【40歳パートとの体験談】素人童貞の俺が惚れた年の割に可愛いバツイチさん④

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【40歳パートとの体験談】素人童貞の俺が惚れた年の割に可愛いバツイチさん   

俺たちは幸せな日々を過ごしていた。

子供もすっかり俺に懐いてくれていた。

学校は冬休みに入り、その日はしん君が一緒にサッカーをしてる友達の家に泊まらせてもらうとのことだったので、夕方俺の車でみどりさんと一緒に、しん君を友達の家まで送る。

みどりさんと一緒に友達の母親によろしくおねがいしますと頭を下げ、しん君と別れた。

俺はみどりさんに「少しドライブしよう」と言い、海まで車を走らせた。



冬の海、夜の海には誰もいない。

哀しげな波の音だけが聞こえる。

俺は助手席のみどりさんに「年が明けたら籍を入れよう」と言った。

みどりさんは俺の方を向き「うれしい・・・」そして「ありがとう・・・」と言い目に涙を浮かべた。

みどりさんを強く抱きしめキスをする。

俺は座ってるシートの位置を限界まで後ろに下げると、そのままみどりさんを抱き上げ、向き合うように膝に跨らせた。

ヒザ丈のスカートが自然とずり上がる。

そしてお互いの唇をついばむように、小さなキスを何度も繰り返す。

視線が絡み合い、二人で照れたように笑った。

そしてみどりさんの上着とブラをずり上げ、丁度顔の高さにある乳首を舐める。

みどり「あん・・・ホントにここでするの・・?」

俺「いや?」

みどり「いやじゃないけど、誰かに見られそう・・」

俺「大丈夫、誰もいないよ」

俺はさらに乳首を舐め、荒々しくみどりさんのおっぱいを揉む。

みどりさんは喘ぎながら思い出したのか、「あなたに一番最初に車でキスされた時ね、恥ずかしかったから拒んだのよ」と言った。

それを聞いた俺はまだ半年しか経っていないのに、随分と昔の事のように思えた。

そして「いつも私に優しく接してくれるあなたが好きだった」と言ってくれた。

俺はその言葉に応えるように、みどりさんの乳首を軽く噛む。

みどり「はぁっ・・・!」

みどりさんは息を吐きながら俺の頭を強く抱きしめた。

俺はみどりさんのやや控えめなおっぱいを全て食べるように、口を大きく開けて吸いつく。

みどり「ふふ、、子供みたいw」

俺「はむ・・・男はみんな大きな子供だよ」

みどり「わたしのおっぱいすき?」

俺「ああ、全部好きだ」

そう言って俺は手をみどりさんのアソコに持っていく。

しかしそこはストッキングとパンティによって厚くガードされていた。

俺は手を少し上に移動し、ストッキングの下に潜らせる。

やがて手はおマンコに到達したが、やはり少し窮屈だ。

ずっと続けてた乳首への愛撫でソコはすでに濡れていたが、思ったように手を動かせない。

するとみどりさんが、

みどり「いいわよ・・・ストッキング破って・・」

このギャップがたまらない。

職場でのみどりさんは物静かで可愛らしい、だがエッチモードになると途端にキュートな小悪魔に変身する。

俺はストッキングから引き抜いた手で、股間のストッキングをビリビリと破る。

そしてパンティの脇から指を入れ、すでに濡れてジュクジュクになってるおマンコの中に訪問した。

みどり「あぁ・・・あん・・・」

俺のゆっくりとした指の動きに合わせるように、みどりさんも腰を動かす。

俺の指にみどりさんの愛液がツーっと伝ってくる。

