【姉との体験談】堀こたつの中で姉のマンコを見ながらのオナニーは最高

adeea723
姉と年子なんだか、俺が高1の頃のこと。

晩秋の頃になると、うちではこたつを使うんだけど、掘ごたつ(電気こたつ)なんだ。

で、姉はいつも学校から帰ってくると制服のまま、こたつで寝ちゃったりするわけ。

で、こたつの中に潜ると目の前にはおっぴろげになった姉の股間がある。

正直、いつもそうなるのが分かってたから、自分もこたつで寝たふりして姉が寝ちゃうのを待ってた。



そうしてるうちに、家族はみんな寝ちゃって姉と二人きりになるわけだ。

こたつの中に潜ると、こたつの明かりに照らされた、なんとも言えない姉のケツが見れる。

それだけで興奮するわけなんだけど、寝返りをうつ度に股間やケツがいろいろな表情を見せてくれる。

それを見ながらオナニーするのが1番の楽しみだった。

でも、見ながらのオナニーがあたり前になってくると、目の前にある物に触りたくなる様になってしまう。

で、ある日、姉が部活で凄い疲れて帰って来て熟睡している時に、触っとみる事にした。

姉の様子を観察し、意を決してこたつにもぐりこむ俺。

姉は仰向けで、しっかりと股を開いて寝息をたてている。

まったく起きる様子はない。

もう、こたつに入る前から俺の股間はギンギン。

明かりに照らされた姉の股間。

パンツの色までは良く分からないが、薄めの素材で陰毛が所々はみ出している。

もう、思いは止まらない。

姉の下腹部に手の平をあてがって、親指でクリを探し触ってみる。

「ん~」と、声を出し体を動かす姉。

ちょっと触っただけなのに、反応がありびっくり。

このまま、続けようか辞めようか葛藤する。

でも、もう少しと思って触ってみると、姉は寝返りをうち触りづらい格好になってしまった。

こうなってはどうしようもないので、その日は諦めてそっと部屋に戻り、感触を思いだしながら抜いた。

抜き終わり、事後処理をしていると、姉も自室にもどった。

俺の部屋の戸をノックして「おやすみ。」と言ってから。

電気も消してたのに…。

びっくりしたが、次の日からも姉の態度は普通だった。

それ以来、怖くてこたつオナニーは止めました。

でも、オナニーのおかずは姉のままでしたけど。

結婚した今でも、姉とセックスする夢を見て夢精する俺は、変態なんだろうと思う。

ホントに姉とやれたら死んでもいいな。

おわり。

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