうとはしなかった。

(ちょっとびっくりしちゃうかしら)

里子は自らの意思でそうしてあげようと決めたのだ。

「そのまま、座っててね…」

そう言うと、なんと里子は泡のついた手で、そのまま少年の体を洗い出したのだ。

「あ、あぁぁっ!そんな…」

スポンジで洗われるものとばかり思っていた少年は、驚きと快楽の声を放った。

思った通りの反応に里子はクスリと笑うと、まず少年の首筋をほっそりとした手で洗った。

手のひらが徐々に少年の右腕、左腕へと移動していく。

向かい合った姿勢で洗っているため、少年の目には、里子の乳房や黒い茂みが目に入っているはずだが、里子は気にしないよう努めた。

しかし少年の射抜くような熱い視線をどうしても感じてしまう。

(ああ…み、見られてるわ…)

里子は剥き出しの乳房や黒く茂った股間に少年の欲情を感じた。

少年の熱い視線は里子の裸身を指し貫いていた。

里子は少年の好奇心いっぱいの目線に身悶えしそうになるのを懸命に堪え、さらに脇から二の腕、肘、お腹へと泡だらけの手が移動する。

「あっ…」

少年が小さく喘ぎかすかに身悶えた。

里子はかすかな喘ぎを耳にしながらさらに太ももから脛、足の指の間へと洗いあげる。

「あぁ…あ」

少年が声を出し身をすくめる。

「くすぐったい?」

少年は答える余裕をなくしていた。

丹念に洗う人妻の奉仕に少年はすでに蕩けるような表情を浮かべていた。

こうして股間で怒張しているものを除いて全て洗い終えた里子はシャワーで少年の体を一度流すと生唾を飲み込んだ。

(い、いよいよだわ)

里子の硬くなった表情に気づき、不安そうな表情を浮かべる少年を安心させるために微笑むと、里子は再びボディソープを手に取った。

「じ、じゃあ今度は立ってくれる…?」

「は、はい」

里子に言われて少年は立ち上がった。

(あぁ、すごい立ってる…)

少年のへそを叩かんばりに反り返ったぺニスが目の前にとびこんできて、里子は胸の高鳴りを抑える事ができなかった。

少年のぺニスはまだ直接的な刺激を与えていないにもかかわらず、いまだ萎えず年上の人妻への欲情をアピールしている。

少年の体がややよじれているのは剥き出しの欲望をそ知られて恥らっているのであろう。

自分の体の中心で屹立しているものをいまだ恥らっている様子が、少年の初々しさを物語っていた。

里子はそんな少年にもう一度微笑むと、手に乗せているボディソープを擦り合わせ泡立てていった。

「続けていいかしら?」

「は、はい…」

シャイな少年であったが、しかし母親ほどの年齢の女に体を洗ってもらうのを拒みはしなかった。

むしろ恥じらいながらもこれから起こる快楽に期待してしいるようである。

(男の子、だものね…)

里子はそう心の中で呟いた。

まだ触れてもいないのにビクビクと震えながら、先端から先走りの液を流している。

(本当に、わたしに興奮してくれているのね…)

その苦しげなこわばりの様子に、里子は胸が締め付けられる思いであった。

里子は少年の正面にひざまずいていたので少年の勃起が目と鼻の先の位置にあった。

欲情を示す少年のぺニスに惧れと微笑ましさを同時に感じながら、里子はわざとその剛直には手を触れず、いきなり少年の尻へと手を伸ばした。

「あ、あああっ!」

思わぬ刺激に少年は声をあげた。

無理もなかった。

いよいよぺニスに触れてくると思ってた目の前の人妻の指が、予想を反して今まで誰にも触られたことのない尻のすぼまりを優しく洗い始めたのだから。

「ああっ!そ、そこは自分で洗いますっ!!ううぅっ!」

少年は逃れようと身をよじったが動けなかった。

里子の左手がしっかりと少年の腰をおさえていたからである。

「うっ!ん、あぁぁぁ、あっ」

里子は手を止めず、左手で軽く少年の尻たぶを割り開くと右手の中指をそっとその間に潜り込ませ、すぼまりを刺激していく。

「あぁぁっ、あぁ、くっ」

少年の体がくねる。

「うぅぅぅ、ん、あ!あぁぁ、あ、あ」

女のような喘ぎ声が浴室に響き、なんともいえない感覚に少年はあられもない声をあげ身悶えしていた。

(女の子みたいな声だして…気持ちいいの?)