さらに指で中の愛液を掻き出すように刺激する。

みどり「ああぁん・・・いい・・・はぁん!」

みどりさんは腰を前後に振り、そして指を引き抜くと手の甲までヌラヌラとみどりさんの愛液で光っていた。

俺「ほら・・・・すごいねw」

みどり「やだぁ・・・もう」

そして俺は手に付着したみどりさんの愛液を舐めとる。

みどり「いやん・・・だめぇ!」

みどりさんはそれに気付いて俺の腕をつかみ、止めようとしたが、すでにほとんど舐め取った後だった。

みどりさんは少し怒った表情を見せるが、可愛いだけでなにも怖くないw 

俺はベルトとジーパンのボタンを外し、チャックを下げて前を開き、すでに痛いほど努張しているペニスを出し、みどりさんのおマンコにあてがう。

みどり「んっ・・はああぁぁ・・・・!」

みどりさんが一気に腰を下ろし、俺のモノが温かな肉壁に包まれる。

そして切なげな顔をしながら、みどりさんが腰を使う。

みどり「あん・・・はぁ・・・あはぁ・・・んっ・・!」

みどりさんがいやらしく腰を前後に振りながら、着ていた上着をすべて脱いだ。

そしてさらに激しく腰を振る。

俺の目の前でみどりさんのおっぱいがプルプルと揺れる。

俺はまた乳首を口に含み、中でコロコロ転がす。

みどり「あん・・・いい・・・いいよぉ・・・あん!」

みどりさんは俺の頭を強く抱きしめてくる。

俺はシート横のレバーを引き、そのまま背もたれと一緒に後ろに倒れる。

みどりさんは俺の胸に手をおき、さらに激しく腰を前後に振る。

みどり「あん!、あん!、あん!、はあん!」

俺も激しく下から腰を使う。

みどり「ああ!・・・いい!・・すごい!・・・あん!あん!あん!あん!あん!」

俺「はぁ・・はぁ・・・ふぅ・・!」

みどり「はあぁ!・・・いきそう・・・もうイきそうよ!・・・あんっ」

俺「ああ!・・・俺もだ!・・・ふぐ・・・!」

みどり「いいわ!・・・きて・・・いっぱい中にだしてぇ・・・!」

俺「ああぁ・・・!・・・イくぞ!・・・ふう!・・・ぐはぁ・・!」

俺はドクドクとみどりさんの中に射精する。

みどりさんは絶叫しながら俺の方に倒れてきて、そのまま俺を抱きしめながら中で俺の精子を受け止めてくれた。

数日後、大晦日になり自分の部屋の掃除をしていた。

年末の仕事は30日まで続いた。

この職場の年末年始休みは大晦日と元旦のみだ。

大晦日は3人でゆっくりと過ごす事になっていた。

俺は夕方まで自分の部屋を大掃除して、そろそろみどりさんのアパートに行こうかなと思っていた。

ドンドン!ドンドン!「おにいちゃん!おにいちゃん!」何度も玄関のドアを叩いたと思ったら、子供の声がする、しん君だ。

何事かと思い、俺は急いでドアを開けた。

「かあさんが・・・かあさんが・・」息を切らせながらしん君が言う。

タダ事ではない雰囲気を感じる。

「どうした!なにがあった!」俺は思わず大きな声をだし、しん君に聞き返す。

「はぁ、はぁ、かあさんが連れていかれちゃったぁ!」俺は絶句し、しん君に詳しく話してもらった。

30分ほど前、アパートに男が来て、玄関でみどりさんに何か言い、顔色が変わったみどりさんを連れて行ってしまったらしい。

しん君が男を止めようとすると、みどりさんが「大丈夫だから、心配しないで、俺君がきたら1時間程で帰ってくるって伝えてね」と笑顔を浮かべながら言って、そのまま男の車に乗って行ってしまったとの事だった。

