【妹強姦計画】血のつながりがあるもの同志の方が絶対興奮する

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麻矢は、現在は新垣結衣の顔に磯山さやかのスタイルをしています。

私が初フェラをしてもらった相手は、私が小6の時、この小1の妹でした。

夕飯の準備が出来たのを知らせにきた麻矢に、二段ベッドの上から、

「ちんちん舐めてみて」

と言うと、

「やだよ。汚いもん」

と言われ、

「大丈夫キレイだから、お願いだから!」

と言うと、渋々舐めてくれました。



麻矢が亀頭をペロペロしていると、

「お兄ちゃん、何か大きくなってきてるよ!」

と口から離したので、

「大丈夫、もっと出し入れして、そう、もっと早く」

と言って、口に出させようとしました。

すると、突然母が部屋に入ってきて、

「何やってるのあんた達!!」

と言われ、暗闇だったので現場は目撃されませんでしたが、説明を求められ、

「麻矢にちんちん舐めてもらってた」

と白状するとえらい勢いで怒られました。

その日の夕飯は、2人とも抜きでした…。

それ以来、子供ながら、父も母も私たちのことを勘ぐっているのではないかという恐怖に何も出来ず時は経ちました。

しかし、6年後に母が死別し、19歳になった私は、たまにマッサージしてもらい、そのお礼に胸をもんでやると本気で嫌がられましたが、普通にマッサージしてやる素振りで、ちんちんを麻矢の寝転んだ状態から股間に押し当てピストンし、パンツの中で射精しました。

でも私がイッタことは当時12歳の麻矢はわからなかったようです。

しかし、それから私は彼女が出来てしまい、同棲していたので、そういう機会が無くなりましたが、やはり血のつながりがあるもの同志の方が絶対興奮するはずと疑わずにはいられませんでした。

虎視眈々とその機会を狙っていた私は、2度目の就職をし、28歳の時、関西に転勤になりました。

失敗に終わりましたが、その時私は、富士急ハイランドで妹強姦計画を考えていました。

もちろん、富士急に行く前の計画ですが、行き当たりばったりで車を運転して、安いラブホに泊まる口実をつくり、酒を飲ませて寝ている所を襲ってやろうと考えていました。

薬も使おうかと考えていましたが、嫌がる麻矢を見ながら犯したかったので…。

しかし、麻矢の休みが取れるのが微妙だったため、断念しました。

その後、麻矢から連絡がきて、

「せっかく休みとったのに…」

と言われてとてもショックでした。

時は経ち、現在35歳の私は、先日やっと13年越しの夢を叶えました。

父が緊急入院したため、会社を退職、世話をしようと実家に戻ってきました。

麻矢も半年くらいまでは東北で彼氏と同棲していたのですが別れて実家に戻ってきていました。

風呂上りを狙って携帯で盗撮や、のぞき、ブラやパンティを借りてオナニーもしましたが、耐え切れず、風呂から上がり、服を着替え、部屋に入ったところを確認して、襲いかかりました。

いきなり押し倒し、キスをする私に、

「何するの、お兄ちゃん!!」

と言われましたが、私は構わず舌を絡めていきました。

Tシャツを捲くりあげ、形のいいおっぱいが出ると、まだピンクの乳首に吸いつきました。

「お兄ちゃん兄妹だよ、なんでこんなことするの!」

と言われ、

「ずっと好きだったけど兄妹だから我慢してたけど、もう我慢したくない」

「お前に今彼氏がいるのもわかっているけど俺のモノにしたい!!」

と言いながらパンティを剥ぎ取りました。

「やだよ、私、ダメだよ!!こんなの!!」

と泣きじゃくる麻矢のオマンコを舐め捲くりました。

(早く挿入しないと自分のモノにならない)

と思った私は、今までに無く熱く硬い勃起したチンポを無理矢理麻矢のオマンコに入れました。

「あ~!!ダメ入れちゃイヤー!!」

と叫ぶ麻矢に構わず、

「もう遅いよ、麻矢、愛してるよ」

と自分勝手な事を口走りながら両手を押さえつけ、舌を絡めながらチンポを出し入れしていました。

夢にまで見た麻矢のオマンコの締りときたら今までの彼女達には悪いけど、死んでもいいと思うくらい絶品でした。

「お前の処女は、母さんにばれなきゃ俺がもらう予定だった」

「あれから13年間お前とSEXすることだけを考えてきた」

と本音をぶちまけました。

「彼氏と別れて、俺と付き合ってくれ!!」

と告白しましたが、

「イヤ、早く抜いてよ!!」

という回答でした。

「兄妹だから、別れることもないし、心配はいらないよ。心配ならオレの子供を作って欲しい」

と言ってる間に、あまりの気持ちよさに射精しそうになった。

先走り液は既に大量に出ていた。

「中に出すよ。麻矢の中があまりにも気持ちよくてお兄ちゃんもうイキそうだよ」

と言うと、

「中だけははヤメテ!!お願いだから!!」

と言われ益々興奮して、

「イクよ!中に思いっきり出すよ!!」

「ダメーっ!!!」

私はこの一発で妊娠してくれと神様にお願いしながら子宮口の一番奥に6回も精を放ちました。

(自分の1回の射精では新記録)

麻矢はグッタリして泣いていました。

そんな麻矢に優しくキスをしてオマンコから流れ落ちる大量の精液をにっこり笑いながら見ていました。

「もうヤダ…」

と言われていますが私は麻矢が妊娠するまでやり続け、中に出し続けるつもりです。

先日、彼氏とは別れさせました。

どのみち、兄に犯されたことがバレれば別れざるをえないと思いますが…。

私の夢は長い年月をかけて、やっと達成しました。

小学生の時にセックスしておけばもっと楽だったと思いますが、抵抗されるのも興奮して嬉しかったです。

これからは、

「お兄ちゃん、中に出して。お願い」

と言わせる様にさせるぐらい妹を愛してやろうと思います。

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