14才の少年が37才の巨乳人妻に欲情③

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14才の少年が37才の巨乳人妻に欲情②の続き

「タクミくん」

「はい…」

「一人でお湯に浸かっててくれるかしら」

「な、なんでですか?」

少年の表情が突然寂しげなものに変わった。



「体を…洗いたいの…」

「はい…わかりました」

今度は納得した表情に変わり少年の顔に明るさがもどる。

これから少年を迎えいれんとする里子はまだ体を洗っていなかった。

きれいな体で迎え入れたかった。

里子は湯温を確認すると湯に入るよう促した。

少年が湯に入るのを確認しいざ洗おうと思ったものの、少年の視線を感じながら洗うのは恥ずかしかった。

「む、向こうを向いていて…」

「え?」

「恥ずかしい…から」

「あ、は、はい…」

里子がそう言うと少年は素直に向こう、つまり里子のいる洗い場と反対側を向いた。

里子は少年が背中を向けているのを確かめると体全体を、最後に女の園を丁寧に洗いシャワーで泡を流した。

そして大きく深呼吸すると、少年に声をかけた。

「お、おまたせ…もう、いいわ…」

そう言った途端、待ち焦がれていたように少年は振り向いた。

(そんなにわたしの身体が欲しいの…?)

里子はその性急な振り向き方にドキリとした。

少年がバスタブから這い出ると、剥き出しになった少年の股間の中央に位置するものがすっかり回復し、変わらぬ猛々しさを保っているのが目に入った。

(に、二度も出したのに……)

里子は少年の底知れぬ性欲に驚嘆したが微笑ましくも思った。

「じゃあベッドに行きましょう…」

「はい」

里子は少年の手を取り脱衣場へむかった。

里子は先に体を拭き脱衣場を出てベッド上がり、横たわろうとしたところへすぐに少年がベッドルームにやってきた。

里子は少年に向かって足を崩して横座りになり、声をかけた。

「タクミくん…いらっしゃい…」

「は、はい…」

少年がベッドの端へやってくると歩みを止めた。

(さ…里子さん…)