その男は3ヶ月ほど前にも来たことがあり、その夜帰ってきたみどりさんは夜中に一人で泣いていたのをしん君は覚えていると言う。

笑ってたけど、絶対になんかおかしいんだ!としん君が言う。

俺は男の特徴とどんな車だったかを聞くと、間違いなく所長のようだった。

なぜだ!くそ!なにがどうなっているのか分からなかった。

俺はしん君にここで待つように言い残し車に乗った。

外は暗闇に包まれていた。どこに行けばいいのか分からなかったが、所長とのあの行為を目撃してしまった職場だけが頭に思い浮かぶ。

職場に着くと、誰もいない筈なのだが2階に明かりがついていた。

明かりがついていたのは普段はほとんど使われる事のない会議室だった。

階段を上り会議室へと急ぐ。ドアが少し開いていた。

そっとのぞき込むと会議室の一角だけ蛍光灯の明かりが点いており、下着姿のみどりさんを4人の男が囲んでいた。

男たちの顔に見覚えがあった。一人は所長、そして周辺県全域にまで展開してる小売店チェーンの地域統括マネージャー、「小売店」。

さらには地元で老舗の造り酒屋の跡取り息子、「酒屋」。

うちから出荷した食品などを小売店に運んでる地元運送会社の「会長」だ。

いずれも職場で顔を会わせた事があり、挨拶程度だが話したこともある。

俺は一瞬二の足を踏んだが、みどりさんを助けようと中に入ろうとしたその時、ぐいっと腕で首を絞められ、声を出せないように口をガムテームで塞がれてしまう。

振り返るとかなり大柄な男が立っていた。

男に鳩尾を殴られ、息が出来なくなり苦しくなる。

そして手足をビニールテープで幾重にもキツく縛られる。

俺は大柄な男の顔を思いっきり睨みつける。

この男の事はよく知っている。

運送会社の会長の息子で現社長だ。

常にうちに出入りしているが、数ヶ月前に社長になると俺たちにまで接する態度が変わったイヤな奴だった。

身体がデカく、まだ30代だが髪の毛が薄く、非常に醜い顔をしており、男性ホルモンの塊のような男だ。「大柄」としておく。

俺は暴れて声をだそうとするが声にならず、みどりさんを含む中の人間は誰も気付かない。

大柄「まあまあ、いいからここで大人しく見てろってw」

どうすることもできず、鼻でしか呼吸できないから息も苦しくなる。

みどり「・・・これで、今日で最後にして下さい」

みどりさんの声が聞こえてきた。俺は耳を澄ます。

小売店が口を開く。

小売「あぁ、約束しよう、以前所長さんが撮ったビデオも全て破棄する」

俺の横で大柄が言う。

大柄「へへ、ホントはビデオなんてないんだぜw」

俺「くっ!・・・」

所長は申し訳なさそうにずっと下を向いてた。

大柄「彼女いいオンナだよなぁ」

そう言った大柄が俺に向かって話し出す。

みどりさんは以前からトラックドライバーの間でも人気が高かったらしい。

清楚だがどこか艶っぽくて、いつか抱きたい女だったと、うちのドライバーも彼女を誘ったんだがことごとく断られたと。

所長と飲んだ時にそんな話になったら、酔った所長が「彼女は俺の愛人だった」と自慢げにバラしたと言う。

そこで大柄はセックスを隠し撮りしてた事にして、それをネタに自分にもヤらしてほしいと所長に頼んだらしい。

その場こそ所長は乗り気だったらしいが、次の日には渋りだし、一月ほど前にはバッサリと断りやがったと大柄は言った。

そこで昔からの悪友である酒屋の跡取り息子にその話をしたところ、小売店の地域統括マネージャーが所長の弱みを握ってる事が分かり、小売店と酒屋、そして話を聞かれた自分の親父である会長で所長に話をし、今回の事を了解させたと得意げに俺に話してきた。

