【JK風俗体験談】本物の女子高生の脚を思う存分堪能できる店〈前編〉

namaashi2013100345
「お前さ。。。JK(女子高生)の脚を思う存分堪能できる所があるんだ。。興味ないか??」

突然”M先輩”が興奮した様子に僕にそう言って来ました。

「はっ?”JKの脚”を堪能?何すか・・・それぇ・・」

「はっ?じゃねえよぉ!!!よく町で見かけるJKのミニスカから伸びるあのエロい生脚を思う存分に”味わえる”すげえ店があるんだ。。。」

先輩はそうまくしたてるようにそういいます。



「はぁ。。。何がすごいんすかそれ。。。。それ単なるJKのコスプレしたヘルスか何かでしょ・・」

「ばかっ!!ちげぇよぉお!!! 本物だよ・・・本物の現役JKの張りのあるあのスベスベ、、ムチムチの生脚を・・思うがまま触ったり、しゃぶったりできる店があるんだっ!なぁ紹介してやるから一緒に今度行こうぜぇ!!!」

「はぁ・・・まぁ。。いいすけど・・・」

僕は半信半疑にそう答えました。

M先輩は僕の大学時代の先輩で、風俗の色々な店を良く知っており学生時代から何度かお世話になっている人です。

ただこのM先輩というのが、昔から大の”JKマニア”で。。。とにかくJKが大好きな変態の男です。。。

「JKの魅力っていたらさぁ。。。なんといっても制服のミニスカから伸びているあの”生脚”だよぉ.なんていうかさぁ、10代特有の白くてスベスベしてて張りがって・どの娘もなんていうか食べちゃいたいくらいの。魅力的に見えるんだよなぁ。。。性欲だけでなく、食欲もそそられる。。これははすごい事だよ・・」

そんな”JK大好きな”M先輩は飲んでいると、いつもそう訳の分からない事を僕に力説してきます。。

彼はJK達がいつも露出している”生脚”については異常なほどに執着があるらしく、そのような”変態的”な願望を語っていました。

「あぁ。。。本物のJKのあのスベスベむちむちの生脚を自分の思う存分にできたらなぁ・・・・」M先輩はいつもそう僕に呟いていました。

そんなM先輩の邪な願望をかなえてくれる店があるとのことで、これまでにない程興奮しながらそう言って来ました。

僕のほうはM先輩のように特にJKに対しても、、”脚”に対しても執着もないのですが、なんとなくM先輩の勢いに伸されてしましました。

ある日の夕方、僕はM先輩とともに都内にある”その店”に行くため、、○○駅で合流しました。

時間帯が時間帯だけに駅にはちょうど学校帰りのJK達を沢山見かけます。

見るとどの娘も皆、短いスカートから大胆に”生脚”を露出している子ばかりでした。

M先輩は、そんなJK達を見回しながら早くも興奮度MAXです。。。

「見ろよぉ。。。○○。。。あのJK達ぃ。。。どいつもこいつもエロい”生脚”を出して誘惑してきやがってぇっ!だけどもうすぐだぁ・・・もうすぐオレらはあのJKのエロい”生脚”を思う存分味わえるんだぜぇ。へへへへ。。。なあぁ今からもう堪んないだろぉおおっ!!」