里子の指がすぼまりを擦るたびに少年のぺニスがビクン、ビクンと跳ねあがる。

(はぁぁ、オチンチンが、あんなに)

里子はもっとじらすつもりだったが、声を出してよがる少年と躍動するぺニスを見てしまってはもう抑えが効かなかった。

片手で少年の秘部を刺激しながら片手を猛り狂っている分身に滑らせペニスに指を這わせる。

「はぁぁっ!うっ」

ペニスに軽く触れただけで少年は小さく声をあげ、ペニスがビクビクッと跳ねた。

「気持ち…いい?」

「うぅ…は…はい」

泡まみれの手でぺニスを包みこみ、手のひらで優しく撫でさする。

「あぁっ!あ…んんっ」

初めて他人にぺニスを触られる感覚は強烈で里子の手が触れる度に膝がくずれそうになる。

(もっとよくしてあげる)

里子は指で輪を作り亀頭を包む皮をくるりと剥いた。

ピンク色をした亀頭が顔を出す。里子の手が剥き出しの亀頭を包みしごくように洗う。

「あぁぁぁっ!めくっちゃだめっ、うぁっ、あ、さ、里子さんっ!あぁぁ」

「こ、ここも…ちゃんと洗わないと…」

さらに里子はぺニスを軽く握りなおすと、全体を撫で慈しむように上下にスライドさせていく。

「あぁっ、あ、あ!うぅっ」

少年が身悶えし腰を引こうとした。

里子の指からぺニスが滑り、抜けそうになる。

「あっ、タクミくん、動いたら…」

逃がさなかった。里子の左手が尻をおさえつけ、右手がぺニスをしっかりと捉えた。

「うわぁ、うぅぅぅっ」

少年がまた喘いだ。

(…すごい固い…)

ぺニスは手を弾き返しそうなくらい固かった。

ピンク色の先端は湯に濡れたままつややかに輝いていた。

里子は柔らかく握りこんだ手を動かした。

「あ、あっだ、だめっ」

「我慢しなくていいの…」

「だ、だって…」

もう限界だった。

(あぁ、出ちゃうのね…もう射精しちゃうの?)

里子は気配を感じた。少年の射精が見たかった。

「ほら…」

ぺニスを握った手に少しだけ力をこめゆっくりと前後に動かした。

「あっあっあっ、出ちゃう…うっ、あ、ひゃあぁ!あぁぁぁっ」

(く、くるわっ…)

少年がまるで少女のような悲鳴をあげ、ぐぅんと腰をせりだしたかと思うとピンクの先端から大量で熱い粘液を膝まずいている里子の顔に向かって一気に噴きだした。

ドビュッ!ドビュッ、ドビュッ、ビュッビュッビュッビュッ!

「きゃっ!あぁっ!」

すごい勢いで噴き出す精液を端正な顔に浴びていく。

ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

「う、うぅぅぅっ」

少年が呻き腰を落としかけたが射精はおさまるどころか次から次へと飛び出し、里子の顔を激しく打ち据えた。

(すごい…まだ出てる)

里子は射ちだされる精液に顔をドロドロにされながら少年の怒涛のような射精に圧倒されていた。

たっぷりと里子の顔に精を吹きつけたぺニスが次第に角度を失い、顔の下の熟れた乳房に最後の精を放つとようやく長い噴出をとめた。

「はぁっはぁっはぁっ、はぁぁぁぁ」

少年は深い吐息をはくと、へなへなと崩れ膝をついてへたりこんでしまった。

里子はしばらくしてから顔にぶちまけられた大量の精液を指で拭ってみて改めて驚いた。

(はぁぁ、こんなに、たくさん…)

噴出の勢いがありすぎた為に、精液はの端正な顔を外れて髪にまで飛んでいた。

(こんなとこまで飛ばしちゃって)