酒屋「ささ、所長さん、彼女の脚後ろから持って開いてくださいよ」

所長がそれに従うように、みどりさんの後ろに回り、幼女におしっこさせるようにみどりさんの脚を開き抱える。

みどりさんは必死に抵抗するが「今日だけ、今日だけ我慢すれば終わるんだから」と所長に言われ抵抗をやめる。

酒屋が持っていたハサミでみどりさんのパンティを切り、少しためてからパンティを取った。

会長「おおぉ、きれいじゃのぉ、若いオナゴのは特別に見えるわい」

酒屋「おお♪・・・なんすかこれは天然パイパンですか?」

会長「いや、かなり薄いだけじゃろう・・」

もう70歳近いであろう会長がみどりさんのあそこに顔を近づけて言う。

みどり「いやぁ・・・・・・」

みどりさんが手で隠すようにするが「あぁ、こりゃこりゃ」と会長に手で払われてしまう。

小売店「おおぉ、これは小さくて締まりがよさそうですなぁ」

小売店もノゾくように会長の横に行き、手をみどりさんのアソコに伸ばす。

指を中に入れ、ゆっくりとドリルのように回転させながら、出し入れを繰り返す。

会長は小売店に遠慮するようにその場を離れる。

3人の仕事上、小売店の地域統括マネージャーの方が立場が上のようだ。

会長はペニスを出し、白髪が多く混じったそれをみどりさんに近づける。

酒屋はみどりさんのブラを外し横から胸を揉み、乳首もフニフニと揉むように刺激する。

みどり「・・・・っ・・・!・・・」

みどりさんは顔を横に背け、小売店の指の動きに耐えるように歯を食いしばる。

会長「ほりゃほりゃ、ワシのを口でせんか」

半立ちになったペニスをみどりさんの頬に押しつける。

小売店が舌先で突っつくようにみどりさんのクリを舐める。

みどり「はあっ・・んぐ・・・ん・・・!」

みどりさんの唇が開いた瞬間、会長がペニスを口に中にねじ込む。

会長「おおぉ・・・こりゃええわい・・・久しぶりじゃあ」

会長がみどりさんの頭を持ち、ゆっくりと味わうように腰を前後させる。

小売店「ふふ・・・濡れてきましたよ・・・そうだぁ、いいぞ、君も楽しめばいい」

小売店は愛液で濡れた指を見せつけみどりさんに言う。

酒屋「乳首も固く尖ってきた・・・ああぁ、たまらねえ!」

酒屋はそう言うと自分のチンポを取り出し、会長の反対側に立って、みどりさんの手を掴み、自分のチンポを握らせ、動かそうとする。

だがみどりさんは握るものの、拒否するように手を動かさない。

会長「おおぉ・・っ!・・・ああ!いかん!・・」

会長はみどりさんの口でイってしまったようだ。

少量の精子を放出したペニスはダランと力なく垂れてしまっている。

会長「もう少し味わいたかったんじゃが残念じゃ・・・」

会長は後は見て楽しむことに決めたのか、そう言ってイスに腰掛ける。

みどりさんが会長の出したモノを吐き出し終えると、酒屋がみどりさんの頭を掴み、強引にペニスの方に向かせ、先っぽをみどりさんの口に入れる。

みどりさんは早く終わらせようと思ったのか、意を決したように頭を振り、酒屋のチンポに刺激を加える。

みどり「んっ・・・じゅぽ・・・じゅちゅ・・・んふ・・・」

そのしゃぶり方にいやらしさはない。

男を早くイかそうとする作業のようなフェラチオだった。

縛られてなにも出来ない俺は、それを廊下から見ることしかできない。

大柄「いいねぇ、彼女やる気になったみたいだw」

横にいる大柄がそう言う。

みどりさんのフェラチオを見た小売店は、おまんこへの愛撫を止め、愛液で濡れ光る指を抜いて立ち上がり、さっさとズボンとパンツを脱ぎ、勃起しかけのチンポをみどりさんに近づける。

ずっと無言で脚を開かせ抱えていた所長は手を離し、すっと距離を置く。

みどりさんは正座をし、口と手で淡々と無表情で両方のチンポに刺激を加える。

するとイスに座っていた会長がみどりさんに近づいて仰向けに寝ると、ペシペシとみどりさんの尻を叩きながら言う。

会長「ほれ、ちょっとケツを上げい・・」

フェラチオをしながらみどりさんがお尻を少しだけ上げると、股下に会長が顔を潜り込ませた。

みどり「はあぁん!」

思わずみどりさんが声を上げる。会長は顔の上にみどりさんを座らせる格好になり、下から両手でみどりさんの太ももに手を回し、口でみどりさんのおまんこに吸いついているようだ。

