【JK風俗体験談】本物の女子高生の脚を思う存分堪能できる店〈後編〉

namaashi2013080738
【JK風俗体験談】本物の女子高生の脚を思う存分堪能できる店〈前編〉の続き

この店の一連の流れとしては、こうです。

・まず広間にいるJKから気に入った娘を指名し、指名料として店に10min 3千円支払う。

・すると指名したJKはマジックミラーの前に来て、色々と卑猥なポーズをしてくれる。※ここまでは通常のJK見学店と同じ。

・客はその間にマジックミラーの隙間から”諭吉”1枚をJKに直接支払うと、、、JKはマジックミラーの”窓”のロックを開け、自らの両脚をブースの中に入れてくれる。客はその差し込まれたその脚を触るなり、、、舐めるなり自分の”好き”にできる。。。

・それによって興奮して我慢できなくなった客は、再度諭吉を1枚追加することで、10min延長し、さらにJKの脚を使って”抜く”ことが可能。発射は時間内なら無制限。また履いているソックスをもれなくプレゼント。



 
たかが脚だけで合計2万3千円とは結構な高額ですが、M先輩や隣の男のような”JKマニア”の脚フェチにはたまらないのでしょう。

一連の流れが分かった僕は少し一息つくためにブースを出て、、トイレに向かいました。

トイレにいくと、、すでに先客がいました。

その先客は丸々と豚のように太った。。。いかにも”オタッキー”な感じの男です。

なにやら用を足しながら「すげぇ、、、良かったぁ。。あぁ。。あの脚。。たまんなかったぁ。。」とブツブツつぶやいています。

僕はその声を聞いて、、『あっ。。』と思いました。

声からしてそいつは僕の隣のブースの男のようでした。

そいつは、、おそらく先ほどの”行為”の余韻でしょうか。。。顔を真っ赤に上気させて恍惚な表情を浮けべています。

そして自分の持っている”もの”を眺めてニヤニヤといやらしい笑っていました。。

良く見るとそれは先ほどのJKから剥ぎ取ったであろう”紺ソックス”でした。

その”豚男”は紺ソックスをうっとりとした表情で見つめていたと思うと、なんとそれをいきなり自分の口に持っていき、いきなりベロベロと紺ソックス舐め始めました。

『うわっ!!!キモっ!!!!』

僕は思わず、その行為に引いてしまいました。

「へへっへへへへへ。。。。」

豚男は”ソックス”を舐めて、、さらに興奮し始めたのか。「はぁはぁ。。」息をつきながら、また自分のブースに消えていきました。

「たくっ。。。変態野郎が、、、自分のブース内でやれよ。。気持ちわりぃなぁ。。。」

僕は先ほどの”豚男”の行為に嫌悪感を抱きながら、用を足していると、、もう一人の”変態野郎”であるM先輩が来ました。

「ようっ! へへへへ、、、さっそく一発やっちゃったよ。。。こうJKの太ももの間に顔をはさんでさぁ。。。むちむちすべすべの太ももの感触を顔全体で味わいながら、さらに素足でシコッてもらって、、もれなく発射だよ。。。やっぱ本物のJKの生脚はたまんねえよ。。肌の感触が違うねぇ。。」

