【デリヘル体験談】出張中ホテルに呼んだ思いのほか素人くさい嬢‹後編›

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【デリヘル体験談】出張中ホテルに呼んだ思いのほか素人くさい嬢‹前編›の続き

「んっっ」と言って、俺にキツク抱きつき、舌を入れてきた。

おもいっきり唾液交換をしてやった。

嬢の前歯に舌を擦り付けたり、歯茎もレロレロしてやったww

嬢も同じ事を俺にしてくれる。キスだけで最高に興奮した。

左手はつるまん。右手で耳を触ると、嬢の声が少し大きくなった。



コリコリになった乳首を俺の胸で擦りながら、左手はもう少し奥へ移動。

中指先でアナルを刺激しつつ、指に付け根辺りでまんまんの穴に触れた。

じっとりとした愛液が中指に付く。

じらそうと、指をそっと離すと、愛液で糸が引く感じが分かった。

嬢は「んーっ、んーっ」と目をつぶって顔を赤らめていた。

嬢「ねぇ…◯×△☆???」

俺「え?何言ってるかわかんない」

嬢「んー◯×△…ンッ」

嬢が何かを言おうとする度に俺は口の中に舌をねじ込んでやった。

その間、俺の左手はまんまんの穴には入れず、くぱぁくぱぁさせていた。

人差し指も中指もヌルヌルだ。

嬢の息が荒くなり全身熱く、汗をかきはじめていた。

少し布団をめくると、これまで受け身だった嬢が俺の息子に手を伸ばした。

息子を握るなり「え…かたい…」と言いながら、我慢汁まみれの息子の先端を指でいじり始めた。

暴発しそうになる息子!マズい!これはマズい!!

そう思って、嬢を攻めることに集中しようと、まんまんの穴に指を突入させようとした。

すると、嬢は「だぁーめっ」と言って、起き上がった。

嬢は片手で玉をサワサワ。もう片手で竿の根元をギュッと握り、俺の亀さんは真っ赤にパンパンになり、脈打っていた。

嬢は小声で「頂きまぁすぅ」と言いながら、裏筋から舐めはじめた。

決して亀を舐めない焦らしプレイ。

もうアヒアヒ状態の俺。確実に世界一キモかったと思う。

射精感に苛まれながら、必死に頭のなかで足し算をして我慢する俺。

今考えると、相当に馬鹿だ。

確か、2,4,8,16,32,64,128,256…と職業病バリバリな計算をし、えぇーと次はぁ…。。。

なんて考えていたら、ついに嬢は亀に着手。

したたる我慢汁をジュルッッと吸い上げて、亀をパクッと一口に頬張った。

俺、アヒンッッとなり、どういうわけか全身鳥肌がたった。

焦らしプレイで唾液まみれな息子は、唾液気化により表面が若干冷めていた。

そんな中、一気に嬢の温かい口の中に放り込まれ、頭の中が吹っ飛んでいた。

嬢は、ピストンさせず、亀を口に含んだまま裏筋あたりをレロレロしていた。

たまに前歯が当たったが、そんなことでひるむ息子では無かった。

亀をレロレロしたまま、竿のシゴキが始まった。

これはもうAUTOな奴や!!!

息子「オヤジ、俺はもう無理だ。全てを吐き出して楽にさせてくれ」

俺「だめだ、ここで逝っては男が廃る。まだ早い」

そんな脳内やりとりを無視するかのように、嬢はついに音を立てながらピストン始めた。

あかん、あかんやつやぁああああ

俺「嬢、もういきそう…」

嬢「え?まだダメだよ…」

と言いながら、俺の手を取り、胸にあてがい揉むように促された。

指と指の間で乳首を挟むようにしながら、激しく揉んでヤッた。

息子「オヤジ。すまんな」

足し算虚しくついに発射。全身仰け反るほどの快感でどうかなるかと思った。

「マヂで逝きそう」とか言ったら、嬢の口の中でイケないかも…とか考え、あえて擬音だけで「んあぁぁっっ」とか言って、嬢の口の中にぶちまけた。

さすがに驚いた嬢だったが、口の中に受け止め、飲んでくれた。

口を離し、「飲んじゃったじゃん!」とちょっと怒りながら咽ていた。

ゴメン、ゴメン、と俺。

この時すでに残時間10分弱。

やや正気に戻った俺は、嬢にもう一度延長出来ないか、首筋やら耳を舐めながら聞いてみた。

嬢は困った様子で、おもむろに携帯を手にしお店に電話した。

「rrrr あ、◯◯ですけどぉ、生理来ちゃったみたいでぇ~終わったら上がっていいですか??」

俺、ガッツポーズ!!!