みどり「はああっぁっっぁ・・・ああぁぁ・・・」

ここまでほとんど声を上げず、無表情を貫いてきたみどりさんだったが、男の顔に跨り下から舐められると、眉間にしわを寄せ、声を上げてしまった。

小売店「ふふ、感じるのはいいがこっちもたのむぞ」

小売店にペニスで頬をペチペチされ、再びそれを手でシゴきながら口に頬張る。

もう片方の手では酒屋の亀頭をグリグリと刺激し、親指の腹でカリの裏をこするように刺激する。

酒屋「おあぁ・・・やべえ・・出そうだ・・・」

酒屋が思わず声を上げる。

みどり「ふむん・・・ん・・・じゅぽ・・・はぁっ・・!」

みどりさんは2本のチンポを刺激しながら、会長の顔に跨ってる腰を微妙に動かす、俺には快感を求めてるようにも見えてしまう。

小売店「よし、もういいぞ、ほら、四つん這いになってケツを向けろ」

小売店はみどりさんの腕を掴み、少し乱暴に体勢を変えさせる。会長の口の周りはびっしょりと濡れていた。

会長「このオナゴ、ワシの上で小便を漏らしよったわいw」

酒屋「会長ションベン飲んだのかよ、ははは」

その会話を聞こえないフリをするように、みどりさんは小売店に促されるまま四つん這いになった。

小売店は上を向いてギンギンになったペニスを少し押し下げ、みどりさんのおまんこにあてがい、中に侵入していく。

俺は手足を縛られてるうえ、暴れようとすると大柄に押さえつけられるので何も出来ない。

みどり「・・・っ!・・・はぁっ・・・ふんんっ・・・!」

ペニスを全部飲み込んだとき、みどりさんの口から喘ぎに近い息が漏れる。

小売店「どうした?、気持ちいいなら声に出せ・・」

そういうと小売店はゆっくりと腰を振る。

みどり「・・・っ・・!・・・はあぁ・・・ぁぁ・・」

みどりさんは抵抗するように声を我慢していたが、ゆっくりと腰を動かしてた小売店がいきなり素早く激しく、腰をみどりさんに叩きつける!