M先輩は僕を見つけると、、興奮したようにそうまくしたてました

「はぁ。。。さようですか。。。」

M先輩の変態チックなセリフに僕は空返事をしました。

「お前。。まだ指名してないのかよ。。。せっかくの本物JKの生脚を味わえるんだぜ。こんな機会なかなかないぞ!さっさと指名しろよっ!」

「はぁ。。。」

僕はM先輩のように”脚フェチ”でもないし、JKに対してそこまで執着はありません。

ですが、確かにせっかくの機会なので指名してみることにしました。

自分のブースに戻り、、マジックミラーから広間を見ると,先ほど指名を受けてたJK達は皆退室し、代わりの娘達に変更されていました。

どうも、指名を受けた子は退室し、ローテーションで次々とJK達が補充されていく仕組みのそうです。

一体今何人のJKが在籍しているのだろうと思いましたが、まあそこは気にしないようにします。

見ると新しく入った娘の中に、僕好みの茶髪のショートヘアの可愛い娘がいました。

ミニスカから伸びる脚もスラリと長く、スタイルも良く気に入りました。

またなによりも、その娘が着ている制服は僕が通勤中によく見かける”~高”の制服でした。

僕はその娘を指名してみることにしました。

僕が指名すると、、、その娘は僕のマジックミラーの前に来て、軽く自己紹介をしてくれました。

その娘はサキちゃんといい、17歳の高2のようです。

サキちゃんは自己紹介をすますと、10分のタイム時計を起動し、ペタンと床に体育座りで座って脚を少し広げました。

脚の間には、サキちゃんがはいている三角形の桃色の”おパンティを”覗くことができました。

「おおう。。。。」

JKに特に興味はないとはいえ、、僕も男です。突然のパンチラに少しドキドキしてしまいました。

サキちゃんはそれからも、僕に見せ付けるように結構大胆なポーズを組み替えてくれ、これはこれでなかなか興奮してきました。

特に、”脚フェチ”の店だけあって、中でも脚を使って誘惑するかのような行為が多く見られました。

たとえば。ただでさえ短いスカートをさらにまくりあげ、、むちむちの白い太ももを全て露にし。。。誘惑するように脚をくねらせたり、紺ソックスを脱いで、、素足を露出させ、、指をくねくねさせたりと、かなり”マニア向け”です。

僕は特に脚フェチではないはいえ、、やはり若い娘の綺麗な生脚はなかなかセクシーで、見ているうちに僕もこの脚を触ってみたくなってきました。

何より、サキちゃんはポーズをとりながら、、恥らうように赤い顔をしているのが可愛く見えました。

「ううむ。。。こりゃ。。M先輩がはまるのも分かる気がする。。」

いつの間にか僕は財布から諭吉を1枚取り出し、、マジックミラーの隙間から投函してしまっていました。

サキちゃんは「どうも~」と軽く会釈してその諭吉を受け取ると、それを自分のポケットに入れ、マジックミラーの窓のロックバーを外しました。

そしてその場にペタンと座りこみ、、スカートをはだけさせて、、自らの脚をその窓に差し込みました。

「うわぁ!!!!」

僕のいるブース内に窓から突然、、、ニョキッ!と2本の生脚が生えるかのように差し出されました。

サキちゃんのほうは。。スマートフォンを取り出し、何食わぬ顔をして弄り始めました。

「ううむ。。。後はご自由にどうぞっ・・てとこか・・・」

僕はブース内に差し出されている紺ソックスを履いたJKの2本の生脚を見つめ。。。「さて。。どうしたものか・・・」と思案していました。

まあ何はともあれ、、まず触ってみることにしました。

僕は差し出されているサキちゃんの太もも辺りに手を置きました。

一瞬サキちゃんがピクンと反応したような気がしました。そして太ももから膝にかけて、サワサワと撫で始めました。

それはスベスベの肌触りでかつ、、10代特有のなんともいえない弾力があるむっちり感がありました。

「ううむ。。。確かに手触りがいいなぁ。。。これはなかなか。。。」

僕はいつのまにか、、夢中でサキちゃんの脚の感触を味わおうとサワサワなで始めてしまっていました。

サキちゃんのほうを見ると、やはり若干恥ずかしいようで、顔をやや赤くしながら、こちらのほうをチラチラと見ているようです。

(※実際には見えていないのでしょうが、、、)

そして僕の撫でてくる手の動きに合わせて。。。何やらくねくねと脚を動かし始めました。

「ゴク。。。脚、、くねらせてる、、、けっ結構エロいなぁ。。。」

その脚の動きがセクシーで、、、僕は徐所に興奮してきてしまいました。

「せっせっかくだから、、、なっ舐めてみようかなぁ。。。。」

僕は意を決したかのように、、、くねくねと動くサキちゃんの生脚に顔を近づけていき、舐めようと舌を出したところです・

”ズチュウジュルジュルジュルジュル・・・・チュバチュバチュバ”

突然隣のブースから、、、再度豪快にしゃぶりつく付くような音が聞こえてきました。。

そしてあの”豚男”の「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ!!あぁ美味しいアァ、、、美味しいぃ!!」とキチガイのような大きな声が聞こえてきました。