お店側は渋々OKだったようだ。送迎使わずに帰宅することもNGだったらしいが、何だかんだと嬢がワガママを言って、どうにかなったようだ。

嬢は電話を終え、風呂場に向かった。

俺は「え?」となったが、布団のシーツについた嬢の愛液のシミに気付き、息子が復帰方向へ。

嬢がいない隙にクンカクンカしていると、夏の思い出のニオイがした。

そんな光景を嬢にやや見られ、そのままベッドに寝っ転がるフリしてごまかしたww

嬢「口ゆすいできた…」

俺「う、うん、ごめんね。我慢できなくて」

嬢「うん、大丈夫。めっちゃ出てビックリしたw」

俺「次は俺の番ね」

嬢「え?もぉ?あ、もうオッキしてるしwwwお兄さん若いねww」

俺「ピッチピチに18やぁー!(実はアラサーです)」

「トコロで嬢はいくつ?って女性に歳聞くのは失礼だよね テヘペロー」

嬢「ほんとだよー!◯◯はねぇ~んーハタチかなっ!」

なんかリアルにハタチかもしれなくて、色々怖くてそれ以上踏み込まなかった。

肌のハリや質(顔以外)、胸・尻、本当に最高だった。

まぢで20なのか???そう思うと息子は猛烈に回復!