M先輩はJK達の生脚を”凝視”して顔を真っ赤に興奮しながら、僕に言ってきました。

「ちょっとっ!先輩っ!。。興奮しすぎでしょ!あんまり変な目でジロジロ見てると捕まりますよ。。最近すぐ通報されるんだから。。。」

僕は、そんな先輩をなだめるのに必死でした。

僕はM先輩に連れられ、その”店”があるという雑居ビルに来ました。

M先輩がいうにはここの地下に、その”店”があるとのことですが、看板が見当たりません。

「先輩。。。看板がないんスけど、、本当にここなんスか?・・」

なんとなく不安に思った僕はM先輩にたずねました。

「あぁっ!ここだよ・・・この店。。”会員制”なんだ。。。なんせ”本物”JKだからなぁ。。知る人ぞ知る。。ってなところだ!ほら早くいこうぜぇ。。。」

M先輩はそういって雑居ビルの階段をズンズン下に下りていきました。

僕も後を追いました。

階段を下りて、、細い通路を進むと。。。ドアが見えてきました。どうやらその店の入り口ようです。

そこにも看板も何もありませんでした。

するとおもむろに”ガチャリ”とそのドアが開き、、中から一人の男が出てきました。

見るとそれは40~50代くらいのサラリーマン風の禿げた”オヤジ”でした。

ドアから出てきそのオヤジの様子を見るとなにやらおかしな様子でした。

顔は”タコ”のように真っ赤に上気させ。。。ボーとしたような恍惚な表情をうかべており。。手にもった”あるモノ”を見つめてと何やら気味悪い笑みを浮かべていました。

「なっなんだ。。。あのオヤジ。。。」

僕はその気味悪いオヤジが大切そうに持っている”モノ”を見ました。

それはどうも”靴下”のようです。しかもそれは良く見るとそれは、JK達がよく履いている”紺ソックス”のようでした。

オヤジはそれを、自分の顔に近づけ、、、”スンスン”と匂いをかぎながら、恍惚な表情を浮かべ、、さらにいやらしい笑みを浮かべて僕らの前を通り過ぎてきました。

「へへへ。。。あの親父。。ずいぶん楽しんだようだな。。。」

呆気にとられれている僕を他所に、、M先輩はそう呟くとそのドアのインターフォンを鳴らしました。

「会員書を、提示ください。」

インターフォンから、女性の声でそう聞こえました。なにかドアに備え付けてある監視カメラのようなものが僕らを移しました。

M先輩はなにか会員書のようなものを取り出し、、、そのカメラのようなものに提示して、

「会員番号*****のM。。。連絡したように今日は招待者として1名連れて来たんで。。よろしくぅ!」と慣れた感じでそう言いました。

するとしばらくしてガチャりとドアが開き、、、中から30代くらいの中年女性が出てきました。

「Mさんとご新規様。。。本日はご予約ありがとうございます。さぁ中にどうぞ」

女性は丁寧にお辞儀をしてそうM先輩と僕に声を掛けました・

「へへへ。あぁ。。ほらぁ。。何ボーとつったってんだ。行くぞ」

「はっはぁ。。。。」

僕は何となくその”怪しい”雰囲気に感じる店に、入っていきました。

中に入ると僕とM先輩は待合室風の部屋に案内されました。

すると女性からある紙面とカードを渡されました。

「本日はご来店ありがとうございます。当店は”会員制”となっております。本日はMさんのご紹介ということでまず”会員登録”をして頂きたく。その紙面に必要事項を記入下さい。」

「はっはぁ。。。。」

僕はその書類に目を通しました。

”氏名”、”電話番号””メールアドレス”。。。この辺はまあ一般的な風俗店の会員登録で書く内容と同じですが、、

一点なにやら”誓約書”なるものがあり、そこにはここでは敢えて書きませんが結構”脅迫”じみたことが書いてありました。

おまけになにやらその女性の背後にどう見ても”その筋”と見えるヤバ気な男が二人控えていました。

「せっ先輩。。これ。。大丈夫なんですかね?」

内容を見て、何となく不安に思った僕はM先輩にそう尋ねました。

「あっ?大丈夫大丈夫!!!ようはそれに書かれている内容を守ればいいだけだからぁ?何の問題もないだろぉ!!それよりほらぁ、はやく書けよぉお。。オレもう待ちきれないんだぁっ!!」

