【妹レイプ体験談】もうやるしかなかった‹後編›

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【妹レイプ体験談】もうやるしかなかった‹前編›の続き

妹は尻を振ったり、上体を捻りながら手で頭を押しのけようと、抵抗したものの、いかせん体勢が悪くて邪魔すらできなかった。

逆にそんな妹の仕草が、悪戯心を刺激して、膣から指を抜くと、アナルの穴にぐぐっと差し込むように突き刺した。

いーたーいぃ!

妹の絶叫に一瞬たじろいだら、重い一撃が腹にずーんと走った。

抑えが緩むと同時に、暴れだした妹の蹴りを腹に喰らった。



たいして痛くはなかったものの、じーんとした鈍痛を抑え、逃げ出した妹を見ると、アヒル座りしながら胸を腕で隠していた。

肩と口で大きく息をしながら、中学生なりに殺意のこもった瞳で、出てってよ!変態!もう出てってよ!と叫んだ。

その変態の指でお前さっき感じてたくせに、何言ってんだ、そう過ぎったら、心の中にどす黒い渦がざざーっと満ちた。

妹の腕をつかみ、ぃいやだ!離して!と抵抗するのも押さえ付けると仰向けに押し倒し、そのまま胸の上に馬乗りになった。

まじ重いから!どいてよ!どけよ!

まだ噛み付いてくる妹の顔、ほんの数センチもない目の前に、ぶす色に硬く膨張したチンチンを突き出すと、息を呑んで押し黙った。

舐めてよ。

そう言いながら、亀頭を妹の顔に叩きつけた。

やだっ…いやっだっ…

悪臭に鼻を歪めるような顔を、懸命に左右に背ける。

嫌がる妹の突き出した唇に、我慢汁で濡れた亀頭を押し込もうと、しばらくおっかけっこが続き、鼻をつまんでみたりしたが、歯を食いしばって全く受け付けなかった。

そか。

ため息をついて、妹の上から降りると、布団に腰を下ろした。

妹は仰向けになったまま、目に腕当てて、もうやめよう?…あたしお兄ちゃんの妹だし…と涙声ながらも、そんなことを諭すように言ってきたと思う。

それが無性にイラッときた。ここまで来て、やめられるか。

くそ、くそ、と何気なく妹から目を逸らした先に、壁にかかった妹の制服があった。

紺のブレザーにチェックのスカート、赤のネクタイ。

まだ腕を目に当ててる妹に気づかれないよう、

そっと制服のネクタイを取った。妹に、もう一回まんこをじっくりみせて、と頼んだ。

やだ、と鋭く即答されたが、情けないのを堪えつつ、これで終わりにするから、と何度かの押し問答の後、根負けしたように、…本当にこれで終わりだからと妹が諦めたように、言った。

妹の股間に顔を埋めると、大陰唇を広げ、小陰唇の中に舌を押し入れた。

ぴちゃぴちゃと舐めながら、包皮をめくり、小さな突起を舌先で突いたり、ぐりぐりとしたり。

しばらく唾液の滴る音だけが聞こえていると、…ぅん…ん…

スーと息を吸い、息をとめ、そして吐く、といったテンポで、妹が、微かに、それでいて搾るような、甘い鼻声を舐める音に合わせるように出し始めた。

舌は休めず、切なげに表情を歪めた妹の顔を伺いながら、ゆっくりと妹の脚を持ち上げると、まんぐり返しと言われるような、膝が胸につくぐらいに海老反りの格好になった。

ごめん、よく見たいから、ちょっと脚持って。

と妹にお願いすると、…恥ずかしいって…お願い、最後だから。…こうでいい?と、膝下で腕を組んで、太股を胸で抱きかかえるような格好になった。

…もういいでしょう?…恥ずかしいってまじ…

恥ずかしさに焦らされたのか、妹の声も下の液もより潤みを増してきた。

そのまま必死に舌先で攻めて妹に気づかれまいと、ネクタイを手繰りよせると、一気に妹の腕に巻くと、不器用に固結びをした。

…ちょっと!