隣を見るとあの豚男が、、また別のJKを指名しており、ブースから聞こえてくる様子からまたその娘の生脚に豪快にむしゃぶりついているようです。

「んっ・・・んっ・・・やぁ・・・」

豚男の行為を受けているJKの娘を見ると、、先ほどの娘と違い。。今度があからさまに嫌悪感を露にした表情をしていました。

「でへっでへへへへへ。。。。スベスベ。。。むちむちのJK”アンヨ”ちゃん。。。。。えへへへへ・・・」

隣のブースから豚男のいやらしい声とまた「”ジュル・・ジュル。。ジュル・・」と豚男がその脚にむしゃぶりついている音が聞こえてきました。

「うわぁ。。。。」

僕はその様子で一気に興奮が引いてしまいました。

僕は目の前にあるサキちゃんの生脚を見つめました。

「この娘達。。。こんな”脚フェチ”の変態男達にまるで”エサ”であるかのように自分の脚を差し出して。。おまけにそいつらの欲望のままに脚を唾液と精液まみれにされて・・・よくここんな事できるな。。。いくら金の為とはいえ。。キモくないのかなぁ。。。」

僕は他のブースで同じく脚を客に差し出しているJK達を見回しました。

その娘達の様子を見ると、基本的にサキちゃんのようになるべく気にしないようにしている娘か、豚男の相手をしている娘のようによっぽど変態チックな事を脚にされているのか。。あからさまに嫌悪感を顔に出している娘達もいました。