M先輩は興奮したようにそういいました。

僕はM先輩の熱意に押されて、その誓約書に記入しました。

それから僕は、会員登録料の2000円と、、どうもこの店は8000円の1時間コースのみとなっておいるようで、合計1万円を支払い、”会員書”を渡されました。

先輩のほうは今回僕を紹介ということで半額の4000円ととなったようです。

「ではブースにご案内します。」

女性はそう言い、僕とM先輩を待合室からさらに奥にはいった場所に案内されました。

そこはかなり真っ暗な空間ですが大体、、全部で10部屋くらい個室のドアがあるようでした。

かなり盛況なようで、既に僕とM先輩以外の部屋は埋まっているようです。

僕はNo1と書かれた個室、、M先輩はNo4と書かれた個室にそれぞれ案内されました。

「へへ。。。じゃぁ。。○○たっぷり楽しんでくれ。。。」

M先輩は含みのある言い方で沿ういうと、、、待ちきれない感じで個室に入っていきました。

僕もまた指定されたNo1の個室に入りました。

入ると部屋の中は大体4畳くらいの個室でした。

「では、ご指名ある場合は、そこにある紙面に指名の女の子の番号を書いて、こちらのドアの隙間からおだし下さい。10minで3千円になります。」

女性がそういって”パチリ”と電気をつけました。

すると部屋からはおそらくマジックミラーと思われるガラスが張られていおり、そこから見えるやや広めの部屋に数人のJK達がいるのが見られました。

広間にいるJK達は、スマホを弄ったり、本を読んだり、ボーとしたり、寝てたりと皆思い思いにしています。

「何だこれ。。よくある”JK見学店”じゃないか。。。」

僕はそれを見てなんとなく拍子抜けに感じました

実は最近こういったマジックミラーで仕切られた個室から広間にいるJK達の様子を見る”JK見学店”なるものが都内であちこちあり、僕も何度かM先輩に連れられ、このような店に来た事がありました。

客はマジックミラー越しにJK達の様子を見れ、気に入った子を指名すると、その子がマジックミラーも前に来て色々”卑猥”なポーズ等をして、生の”おパンティー”等を見せてくれるという、なかなかヤバゲなシステムになっています。

事実既に僕以外のブースでは皆客に指名されたJK達がそれぞれ、マジックミラーの前で体育座りなどをして大胆に客に下着を見せ付けているようです。

M先輩も個室に入った早々しっかりと指名していました。

まあ見てみると確かにそこにいる皆”現役”のJKなのは間違いないようだと直感的に思いました。。

他の店では、どう見ても制服のコスプレしただけの”にわかJK”がほとんどなのと違ってココの店の子達は良く見ると僕が通勤途中によく見かける、学校の制服を着ている子も多いし、、、、中には明らかにまだあどけない感じの高校入りたてくらいの子もいるようでした。

皆一様に短めのスカートを履いて大胆に生脚を露出してはいますが、基本黒髪、もしくは少し茶髪に染めてるくらいで他の店に多いあからさまに”ギャルっ”ぽい派手な感じの女の子がいないのもなんとなくリアルに思えました。

また容姿はどの子もスタイルが良く。。結構可愛い子が多いようでした

「可愛い子が多いとはいえ、ただ見るだけで1時間8000円か。ちょっと高すぎねえか??んっ。。。何だこれ?」

僕は個室とJK達のいる広間を隔てるマジックミラーにおかしな点があることに気づきました。

マジックミラーの下部に、なにやら開閉可能な縦30cm..横50cm位の長方形の窓のような敷居があるのが分かりました。。それは僕のいる個室側からはあけることが出来ませんが、どうもJK達のいる広間側からはロックバーのようなものがついていているため開閉可能なようです。

そしてその窓の横くらいにちょうど紙が通るくらいの薄い隙間が開いているのが分かりました。

僕がそのマジックミラーの構造を見て不思議がってると、隣のブースから。。。

「はぁはぁはぁはぁはぁ。。。。。」と男の荒い息使いが聞こえてきました。

思わず隣を見ると可愛いロングの髪のJKが、立ち上がった状態でただでさえ短いスカートをさらにまくりあげており、大胆に艶かしい太ももをマジックミラーの男に見せつけるように露出していました