熟れきった女体の前面が視界に飛び込んでくる。

横座りになっている美しい色白の人妻は丸い大きな尻から熟れた腰のラインを浮きだたせ、ムチムチした太腿をさらに強調させていた。

そして上半身には少年が一番お気に入りの白く豊満な乳房が少年を艶かしく挑発する。

「タクミくん…」

「は…はい、な、何ですか…?」

「おいで…」

里子は少年を迎えいれようと両腕を差し出し胸の前で広げた。

少年は、ものも言わずベッドに上がり、里子の豊満な肉体に抱きついていった。

しなだれかかるように里子に抱きつき、いきなり乳首に吸い付いていく。

「あ、あぁっ!んん…」

里子は声をあげながら少年を抱きとめ、二人はもつれながら崩れるようにベッドに倒れこんでいった。

「あっ…ん…タクミくん…」

少年は横たわった里子の適度に肉付きのいい体を横抱きにしながら、夢中になって乳房に吸い付いていた。

「うぅ…あ、あふっ…あ、ん、あぁぁ!」

乳首を口いっぱいに頬張り、強烈な勢いで吸い上げる。

「はぁぁぁ…ん、ん、あぁ」

里子は少年の首を胸に抱えこみ、首を反らせた。

少年の小さな手が乳房を捉え、その手はしぼるようにして乳房をつかみ、揉みしだく。

「んっ!…はぁぁぁぁ…」

微かな痛みを伴った甘いうずきが全身に広がり里子は身をよじった。

「里子さんのおっぱい…すごい」

手の平におさまりきらない豊かな乳房を両手でしっかりと揉みしだく。

「うぅぅぅん…あぁ…ぁ」

里子の手が少年の髪をせわしなく撫でつける。

左右の乳肉を下からすくい上げるように持つと両乳首に交互に吸いついてくる。

「あんっ、あ!…んぁっ…」

里子は乳房から与えらる甘味な感覚に腰を浮かせ、身をくねらせて喘いでいた。

「わ、私のおっぱい、そんなに気にいったの?」

「うん、柔らかくておっきくて…」

少年は乳房を揉みながら、興奮の入り交じった声で言った。

必死になって乳房に若い欲望をぶつけてくる少年に向かって里子は愛しさ感じていた。

「そう…嬉しい…あんっ!ああぁぁっ、タ、タクミくん!そんなにしたらぁっ…いっ、あぁっ!だめぇっ!」

止めどなくわき出る情欲が少年をさらに大胆にする。

白い豊満な乳房を鷲掴み、激しくつかんできたのだ。

「ああぁぁぁ、タ、タクミくん!あああぁぁっ……」

里子の叫ぶような喘ぎ声がベッドルームに響きわたった。

揉んでいる指の間から乳肉がはみ出るほどに白い豊乳がたっぷりと、手のなかでグニュリと揉みひしゃげる。

「んんっ!あっ、んっ、ひあ、あ…あぁっ」

成熟した女の乳房の持つ、まろやかなやわらかさと圧倒的なボリュームで指に絡み付いてきた。

少年は夢中になって白い双乳を揉みしぼり、激しくこねまわす。

「あ!く、ひゃあんっ!あぁぁっ…!あぁぁぁぁ…」

里子はリードする立場も忘れ、あられもない声で喘ぎ豊満な肢体をくねらせていた。

二人の足がもつれ絡みあい、少年の勃起した熱いぺニスが里子の腰を這った。

「はぁっ、はぁぁぁ…タ、タクミくん、あぁぁ…タクミくん…」

ひとしきり少年に乳房を好きさせると、その頭をやさしく乳房から引き離した。

「はぁ、はぁ、さ、里子さん…」

少年は、里子の乳首から唾液の糸を引いた唇を半開きにして、苦しげな息をついていた。

頬をほんのりと赤らめ目が軽く血走っている。

少女と見粉う少年の中に女を求める雄を感じた。

里子は少年の顔を両手で優しくはさむと艶っぽい声で問いかけた。

「ねえ…タクミ君…?」

「…はい…」

「も、もし、よかったら…おばさんと…キス…して、ほしいの…」

37才の中年の人妻が、まだ中学生の子供に、キスを求めたのである。

里子は心を許した少年の唇が欲しかったのだ。

「はい…」

少年は返事をし、はにかみながらうなずいた。

里子はたまらなく嬉しかった。

しかし、「はい」と答えたものの、少年がおどおどとした視線を唇に向けているだけなのを見て、里子はハッとした。

(キス、したことないんだものね…)

子供に口づけを求めた里子も動揺していたが、それ以上に少年も動揺していた。

里子は少年の顔をはさんでいた手を離し、首にまわした。

「こうするのよ…」

ネッキングした少年を優しく抱き寄せると、顔をずらせてそのやや厚めの唇を半開きにすると、少年がゆっくり唇を近づけてきた。

里子は軽く唇を突き出すとチュゥッと少年の唇に口づけした。

「…どう?」

「なんか…」

「なんか?なぁに?」

笑みを浮かべながら里子がたずねる。

「ドキドキしてきました」

「ふふ…可愛い…」

「もう一度しましょ?」

「はい」

(…驚いちゃうかしら…)

