【レイプ体験談】犯された女子大生の家庭教師②

rape2014092544
【レイプ体験談】犯された女子大生の家庭教師①の続き

呆然としている康平君を見てもう死んでしまいたいほどの屈辱でした。

今日のお昼あんなに楽しかった映画がウソのように思い空気の中 康平君は泣いている私に布団を掛けてくれ手探りでテープを外してくれました。

意識はなかったんでしょうが…ゆっくり外す度に康平君の手が乳房に当たっていますがヤメテなんか言えません。

そして口からガムテを外して私が話せるようになると「あ、ありがとう…」と恥ずかしさで小声でしかお礼が言えず、もう息が止まるようにヒッ…ヒック…と泣き出したんです。

康平君も動揺しているのか後ろ手に縛られたガムテを外す前に下半身だけ布団をめくりアソコに貼ってあるガムテを見ながら外そうとしています。



「アッ…自分で…」と先に手を外してほしいことを言いましたが、もう康平君はブルブル怒りを隠しながら外してくれているのでこれ以上言えません。

ガムテが外れたと同時にバイブが飛び出してしまい思わず「いやぁ~」と叫んで顔を背けました。

それでも康平君は無言のままティッシュでバイブの後に身体から流れ落ちる男たちの汚い精液を拭いてくれています。

だけど…丁寧に拭いてくれるというよりジッと見ながら拭いている感じで年下の男の子に見られる恥ずかしさと屈辱に耐えきれず「康平君…こ、康平君もう…」と独り言のように呟いていたんです。

やっと足を縛っていた掃除機の棒から外してもらうとこれ以上見られまいとピタッと閉じました…

今度は上半身に掛けてもらった布団を剥ぎ取ると私の身体を起こしながら後ろ手を解きます。

康平君の温かい胸と私の汚された裸体が接触しながらです。

やっと頑丈に縛られていた手が解けるといきなり康平君が「ごめんね!ボクが映画に誘ったから…」と私を抱いて突然泣きだしました。

私も自分がハダカであることを忘れ康平君に抱きついて泣きました。

それがいけなかったのか康平君にそのままベットに寝かされるといきなりキスをされたんです!

康平君の目が血走っているように感じ、なにを求めているのかはっきりわかりました。

「イヤッ…康平君!」

「ダメッ!ダメだよ~」と顔を振ってキスから逃れます。

だけど高校生といっても男の人の力にはかないません。

いや…
康平君の前に犯され汚された身体だったから抵抗したのかもしれません。

手加減なく乱暴にレイプした男たちとは違い康平君は優しく逃げる私の顔を捕まえるとゆっくりとキスをしたんです。

手で私の乳首を軽く触られアッ…と声を出した途端!舌が歯の間から入り込み私の舌に絡みます…高校生とは思えない長いキスでした。

キスから乳房そして耳元…もう康平君に身を任せてしまいました。

普段なら絶対ありえない康平君との関係…

だけど今日の異常な出来事の中 私の精神状態がおかしかったんでしょう。

康平君がズボンを脱ぐときでもベットで逃げずに目を閉じて待っていました。

やがて優しい愛撫のあと康平君の熱く逞しいモノが私の中に入ったとき思わず康平君にしがみつき「あぁ…ウッ…」と叫んでいました。

優しい動きから奥までグッと侵入する康平君を感じ私は「康平君ゴメンネ…」「ゴメンネ…」とさっきまで見知らぬ男に犯され汚された私を知っているのに優しく抱いてくれた康平君に無意識に詫びながら喘いでいたんです。

