【末期がん体験談】自分が生きた証を残そうと思い、姉と子作りSEXをして妊娠

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重い話で申し訳ありません。最後まで読んでいただければ幸いです。

僕が生きた記録として、何かに書き留めておきたいと思いました。

以前、このサイトをちら見したことあったので。ここに書いていいのかわかりませんがご容赦ください。

僕は今27歳です。2歳上の姉がいます。

僕は胃がんからあちこちに転移して、余命あとわずかというところです。



そして、現在姉のお腹の中には、僕の子供がいます。

近親相姦と言うかもしれません。

でも身近にいる唯一信頼できる、そして愛してる肉親にお願いして僕の生きた証明として子供を残してくれるということになりました。

今年の2月でした。

胃が痛くてどうしようもなくて、市販の胃薬とか飲んでました。

どうにもならなくて病院で検査。

結果は胃がんでした。

告知を希望した結果、先生から説明を受けました。

両親、姉の落ち込み方はハンパではありませんでした。

もちろん僕自身も叩きのめされた感じでした。

その後の検査で転移しているのもわかりました。

細かいことは書きません。

ある日、家の自室で僕は本を読んでいたら、姉は泣きながら僕に抱きついてきた。

「聡、聡ぃ、死なないで。お願いよぉ、姉ちゃんを一人にしないで。」

僕は何と言っていいかわかりません。

しばらく話していて、僕は小さいころから姉が大好きだったと話しました。

いつまでも姉の傍にいたいって。

「聡、だったなんて過去形で言わないで。今も姉ちゃんが好きって言ってよ。」

「もちろん、今も姉ちゃんが大好きだよ。」

姉は美人ではないです。美人というより可愛いという感じ。

元AKBの板野ともチンとか、グラドルの浜田翔子みたいな感じと言えばいいのかな。

身長だって150㎝ちょいとおチビちゃんだし。

目がクリクリしてて。

「ねえ、姉ちゃんが何かしてあげられることない?聡が楽になるようにしてあげたい。」

「姉ちゃん、いいよ。特にないから。」

「でもぉ。何かしてあげたいのよ。姉ちゃんにしかできないことってない?」

「・・・ない。」

その場は何も問題なく終わりました。

数日して、テレビで赤ちゃんの可愛い投稿ビデオが流れた。

それを見ててぼそりと、僕はつい言ってしまったのです。

「僕さ、結婚して子供残したいよ。やっぱり、いつかはそうやって家庭持ちたかった。」

家族全員黙ってしまった。

自分の部屋に戻って本読んでて。

寝ようとしたら姉が部屋に来た。

「聡、少し話しようか?大事なことなんだけど。」

「なんだろ?」

「あのね、聡の子供残そうよ。」

「?」言ってる意味が全くわからなかった。何言ってるんだ?としか思えなくて。

「さっきね、お父さんお母さんと相談したの。」

「子供ったって。誰が相手なんだろ?お見合いしたってどうにも時間足りなさそうだし。」

「ん?うん、だから姉ちゃんとよ。姉ちゃんが聡の子供を産んであげる。」

僕は唖然としてしまった。ただ姉の顔をボーッと見てました。

「あのね、聡と姉ちゃんは血がつながってないの。お母さんは聡の本当のお母さん。お父さんは私の本当のお父さんなの。つまり、再婚同士なんだよねお父さんもお母さんも。」

「そんな!」

「うん。驚くよね。私も知った時はびっくりしたわ。」

話の内容は・・・

姉と僕は、これから二人で暮らすことになる。

そして、夫婦として暮らして、姉が僕の子供を産む。

突拍子もない話だった。

「姉ちゃんは・・・聡が大好きよ。弟って思ってる。でも・・・ほんとのこと言うね。姉ちゃんはね、聡を恋人みたいにも思ってるの。ずっとずっと好きだったの。」

僕は何も言えなかった。

「姉ちゃんと一緒に暮らそう?短い時間かもしれないけど。姉ちゃんが聡の世話をしてあげる。姉ちゃんがお嫁さんになるから・・・」

そう言って泣いた。

僕はただただ、黙ってうなづいてた。

そして2週間後の3月8日。姉との同居が始まった。

あまりにも速い展開で僕自身訳も分からず姉と一緒に引っ越した。

両親は何も言わず引っ越しを手伝ってくれた。

そして、最初の夜。

夕食を食べてお風呂に入って。夜10時過ぎたころでした。姉が僕の手を握り締めて、寝室へと誘いました。

寝室には真新しいダブルベッドがあって。さすがに姉も僕も一瞬止まりました。

心臓はバクバク状態で、これから姉と結ばれると思ったら緊張しました。

「聡、ベッドに寝ててね。待っててね。」うつむいて僕を寝室に押し込んだ。

僕も女性経験はある程度はあるのでベッドに座って、服を脱いでパンツ一枚でベッドに座って姉を待ちました。