みどり「はああああぁぁぁぁっっ・・・!!!・・・・・ああぁぁん!!ああぁぁん!!」

突然の刺激に不意をつかれたみどりさんは、大きな声で喘いでしまう。

酒屋「おお・・すげえぇ・・w」

会長「やるもんですなぁ・・」

なおも小売店は腰を激しく叩きつける。

みどりさんの白いお尻の肉が反動でプルプル震えている。

俺にはみどりさんも腰を振っているように見える。

みどり「・・・はあぁん・・・んっ・・・んっ・・・ああぁ」

また声を我慢しようとするが、一度外れたタガはなかなか元に戻らない。

みどり「・・・ふうぅん・・・はん・・・んっ・・・はあぁん・・」

懸命に声が出るのを堪える。すると小売店が今度は腰を止めてしまう。

えっ?とみどりさんが少し顔を上げた。

自らのおマンコで根本まで飲み込んだままのペニスが動きを止めたのだ。

小売店「どうした?、気持ちよくなりたいなら自分で動けばいい」

みどり「・・・・・・・・・・」

小売店「・・・・・おらぁ!、どうしたぁ!」

小売店はみどりさんのお尻をバシィ!バシィ!と叩く。

みどり「ああぁ!・・・はあぁぁ!・・」

その衝撃で思わずみどりさんは腰を振ってしまった。

それからはもう止まらなかった。

全く動かないままの小売店の下半身に、自分のお尻を押しつけるように何度も何度も腰を振るみどりさん。

みどり「はあぁ・・・ああっぁん・・・いやあぁ・・・あん!」

みどりさんは四つん這いのまま、腰をくねらせるように小売店に押しつける。

小売店「ふふ、、そうだ、いいぞ・・・」

小売店は満足したように言い、みどりさんの腰を掴み、また激しく腰の律動を再開させる。

みどり「はあぁん!あぁん!あん!あん!あん!」

さっきまで耐えていたのが嘘のようにみどりさんの口から喘ぎ声が漏れる。

みどりさんのおっばいがプルンプルンといやらしく揺れる。

みどり「ああぁ・・!・・・はぁん!・・・イイ!」

息を合わせ、2人は腰を使い続ける。

みどり「あん!あん!・・いい!いいのお!いっちゃう!いっちゃう!」

小売店も限界が近いように激しく腰を使う。

俺はもう見ていられなかった。

しかし視線を逸らしてもみどりさんの嬌声が聞こえてくる。

酒屋「小売店さん、出すときは外にお願いしますね、、」

酒屋が遠慮がちに言う。

小売店はなおも激しく腰を使い、寸前のところでみどりさんからペニスを引き抜き、みどりさんのお尻に欲望の源を吐き出した。

みどり「ああぁ・・・あつい・・・」

小売店「ふぅ・・・ふしゅぅぅ・・・はぁ・・・」

小売店は全て放出すると物も言わず、息を整えながら少し離れた場所に座り込んだ。

酒屋「あららぁ、ケツにだしちゃって・・」

そう言いながら酒屋は、うつ伏せで震えるように呼吸しているみどりさんのお尻に付着した精液を、持ってたタオルで拭き取る。

そしてみどりさんを仰向けにし、ギンギンになっているチンポをおマンコにあてがった。

みどり「ああぁ・・・そんな・・・またなんて・・・」

酒屋は亀頭でみどりさんのクリを刺激する。するとみどりさんが言った。

みどり「ああぁ・・・いやん・・・するなら早くしてぇ」

酒屋「うはぁ♪、スイッチ入ったようだね・・w」

酒屋は嬉しげに言い、みどりさんの中へと腰を進める。

みどり「ああぁぁん・・・はあぁぁん・・・」

酒屋「うわぁ、、きちー、こりゃ3分持たんわw」

酒屋はそう言いながら腰のピストンを繰り返す。

みどり「はあぁ!・・・ああぁ!・・・こんなのって・・・もう・・」

酒屋はみどりさんの両脚をぐいっと抱え一気に激しく腰を使う。

みどり「あああああっっぁぁぁぁぁ・・・!いやああぁぁぁぁ・・!」

酒屋「ぐああぁぁぁ・・!、はあああぁぁ・・・・!」

そしてチンポを抜いたかと思うと、みどりさんの口にチンポを持っていく。