それを見て隣のブースにいる男は相当興奮してしまっているのでしょうか。こちらまで聞こえるかのような荒い鼻息を立てているようです。

「ちっ。。。隣の奴興奮しずぎだろ、、うるせえなぁ。。。。。んっ。。。何だ?」

見ると、隣のマジックミラーの例の隙間から、1枚の紙がJKのほうに差し出されているのが分かりました。

良く見るとそれは1枚の”諭吉”のようです。

JKはそれを受け取ると”諭吉”を自分ポケットにしまい、開閉式の窓のロックバーを外しました。。

「何だ。。あのJK何するつもりなんだ???」

窓のロックを外したJKはその場でペタンと座りこみ、、スカートをまた捲り上げて、その開閉式の窓の中に。。大胆にも先ほど見せ付けていた2本の”生脚”を自ら差し込みました。

「おいっ!!!!おいおいおいっ!!!!」

僕は思わず叫び声を上げてしまいました。

その窓はちょうどサイズ的にJKのつま先から太ももあたりまでの”両脚”のみが差し込まれる作りになっていいるようで、おそらく隣のブース内では、JKの2本の艶かしい”生脚”が大胆に捧げられている状態なのでしょう。。

「はっはっはっはっ。。。あぁ。。あぁ。。。すげぇ・・・はぁはぁはぁ・・すげぇええ・・・」

事実、、隣のブースからは真近くで生のJKの”生脚”を見ているであろう男の。。先ほど以上に興奮したような大きい声が聞こえてきました。

「おいおい。。。これ大丈夫か。。。。」

良く見ると。。隣のブースだけでなく、他のブースでも指名を受けていたJK達が皆、次々と”窓”の中に自らの”生脚”を差し込み始めました。

もちろんM先輩のブースでもすでにそのような状態です。

それはまるで、、、飢えた肉食獣の檻に中に餌を差し出しているような行為にも見えました。

そのようにマジックミラー内に差し出された現役女子高生の”えさ(生脚)”にM先輩をはじめとする”変態男達”がすることといったら一つです。。。

「はぁはぁはぁはぁ。。。でへ、、でへへへへへ。。。すっすげぇ。。スっスベスベ。。スベスベ。。すげぇ、、、弾力ぅ。。・・・あぁ。。たっ。。たまんないぃいい・・あぁ・・たまんないなぁいいい!!!!はぁはぁはぁ・・・」

事実隣のブースからは、、JKの脚の肌の感触を味わいながら興奮している男の大きな声が聞こえてきます。そして。。。

”ズチュウぅううう。。ジュルジュル。。チュバチュバ。。。チュバ。。。。チュバ・・・ジュルジュル・・・・” と。。。JKの”生脚”を貪るかのように”しゃぶりまくる”音声が聞こえてきました。