もう里子の自制心は消えかかっていた。

里子はおもむろに少年の首にまわした手に軽く力をこめると、少年の頭を気持ち強めにひきよせた。

「ん、ふ……んん」

再び少年の唇に吸いつくと、ぬめった舌を尖らせると閉じた唇をこじ開け舌を侵入させた。

「んんっ!ん」

少年は何をされているのかわからず短く呻くと、歯を食いしばってしまった。

里子は慌てず少年の歯茎に舌を這わせ、そっと粘膜を刺激する。

「はぅ…む、んっん」

すると少年の歯が口腔を這う里子の舌が送り込む感覚に力を失ったのか、舌が少年の口の中をを刺激しだすと、力が抜けてきたのか口を少しずつ開いていく。

その隙を逃さず里子はそっと舌を潜り込ませた。少年は抵抗しなかった。

「はぁ…んふ…ん、ん」

里子は隙間からソッと舌を侵入させると、少年の舌をそっと絡ませた。

「ふ…むぅ、ん、んんん…」

少年は初めて体験する大人のキスに驚いていた。

だがすぐにその幼い舌を人妻のとろけるような熱い舌を迎え入れ、絡ませて応じてきた。

「はぁぁ…ん、ん、んん、うぅぅん…」

二人は夢中で舌を吸いあい、濃厚なキスを交わしていった。

「んんっ、ん、はぁ…むぅ、ん」

里子は少年と舌を絡ませ、自らの乳房を押しつけ、乳首で少年の肌を刺激している。

里子の大きな乳房が二人の間でつぶれた。

「んんっ…んふ、うぅ」

「あぁタクミくん…」

さらに足を絡めあい、絶妙な力加減で滑らかで柔らかな太ももを少年のに擦りつけ勃起したぺニスを刺激する。

里子なりの精一杯のテクニックであった。

「んっ、んん…はぁぁ、さ、里子さん…あ、んぐ、ん!」

「あぁ、タクミくん…こんなに大きくして…」

少年のぺニスは、すでに二度放出を果たしたにも関わらず、信じられないほどの硬度を保ったまま里子の太ももにすりついていた。

「あ、はぁっ…うぅぅん…タクミくん…んん」

少年も無意識のうちに里子のすることを真似て、太ももの間に膝を滑りこませて股間を刺激してきた。

「あぁ、上手よ…タクミくん…はぁぁぁ」

里子の腰がわななき甘味な感覚が全身をさざ波のように伝わった。

「あ、さ、里子さん…僕、もう」

「……出ちゃいそう?」

「はい…」

少年が限界に近づいてきていた。手が太ももを抑えぺニスから離そうとする。体が小刻みに震えていた。

「んんっ、ん、はぁ…むぅ、ん」

里子は少年と舌を絡ませ、自らの乳房を押しつけ、乳首で少年の肌を刺激している。

里子の大きな乳房が二人の間でつぶれた。

「んんっ…んふ、うぅ」

「あぁタクミくん…」

さらに足を絡めあい、絶妙な力加減で滑らかで柔らかな太ももを少年のに擦りつけ勃起したぺニスを刺激する。

里子なりの精一杯のテクニックであった。

「んっ、んん…はぁぁ、さ、里子さん…あ、んぐ、ん!」

「あぁ、タクミくん…こんなに大きくして…」

少年のぺニスは、すでに二度放出を果たしたにも関わらず、信じられないほどの硬度を保ったまま里子の太ももにすりついていた。

「あ、はぁっ…うぅぅん…タクミくん…んん」

少年も無意識のうちに里子のすることを真似て、太ももの間に膝を滑りこませて股間を刺激してきた。

「あぁ、上手よ…タクミくん…はぁぁぁ」

里子の腰がわななき甘味な感覚が全身をさざ波のように伝わった。

「あ、さ、里子さん…僕、もう」

「……出ちゃいそう?」

「はい…」

少年が限界に近づいてきていた。

手が太ももを抑えぺニスから離そうとする。体が小刻みに震えていた。

「さ、里子さん…」

「タクミくん…」

里子が少年の名を呼んだ瞬間、里子の乳房に顔をうずめ頬擦りしながら里子にむしゃぶりついてきた。

「里子さん…里子さん!」

「あんっ!あ!ぁぁっ…」

夢中になって身体の上で身を揉む少年の情熱に圧倒されそうになり、里子は慌てて声をかけた。

「タ、タクミくん…そ、そんなに…慌てないで…ね、逃げたりしないから…ね?」

そう言いながら少しでも少年をなだめようとそっと抱きしめ頭を撫でつける。

すると少年も少し落ち着いたのか、荒い息を吐きながら動きを止めた。

じっと里子の熟れた裸身を見つめたままじっとしているのは、何をしていいのかわからないのだろう。

(リ、リードしてあげなきゃ…)

里子はゴクリと生唾を飲み込むと泣きそうな顔の少年に声をかけた。

「わたしは、もう…大丈夫だから、好きにしていいのよ…」

自分で言うとおり、里子の身体はもう準備ができていた。

14才の少年が37才の巨乳人妻に欲情④へ続く

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