妹が、気づいた時はもう、まんぐり返しのままの恥辱的な体勢からほどけない状態だった。

…ねぇ何!?何するの!!ちょっとお兄ちゃん!?ねぇって!?

これから何が起こるかわからない恐怖ではなく、何されるか答えがわかっている恐怖からの、妹の怯えだった。

痛いから暴れてもいいようにしないとね。

ぶんぶんばたつく妹の足を腕で抑えると、妹に跨がるようにして、両足で妹の腰をぐっと挟みこんで固定した。

それから、ひびが入るかのように最高潮に勃起していた亀頭の先端を導くと、膣口に押し当てた。

…まじやめて、お願いやめて…やだ無理無理無理やだやだやだ…怯えに震えた声で、妹は懇願してきた。

当然逃れようと体を揺さ振ってたが、妹の縛られた体勢が体勢だけに、暴れても大して苦でもなかった。

エロ漫画がこんな風に役に立ったことに、感嘆した。

そのまましゃがみ込むように腰を落とすと、チンチンが膣口にめり込んだ。

いぃーたーぃいっっ!

刃物に刺されたかのような妹の悲鳴が妹が鼓膜わビリビリさせた。

きっつ!

しかし、さっきたっぷり濡らしたはずなのに頭は膣口に半分入ったものの、全然入っていかなかった。

ぐぐっと腰に力を込めると、僅かばかりに侵入してはいってはいるが、あまりにもわずか過ぎた。

やぁあだぁー!いぃたぁぃい!