基本的にはこの2パターンですが、中にはおそらく友達同士でしょうか。。2人並んでマジックミラーに脚を差し出して、JKらしくキャッキャと騒いでいる娘もいます。

「ねぇ。。。あたしんとこの人、、めっちゃハァハァ言いながらあたしの両足の指しゃぶってるみたい。。。そんなにいいのかなぁ?ちょっと。。くすぐったいwww」

「そういうのが好きなんでしょ。。。あたしなんて、、太ももに”アレ”擦り付けられてるよ。。しかももうすごい”熱くてガチガチ”。。。ほんと変態だよね~www」

その娘達はお互いの状況を言い合って、、カラカラ笑っています。

なんというか異常な光景です。

僕はマジックミラー越しには、、サキちゃんの顔が見ました。

サキちゃんはいきなり脚を撫で回してくる行為が止まったたことでやや怪訝な表情を浮かべているようでした。

僕はなんというか、他の状況を見て引いてしまったのか。。。サキちゃんの脚に対しても先ほどの邪な気分は沸いてこなくなりました。

まあまだ時間もあるので、、せっかくだからサキちゃんの脚を”マッサージ”して喜ばしてやろうと思いました。

もちろん、、、”いやらしい”マッサージ”ではなく。。本当のマッサージです。

僕は何気にマッサージ師の免許を持っていました。

僕はサキちゃんの脚にマッサージを施術し始めました。

脚の壷を丹念にに押し、、、凝ってる箇所を重点的にほぐし始めます。

「サキちゃん、、、脚、、凝ってるなぁ。。。まだ若いのに。。。」

僕はそう思いながら丹念にマッサージを続けます。

サキちゃんは最初「えっ。。。えっ。。中の人何してるの。。。」みたいな感じで見つめてきていました。

おそらく、、隣の豚男がしているように脚にイヤラシイ行為をされるかと思っていたのでしょうが、、いきなり始まったマッサージに戸惑っているようでした。

しかし、、徐所に僕の本格的なマッサージを受けて。。少し安心してきたのか。。。「ん・・・んっ・・・」と気持ちよさそうな声を出しはじめました。

僕はマジックミラー越しに、、「ここ。。すごく凝ってるよ。。気持ちいい?」とサキちゃんに優しく声をかけました。

サキちゃんは「うっ。。。うん。。。そこ。。すごく気持ちいい」と少しニコっと笑って顔を赤くしながらそう答えました。

『おおぉ・・可愛いなぁ。。。』

僕は本気でそう思いました。M先輩がJKにはまる理由が分かる気がしました。

しかし僕のソレはM先輩達のような”邪な”感情ではなく、、、なんと言うか妹とか娘に対するような感情です。

僕のマッサージを受けているサキちゃんは自ら寝そべりました。

そして「んっ・・んっ・・気持ちいい。。。」とうっとりしたような表情を浮かべています。

そしてその横では、、隣の豚男の行為を受けているJKが同じように寝そべっています。

そのJKの表情はサキちゃんとは正反対に。。。嫌悪感を露にしてで顔を真っ赤にしながら。。。絶えるように固く目を閉じています。

そのマジックミラーの窓に入れられているJKの脚は、、、中の豚男によって激しくガサゴソと動かされているようでした

「えへっ。。。えへへへへ。。はぁっ・はぁっ・はぁっ・はぁっ・はぁっ・・あぁ。。キッ気持ちいいぃいい!!!でへへへ。。。気持ちいぃい!!!」

隣のブースからは、、、豚男の興奮した息遣いと、、喘ぐような声が聞こえてきます。

この豚男、、またJKの脚を使って先ほど以上に激しくシコッているようです。。。

行為を受けているJKのほうは、、、時節ビクン。。ビクン震え。。イヤイヤをするように顔を振っていました。

「うわ。。可愛そうに。。。こんな豚男なんかに指名されるから。。。」

しかし豚男に限らず。。。他のブースでも、同じように嫌悪感を露にし、、絶えるような表情を浮かべている娘達もいます。

おそらくどのブース中でも、、、”脚フェチ”の変態男達が、”変態チックに”JK達の脚を嬲りまくっているのでしょう。。

ちなみにM先輩に脚を差し出している娘も、しっかり嫌そうな顔をしていました。。。

「サキちゃんは幸せだよ、、、僕みたいな”紳士”に指名されて・・・」

僕はサキちゃんにそう声をかけました。サキちゃんは寝そべりながらコクコクとうなづいてくれました。

隣のブースからは相変わらずガサゴソと豚男がJKの脚でシコっている生生しい音が聞こえてきます。

そして「はぁはぁはぁ。。。」という息遣いが荒くなっていったかと思うと。。。

「あぁ。。。でっでるぅう・・・あふぅううううう!!!!」と豚男の叫ぶような声があがりました。

豚男の相手をしているJKも「いやぁ。。。」と悲鳴をあげ、、マジックミラーのほうを苦い顔をした表情で見つめていました。。

おそらく豚男が大量に”放出”したのでしょう。。。

「はぁはぁはぁはぁ。。。。でへぇでへへへへ」

隣のブースからは事が終わった豚男の荒い息遣いが聞こえて聞きます。

そうこうするうちに隣のブースの時計のアラームが鳴りました。。

それを聞いたJKはすぐにマジックミラーの窓から、、、脚を引き抜こうとしていますが、、、一向に出てきません。

おそらく中でまだ豚男が、、脚に抱きついていて離れないようでした

JKは「はぁ、、、」とため息をついて、、

「ねぇ、、、もう時間だよ、、はやく脚から離れて。。。店の人呼ぶよ。。。」と豚男に声をかけました。

そういうとようやく豚男は離れたようです、、

JKはおもむろにマジックミラーの窓から自分の両脚を引き抜きました。。。

「うわぁ。。。。」

僕は引き抜かれたそのJKの脚を見て思わず。。うなってしまいました。

JKは例によって履いていた紺ソックスは剥ぎ取られてた素足の状態で、、、そして足の指から、ふくろはぎ、、太ももに至るまで2本の脚のほぼ全体にねっちょりとした”白い液体”が大量にこびりついている状態でした。