一気に攻めの体勢に入った。

ベッドに嬢を押し倒し、激しく唾液交換をした。

もう焦らす事もせず、まんまんをくぱぁくぱぁさせ、栗をいじりながらと乳首を吸った。

嬢は大きく息を吸い、喘ぎだした。

隣の部屋が少し気になった。

ついに左手の中指がまんまんの中にINした。

シーツにシミを作るほどびしょ濡れだったが、思いの外キツかった。

中で指をくの字に曲げると、腰をガクガクさせて感じていた。

愛液を書きだすように前後させると、ものすごいシミがシーツにアッと言う間に出来た。

若干オリモノも出ていたが。

俺は嬢の下に移動し、クンニの体制に入った。

嬢は「え?え?ヤダ、恥ずかしいwww」

と若干拒否ったが、程なく自分から脚を開き、まくらで顔を隠していた。

つるまんを間近で見た俺は超感動した。

さすがに膣口あたりは黒いポツポツが見えたが、触っても分からないレベルだ。

割りと栗が大きめで、すぐに皮が剥けた。

ビラビラも薄く、内側は綺麗なピンク色だった。

少しニオイが気になったが、もうどうにも止まらない♪俺は、アナルから栗まで舐め上げ、膣口から愛液を吸い出すように舐め、舌を入れた。

中は温かく、少し塩っぱかった。

栗をバキュームしながら、舌先で強弱を付けてチロチロしまくった。

隣室から苦情がくるんじゃないかと心配になるくらい声を出していたが、気にせず攻めまくった。

嬢「ねぇ、イッちゃうぅ…いっちゃうぅ」の言葉にターボスイッチが入り、気をつけながらまんまんの中に指を2本挿れ、Gスポをゆっくり刺激しながら、栗を攻めまくった。

嬢「だめぇぇぇらめぇぇぇ…あっっ!!!」といって、腰を小刻み痙攣させ嬢はイッた。

顔を隠していた枕を取り上げると、嬢は泣いていた。

意地悪な俺は、痙攣納まらぬ内に子宮口をグイッと上下させながら栗を攻めた。

嬢は続けざまにイき、小便を漏らしたのか?というほどシーツにシミが出来ていた。

さすがに嬢の口がパクパクしていたので、マズいっっ!と思い、慌てて「大丈夫?」と聞いてみた。

嬢は「首を横に振った」

取り急ぎ、嬢に飲み物を…と思い、なんか飲む?と聞くと、嬢は自分のバッグを指さした。

バッグを開けると、化粧用品と携帯が2台、ペットボトルの桃天が入っていた。

桃天を取り出し、嬢に渡した。

嬢はゴクゴクっと勢い良く飲み、ジュースを枕元に置き、さらにバッグを指さした。

え?となって、え?なに?ケータイ?と聞くと、嬢は首を振った。

嬢「小さいポッケの方、開けて?」

もしや、喘息持ちとかで薬かなんかか?と慌てて小さいポッケのファスナーを開けた。

すると…

そこには「内気なドン!」と書かれたゴムがwww

なんだよコイツw本気じゃねぇかwwwと思ったが、今考えると、ゴム付きを要求する客もいるかもね。

さぁ、俺死 クライマックス!!!

俺「え!?どゆこと!?!?え??」

嬢「知らないっっ!!!」と言って、また枕で顔を隠してしまった。

神様ありがとうございます。特攻します!

そそくさとゴムを装着!しようと思ったら、内気なドン!では内気すぎて俺の息子は入らなかった。。。

あわわしていると、嬢がまくらごしにチラ見しながら、「どしたの?」と聞いてきた。

「あ、ごめ、おれにはちょっと小さかった(笑」

見かねた嬢は自らバッグを手に取り、ゴソゴソ…違うゴムを取り出した。

おもむろに息子をパクっとし、軽くフェラしてから、ゴムを口で付けてくれた。

慣れたカンジで、ちょっと寂しかったが、装着完了後「はい」と言ってまた寝転がり枕で顔を隠した。

仕切り直しということで、またまんまんをベロベロ。

からの~子宮口と栗の連攻めでまた嬢が腰を小刻みに震わせた。

嬢「ねぇ、、、まだぁ??」

くぁいいやっちゃなww

正常位で挿入体勢になり、膣口と栗を息子で撫で回した。超焦らしプレイだ。

すると嬢がおもむろに手を伸ばし、息子を膣口に誘導した。

俺「挿れて欲しいの?www」

嬢「バカ!知らない!!!」

俺はゆっくりフェードインした。

嬢の中は温かく、ヌルヌルだった。

ちょっと濡れすぎてて、中のカンジがイマイチ解りづらかった。

ゴムが厚かったのかもしれないが。

少しずつ手前から攻め、時折奥までグイッと突くと、また嬢は小刻み腰を震わせた。

正常位~側位~バック と堪能したが、バックでは嬢が体勢を維持できずベタッとなっていた。

それでも構わず胸を揉みほぐしながらバックで付きまくり、そこから背面騎乗位に。

嬢も多少動いてくれたが、力が入らないのか辛うじて花びら回転し、俺に抱きついてきた。

ピストンする度に、俺の玉袋を愛液がしたたるのが分かった。

残念な事にほぼマグロ化している嬢をひたすらに突きまくり、栗をいじめてなんどもいかせ、程よく俺も果てた。。。

2回目なのにすごい量発射した。。

ふと我に返り、時計を見ると、もうアカン時間。

慌てる俺。

動かない(動けない)嬢。

不在着信の嵐の俺のケータイ。

一気に青ざめた。

上司に、すんまへんwお腹こわしてトイレ出れませんww

と、超胡散臭いMailをした。

すぐに返信が来て「なんだよ、2次会おごってやるつもりだったのに。お大事に。」と、素直に受け取っていいか迷う内容だった。

30分くらい嬢はベッドで寝ていた。

シーツを見ると、ものすごいシミwこれで今夜寝るのかよwと思うと勃起した。

正直、持って帰ろうかマヂで悩んでいる。

嬢とイチャイチャしながらお話していると、マヂで生理が来たらしく、嬢はそそくさとシャワーを浴びて、帰り支度を始めた。

お互い、連絡先は聞かず、シャワー後はほぼ無言で帰り際に「バイバイ」とだけ言い合って解散した。

ちなみに、本番後マッタリモードで気付いちゃったんだけど、どうやらリスカ傾向があるみたいだな。

左腕に痕らしきものが残ってた。

それと、本番で俺が昇天する時に、嬢が、思いっきり首締めてー!お願いー!って叫んでた。チョット怖かったw

まあ、俺が特別何した訳じゃないので、こんなカンジのいき釣りを色んなオトコとしてるんだろうな。

でも、まんまんはキツキツでキレイだった。

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