その間にも妹は激痛に絶叫しながら暴れていた。

埒があかないので、一度腰を浮かせ、再度体重をかけて、一気に刺す。

妹の絶叫が焦燥を掻き立てた。

だが、キツすぎて亀頭が入るのが精一杯で、動かすこともままならないほどだった。

力抜けよ、腰の力抜け。

痛い痛いと喚く妹に命令しながら、もう一度腰を浮かせ、また突き入れる。

その繰り返しを何度かやって、かなり汗をかいてきた頃、ようやくチンチンが三分の二ぐらい入った。

くそ、エロ漫画は簡単に貫通していたのに。

さらに奥へ差し込もうとしたとき、妹が、一際大きく苦痛の声をぶちまけた。

亀頭が粘りけのある何かにひっかかって、何度かぐぐぐっと刺しこんでも、貫き切れないでいた。

これが処女膜だ。

これを破れば…妹は…

いまだかつてないほど、興奮が込み上げ、さらにさらに、ぐ、ぐっっと、チンチンを押し込んだ。

だが、思った以上にしぶとく、なかなか破れそうで、破れなかった。

例えると、病院でよく見るような、薄いゴム手袋を嵌めるとき、破れそなぐらいに袖を引っ張っても指の先端が、破けそうで破けないような、そんな感じ。

破ろうと先端を突き刺す度、妹が耳をつんざく声をあげるので、中折れしそうになってきた。

もういいや。

エロ漫画では、とろけるような快感とか、みこすりでいくとか、締め付けるキツマン最高とかそんなんばっかだったけど、現実は全然違った。

とにかく、女と最後までセックスだ。

一度膣口付近まで抜くと、亀頭が隠れるぐらいのところで、妹の足を手でつかみながらバランスをとるようにして、いよいよ腰を上下に動かした。

…ほんとにお願いだからほんとにお願いだから…ね、ほんとにやめて…

無視して続けた。

妹が、短く、痛いっ…痛い…と詰まらせ、しばらく入口で亀頭を刺激していると、だんだんとヌルヌルが潤沢になって、つい深くいくと、一際苦痛が激しくなるようだった。

いたい痛いと、声を詰まらせながらも、…お願い…妊娠する…お兄ちゃん妊娠しちゃうから…もうやめてもうやめて嗚咽しながら妹が、心底哀願してきた。

中出さなきゃ妊娠しねーよ。大丈夫だから。

もう、その時は、普段手では感じたことのない、温泉のようなじわじわ染みてくる快感に没頭しつつあった。

妹もできちゃう…できちゃう…妊娠しちゃう…と訴えてくるものの、刹那さげに息が切れ切れになって、小さく、あ、あ、あ、と声をあげた。

その声が快感にさらに味を沿え、さらに膣がきゅうぅっと亀頭を揉むように収縮拡張してきた。

あ、やばい、これはやばい…。

思わず、あ、いい、と声に出てしまった。

チンチンがビク、ビク、っと発射準備に入ってきた。

妊娠はまずいと思った。

犯す直前までは、エロ漫画みたいに中出し当然、当たり前だろ、と思ってた。

もちろん、一回の射精で命中するかはわからないのだが、頭の弱い童貞は中出しは100%妊娠と思ってた。

エロ漫画はもう半分も信用してなかった。

気持ちいい、気持ちいい、じわりじわりとチンチンを侵してくる快感、と妹が、一層大きく、あぁっ、と雌の鳴き声をあげた。

それに押されたように、先っぽから、ポタリと漏らす感覚に、やばい!と慌てて抜くと、亀頭が地上に姿を現した瞬間、全身に炭酸が広がって、視界がしゅわしゅわと狭くなった。

恍惚の衝撃にガクンと体が崩れると、精子がおしっこのように放出した。

ほんの二、三秒だったろうが、快感の震えがとまらなかった。

体を満たす温い余韻に浸ってると、そんなとこにかかったのか、と腿や尻、くびれの部分にかかった精子が、鈍く反射しながら、妹の身体に轍を作って垂れていた。

性欲を吐き出し尽くした疲労が、ようやく、やっちまった感を連れてきた。

体育座りのまま寝転んだような格好で、妹はこっちに尻を見せていた。

鼻と息をすすり、何かを噛み殺すよう、忍び泣く妹の嗚咽が、起こした事の深さと重さを責め立てた。

いたたまれなくなり、ネクタイをほどこうとした。

触らないで、と拒絶されるかなとびびったが、妹は泣いているだけだった。

出血の海はなく、チンチンは赤く染まったようにも見えるぐらいで、多分、処女は奪ってないと、少しは救われた。

後でわかるが、この時は妹は破瓜してなくて、実際に処女膜を貫通したのは二回目の時だった。

また他にも、相当きっつかったのは膣がまだ狭いせいもあるが、入口にある処女膜が伸び切れていなかったせいでもあった。

妹の痛みは処女膜が伸縮される痛みもあるが、膣が拡張される際の毛細血管の出血によるものが大きかった。

もちろん個人差は幅広くあるだろうが、少なくとも当時に限定していえばそうだった。

妹の精子を拭き取りながら、ぽつりと、ごめんな、と謝ったが、相変わらず答えはなかった。

ぼんやりと妹を眺めていると、ガチャンと音がして、鈴の音が聞こえた。

おふくろのキーホルダーの鈴だった。

とたんに全身青ざめ、飛び上がった。

同時に妹もばっと起き出して、慌ててTシャツを探し出した。

こっちもいつの間にか脱いだかすら覚えてない服を探して、慌てながら服を着た。

二人で焦るだけに服を着るのに手間取る姿に、共犯めいた希望的観測を期待したけど、確かめる余裕はなく、部屋を飛び出した。

その後、親に何か言われたこともなく、態度が変わったこともなかった。

妹も言わなかったのか、言えなかったのかはわからない。

無視されることはなかったが、ただ妹から目を合わすことはなかった。

もともとそれほどべったりな兄妹でもなかったのもあって、次の日からの生活も殆ど何も変わらなかった。

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