一瞬みどりさんが、え?もう?という顔をしたのが見えてしまう。

みどりさんは口を開け、そのまま口内で精液を受け止める。

会長「なんじゃおまえ、もう終わりかい」

酒屋「ははは・・・」

俺の横で大柄も言う。

大柄「あいつ相変わらずはえーなw」

するとおもむろに会長が立ち上がり「ワシもまだやり足らんからのぅ」と言いながらズボンとパンツを脱ぐ。

みどりさんは脚を閉じようともせず、会長が来るのを待っているように見える。

会長が多い被さり、挿入しようとするが先ほどフェラで一度出しているので、70歳近い会長のモノはフニャフニャのまま固くならない。

会長「くそ・・・歳には勝てんのう・・」

そう言って会長は悔しがる。すると、

みどり「あん・・もう・・・しょうがないなぁ・・・」

そう言ってみどりさんが会長の股間にひざまづき、会長のモノを口に含み刺激しだした。

会長「おおおぉぉ・・・こりゃタマランわい」

みどりさんが3分ほど口で刺激し続けると、会長のものが大きくなった。

そうしてまた多い被さり、みどりさんに突き入れる。

みどり「あん・・・そう・・・すてきよ・・・」

会長 「はりゃ!・・ほりゃ!・・そりゃ!・・」

会長が懸命に腰を使っている。

するとその時、俺は突然両腕をつかまれ、大柄に立ち上がらされた。

そしてそのまま会議室に”ドン!”と押し出される。手足を縛られてる俺はそのままバランスを崩し、転げるように会議室の中に入ってしまった。

みどり「きゃああああああぁぁぁぁぁ!!!」

俺に驚いたみどりさんは自分に多い被さって腰を振っている会長を押し退けた。

会長は後ろによろけケツを打ったが同時にイったようで、少量の精液を先端から滴らせていた。

大柄「余計なネズミが入り込んでたぜ」

俺はみどりさんをずっと見てしまう。

みどり「いやあ、そんなぁ、違うの、違うのよ・・」

大柄が俺とみどりさんを交互に見る。

大柄「あらぁ、もしかしてそういう事?、彼女に出来たらしい男ってお前かよ・・おいおいこりゃまたw」

大柄「なんだかすまねえなぁ、そうだったのかよぉ、だったら早く言えよぉ」

俺「ん~!、ふんむ~!」

大柄「あそっか、喋れないんだったなw」

わざとらしくそう言った。

大柄「これは残酷なことしちゃったなぁ・・・まあついでだから最後まで見てけよ」

大柄はニヤつきながらそんな事を言う。

酒屋もニヤニヤしてこちらを見てる。

会長は満足したようにズボンをはいてベルトを閉めている。

小売店はなにも言わずにタバコを吸っていた。

所長の方を見るとすまなそうな顔をしてさっと視線を逸らした。

いつのまにか大柄はズボンとパンツを脱いでいた。

大柄の肉棒はすでに上に反り返っており、太い血管が張り巡らされ、そこに居る誰のモノよりも立派で、まるでそのものが意志を持っているかのように、ビクンビクンと脈動を繰り返していた。

それを見たみどりさんは「いや・・・いや・・・」と呟きながら後ずさりするように逃げている。

大柄はずんずんとみどりさんの元に歩み寄り、腕をつかむ。

そして大きく反り返った剛棒をみどりさんの口に押しつける。

みどりさんは唇をキュっと結んで拒否したが、大柄に鼻を摘まれると呼吸が苦しくなり、口を大きく開けてしまう。そして一気にその小さな口に剛棒がねじ込まれる。

みどり「んん!・・・んん~!・・・じゅぱ・・・はあはあ・・・ふむ・・!」

口内の隅々まで剛棒に犯され、みどりさんの目がトロ~ンとしてるように見える。

大柄がみどりさんの口から剛棒を引き抜いたが、みどりさんはまだじっとその剛棒をうっとりとした目で見ている気がした。

大柄「さあ、もうちょっとだからねぇ・・・w」

大柄は多い被さりながら子供をあやす医者のように言うと、正常位でみどりさんの腰をがっしりと固定するようにつかみ、その剛棒をみどりさんのおマンコにゆっくり突き刺した。