「あぁ。。。美味しい。。。すげぇ。。。やっ柔らかいぃ、あぁ、、、スベスベぇ。。。。。はぁはぁはぁはぁ・・」

隣の男の。。。JKの脚に対する”変態チック”な声が断続的に聞こえてきました。

しかし、、自分の”脚”にそのような変態的なイヤラシイ行為を受けているJK側のほうはというと、、、、

特に気にした様子もなく。。。もしくは敢えて気にしないようにしているのか。。スマした顔をしてスマホを弄っています。

ただ。。盛んにチラチラとタイマーのほうを見ているようでした。

それは他のブースのJK達も同じでした。

僕はようやくこの店が他のJK見学店とは違うことに気づきました。

脚だけとはいえ。。。未成年であるJKにこのような行為を施しているのは即刻OUTになります。。。

そうこうするうちに。。隣からタイマーのピピピっと効果音がなりました。

ちょうど指名時間の10分たったようです。

それを聞いたJKは窓に差し込んだ脚をゴソゴソと動かし始めました。。。おそらく窓から脚を抜こうとしているのでしょうが、、なかなかうまくいかないようです。

JKの顔を見るとがやや困ったような表情を浮かべていました。

どうも、、その様子から隣の変態男が”逃がさんぞぉ””というがごとくJKの脚に抱きついたまま離れてくれないようです。

それどころか、、、さらにぐいぐいとJKの”脚”をマジックミラー内の引きこもうとしており、JKはそれに抵抗しているようでした。

「おいおい。。。これ店員呼んだほういいんじゃないか。。。」

僕は店員を呼ぼうと席を立とうとしました。

しかし、、隣を見ると、、また例のマジックミラーの隙間から”諭吉”がJKのほうに差し込まれていました。

JKはそれをまた受け取ると、「はぁ。。。」と少しため息をついて、、抵抗をやめて、おもむろにそのまま寝そべりました。

隣の男は抵抗がなくなったのが分かったのでしょうか。。。ぐいっという感じでJKの脚を、、さらにマジックミラーの中に強引に引き込んだようです。。

「でへっぇ。。。でへへへへへぇ。。。。。。最高だぁ。。この脚ぃいいい。。たまんねぇ。。。」

隣の男のイヤラシイ笑い声が聞こえてきました。

JKのほうは、。。。あきらめたような顔をしてタイマーを10分さらに延長し、、またスマートフォンを取り出しました。

「はっはっはっ。。。あぁ・・はぁはっはっはっ。。。。はっ・・・あぁ・・・」

隣ブースから。。。喘ぐような男の声が聞こえてきます。

JKのほうはというと、、チラチラとタイマーを気にしながらも、、相変わらずすました顔をしていますが、先ほどと違うのは窓に差し込まれている”脚”が盛んに中の男によって”動かされている”ようです。

「あぁ、、これ、、隣の奴。。。もうしかしてJKの脚を使って”シコッて”やがるな。。。。。」

僕はその様子から直感的にそう思いました。

事実。。。隣の男は、、、まるで獣のほうに「はっはっはっ。。」と荒い息遣いをしているし、行為を受けているJKのほうも時々、、、ビクッとし、、、苦い顔をして、脚を差し込んでいるマジックミラーのほうを見つめています。

「あぁううう。。。あぁ。。。スベスベぇ。。むちむちぃのJKの脚ぃいいい・・・。。キッ気持ちぃいい。。。あぁあああでっでるぅううう!!!!」

そうこうするうちに隣のブースから叫ぶかのような男の声が聞こえました。。。。

ソレと同時にJKの体もビクンと反応し、、、「ンッッ!!!!」という軽い悲鳴をあげたようでした。

ちょうど再びピピピとアラームがなりました。

ソレを聞いたJKはすばやくマジックミラーの窓から、、自らの両脚を引き抜きました。

「うわぁ。。。。」

僕は思わず。。。絶句してしましました。

マジックミラーから引き抜かれたJKの脚を見ると、、履いていた紺ソックスは隣の男に剥ぎ取られたのか。素足の状態でした。

そして特にひどいのはその素足から、、ふくろはぎ。。太ももにかけて、隣の男が放出したであろう”白い液体”が脚にこびりついていました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・でへ・・・でへへへ、、、」

隣のブースから、、、自分が放出した白い液体にまみれたJKの脚を見て満足気にしているかのような男の声が聞こえてきます。

「隣の奴、、、なんて変態やろうだ。。。」

僕は隣のブースにいる男に嫌悪感を抱きました。

しかし当のJKのほうは相変わらず、、、慣れた感じで、用意してたおしぼりで、自分の脚にこびりついている”白い液体”を綺麗にぬぐい、そのままマジックミラー越しに隣の男に軽くお辞儀をした後。広間から出て行きました。。。

どうも見るとそれがこの店のシステムのようです。

事実隣のブースだけでなく他のブースでも、JK達がマジックミラーに突っ込まれた脚を引き抜くと。皆、”ソックス”を脱がされた素足の状態であり、、、、、その生脚には男達に放出されたであろう”白い液体”がこびりついていました。

【JK風俗体験談】本物の女子高生の脚を思う存分堪能できる店〈後編〉へ続く

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