グングン突き刺さる康平君のスピードが速くなってきました。

耳元で「ボクの気持ち亜弥は受け止めてくれるよね!」「亜弥の中でいいよね!」先生ではなくて亜弥と呼ばれ私もジンときました。

一応イヤイヤしましたが、すでに何度も汚い精液で汚された身体…。

康平君の精液で洗って欲しかったんです。

動きが速くなった康平君が離れないようにきつく背中にしがみつきながら「アッ…アッ…」と思わず大声を上げて康平君の熱く逞しいモノからの愛情を受けました。

女って好きな男性の精液はすごく感じるものです。

私の中に康平君の熱く流れ込む精液はまさしくそうでした。

康平君が私の上でグッタリしていますがその重みや足を大きく開いている自分の姿にも勝手に感じていたんです。

そのまま二人でお風呂に入り傷ついた私の身体を優しく洗ってくれました。

そしてお風呂から上がると私もだけど康平君にとっても辛い作業…

散らばっている下着や男の精液でグチャグチャに汚されたシーツ、大きく忌まわしい黒いバイブをゴミ箱に捨てながら口惜しそうな表情をしていたんです。

私も涙を溢しながら片付けました…

しばらくして康平君にコーヒーを飲ませながら「私はもう大丈夫だから…」「康平君は親が心配するから帰りなさい」と本当は独りになりたくなかったケド…精一杯の強がりをいう私を康平君は「イヤだ!亜弥が心配だ!」と言ってくれて一緒に寝てくれたんです。

もちろん若い康平君です…また優しく抱かれました。

康平君はセックスの最中に動きを止めたり私から離れたりして焦らしながら、今までどおり家庭教師を絶対続けること!今後康平君の好きなミニで家庭教師に来ること!そして家庭教師の先生でありながらボクの彼女になることまで今日の異常な状態の中ベットの上ではっきりと約束させられたんです…。

翌日…

康平君が朝食を食べて帰ると冷静になったんです。

犯された現場を見られた恥ずかしさと康平君との迂闊な行為…

そして再びあの男たちに犯される恐怖に怯えました。

どうして部屋の中にいたの…

5階の窓から侵入したの?予備のカギは実家と不動産屋だし…

私カギを閉め忘れたの?まさか不動産屋さんが…

引っ越すお金もなかったのでとりあえず不動産屋には無断で鍵屋さんにお願いしてカギを交換してもらいました。

そして夜独りが怖くて今日は友達の部屋に泊まりに行こうと思っていたとき突然夜、康平君が心配してくれ来てくれたんです。

「私は大丈夫…お母様が心配するから…」と説得しても「亜弥が大事!」と言いながら抱きつかれそのままベットに押し倒されると抵抗することなく抱かれました。

「あっ…待って!」「こんなのよくないよ…」

なんとか康平君から逃げようとしていますが本心は昨夜の出来事があったので今日も康平君が側にいてくれることがすごく嬉しかったんです。

頭の中ではダメだったのに身体は康平君の胸に抱かれ安心していました。

ベットで抱かれ一緒にシャワーを浴び康平君の着ていたシャツを洗い夜二人で手をつなぎコンビニまで飲み物の買い出し…

楽しい時間でしたが、フト…康平君が私が犯されたこと、見知らぬ男の精液を飲まされたことを知っていることに悲しさと、いつか私みたいな汚された女は捨てられる恐怖を感じていました。

もちろん私のこと今後どう考えているのか聞く勇気もありません。

ベットで抱かれたあと康平君の背中に抱きつき無言のまま私を許して…と詫びながら泣きました。

結局月曜の朝まで一緒にいてくれ大学まで送ってくれたんです。

学校に行く格好は康平君の希望どおりの服を着せられました、ミニとキャミに白シャツです。

こんな若い格好恥ずかしいよ~と言いましたが許してくれません。

でも康平君が喜ぶ姿が嬉しくてこの格好で行きました。

友人も普段ほとんどGパンの私が突然ミニだから驚いていました。

だけど講義中でもふとしたことで、あの犯されたショックが頭を過ぎります。

私の顔や恥ずかしいビデオを撮影された不安が自然と涙がこぼれました。

ぼんやりと聞いていた授業が終わると駅まで康平君が迎えにきていました。

私は今、唯一康平君の顔をみることが安心するようです。

今日は家庭教師の日…

希望通り学校行ったミニとキャミにシャツの組み合わせで恋人気分で腕を組まれた康平君は満足そうです。

康平君がお母様に連絡して一緒に参考書を買ってファミレスで勉強するからと連絡し承諾をもらうと手をつながれそのまま引っ張られるように書店に行きました。

参考書コーナーで「これがいいよ!」「私もこれで勉強したんだ!」とか「ねぇねぇこれは?」とか先生と生徒でなく、まるでデートです。

参考書を選んでいるとき耳元で「亜弥大好き…」と言いながらスカートの中に手を入れていたんです。

「アッ!ダメ…イヤだよ…」「康平君…人に見られるから、ネッ…」と康平君の手を掴んで抵抗しました。

幸い参考書コーナーには数人の学生しかおらず気づかれることはありません。

だけどあまり騒ぐと見つかりそうなのでうまく抵抗ができません。

私が困惑している姿を見てなんと強引に下着の中まで手が入ったんです。

「アッ!ダメ…」怖いけど康平君…弱々しい抵抗しかできませんでした。

「こっちに!亜弥こっち!」と言いながら手を引かれたんです。

あ!参考書は…どうするの?

