【姉との体験談】オナクラでバイトしてる姉が「見ててあげるからやってごらん」とオナクラのセリフを浴びせてきた

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初めは・・・・、ホンの出来心だった。

4つ上の姉貴なんだが、実は風俗で働いていて、しかし、風俗と言っても、男には触れるのがイヤで、オナクラ専門。

曜日を替えて、2件、交互にシフトが入ってた。

一応、昼は会社員なんだが、夕方からそこに行ってる。バイトかな。

帰宅が11時過ぎで、速攻で風呂に入り、寝る支度。これが毎日。



たまたま俺の方が先に風呂に入っていて、ドライヤーで髪の毛を乾かしている時。

姉貴が「邪魔邪魔」と笑いながら脱衣所で勝手に裸になるわけ。

まっ、俺はあまり興味がないから、「ウッセーよ。とっとと入れよ」と姉貴の後ろ姿を見送る。

・・・・むむむ、後ろ弁天な女だ。

ぱ、ぱんてぃ?????pyqhgk45???

洗濯機の上・・・。今、脱いだやつ・・・。

フン・・・・と思いつつ、性欲旺盛の俺は視野に入る姉貴のパンティが気になる。

鏡の隅に映るパンティが、妙に艶めかしい。

姉貴のだぞ・・・マジに。そして、禁断の地へのいざない。

ドキドキ・・・

風呂の中では姉貴がジャバジャバお湯を流している音。

俺は静かな鼻歌を歌いながら、とぼけて洗濯機の上のパンティーに手を伸ばしてしまったぃ。

ブルーのシルクのパンティ。小せぇ。確かに女のだ。

ダイレクトに股間部分を裏返してみる。心臓バクバク。興奮度マックス。

・・・・液体。え、液体。女の汁。大人の女の汁。24歳の女の汁。おんなのしる。

やべぇ・・・。見てしまった、姉貴の・・・・女である部分。

指でちょっと触ってみると、ぬめり感のある液体。女特有の液体だよな。

一応女の体を知っている俺は、それが何であるか位は見当が付いていた。

俺は何を考えていたんだ?匂いを嗅ごうとしていた・・・・。姉貴のだぞ。

「£#*▲▽@☆‰$≠」

風呂の中から姉貴の声。何か言っている。すぐにパンティから手を放し、ドライヤーを片づける。

「なんだよ、何か言ったか?」

俺は隙間の部分からいささか大きな声で姉貴に問いたんだよ。

そしたら、片手でドアを少し開いて、

「私のパンティをいたずらするな」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「影が見えてるぞ、バレバレなんだよ、○○君。(俺の名前)あははははは」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