里子は顔や乳房にたっぷりとこびりついた精を軽く荒い流し、少年に目をやるとまだへたりこんでいた。

「大丈夫?」

「はい…でも、里子さんの顔、汚しちゃって…ごめんなさい…」

少年は申し訳なさそうに里子に詫びた。

「いいのよ、気にしないで…いっぱい出たね。気持ちよかった?」

里子は小さく微笑みながら聞いた。

「はい…体が、とけちゃいそうで」

恥ずかしそうに告白する少年を里子はうっとりと淫靡な表情で見つめてしまっていた。

「さ、里子さん」

「あ…え?」

声をかけられハッと我にかえった。

「な、なぁに?」

「あ、あのぅ、えっと…」

少年が消え入りそうな声でもじもじしている。

里子は、なにが言いたいかわかっていた。

少年のぺニスが、先程から既に勃起していることにだ。

(あぁ、すごい…若いからなのね)

里子は息を呑んだ。

あれだけ大量の精を噴出したにもかかわらず、最初の射精からわずか一分ほどで少年のぺニスはまだ一滴も漏らしていないかのようにそそり立っていた。

(おばさんの私にこんなに興奮してくれるなんて…)

里子は改めて少年を愛しく思った。

「タ、タクミ君…」

「は、はい」

少年は声をかけられ顔をあげた。

「こっちにいらっしゃい…」

里子は満面の笑みを浮かべ、優しく手まねきする。

少年は、ものも言わずにじり寄り、たわわに実って熟れきった里子の胸へと吸いよせられていった。

「あぁ、タクミくぅん」

抱きしめると、少年が里子の背中に腕をまわし大きな胸の谷間に顔を埋めてくる。

「むぅ、ふ、うぅ、里子さぁん…」

甘えるように里子の名をよびながら、まるでつきたての餅のようなしっとりとした柔らかさに少年は夢中になって、頬ずりをしながらその豊かな乳肉に顔をうずめていった。

「あ…ん、んん、」

頬ずりされる度に里子は声を漏らした。子供のように大きな乳房に甘えてくる少年が愛らしくてたまらなかった。

(あぁぁ、タクミくぅん)

抱きしめる手に思わず力が入ると顔が半分乳房に沈み込んでしまい、少年は窒息しそうになりながらも顔を左右に振りたてどこまでも柔らかな肉の感触を味わう。

「んはっ…はぁぁぁ、あぁ…」

里子は悶えながらお返しとばかりに必死で乳房に顔を埋めてくる少年の股間に手を滑りこませ、勃起しているぺニスに触れた。

指先でやわやわと剥き出しにされた亀頭を揉みこむ。

「うぅ…むぅ、ん、んあっ」

少年が顔を乳房に埋めたままくぐもった声で呻いた。

「感じちゃう?…ん?」

聞きながらも亀頭を愛撫する手をやめない。

「んはっ…あっ!、あぁ…」

少年が顔をあげてのけ反った。

頬が赤く染まっている。

「はぁ、はぁ…里子さん…うぅぅっ」

トロンとした目で里子を見つめ、無言のままやめてくれと訴えてくる。

(ほんと、可愛い…)

見つめられただけで里子の下半身がかぁっと熱を帯び、その中心にある男を迎えいれる為の肉壷が、じわりと潤んでくるのを感じるのであった。

里子はぺニスを愛撫する手をとめた。

「タクミくん…」

「……は、はい」

少年はハッとした顔で返事をした。

「立ってみて」

「はい…」

少年が恥ずかしそうに立ち上がるとへそに届きそうな勢いで最大限に反りかえったぺニスがまた里子の目と鼻の先にあらわれた。

(げ、元気ね……)

ピンクの亀頭がテラテラと輝き隆々とそそり立っている。

「お口でしてあげる…」

「口で、ですか?」

「そうよ…」

そういうと同時に少年のぺニスを両手で優しく包み込んでいった。

「あっ!」

再びぺニスを握られた少年の体が震える。ぺニスがピクッと跳ねる。

(あぁ、熱い…)