そのまま強引に地下駐車場に連れて行かれると車の影にしゃがまされ、いきなりズボンからカチカチになって反り返ったモノを出したんです。

「亜弥!我慢できないよ…」と目の前に出され逃げれないように頭を掴まれたんです。

イヤイヤしましたが無理矢理口の中に押し込まれました…

初めて見せる康平君の乱暴な態度と人に見られる不安と恐怖で早く満足してほしかったんですが口の中であの大きなモノを咥えるのは苦しくてただ口の中に入れているだけでなにもできません。

それでも康平君は優しく私の顔を前後に揺すっています。

やがて今度はいきなり私を立たせ壁に手をつかせると背後から一気に下着を脱がされ康平君の熱く逞しいモノが入ってきたんです!

「ウッ!」155センチしかない私を康平君は持ち上げるように抱き上げ奥に当たるように激しく突かれます。

「亜弥…亜弥…気持ちいいよ」

人に見つかる恐怖と康平君が喜んでくれている満足感で不思議な気持ちで抱かれていました…

そしてだんだん動きが速くなると「飲んで!飲んでくれるよね!」と耳元で叫ぶと私の返事なんか聞かずにいきなりグッ!と激しく突き上げられると今度はサッ!と引き抜き私を再び急いで床に座らせると同時に口をこじ開けられ一気に康平君の精液が飛び込んできました…!

ものすごい量です!!

昨夜もあれだけ放出したのに…

だけど犯されたとき脅されて無理矢理飲まされた記憶が甦りあの臭いと汚さを思い出すととても飲むことができませんでした。

でも康平君のモノが離れず許してくれそうな雰囲気ではありません。

「飲んで…飲んで…」とお願いするので仕方なく覚悟を決め飲み込みました。

康平君は年下なのに飲み込んでハァハァしている私の頭を撫で「ヨシヨシ…」と言われたんです。

吐き気を我慢して飲み込むと康平君に「ヒドイ…乱暴だよ…」とすねて抗議しましたがいきなり飲んだばかりの口にキスをされ「飲んでくれてありがとう…俺、亜弥を大切にするよ」と言われ本当に安心しました。

「でも…いま文句言った罰だよ!」と言いながら下着を足下から脱がしポケットに隠すんです。

「いやょ…お願い返して…」

康平君は笑うだけで肩を抱いて無理矢理また書店に戻りました。

ミニだったのでもうスカートを押さえることしかできません。

それでも康平君は「これはどうなの?」と参考書を見せるフリしながらスカートを捲ろうとしているんです。

恥ずかしさで真っ赤になっていたと思います。

そのまま駅の階段、電車の中と近くのコンビニに連れて行かれましたが、スカートを捲ろうとする康平君の手を押さえもう俯いてばかりでした。

やっと自宅に戻ると「ヒドイ…恥ずかしかったよ!」康平君の胸を叩いて文句を言いました。

康平君はニヤニヤしながらいきなりスカートの中に手を入れ「アレッ!亜弥だって濡れてるじゃん」と笑うんです。

自分の気持ちを指摘されたようで恥ずかしさで「もう!ばか!」と叫んで康平君の胸に飛び込んでいました…

「もう帰った方がいいよお母様が心配しているよ」と諭しましたが、「大丈夫だよ!心配なんかしないよ」といいながら全裸になるとまた私をベットに押し倒したんです。

「アッ!待ってお風呂…」「いやっ」と暴れましたがおかまいなくシャツやキャミとスカートそしてブラを脱がされ抱かれました。

また固くなっているんです。

やっぱり女の子…

康平君に抱かれ背中にしがみついているときが一番安心します。

私にとってレイプされた忌まわしい出来事さえ忘れられる唯一の時間でした。

だけど冷静に考えると家庭教師の立場を忘れただの女の子として康平君に抱かれてしまいバイト失格の女だったのです。

火曜日、今日も康平君の選んだミニで大学に行きます。

大学まで送ってくれている電車の中で「亜弥の立場もあるから今日から俺も学校に行くわ!」とぶっきらぼうに話す康平君にもう嬉しくて電車の中なのに腕をギュッと握りしめました。

夕方…

授業が終わり今日は康平君が迎えに来ない寂しさのまま1人トボトボと部屋に戻ったんです。

靴を脱ぎ部屋に入った途端!

