【38歳母親体験談】夢精した息子のパンツが洗濯機に放り込まれているのを見つけた結果wwwww

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私は今年38歳になる母親です。

小学6年になる息子が一人います。

息子が男の生理を迎えたのは一昨年の頃でした。

学校で性教育がなされているからでしょう。

私には内緒で着替え、さり気なく洗濯機に放り込んであります。



私は、すぐにその事に気づきましたが、もちろん私も知らぬフリをして通していました。

しかし、本当の私の願望は違いました。

昔、奥手だった私は男性経験も遅く、その反動でしょうか淫らな事を想像してオナニーに耽る毎日を送っていました。

見合いで結婚し、初めて結ばれた時、夫に失望してしまいました。

仕事に追われる夫は、男としての魅力はとうに無くなっていたのです。

そんな私の奥底に眠っていた淫乱な願望が、洗濯機の中に投げられた息子の夢精を受けた下着によって呼び起こされたのです。

私はすぐにそんな欲望を振り払おうと努力しました。

しかし、我慢すればするほど、淫らな妄想癖に陥っていた頃と同様に抗しがたい欲に包まれてしまうのでした。

息子はオナニーを知らないのでしょう。

洗濯機には、息子の夢精を受けた下着が毎日毎日放り込まれています。

息子が学校に行った後、朝ご飯の片づけすら後回しにして洗濯機を覗く様になりました。

息子の下着はさり気なく放り込まれています。

私はそれを見るたびに淫らな感覚に包まれてしまいます。

それは昔私が同世代の男の子の性を想像して淫らな行為に耽っていた頃、強く脳裏に焼き付けられていたからです。

私は、男性の生理に激しい興味を持っていました。しかし、毎日繰り返されるオナニーの中で、私の妄想はさらに激しさをまして行きました。

私は、妄想の中で「変態行為」に及ぶようになりました。

男性の前で手淫をしたり、裸で教室を歩いたり、男性トイレで用を足すといった行為すらも含まれていました。

そして、保健の先生は毎日男の子から性の相談を受けているのではないか?もしかしたら、性教育すらしているかもしれないと考えてしまっていたのです。

当時の強烈な快感をもたらしてくれた妄想が、今の現実とダブってしまったのでしょう。

私は気づくと手を伸ばし、息子の下着を取り上げようとしていました。それに気づき、私は一瞬周りを見渡しました。

もちろん、今は私一人です。安堵のタメ息を付き、深呼吸をしました。

私は下着に手をかけ、持ち上げました。洗濯をする母親のドコがいけないのでしょう。

しかし、私は罪悪感と淫らな意思が織り交ざり胸が高鳴っているのです。

精液はまだ乾いていません。瞬間、精液独特の匂いが鼻を突きました。

鼻を近づけた訳でもないのに、宙にさらされた若い少年の精液は、匂いも強力なのです。

少年の精液の匂いを嗅ぐ。それは、かつての妄想の中でも特に強烈な快感をもたらしてくれた行為だったのです。

私の脳裏にその時の情景がリアルに蘇ってきました。自分のアソコから蜜が溢れ出る瞬間でした。

妄想と現実が入り交じり、私は恍惚とした表情でその下着を自らの鼻へと近づけたのです・・・。

鼻先にヒンヤリとした感触が走り、まだ乾かぬ息子の精液が直接顔に触れていました。

私は目をあけ、現実を見続けているにも関わらず、その異常な変態行為に極度の興奮状態となってしまいました。

息子の精液を顔面で受け止めている。顔面射精・・・。

声に出した瞬間、その異常な妄想と現実が入り交じり、もはや立つ事もできずにその場に座り込んでしまいました。

私は息を止めていました。異常な興奮から、全身が硬直してしまっていたのです。

全身が性感体となったような気がしていました。私は大きく、しかし味わうように鼻で匂いを吸い込みました。

鼻に付着し、木綿のブリーフに染み込んだ精液が、その生地を通過する空気によって運ばれてきました。

その匂いはあまりに猥褻で、強烈でした。

夫のモノとは全く違うのです。 夫の匂いにそそられた事など一度もありません。

しかし、この匂いは、まさしく妄想の中で私に強烈な快感をくれたあの匂いと同じなのです。

いや、むしろこの変態的行為自体がそれを強調しているのかもしれません。

私はかつての妄想癖と同様に、今一度自分の変態行為を認識しなおしました。

私はまだ小学生の息子の、精通を迎えてまだ間もない少年の精液の匂いを嗅いでいるんです。

若さ溢れる強烈な精液の匂いを嗅いでいる。顔面に射精を受けたのと同じだ・・・。

私はもう我慢できませんでした。スカートに手をいれ、直接自分の下着に触れると気の触れた用に刺激を与えます。

もう目は開けていられません。かつての私に戻った様に激しい自慰をはじめました。

妄想が高ぶり、もはや異常な状態でした。

無我夢中で息子の精液の匂いを嗅ぎまわし、舌を突き出してヌメりに直接触れ、また鼻に押し付けました。

猥褻な音が下と口元で起き、鼻を鳴らして匂いを嗅ぎまくります。

息子の顔が頭をよぎり、瞬間息子が目の前で射精する光景が浮かびました。

私は顔面で受け止めるが如く頭を仰け反らしていました。私も同時にイキました。

息子の精液を顔面で受け止めたのです。

震え暴れる亀頭から白濁の精液が、何度となく顔にそそがれています。

その時、私は変態だった自分を取り戻してしまった事にまだ気づいていませんでした。

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