みどり「はああああぁぁぁ・・・!」

みどりさんは絶叫しながら、大柄の剛棒を根本まで飲み込む。大柄はゆっくりと腰の動きを開始する。

みどり「あああぁ・・いやあぁ・・・みないでぇ・・・みないでぇ・・やめてぇ!・・・もういやぁ!」

みどりさんはそう言いながら自分の腰を掴んでる大柄の手を何度もばちばちと叩く。

そんな事は気にもとめずに大柄はさらにゆっくり、じっくりと腰を前後に振る。

俺は見ていられなくなり視線を逸らす。

みどり「やだあ・・・やめてえぇっっぇぇ・・・もういやああぁ・・」

みどりさんはしゃくり泣きながら、大柄の腕をぽかぽかと叩いている。

大柄はニヤつきながら、優しさを感じさせるほどにゆっくりと腰を動かし続ける。

みどり「やめてぇ・・・もうかえりたぁい・・・いやあぁぁ・・」

俺はまた視線を戻すと大柄の腕を叩いていた力がどんどん弱まっていた。

みどり「やだあぁ・・んん・・・やめてえぇ・・はあぁ・・」

泣いていたみどりさんに変化が感じられた。声に甘さが感じられる。。。

大柄「ふふふ、よくなってきただろう・・・ええ・・?・・感じているんだろ?」

みどり「ちがう・・・感じてなんか・・・ぁん・・・ないいぃ・・」

だがさっきまで大柄の手を叩いてたみどりさんの手は、左右に投げ出されていた。

大柄は少しずつ腰のスピードを早めていく。

みどり「はあぁん・・あん・・・そんな・・・すごい・・・あん!・・・ああぁ!」

みどりさんは左右に投げ出していた手を、自分の腰を掴んでいる大柄の腕にそっと添える。

みどり「ああぁ・・もう・・・こんなの・・・いやなのに・・かんじちゃう・・あん!あん!あん!」

大柄はみどりさんの手を自分の首に巻き付かせ、みどりさんを両足の膝の裏から抱えあげ立ち上がる。

大柄「ふん!ふん!ふん!ふん!ふん!」

みどりさんを抱え上げたまま激しく腰を突き上げながら、会議室を歩き回る。

みどり「ああ!あん!はあぁん!いい!すごい!あん!きゃん!きゃん!あはぁん!」

大柄の首にしっかりと腕を巻き付けているみどりさんは、何度も弾むように大柄に突き上げられながら、おっぱいをプルンプルンと揺らし、俺の事など忘れたように嬌声を上げている。

みどり「ああん!すごい!はあん!いい!気持ちいいよぉ!」

そして2人で視線を絡ませあい、お互いの唇に激しく吸いつく。

結合部は2人の粘液が白く泡立ち、ポタポタと下の絨毯にまで落ちている。

みどり「あん!あん!はあぁん!もうだめ!イく!イっちゃう!!」

俺のそばでみどりさんはそう叫ぶと背中を弓なりに反らせ、痙攣しながら絶頂に達したようだった。

大柄はみどりさんを絨毯に下ろし、四つん這いになるように言う。みどりさんは大きく息を切らせながらも、言うとおりにして、大柄に白いお尻を突き出す。大柄は無言のままその剛棒をバックからみどりさんに突き刺す。

みどり「ああぁん!・・・また太いのきたぁ・・・!・・すごいぃ」

みどりさんは嬉しそうに言い、自らも迎えるように腰を振る。大柄は今までになく一気に激しく腰を打ちつける。

みどり「ああん!きゃぁん!きゃん!ひゃあん!はあぁん!」

みどりさんは狂ったように喘ぎ続ける。

そして大柄が突然剛棒を全部引き抜くとブシャアアァァ!と音を立ててみどりさんが潮を吹いた。

そして大柄がまた一気に剛棒を根本まで突き刺し、奥までぐりぐりと押し込むようにしてから、今度はぎりぎりまで剛棒を引き抜き、また奥まで突き刺しを繰り返す。

みどりさんは腕に力が入らなくなり、絨毯に頬をつけ、お尻だけを高く上げている。

みどり「あん!すごい!これいい!おかしくなりそう!はん!あん!いい」

大柄はまた激しく腰を叩きつけると、みどりさんを仰向けに寝かせ、ついに自らもフィニッシュに向かうように腰を激しく振る。

みどり「はあああぁぁん!またいくうぅ!いくうぅ!イっちゃう!」

大柄「あああぁぁ!こっちもいくぞおぉぉぉ!・・・ふぐあぁ!」

大柄は歯を食いしばりながら、何度も腰を波打たせ、長い間みどりさんの膣に放出し続ける。

みどり「はあああ・・・!・・ああぁ・・・そんな・・中でなんて・・・あつい・・」

大柄は全てを出し終えると剛棒を抜き、大きく息を吐いた。

いつの間にか、会長と小売店は居なくなっていた。

酒屋は大柄が服を着るのを待って、一緒に出ていった。

抜け殻のようになり呆然としてる俺の元に所長がきて、ライターで俺の手足を縛っていたビニールテープを焼き切り、「すまん、どうしようもなかったんだ」と言って会議室を出ていった。

俺は我に返り、口のガムテープを剥がしながらみどりさんのそばに行き、白濁液にまみれたみどりさんの身体に優しくコートを掛けた。

そしてボロボロと泣き出したみどりさんを強く抱きしめる。

これから俺たちがどうなるかは分からない。

でも今はみどりさんが泣きやむまで、抱きしめなければいけないと思ったんだ。。

 
おわり。

長くなってしまいましたが最後まで読んでくれた方ありがとうございました。

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