風俗嬢の女が・・・・クッソー。悔しいが、いい女だ。姉貴だが。

このあと、SODのようなふざけたシナリオが、俺の身に降りかかってくることになった。

がががぁぁぁぁ~ン。

「彼女、いないのかぁ?」

隙間を開けたまま聞いてくる。中は見えないが、俺には覗きの趣味はない。

「いるのは知ってるだろが」

ドライヤーにコードを巻き付け、壁に引っかける。

「必要なら見てもイイが、彼女に悪いぞ」

身体を洗いながら、笑っていやがる。

「別に見たかねぇよ」

「高いパンツなんだからね。持って行くなよ」

姉貴はそう言うと、ブブブと鼻をかんで、カァオっペッッと唾を吐いてた。

他の男には見せられないよな。俺の前だからやるんだろうけど。

だが、確かにいい女だよな、悔しいが。

姉貴を性対象にするとは、ちょいと俺にはできないな。

居間でくつろいでいると、髪の毛を乾かしながら姉貴がやってきた。

向かい側に腰掛けて、ヤクルトなんか飲んでる。

両親はとっくに寝ていた。というより、早寝早起きの両親で、病気知らず。

その息子と娘は、不健康な生活をしているが、身体は丈夫。特に俺は性欲旺盛。

たぶん、姉貴も性欲旺盛。実は小学校の時、姉貴のオナニーを見たことがある!!!マジに。

そのときは女のオナニーなんて知らないし、自分もしていなかったから、その行為が何であるかはわからなかったが。

今思えば、全てが手に取るようにわかるモンだ。

目撃した時に、どうして俺がひどく怒られなくてはならないか、皆目見当が付かなかったよ。

姉貴は中学に入ってからも、独り遊びにふけっているのを俺は何となく知っていたね。

定期的にやってたよ。

で、そのこともあってか、姉貴のバイトというのが「オナクラ」。

男のオナニーを見ているだけでイイということで、その日に採用されたらしい。

初日は同室の子を二人で見たという。ホントかどうかは知らないが。

おぞましい姿、と言ってた。最初の頃。

居間で髪をフキフキしてんだけど、会話がないわけだ。

姉貴はテレビのニュースを見てンだけど、さっきの俺の行為が気になるらしく、何かを聞きたがっている様子。

目があった時、俺から口火を切ったわけだ。

「別に見たかねぇんだよ」

「何を?」

姉貴はわかっているくせに、とぼけてた。

「さっきのパンツの話だよ」

「あっ、あたしのパンツ、見てたことね」

姉貴は戸惑ったようにヤクルトを飲み干してた。

「あたしのでも興味がある訳ね」

姉貴はちょっとはにかんだ様子で聞いてきた。

「興味がないと言ったら、嘘になるだろが。ちょっと見ただけだ」

俺は腕を組んで後ろに反り返った。

「彼女とは会うたびにヤッてんでしょ?」

「普通、そう言うこと、聞かないでしょ。いくら姉貴でも」

俺は苦笑いをしたよ。

で、何だかんだと話をしているうちに、オナニーの話に。

姉弟で話すのは、さすがに初めは恥ずかしかったが、というより、この時、具体的な話は初めて。

彼女にも聞けないことをかなり詳しく話した夜だった。

姉貴のいるヤツには信じてもらえないとは思うが、このとき俺は姉貴を女としての性対象にしてしまったんだよ。

可愛いと思ってしまったんだ。

オナクラの話も詳しく聞き出したし、このバイトのことはもちろん両親は知らなくてな。

この姉貴を見ながら男が射精し、その様子をこの姉貴が凝視している姿、いろいろなことを聞くにつれ、姉貴を抱きたいという淫靡な感情が頭をもたげた。

11時半を過ぎていたと思う。両親は完全に寝ていたな。

彼女に手でやってもらったことがあるのかと聞いてきた。いわゆる手コキだよな。

当然あるから、「生理の時に」と報告。

それを自分で、今、やってみろという。なんだよ、それ。オナニーを見せろっていうことぢゃん。

「見ててあげるからやってごらん」と艶めかしい目つきで言うんだよ。

こいつ、オナクラでのセリフを俺に浴びせてやンの。

「そういうと、すごすごといじり出すんだよ」と笑いながら言ってた。

「パジャマ、脱げよ」って言ったら、「脱いだらやるのか」と返してきた。

「襲いかかるかもしれないからな。覚悟しろよ」と睨みつけたら、

「彼女に言いつけるからね」と言いながら、マジで脱いだ。

俺と視線を合わせないんだ。

夜中に居間で、姉弟が何やってたんだか・・・。

姉貴の身体か・・・・。そう言えば、じっくり見たことがない。見るわけがない。

・・・・結構良い身体をしていると思ってしまった。

パジャマを脱ぎ終わると、元の場所に腰掛けた。茶色のシルクのパンティがよく見えない。

シルクは身体に良いというので、好んで身につけているが、結構魅力的なんだな。

姉貴に興奮する俺って戯けているよな。チンコがマジに反応していたよ。

この姿を見ながら、何人の男が射精したんだ?

姉貴はその射精するバカな男を、何を思いながら眺めていたんだ?

「始めてイイよ、見てるから」

姉貴は恥ずかしそうに告げると、俺の下半身に目をやった。

完全に女として見ている。

約束通り、俺もジャージを脱いで、パンツの横からいきり立ったチンコを出したよ。

姉貴は黙ってたな。

「身体が見えるように立ってよ」

俺が言うと、姉貴は黙ったまま立ち上がってくれた。

華奢な身体だが、胸もほどよく出ていて、くびれた感じも悔しいくらいに女だった。

オナクラでも一応指名があるらしく、姉貴の身体でヌク男の気持ちもわからないわけでもない。

姉貴は俺を見下ろすように前に立ち、腰に手を当てた。

口の中がカラカラ。パンティとブラジャーだけの姿は、異常なほど俺を興奮させた。

自分の身体を見ながらチンコをしごく弟の姿を、姉貴は何を思いながら眺めているんだろう。

静かに手を上下させながら、姉貴の股間を凝視したよ。

スッキリした股間に張り付くシルクのパンティ。

「もうちょっと脚を開いて見せて」

姉貴の興奮も伝わってくる。息が荒いんだけど、一生懸命整えようとしている。

少し俺に近づいて、肩幅に長い脚を開いてくれた。・・・・出そう・・・出てしまう・・・。

俺が姉貴の股間を凝視する形でしごいている。

と同時に俺の視野には、固唾を飲みながら見下ろしている姉貴の視線が映る。

・・・・ゆっくりと上下に動かし、膝に力を入れるといよいよフィニッシュだ。

管を通ってチンコの先からおびただしい精液が吹き出し始めたよ。

俺の射精を見ながら、姉貴の太腿にも力が入っていた。

フロアに白い精液が噴出し、姉貴をオカズに生まれて初めての禁断の快感。

右手に付いた精液を見ながら、姉貴は跪いて小刻みに震えるチンコを眺め始めた。

「かなり出たね。気持ちよかった?」

姉貴はそう呟くと、俺を抱き寄せやがった。

石鹸の香りだ。まぁ、風呂から出たばかりだからな。

彼女とは違う女の香り?姉貴とこんなことをしてもいいのかよ状態。

だが、不思議とイヤではなかったな。姉貴を女として認めた夜だ。

この日を皮切りに、交わることはしないが、お互いの性器を触りあったり、あまりしないが、姉貴のオナニーを見せてもらったりするようになったよ。

俺の方が遙かに射精の数は多くて、いつも悪いと思うが。

慣れれば姉貴でもオナニーの対象にはなるモンだな。

やばいとは思うが、しばらくはこの生活が手放せなくなってる。(完)

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