ニヤニヤ笑っている覆面をしている4人の男たち!

恐怖で声も逃げることもできずその場に固まってしまいました。

二人の男からすぐに肩を抱かれ床に座らされると「まあ見てみな!」と言いながらテレビに繋がったDVDが映し出されます。

大きく足を広げられアソコが大きくアップし女性が泣いているシーンです。

「あっ!」女性が口にガムテープされていてもはっきり私とわかります。

「亜弥は買うよな!このDVDを…」

「なぁに金がないならこの身体でもいいがな」

「まっ!それともDVDを実名入りで売りまくってもいいんだぜ」

もう返事なんかできません。恐れていた現実に震えが止まりませんでした。

どうして…カギは交換したのに。

1人の男が大きなバッグからビデオカメラを取り出すと私の横にいた男はいきなり服を脱ぎだしたんです。   

今日も犯される…またビデオ…

「いやぁ~」

大声を上げ逃げようとしましたが「騒ぐな!」と首を絞められ押し倒されるようにフローリングに寝かされたんです。

「おい!亜弥 見てみな!」と私を押さえつけた男に半ば強制的に顔を上げられるとハダカになった男が目の前で見せつけるパンツは昨日私が穿いていた下着でした。

前が盛り上がり汚いモノがはみ出すように膨らんでいます。

なんで!昨日洗濯機に入れていたのに…

この男の残虐さと変態趣味の気持ち悪さに吐き気を覚え呆然としているとまた後ろに手を回されバリバリとテープで縛られています。

あっ!逃げなきゃ。

康平君助けて…

必死に暴れても手加減なく頭を殴られたり足やお腹を蹴られたりして服の上から後ろ手に縛られもう1人の男から口にタオルを押し込まれ2人がかりでベットになげられました。

変態男がニヤニヤしながら私の下着を脱ぎ捨てハダカになって襲ってきます。

もうイヤだ!絶対イヤ!犯されまいと唯一自由な足で迫ってくる男を蹴るけど簡単に捕まり私の足を高く持ち上げると康平君が選んだピンクの下着に手がかかり一気に脱がれたんです。

男はその下着を持ったまま私の足の間に割り込むと目の前でいま脱がされた下着をクンクンとワザと音を出して匂うんです。

「やっぱりションベン臭いな…」

「久保亜弥はションベンの拭き方を知らないようです」

「おっ!汁も混じってるぜ!学校で興奮することがあったのか?」と撮影されているカメラに下着を裏返してアップで見せながら私の本名と学校名を平気で言って笑うんです。

もうイヤだ!こんなのイヤだ!康平君助けて~

もうタオルの中で叫び続けました。

この前と違い今、私の身体は康平君に抱かれ彼女みたいな身体でした。

なんとか身を守ろうと必死に抵抗しましたがどうすることもできません。

撮影されながら3人に身体を掴まれスカートを引き裂くように脱がされるとカメラの前で変態男が一気に入ってきたんです。

こんな男を感じるわけなく湿っていない下半身にものすごい痛みが走り、康平君に対する申し訳なさとまた犯された口惜しさで涙がこぼれます。

変態男が「どうだ!」「気持ちいだろ!」と言いながら腰を振っていますが、ちっとも気持ちよくなんかありません!逆に口惜しくて耐えているだけです。

私は胸の中で康平君ごめんなさい…ごめんなさい…と呟きながら犯された痛みに耐えています。

やがて男の動きで爆発が近づいたことがわかり中に出される恐怖で顔を必死に振って犯している男にお願いしたんです。

再び中に放出されてしまうと身体も精神的にもボロボロになりそうです。

男も私がなにをお願いしてるか気づいているはずなのにただ笑いながら、「亜弥は中に出してほしいんだろ!」「よしよし妊娠させてやるよ!」もうイヤッ!といっているのに暴れる私の腰を捕まえ激しく腰を振り続けると身体の中に侵入する熱く汚い精液の流れを感じました。