「一体豚男の奴。。。何発出しやがったんだぁ。。」

僕は隣の豚男に呆れました。

「やだぁ。。。もう、、、何これぇ。。。」

JKのほうも自分の脚の酷い惨状を見て、、あからさまに嫌悪感を露にし、、マジックミラーの中にいるであろう豚男をにらみつけました。

隣のブースから、、「ぐへへへへへ、、、」と豚男の笑い声が聞こえてきました。。おそらく自分が”汚した”JKの生脚を見て満足気にしているのでしょう。。。

何て最低な野郎でしょうか。。。

「○○ちゃん。。。大丈夫?」

「それ。。おしぼりだけじゃ多分無理だよ、、はやく奥の水道で洗ってきなよ。。。」

さすがに心配になったのか、、、他のJK達がその娘に声をかけました。

その娘は逃げるように奥に消えていきました。

他のブースでも次ぎ次にアラームが鳴り、、、指名を受けたJK達はマジックミラーから脚を引き抜いていきます。

引き抜かれたその生脚には皆一様に変態男達が放出したであろう”白い液体”がこびりついています。

M先輩の相手をしていたであろうJKの脚の見てみると、、豚男に負けず劣らず、、大量の”白い液体”がこびりついていました。

そうこうするうちに僕のほうも時計のアラームが鳴りました。

しかし僕のマッサージを受けているサキちゃんはというといつのまにかスースーと寝てしまっているようした。

「サキちゃん。。。時間だよ。。。大丈夫?」

他のJKがサキちゃんにそう声を掛けました。

サキちゃんはようやく気づいたようで、、がばっと起き上がって、、脚をマジックミラーから引き抜き、

「ごっごめんなさい、、寝ちゃってて。。。あっあの。。。ありがとうございました。。」とマジックミラーの中の僕にそう声をかけニコっと笑ってくれました。

「ううん、、可愛いなぁ。。。」

僕は思わずそうつぶやいてしまいまいた。

なんというか”事”が終わった後に、JKが豚男に向けられた嫌悪感たっぷりな表情とは大違いです。

「え~??嘘。。。何もされなかったの???」

「うん。。何か脚をマッサージしてくれた、、、」

「え~。。。サキちゃんいいなぁ。。。」

サキちゃんと他のJKがキャッキャと笑いながらそう会話しているのが聞こえました

「はぁ!??。。。JKの脚をマッサージしてやったぁ???。。。お前。。バカだろ。。。」

僕の行為を聞いたM先輩は開口一番に呆れたようにそういいました。

僕としては、、あんな可愛いJKたちにいかがわしい行為をしているM先輩達のほうが相当呆れていましたがと思うのですが、、
敢えて言いませんでした。

僕とM先輩は会計を済ませるために受付に向かいました。するとそこには先客がいました。

「うわ・・・”豚男”・・・」

そこには例の隣のブースの”豚男”が会計しているとことでした。。

豚男また、先ほどの”行為”のことを思い返しているのか、、相変わらず顔を赤くしながら「でへでへ。。。」と気味悪い笑みを浮かべていました。。。

そして自分が持っている紙袋の中を満足そうに見つめていました。

その紙袋の中を覗いた僕は思わず、、「うわぁ。。」とあきれ果てました。

紙袋の中には、おそらくこの店のJK達から剥ぎ取ったであろう大量の”ソックス”が詰め込まれていました。

『こいつ、、一体今日で何人のJKの脚を”食って”きたんだ。。。』

僕は、、、豚男を呆れた表情でみました。

豚男は相変わらず。。。「でへでへ、、、、」笑みを浮かべながら去っていきました。

M先輩は、僕の様子を見て、、、

「あぁ。。。。○○君か。。。彼もこの店の常連だよ・・・・お前の隣ブースだったんだろ、、彼、、すげえだろ、、何度か話したことあるけどさ、、、なんているか彼の”JKの脚”に対する執着ぶりはすごいものがあるな。。思わずオレも脱帽しちゃったよ、」

先輩はそういってカラカラ笑いました。

「イヤイヤ。。先輩。。奴は異常ですよ。。。」

僕はそうやって笑うM先輩にも呆れました。

ちなみにその店ですが、、、今はもうありません、。。

詳細は分かりませんがある程度儲かってそうそうに撤退したか、バレて警察から”摘発”を受けたかどちらかと思います。。。。。

それからその”豚男”ですが、その後先輩が言うにはJKに痴漢して捕まってしまったらしいです。

おそらくその店がなくなって欲求不満が溜まり、、ついに爆発したのでしょう。。。、、

道行くJKの脚にいきなり飛びかかかって通報されたそうです。。。

「やべぇなぁ。。。オレも。。。人ごとじゃねぇよぉ!!ああぁ。。JKの脚触りてぇ!!!あんな店他にねえかなぁ!!!」

今でもM先輩は”禁断症状”のごとくそう言って、、必死に同じような店がないか探し回っています。。

What do you think of this post?
  • エロくない (3)
  • エロいいね (0)

厳選記事PICKUP!