瑞々しい躍動感とぺニスの熱を感じながら、先端に唇を寄せて行く。

「だ、だめ……、ですっ」

里子は少年の声にかまわずピンクの先端に唇をあてがった。

「うわ……うっ!」

フェラチオなど未経験の少年にとって、自分のペニスに女性の唇が触れるなど、まるで思いもよらないことだった。

熟れた女の唇はそんな少年の心をさらに掻き乱すように先端を愛おしげに這い続ける。

「あ……!あっ、あぅ…」

手にした勃起の先端にチュッ、チュッとキスを繰り返し、ぬめった舌先で鈴口の辺りを柔らかく刺激してくる。

「あぁっ!あっ、んあぁっ」

柔らかな舌と唇で張りつめた亀頭を刺激する熟れ妻の技巧の前に、少年は成す術なく声をあげ悶えた。

「気持ちいい?」

少年はせわしなくうなずいた。

不意に舌が亀頭の裏すじに滑り、うねうねチロチロと舌が這いずりまわる。

「うわぁぁ… 里子さん…くぅぅぅ… 」

まだ舌だけの愛撫なのに、敏感な部分を舌でなぶられ少年は早くも射精の危機を迎えていた。

里子は上目使いでチラッと少年を見上げる。

目を閉じ、歯を食いしばる少年の姿があった。

(まだよ、まだ…)

心の中で少年に言いきかせる。

射精が近い事を察したのだ。

里子は再びぺニスに目をやると、唇を大きく開いて一気に少年のこわばりを頬張った。

「あっ!あ、うぅっ、う」

少年はいきなりぺニスを飲みこまれた衝撃に叫ぶような声をあげた。

暖かい粘膜の感触に包まれたそれはビクビクと痙攣し同時に体が震えた。

口の中で舌を蠢かせ、鈴口の辺りを柔らかく刺激してくる。かと思えば、舌が亀頭のまわりをグルグルとねぶり口をすぼめて亀頭を吸引してくる。

「あっ、あ、あ、あ、うっ!ぁぁぁぁ、そ、そんな…里子さん…うわぁぁ」

人妻の手慣れたフェラチオを前にして少年はあられもない声をあげ、身をくねらせた。

童貞の少年にはこれがもう限界だった。

「あっ…あ!あ、あ、さ、里子さん…もうだめ、出ちゃう…あっあぁ!離れてくださいっ!」

身悶えし逃れようとする少年を、里子は少年の腰から下を抱きしめていた。離さなかった。

(いいの…このまま出していいのよ)

里子は上目遣いでちらりと少年を見やり、目で合図すると唇をキュっと窄め強い力で吸い付きながら鼻を鳴らして顔を激しく前後に振りたてた。

ング、ン、ン、ンフ、ンッンッ、ン、ンッ、

「あぁ!あ、あっ里子さんっ!出るっ!出ちゃう!あぁぁぁ…うぅぅ…」

ドビュッ!ビュッビュッビュッビュルッ…

二度目の射精がはじまった。

里子の口のなかでぺニスが暴れまわりながらすごい勢いで精が噴き出す。

(んんっ、んぐぅ、ん、んっ!す、すごい)

「うわっ、く、う、うぅぅぅ…」

喉奥に叩きつけるかのような激しい噴出…二回目とは思えないほどの夥しい量の精液が何度も何度もあふれでてあっという間に里子の口を満たていった。

ようやく射精を終えおさまりかけたぺニスを口からゆっくり抜くと、少年は呻き深い息を吐いた。

(二度目なのに…こんなに出ちゃうのね)

里子は改めて少年の精力に驚かされつつ、うっとりとした表情でぺニスから吐き出されたものを口の中から手のひらへ垂れ流し、見つめていた。

「ご、ごめんなさい」

少し間をおいて、少年がまたあやまってきた。

「あやまらなくていいのよ…大丈夫。気にしないで…」

里子は少年を安心させる為、精一杯の笑顔で応えた。

「気持ちよかった?」

「はい…すごく」

「ふふ、よかった。」

また頬を赤らめて答える少年に里子はなんとも微笑ましく思い母性を揺さぶられた。

家庭や夫、全てのしがらみを忘れようと思った。

14才の少年が37才の巨乳人妻に欲情③へ続く

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