康平君だって初めてのとき以外はゴムで避妊してくれたのに…

こんな変態男の精液を康平君が大切にしている身体に流し込まれたことでもう息が詰まるほど気が狂いそうです。

中に感じグッタリしている私をビデオの前で大きく足を開かせると以前と同じように背後から持ち上げアソコから男の精液が流れ落ちるシーンを撮影されました。

恥ずかしさと絶望しかありません。

満足してベットに寝かされると次の男が襲ってきました。

スカートは脱がされていましたがキャミとシャツは後ろ手に縛られたせいで後ろの手付近にボロ切れのようにまとまっています。

それを部屋にあったハサミで切られハダカにされながら犯されたんです。

後ろから髪を掴まれ顔をビデオにはっきり向けさせながら犯されたり片足を大きく持ち上げられたまま乱暴にピストン運動されるとか私の身体はもう玩具みたいな扱われでした。

どれくらいの時間が過ぎたかわかりません。

あそらく全員に犯され中に放出され呆然としていたと思います。

いつのまにか口にあったタオルが外され私の口に汚いモノを咥えさせられていました。

口元からヨダレがダラダラ流れています。

意識が朦朧としていたとき私の足を大きく広げられその間の恥ずかしい箇所にビデオを持った男ともう1人が触っていたんです。

また撮影されている恥ずかしさで「やめて…もう許して…」と叫びましたが別の男に無理矢理咥えさせられていたのでうまく言えません。

やがて下半身から違和感が感じられます。

水?なにか濡らされた感覚…

スースーする感覚。

慌てて口元から咥えているモノを外し下半身を覗くとなんと1人の男が手に持っていたのはひげ剃りでした!

ひげ剃りで何をしているのかわかります!!

そんなことを平気でする男の神経に恐怖を感じ猛烈に暴れだしたんです。

男は私が気づいたことを知ると笑いながら、

「これでションベンした後、マンコきれいに拭けるだろ」

「オラッ!動くなよ!大事なマンコがケガするぞ!」と屈辱的な言葉で私を泣かせ暴れる私を押さえつけながらさらに剃られているとき私の携帯が鳴りました。

「おっ!亜弥の彼氏だぞ!」と言いながら勝手に電話に出るといきなり私の耳元に携帯をもってきました。

康平君でした。

「亜弥今から行くよ!」     

「いやっ!来ないで!」

「どうして!何かあったの?」  

「お願い来ないで…」

「どうしたんだよ」       

「……。もういやだ…」

男がいきなり電話を取り上げると康平君に、

「今日もたっぷりと大勢の精子をお前の女にプレゼントしてやったぜ!」

「こいつ自分のマンコよく拭けなくていつもションベン臭いよな!」

「あんたもそう思っているだろうから今日は掃除してやったからな!」

「DVDを一枚プレゼントしてやるぜ!早く観にきな!」

「もちろん1人で来ないと亜弥は恥ずかしくて自殺するかもな」と康平君をバカにしたように笑いながら電話を切りました。

もういや見られたくないよ…と泣いている私を前と同じようにベットに縛りさらに掃除機の棒を持ち出して足を縛るんです。

イヤッ!また縛られる…

抵抗しましたが相手が4人ではどうすることもできず恥ずかしい格好のまま今度は化粧台にあった8×4を強引に押し込んで無理矢理ガムテで止めると「亜弥!妊娠したらいいよな!」と脅すんです。

もう1人の男は私の顔の前でオナニーをしながら汚い精液をかけられまいと必死に逃げる顔や髪にかけられ呆然としている私の口にまたタオルとガムテをして外れないのを何度も確認すると笑って出て行ったんです。

康平君にまた犯されてた事実が分かることでもう生きていけない…

犯された屈辱と康平君に捨てられる悲しさで鼻水まで流しながら子供のように泣いていました…。

What do you think of this post?
  • エロくない (7)
  • エロいいね (2)

厳選記事PICKUP!