覚悟はしたので、ここからは姉を姉と思わないで、一人の愛する女として・・・と思うように無理に自分に言い聞かせた。

「聡、姉ちゃん入るよ?いい?」

姉が入ってきた。

久しぶりに見る姉のブラ、ショーツ姿。

ドキドキしてしまった。濃いピンクのセットでした。

黙ってベッドに座っている僕のところに来て、そのまま姉は下腹部に僕を当てるようにして抱きしめた。

「聡、姉ちゃんとでもいい?」

「姉ちゃんこそいいのか?」

「聡・・・子供作ろうね?だから、これから聡の体調がいいときは姉ちゃんと・・・」

姉の顔を見上げてしまった、姉が泣きながら僕の頭を撫でてていた。

「姉ちゃん・・・ありがとう。」

「お礼なんて・・・言わないで。」

姉は僕をベッドに横にさせると、僕の横にピッタリくっついてきました。

そして、僕の手をとるとブラの上からおっぱいを包むように握らせた。

生まれて初めて姉のおっぱいを触った。柔らかかった。

「ね?姉ちゃんと・・・ね?」

「ほんとにいいの?」

「聡の子供が欲しいの。だから・・・いいの。」

そこからは記憶がはっきりしてません。

ただ無我夢中で姉とキスして、ブラを外して、おっぱいを揉み、吸ってました。

姉は目を瞑って、小さい声で喘いでました。

「姉ちゃん・・・姉ちゃん・・姉ちゃんのこと好きだ。子供産んでくれ・・・」

僕はおっぱいを揉みながら、姉の股間へと顔を移動して、ピンクショーツの上から姉の下腹部に顔をあてて無意識に顔を擦り付けてました。

ショーツ越しにジョリジョリと毛の感触を感じながら、鼻を押し当てて姉の匂いを嗅いでました。

子供の頃姉に抱っこされたとき、嗅いだ姉の匂いを思い出しました。

「姉ちゃんの匂いだ。」

姉は黙って、僕を見おろしてました。

「小さいとき姉ちゃんのこの匂い嗅いだことあるよ。甘くて柔らかい匂いって言えばいいのかな。」

「そう・・・。お姉ちゃんの匂い好き?」

「懐かしいよ。大好きだ。」

僕は姉のショーツを脱がした。

姉のアソコを見た瞬間、僕は「姉ちゃん、僕の赤ちゃん産んでくれ!頼むよ!」と言って、そのまま姉の股間に顔埋めてました。

姉は悶えながら「うん・・・作ろう?・・・赤ちゃん産んであげる・・・だから聡心配しないで。」と言ってくれた。

そして、姉と合体。

姉の顔を見つめてた。姉も僕の顔を見つめてました。

「姉ちゃん、頼むね。」

「うん。大丈夫。きっとできるわ。」

僕は姉の顔を見つめながら、固くなった棒を姉の大事なところに当てました。

「聡、いいよ。入れていいよ。」

「じゃあ・・・入れるね。」

ゆっくり腰を沈めて姉の中に潜り込みました。

熱くて、狭くて、そしてヌルヌルとした姉の中。

「ウウ!・・・もっと入れないと・・・」

姉の言葉に誘われるように、奥へと入れました。

いままで経験した女性では味わえない快感でした。大好きな姉と一緒になれた喜びと言えばいいのでしょうね。

姉と僕はぴったり重なった。夢中で僕は動いた。

そして数分足らずで姉の体内に射精しました。

射精している間、姉はじっと目を瞑って僕を抱きしめてくれてました。

僕は射精しながら姉の顔を見つめてました。

終わって姉がゆっくり目を開けた。

「聡、終わったのね?」

「終わった。」

「これからもがんばろうね?赤ちゃんできるまで。」とにっこり笑ってくれました。

「姉ちゃん、赤ちゃんできたら教えてね。一緒に名前考えたい。」

「うん、うん。」

これが、姉との最初のというか初夜です。

そして、僕と姉はできる限り努力して、今年の6月です。

姉がニコニコ顔で病院から帰ってきて「聡、グッドニュースよ。」

「もしかして・・・」

「そう!妊娠したって!今、2か月だって!」

姉に生理が来ないってことで、病院に行ってきた結果でした。

僕と姉は抱き合って喜びました。

やっと、やっと願いがかないました。

血がつながらない他人同士だから胎児には全く影響は出ないわけですから、あとはとにかく無事に、無事に出産にたどり着いてくれればと思ってます。

来週から、僕はホスピスに入ります。

あとどのくらい生きられるのかはわかりません。

できれば姉の出産が無事終わって、子供の顔だけでも一目でいいから見たいと願ってます。

毎日、神様にお願いしています。

絶対に無事に生ませてください!僕と姉の大事な子供です!

妊娠8か月。かなりお腹は大きくなって、無事すくすくと体内で赤ちゃんは成長しています。

あと2か月。

なんとかなんとか生きさせてください!!

最後まで読んでくださった方、お礼を申し上げます。

どうか僕と姉、そして赤ちゃんの無事な出産を願っていただけたら何よりの力になります。

よろしくお願いします。

どうもありがとうございました。

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